OTTO KLEMPERER / オットー・クレンペラー
ドイツ帝国領ブレスラウ(現・ポーランド共和国ヴロツワフ)出身の指揮者(1885-1973)
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 5419780459 / 1008802412 / 2024年03月15日
廃盤2023年リマスター音源による、クレンペラーの冷徹で厳しい解釈、極めて客観的なマーラー交響曲の名演オットー・クレンペラーは生涯の大半で、グスタフ・マーラーが書いたメモを持ち歩き、その中で作曲家は若きクレンペラーを「指揮者としてのキャリアを運命づけられた傑出した音楽家」と称賛しました。著名な中ではワルターとならんで、マーラー直伝の指揮者としてリスナーから絶大な支持を得てきました。しかしながらその作風はワルターとは正反対であり マーラーに私淑したクレンペラーにとって、彼の作品は重要なレパートリーとなりましたが、すべての交響曲は演奏しませんでした。煩雑な演出や主観的な感情表現を拒否した冷徹で厳しい解釈が特徴となっており、極めて客観的な交響作品として扱ったクレンペラーのマーラー演奏です。オリジナル・マスターテープより2023年Art & Son Studioにおいて新たに24bit/192kHzでリマスターされた音源を使用したBOXです。※歌詞対訳は付属しません(ワーナーミュージック)【収録内容】(収録予定曲)マーラー:[CD1]交響曲第2番 ハ短調『復活』[演奏]エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)ヒルデ・レッスル=マイダン(メゾ・ソプラノ)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団[録音]22-24.XI.1961 & 15, 24.III.1962, Kingsway Hall, London (Stereo)[CD2]交響曲第4番 ト長調[演奏]エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)フィルハーモニア管弦楽団[録音]6-8, 10 & 25.IV.1961, Kingsway Hall, London (Stereo)[CD3-4]交響曲第7番 ホ短調[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]18-21 and 24-28.IX.1968, Kingsway Hall, London (Stereo)[CD5-6]交響曲第9番 ニ短調[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]15-18 & 21-24.II.1967, Kingsway Hall, London (Stereo)『リュッケルト歌曲集』より「私はこの世に忘れられ」『リュッケルト歌曲集』より「真夜中に」『少年の魔法の角笛』より「うき世の暮らし」『リュッケルト歌曲集』より「私は快い香りを吸いこんだ」『少年の魔法の角笛』より「美しいトランペットの鳴りわたるところ」[演奏]クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ)フィルハーモニア管弦楽団[録音]21-23.III.1962 (1-7), 17-19.II.1964 (8-12),Kingsway Hall, London (Stereo)[CD7]大地の歌[演奏]クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ)フリッツ・ヴンダーリヒ(テノール)フィルハーモニア管弦楽団(ニュー・フィルハーモニア管弦楽団)[録音]19-22.II.1964, Kingsway Hall, London; 7-8.XI.1964 (Wunderlich)and 6-9.VII.1966 (Ludwig), No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)【演奏者】オットー・クレンペラー(指揮)¥4,565 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 5419760493 / 1008730510 / 2023年11月03日
廃盤モーツァルト:歌劇「魔笛」(アナログLP盤)オットー・クレンペラー『魔笛』という作品の奥深さ・可能性を様々に体感させてくれるクレンペラーの名盤を、2016年リマスター音源を使用し、180gアナログLP盤として数量限定生産。舞台の無いレコードでは必要無いと、台詞を全部カットした結果、モーツァルトの音楽が連続することとなり、それぞれの曲が切れ目なしに続々登場するのは、雰囲気の持続という意味合いでもやはり効果的。そしてクレンペラーの音楽解釈は、美しい響きと複合的な構造を持つことを如実に知らしめてくれます。歌手陣も粒揃いで、共にデビュー間もなかったルチア・ポップの夜の女王に、ヤノヴィッツのパミーナ、ゲッダのタミーノ、ベリーの愉快なパパゲーノ。さらに侍女にまでシュワルツコップ、ルートヴィヒ、ヘフゲンという豪華なキャスティング。多層的な意味合いを持つとされる『魔笛』の様々な面が示された名盤です。オリジナル・マスターテープより、2016年アビイロード・スタジオ24bit/96kHzリマスター音源使用し、180gアナログLP盤として数量限定生産。ブックレットには、ライナーノーツとリブレット(英・仏・独のみ)を掲載(ワーナーミュージック)【収録内容】モーツァルト:歌劇「魔笛」K.620(全曲)【演奏者】ニコライ・ゲッダ(タミーノ)グンドゥラ・ヤノヴィッツ(パミーナ)ヴァルター・ベリー(パパゲーノ)ルチア・ポップ(夜の女王)ゴットロープ・フリック(ザラストロ)フランツ・クラス(弁者)エリーザベト・シュヴァルツコップ(第1の侍女)クリスタ・ルートヴィヒ(第2の侍女)マルガ・ヘフゲン(第3の侍女)ルート=マルグレット・ピュッツ(パパゲーナ)ゲルハルト・ウンガー(モノスタトス)カール・リープル(第1の武者)フランツ・クラス(第2の武者)ゲルハルト・ウンガー(第1の僧侶)フランツ・クラス(第2の僧侶)アグネス・ギーベル(第1の少年)アンナ・レイノルズ(第2の少年)ジョゼフィン・ヴィージー(第3の少年)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)【録音】1964年3-4月、ロンドン、キングズウェイ・ホール【使用音源】オリジナル・マスターテープより、2016年アビイロード・スタジオ24bit/96kHzリマスター音源使用。¥11,110 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 5419752899 / 1008730498 / 2023年10月27日
売切 注文不可ワーナークラシックス・リマスター・エディション2(オペラ&宗教的作品録音全集:29CD)オットー・クレンペラー巨匠指揮者オットー・クレンペラー没50年。ワーナークラシックスのカタログに収録されている彼の完全な録音全集が、オリジナル・マスターテープより2023年24bit/192kHzリマスター音源(一部除く)による2つのボックスとして発売いたします。その第2弾として《オペラ&宗教的作品録音全集》の発売です。先行して発売された《シンフォニック作品&協奏曲作品録音全集(95CD)》に続き、この《オペラ&宗教的作品録音全集(29CD)》とのボックスを合わせて《オットー クレンペラー/ ワーナークラシックス・リマスター・エディション》の全体が形成されます。これは、偉大なるクレンペラーのワーナークラシックスが現在権利を持つカタログの全てです。元々は 旧EMI コロンビア、HMV、エレクトローラ、パーロフォンのために録音されたものです、今回の《オペラ&宗教的作品録音全集》で「魔笛」と「さまよえるオランダ人」は、2017年にアビイロード・スタジオにおける十分なリマスターが行われたため、またドキュメンタリーサウンド、リハーサルなどは除き、オリジナル・マスターテープ、または入手可能な最良のソースから、2023年Art & Son Studioにおいて新たに24bit/192kHzでリマスターされたもので、バッハ、ベートーヴェン、ブラームス、ヘンデルの宗教的作品に、ベートーヴェン、モーツァルト、ワーグナーのオペラを収録しています。オットー・クレンペラーは、オペラの演劇性とオラトリオの精神性の両方を深く愛しており、彼が生涯をかけてこのレパートリーについて考え、経験した成果となっています。モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」録音のリハーサル、クレンペラーのオペラ公演で歌ったアーティストの回想録などを収録したボーナスCD(CD16)も収録。(ワーナーミュージック)【収録予定】《CD1-3》J.Sバッハ:マタイ受難曲 BWV.244(全曲)[演奏]ピーター・ピアーズ(テノール:福音史家)ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン:イエス)エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ:アリア)クリスタ・ルートヴィヒ(アルト:アリア)侍女1、目撃者1:ヘレン・ワッツ(アルト:アリア)ニコライ・ゲッダ(テノール:アリア)ヴァルター・ベリー(バス:アリア)ジョン・キャロル・ケース(バリトン:ユダ)ヴァルター・ベリー(バス:ペテロ)オタカール・クラウス(バリトン:大司祭、ピラト、司祭1)ヘザー・ハーパー(ソプラノ:侍女1)ジェレイント・エヴァンス(バリトン:司祭2)ウィルフレッド・ブラウン(テノール:目撃者2)ハンプステッド教会少年合唱団フィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]21, 25, 26.XI.1960, 3-4.I, 14-15.IV, 10-12.V & 28.XI.1961,Kingsway Hall, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD4》ブラームス:ドイツ・レクィエム Op.45[演奏]エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]2.I, 21, 23 & 25.III, 26.IV and 4?6 & 8.V.1961, Kingsway Hall, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD5》J.Sバッハ:ミサ曲 ロ短調 BWV.232 ~合唱曲集(リハーサル付)[演奏]フィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]4-9.XII.1961, Kingsway Hall, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecyリハーサル部分のみ Remastered 1999 by Testament《CD6-7》ベートーヴェン:歌劇『フィデリオ』(全曲)[演奏]レオノーレ:クリスタ・ルートヴィヒフロレスタン:ジョン・ヴィッカーズドン・ピツァロ:ヴァルター・ベリーロッコ:ゴットロープ・フリックマルツェリーネ:インゲボルク・ハルシュタインヤキーノ:ゲルハルト・ウンガードン・フェルナンド:フランツ・クラス第1の囚人:クルト・ヴェーオフシッツ第2の囚人:レイモンド・ウォランスキーフィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]6?10, 12?15, 17, 19.II. & 7.III.1962,Kingsway Hall & No.1 Studio, Abbey Road, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD8-9》ヘンデル:オラトリオ『メサイア』HWV.56(全曲)[演奏]エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)グレース・ホフマン(アルト)ニコライ・ゲッダ(テノール)ジェローム・ハインズ(バス)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]24-25.II, 9-14 & 16-19.III, 20-22 (Hines) and 28-29 (Gedda) IX,1-2 & 8-9.X (Chorus) and 2-3.XI (Hoffman) 1964, Kingsway Hall, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD10-11》モーツァルト:歌劇『魔笛』K.620(全曲)[演奏]タミーノ:ニコライ・ゲッダパミーナ:グンドゥラ・ヤノヴィッツパパゲーノ:ヴァルター・ベリー夜の女王:ルチア・ポップザラストロ:ゴットロープ・フリック弁者:フランツ・クラス第1の侍女:エリーザベト・シュヴァルツコップ第2の侍女:クリスタ・ルートヴィヒ第3の侍女:マルガ・ヘフゲンパパゲーナ:ルート=マルグレット・ピュッツモノスタトス、第1の僧侶:ゲルハルト・ウンガー第1の武者:カール・リープル第2の武者、第2の僧侶:フランツ・クラス第1の少年アグネス・ギーベル第2の少年アンナ・レイノルズ第3の少年ジョゼフィン・ヴィージーフィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]24, 26, 31.III & 1?4, 6?8, 10.IV.1964, Kingsway Hall, LondonRemastered in 2016 in 96kHz/24-bit from original tapes by Abbey Road Studios《CD12》ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス Op.123[演奏]エリザベート・ゼーダーシュトレーム(ソプラノ)マルガ・ヘフゲン(アルト)ヴァルデマール・クメント(テノール)マルッティ・タルヴェラ(バス)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]30.lX & 1, 4-8, 11-13.X.1965, Kingsway Hall, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD13-15》モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527(全曲)[演奏]ドン・ジョヴァンニ:ニコライ・ギャウロフレポレッロ:ワルター・ベリードンナ・エルヴィラ:クリスタ・ルートヴィヒドンナ・アンナ:クレア・ワトソンドン・オッターヴィオ:ニコライ・ゲッダツェルリーナ:ミレッラ・フレーニマゼット:パオロ・モンタルソロ騎士長:フランツ・クラスニュー・フィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]15, 17?19, 22?25, 27?30.VI. & 3?4.VII.1966 No.1 Studio, Abbey Road, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD16:サウンド・ドキュメンタリー》クレンペラーの『ドン・ジョヴァンニ』の舞台裏 (BEHIND THE SCENES)1966年のレコーディング・セッションの際のリハーサル音源をはじめ、録音したばかりの演奏をプレイバックしながら、クレンペラーとフレーニ、プロデューサーのピーター・アンドリーらが会話する様子を含む音源などを収録。クレンペラーによる『ドン・ジョヴァンニ』制作過程の一端に触れることができるきわめて貴重な資料ともなっています。このテープは、アビイロード・スタジオのエンジニアであったアラン・ラムゼイが新たに発見したもので、その音源を元に、ジョン・トランスキーが監修したもの。(MONO)《CD17-18》J.Sバッハ:ミサ曲 ロ短調 BWV.232(全曲)[演奏]アグネス・ギーベル(ソプラノ)ジャネット・ベイカー(メゾ・ソプラノ)ニコライ・ゲッダ(テナー)ヘルマン・プライ(バリトン)フランツ・クラス(バス)BBC合唱団ニュー・フィルハーモニア管弦楽団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]18-20, 23-26, 30-31.X & 6-7, 9-10.Xl.1967, Kingsway Hall, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD19-20》ワーグナー:歌劇『さまよえるオランダ人』(全曲)[演奏]オランダ人:テオ・アダムゼンタ:アニア・シリヤダーラント:マルッティ・タルヴェラエリック:エルンスト・コツープマリー:アンネリーゼ・ブルマイスター舵手:ゲルハルト・ウンガー、他BBC合唱団ニュー・フィルハーモニア管弦楽団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]19?24, 27 & 28.II. 8?11, 13 & 14.III.1968, Studio No.1, Abbey Road, LondonRemastered in 2017 in 96kHz/24-bit from original tapes by Abbey Road Studios《CD21-22》ワーグナー:1) 楽劇『ワルキューレ』第1幕2) 楽劇『ワルキューレ』第3幕 ~「ヴォータンの別れ」と「魔の炎の音楽」3) ヴェーゼンドンク歌曲集4) 楽劇『トリスタンとイゾルデ』~ 「イゾルデの愛の死」5) ジークフリート牧歌[演奏]ジークリンデ:ヘルガ・デルネシュ(ソプラノ:1)ジークムント:ウィリアム・コクラン(テノール:1)フンディング:ハンス・ゾーティン(バス:1)ヴォータン:ノーマン・ベイリー(バリトン:2)クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ:3,4)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1,2)フィルハーモニア管弦楽団(3-5)オットー・クレンペラー(指揮)[録音]24, 26?27.X.1970, All Saints’ Church, Tooting, London (1-3);10.III.1960 (4), 21-23.III.1962 (5-10), Kingsway Hall, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD23-25》モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』K.492 (全曲)[演奏]ルマヴィーア伯爵:ガブリエル・バキエ伯爵夫人:エリーザベト・ゼーターシュトレームフィガロ:ジェレイント・エヴァンススザンナ:レリ・グリストケルビーノ:テレサ・ベルガンサマルチェリーナ:アンネリース・ブルマイスタードン・バジリオ:ヴェルナー・ホルヴェークドン・クルツィオ:ヴィリー・ブロックマイアーバルトロ:マイケル・ラングドンバルバリーナ:マーガレット・プライスアントニオ:クリフォード・グラント2人の少女:テレサ・カーヒル、キリ・テ・カナワジョン・オールディス合唱団ニュー・フィルハーモニア管弦楽団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]8, 10?13, 15, 16, 19?22, 25, 26, 29?31.I.1970,No.1 Studio, Abbey Road, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD26-28》モーツァルト:歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』K.588(全曲)[演奏]フィオルディリージ:マーガレット・プライスドラベッラ:イヴォンヌ・ミントンフェランド:ルイジ・アルヴァグリエルモ:ジェレイント・エヴァンスデスピーナ:ルチア・ポップドン・アルフォンソ:ハンス・ゾーティンジョン・オールディス合唱団ニュー・フィルハーモニア管弦楽団オットー・クレンペラー(指揮)[録音]25, 27-30.I & 3-4, 6, 8-10, 12-13, 15-18.II.1971,Kingsway Hall, LondonNewly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy《CD29:サウンド・ドキュメンタリー》AN OPERA SOUVENIR[出演]ジョン・ドブソン(テノール)、ニコライ・ゲッダ(テノール)、ヴィクター・ゴッドフリー(バリトン)、アンソニー・タンストール(ロイヤル・オペラ首席ホルン奏者)Siva Oke(元EMIアシスタント・プロデューサー)このドキュメンタリーのインタビューは、ジョン・トランスキーによって1996年から2022年にかけてロンドンで録音されたものです。ジョン・ドブソンとヴィクター・ゴッドフリーの解説の一部は、2013年に公開されたEMIのドキュメンタリー「オットー・クレンペラー ? 伝記的回想録」に含まれていましたが、そこには収録されなかったオリジナルのインタビューからの抜粋が収録されています。¥20,460 (税込)盤質:- B
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 5419757987 / 1008693700 / 2023年08月25日
売切 注文不可2023年24bit/192kHzリマスター音源使用した、クレンペラーのワーグナー管弦楽曲集が、180gアナログLP盤として数量限定生産にて発売このアルバムは、1960年オットー・クレンペラーが75歳の誕生日を迎え、作曲家の孫であるヴィーラント・ワーグナーが「ユニークな芸術的現象」と称賛した演奏です。クレンペラーがワーグナーの音楽を熟知していたのは、彼のキャリアの初期にありました。30歳までに、彼は「ローエングリン」「さまよえるオランダ人」「タンホイザー」「ニーベルングの指環」「ニュルンベルクのマイスタージンガー」「パルジファル」「トリスタンとイゾルデ」の演奏を既に指揮をし熟知していました。また、「これらのレコードに収録されている演奏は、すべて見事なものでされ、すばらしい音として録音されています。クレンペラーはワーグナーの偉大な指揮者であり、おそらく世界で最も偉大な指揮者です」と、グラモフォン誌は評しています。ドイツ生まれの指揮者オットー・クレンペラーは、1973年7月8日に88歳で亡くなり、20世紀の音楽史にその名を刻みました。その没50年を記念し、オリジナル・マスターテープより2023年24bit/192kHzリマスター音源によるワーナークラシックスのカタログに収録されている完全な録音集BOXから、このワーグナー3枚分のアルバムを、180gアナログLP盤として数量限定生産にて発売※輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。(ワーナーミュージック)【収録予定】リヒャルト・ワーグナー:[SideA]歌劇『リエンツィ』序曲歌劇『さまよえるオランダ人』序曲[SideB]歌劇『タンホイザー』序曲歌劇『ローエングリン』~第1幕への前奏曲[SideC]歌劇『ローエングリン』~第3幕への前奏曲、楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』~第1幕への前奏曲、徒弟たちの踊りとマイスターたちの入場[SideD]楽劇『トリスタンとイゾルデ』~前奏曲と愛の死楽劇『神々の黄昏』~ジークフリートの葬送行進曲[SideE]楽劇『ラインの黄金』~ヴァルハラ城への神々の入城楽劇『ワルキューレ』~ワルキューレの騎行楽劇『ジークフリート』~森のささやき楽劇『神々の黄昏』~ジークフリートのラインの旅[SideF]歌劇『タンホイザー』~第3幕への前奏曲舞台神聖祝典劇『パルジファル』~第1幕への前奏曲【演奏者】オットー・クレンペラー(指揮)フィルハーモニア管弦楽団【録音】1960年2~3月(SideA-D)、1961年3 &10-11月(SideE-F)、ロンドン、キングズ・ウェイ・ホール【使用音源】オリジナル・マスターテープより、2023年24bit/192kHzリマスター音源使用¥10,230 (税込)盤質:- B
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 5419725704 / 1008647378 / 2023年06月02日
売切 注文不可巨匠指揮者オットー・クレンペラー没50年2023年最新リマスター音源による旧EMIへのシンフォニック作品と協奏曲作品録音全集2023年7月8日に、巨匠指揮者オットー・クレンペラーは没50年をむかえます。それを記念して、ワーナー クラシックスのカタログに収録されている彼の完全な録音全集が、オリジナル・マスターテープより2023年24bit/192kHzリマスター音源による2 つのボックスとして発売いたします。その第1弾として《シンフォニック作品&協奏曲作品録音全集(95CD)》を、2023年6月に発売いたします。第2弾の《オペラ&宗教的作品全集(29CD)》を2023年末に発売予定しています。これらの95枚分のCDには、主に交響曲のレパートリーに焦点を当てており、オペラや宗教的作品ボックスに先行して発売したします。この2つのボックスを合わせて《オットー クレンペラー/ ワーナークラシックス・リマスター・エディション》の全体が形成されます。これは、偉大なるクレンペラーのワーナークラシックスが現在権利を持つカタログの全てです。元々は 旧EMI コロンビア、HMV、エレクトローラ、パーロフォンのために録音されたもので、オリジナル・マスターテープ、または入手可能な最良のソースから、2023年Art & Son Studioにおいて新たに24bit/192kHzでリマスターされたものです。レコーディング・アーティストとしての彼の黄金時代は、ロンドンのフィルハーモニア管弦楽団と緊密な関係を築いた1950年代に始まり、クレンペラーが亡くなる2年前の1971年まで多くの録音が行われました。ここに収録された音楽の大部分は、18世紀後半から20世紀初頭にかけてのオーストリア=ドイツ派の主要な作曲家によるものです。しかし、作曲家の完全なリストが示すように、レパートリーはバロックから近現代、そして他の国の作品まで及びます。3つの初出音源(デニス・ブレインとのヒンデミット:ホルン協奏曲からのテイク[CD4])(シューベルト:交響曲第4番からのテイク[CD58])(クレンペラー作曲の弦楽のためのフーガと変奏[CD93])を収録。さらにクレンペラーの自作自演音源集[CD93-94]と、音楽ジャーナリスト、ジョン・トランスキーによる、クレンペラーと演奏した経験を持つ音楽家へのインタビュー[CD95]が、収められています。「オットー・クレンペラーは文字通り、20 世紀の膨大な音楽史を具現化した。リスナーを音楽の核心に引き込む彼の最高の演奏には、緊張感で構築的な見事な統率」と、ニューヨーク・タイムズは書いています。また「クレンペラーの最も特徴的なパフォーマンスは、厳密に外向きのデザインを投影し、荘厳な落ち着きと重量を蓄積し、指揮における誠実さと道徳的権威の塊として知られていた。彼が提示したテンポとインスピレーションを受けた文字通り、正しい演奏に対する彼の鉄のような主張は、ベートーヴェン、マーラーなどの彼の朗読に新しい意味をもたらした...彼の指揮は、テキストの厳密な遵守によって特徴付けられている。彼は決して明白で派手な効果には興味がなく、常にオーケストラを完全に指揮した。彼は素晴らしいオーケストラのバランス感覚を持っていて、音楽の中心的な本質を伝えるために全力を尽くした」と、アメリカの作家ジョーゼフ・ホロヴィッツは書いていますプロデューサーだったウォルター・レッグは「彼が求めたのは音価と質感の明瞭さだけでだった...彼はすべて知的な力と花崗岩のような意志だった」と、1974 年にGramophone誌で次のように述べています。レッグは、1926年にヴィースバーデンのオペラハウスでクレンペラーの指揮を初めて聴いたとき「フィデリオとドン・ジョヴァンニの彼の演奏は啓示だった」とも述べています。クレンペラーのキャリアの側面は劇的で、若い頃にグスタフ・マーラーに師事し、1920年代のベルリンで前衛芸術家として著名な人物となった後、ナチスによって亡命を余儀なくされました。時には気まぐれで荒々しい性格の彼は、アメリカとヨーロッパの間で暮らし、働き、しばしば経済的に不安定な生活を送り、肉体的および精神的健康に起因する挫折を繰り返し苦しみ、克服しました (特に1939年に脳腫瘍が彼を部分的に麻痺させ、彼は生涯を通じて双極性障害に苦しんだ)。そして衰弱させる事故によって。 彼は作曲も行いました。1973年7月8日にチューリヒで88 歳で亡くなりましたが、20世紀の音楽史演奏史にその名を刻みました。なおワーナーの音源のリマスターを数多く手がけるArt & Son Studioのリマスターのモットーは、オリジナル・マスターの音を忠実に届けることです。必要以上のイコライザーやノイズリダクションは使用せず、アナログ盤で再生した音を再現するものではありません。耳心地によく聞こえる音質とは異なりますが、これまで以上に生き生きとした音楽をそのまま復活させ、後生に残していくことです。※輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。(ワーナーミュージック)【収録予定】《CD1》1) ブラームス:大学祝典序曲 Op.802-5) ブラームス:交響曲第1番 ハ短調Op.686) ワーグナー:楽劇『トリスタンとイゾルデ』~第1幕への前奏曲(1859年版)7) R.シュトラウス:歌劇『サロメ』~7つのヴェールの踊り[演奏]ベルリン・シュターツカペレ団員(2-5)ベルリン・シュターツカペレ管弦楽団(1,6)[録音]23.VI.1927 (1, 6), 20 & 27.XII.1927, 3.II & 26-27.VI.1928 (2-5), 25.V.1928 (7),Singakademie, Berlin (Mono)《CD2》1) オーベール:歌劇『フラ・ディアヴォロ』S.18~序曲2) オッフェンバック:喜歌劇『美しきエレーヌ』~序曲3) R.シュトラウス:交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』Op.284) R.シュトラウス:交響詩『ドン・ファン』Op.20[演奏]ベルリン・シュターツカペレ団員[録音]22.V.1929 (1-2), 3 & 24.VI.1929 (3), 28.VI & 25.X.1929 (4)Berlin (Mono)《CD3》モーツァルト:1-4) 交響曲第29番 イ長調 K.2015-8) 交響曲第41番 ハ長調 K.551『ジュピター』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]8?9.X.1954 (1?4); 5?6.X and 24.XI.1954 (5?8), Kingsway Hall, London (Mono)《CD4》1-3) ヒンデミット:バレエ音楽『気高い幻想』組曲4-13) ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 Op.56a[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]7?8 (1-3) & 9 (4-13).X.1954, Kingsway Hall, London (Mono)14) ヒンデミット:ホルン協奏曲 ~ 第1楽章(部分演奏Take3)※初出音源[演奏]デニス・ブレイン(ホルン)フィルハーモニア管弦楽団[録音]7, X.1954, Kingsway Hall, London (Mono)《CD5-6》J.S.バッハ:管弦楽組曲第1番 ハ長調 BWV.1066管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV.1067管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV.1068管弦楽組曲第4番 ニ長調 BWV.1069[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]19?20, 22?23.XI and 3?4.XII.1954, Kingsway Hall, London (Mono)《CD7》ベートーヴェン:レオノーレ序曲第1番 Op.138レオノーレ序曲第2番 Op.72aレオノーレ序曲第3番 Op.72b歌劇『フィデリオ』Op.72 ~序曲[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]17?18 & 24.XI.1954, Kingsway Hall, London (Mono)《CD8》ベートーヴェン:交響曲第3番 変ホ長調 Op.55『英雄』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]3-4 & 17.XII.1955, Kingsway Hall, London (Mono)《CD9》ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 Op.92[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]5-6.X & 17.XII.1955, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD10》ベートーヴェン:1-4) 交響曲第5番 ハ短調 Op.675) 『献堂式』序曲 Op.124[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]6-7.X & 17.XII.1955 (1-4 Mono),21 & 25.VII.1956 (5 Stereo), Kingsway Hall, London《CD11》1-4) モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク K.5255-8) ヘンデル:合奏協奏曲 Op.6-4 イ長調(シェーンベルク編)[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]25 (1-4), 28.III & 26.VII.1956 (5-8), No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD12》1-3) モーツァルト:セレナード第6番 ニ長調K.239『セレナータ・ノットゥルナ』4) モーツァルト:アダージョとフーガ ハ短調 K.5465) ベートーヴェン:大フーガ Op.133[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]25 (1-3), 26-27 (4-5).III.1956, No. 1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD13》モーツァルト:1-4) 交響曲第35番 ニ長調 K.385『ハフナー』5) 歌劇『後宮からの逃走』K.384 ~序曲6-9) 交響曲第36番 ハ長調 K.425『リンツ』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]19-20.VII.1956 (6-9), 29.IX.1960 (5), Kingsway Hall, London;22-23.X.1960 (1-4), No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD14》モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調K.504『プラハ』交響曲第39番 変ホ長調 K.543[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]23-24.VII.1956, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD15》モーツァルト:1-4) 交響曲第25番 ト短調 K.1835-8) 交響曲第40番 ト短調 K.550[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]21 & 23 (5-8) & 24-25 (1-4).VII.1956, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD16》ブラームス:1-4) 交響曲第2番 ニ長調 Op.735) 悲劇的序曲 Op.81[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]29-30.X.1956 (1-4), 29.III.1957 (5), Kingsway Hall, London (Stereo)《CD17》ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 Op.68[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]29 & 31.X.1956, 1.XI.1956 & 28-29.III.1957, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD18》ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 Op.98[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]1.XI.1956 & 28-29.III.1957, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD19》ブラームス:1-4) 交響曲第3番 ヘ長調 Op.905) 大学祝典序曲 Op.80[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]26-27 (1-4) & 29 (5).III.1957, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD20》ベートーヴェン:1-4) 交響曲第2番 ニ長調 Op.365) 『コリオラン』序曲 Op.626) 『プロメテウスの創造物』序曲Op.43[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]4-5 (1-4) & 21 (5).X.1957, 25.XI.1957 (6), Kingsway Hall, London (Stereo)《CD21》ベートーヴェン:交響曲第6番 ヘ長調 Op.68『田園』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]7-8.X.1957, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD22》ベートーヴェン:1-4) 交響曲第4番 変ロ長調 Op.605) 『献堂式』序曲 Op.124[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]21-22.X.1957, Kingsway Hall, London (1-4);28.X.1959, No.1 Studio, Abbey Road, London (5) (Stereo)《CD23》ベートーヴェン:1-4) 交響曲第1番 ハ長調 Op.215-8) 交響曲第8番 ヘ長調 Op.93[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]28-30.X.1957, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD24-25》ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 Op.125『合唱』[演奏]オーセ・ノルドモ=レーヴベリ(ソプラノ)クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ)ヴェルデマール・クメント(テノール)ハンス・ホッター(バス・バリトン)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団[録音]30-31.X & 21-23.XI.1957 , Kingsway Hall, London (Stereo)劇音楽『エグモント』Op.84 ~ 序曲とアリア[演奏]ビルギット・ニルソン(ソプラノ)フィルハーモニア管弦楽団[録音]25.X and 21 & 25.XI.1957, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD26》ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 Op.125『合唱』[演奏]オーセ・ノルドモ=レーヴベリ(ソプラノ)クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ)ヴェルデマール・クメント(テノール)ハンス・ホッター(バス・バリトン)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団[録音]Live 15.XI.1957, Royal Festival Hall, London (Stereo)《CD27》ベートーヴェン:1-4) 交響曲第5番 ハ短調 Op.675) 『シュテファン王』序曲 Op.117[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]22-24 & 29.X.1959, No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD28》ベートーヴェン:交響曲第3番 変ホ長調 Op.55『英雄』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]29.X & 11-13.XI.1959, No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD29》ハイドン:1-4) 交響曲第98番 変ロ長調 Hob. I/985-8) 交響曲第101番 ニ長調 Hob. I/101『時計』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]18?19 (5-8) & 19?21.I.1960 (1-4),No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD30》メンデルスゾーン:1) 序曲『フィンガルの洞窟』Op.262-5) 交響曲第3番 イ短調 Op.56『スコットランド』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]22, 25 & 27.I.1960 (2-5), 15.II.1960 (1),No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD31》メンデルスゾーン:劇付随音楽『夏の夜の夢』Op.61~抜粋[演奏]ヘザー・ハーパー(ソプラノ)、ジャネット・ベイカー(メゾ・ソプラノ)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団[録音]28 & 29.I. & 16, 18-19.II.1960, No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD32》1-4) メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 Op.90『イタリア』5-8) シューマン:交響曲第4番 ニ長調 Op.120[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]15, 17 & 19.I.1960, No.1 Studio, Abbey Road, London (1-4)4?5.V.1960, Kingsway Hall, London (5-8) (Stereo)《CD33》ワーグナー:1) 歌劇『リエンツィ』序曲2) 歌劇『さまよえるオランダ人』序曲3) 歌劇『タンホイザー』序曲4) 歌劇『ローエングリン』~第1幕への前奏曲[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]23-24.II (3), 24-25.II (2), 2-3.III (1), 25.II & 3.III.1960 (4),Kingsway Hall, London (Stereo)《CD34》ワーグナー:1) 歌劇『ローエングリン』~第3幕への前奏曲2) 楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』~第1幕への前奏曲3) 楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』~徒弟たちの踊りとマイスターたちの入場4) 楽劇『トリスタンとイゾルデ』~前奏曲と愛の死5) 楽劇『神々の黄昏』~ジークフリートの葬送行進曲[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]27.II (1, 5), 1-2.III (2), 1-3.III (4), 8.III.1960 (3),Kingsway Hall, London (Stereo)《CD35》ワーグナー:1) 楽劇『ラインの黄金』~ヴァルハラ城への神々の入城2) 楽劇『ワルキューレ』~ワルキューレの騎行3) 楽劇『ジークフリート』~森のささやき4) 楽劇『神々の黄昏』~ジークフリートのラインの旅5) 歌劇『タンホイザー』~第3幕への前奏曲6) 舞台神聖祝典劇『パルジファル』~第1幕への前奏曲[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]3.III.1960 (5), 10.III.1960 (2), 24.X.1961 (1),24.X & 13.XI.1961 (3), 14.XI.1961 (6), 22.XI.1961 (4),Kingsway Hall, London (Stereo)《CD36》R.シュトラウス:1) 交響詩『ドン・ファン』Op.202) 楽劇『サロメ』Op.54~ 7つのヴェールの踊り3) 交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』Op.28[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]5.III (2), 8-9.III (3), 9-10.III.1960 (1), Kingsway Hall, London (Stereo);《CD37》1) ウェーバー:歌劇『魔弾の射手』序曲2) ウェーバー:歌劇『オイリアンテ』序曲3) ウェーバー:歌劇『オベロン 序曲4) フンパーディンク:歌劇『ヘンゼルとグレーテル』序曲5) フンパーディンク:歌劇『ヘンゼルとグレーテル』より パントマイム6) グルック:歌劇『オーリードのイフィジェニー』序曲7) クレンペラーのアナウンス8) ケルビーニ:『アナクレオン』序曲[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]5 & 6.V.1960 (1 & 3), 27 & 29 (4-5), 28 (2)& 29.IX.1960 (6),28.IX.1960 (7-8), Kingsway Hall, London (Stereo)《CD38》モーツァルト:ホルン協奏曲第1番 ニ長調 K.412ホルン協奏曲第2番 変ホ長調 K.417ホルン協奏曲第3番 変ホ長調 K.447ホルン協奏曲第4番 変ホ長調 K.495[演奏]アラン・シヴィル(ホルン)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]11, 12, 18 & 19.V.1960, Kingsway Hall, London(Stereo)《CD39》1-3) シューマン:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.544-7) リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 S.124[演奏]アニー・フィッシャー(ピアノ)、フィルハーモニア管弦楽団[録音]22?24.V.1960 and 9?10, 31.V. & 16.VIII.1962, Kingsway Hall, London (1-3);24.V.1960 & 10.V.1962 (4-7), No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD40》ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77[演奏]ダヴィッド・オイストラフ(ヴァイオリン)、フランス国立放送管弦楽団[録音]17?19.VI.1960, Salle Wagram, Paris《CD41-42》J.S.バッハ:ブランデンブルク第1番 ヘ長調 BWV.1046ブランデンブルク第2番 ヘ長調 BWV.1047ブランデンブルク第6番 変ロ長調 BWV.1051ブランデンブルク第3番 ト長調 BWV.1048ブランデンブルク第4番 ト長調 BWV.1049ブランデンブルク第5番 ニ長調 BWV.1050[演奏]フィルハーモニア管弦楽団、ジョージ・マルコム(チェンバロ)[録音]X-XI.1960 , No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD43》ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 Op.92[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]25.X, 19.XI & 3.XII.1960, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD44-45》ブルックナー:交響曲第7番ホ長調 WAB.107(1885年ノヴァーク版)[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]1?5.XI.1960 , Kingsway Hall, London (Stereo)ワーグナー:ジークフリート牧歌[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]24.X & 13.XI.1961 , Kingsway Hall, London (Stereo)《CD46》シューベルト:交響曲第9番 ハ長調 D.944『ザ・グレート』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]16?19.XI.1960, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD47》マーラー:交響曲第4番 ト長調[演奏]エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)フィルハーモニア管弦楽団[録音]6?8, 10 & 25.IV.1961, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD48》チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調Op.74『悲愴』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]18?20.X.1961, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD49》1) J.シュトラウス2世:ワルツ『ウィーン気質』Op.3542) J.シュトラウス2世:喜歌劇『こうもり』序曲3) J.シュトラウス2世:皇帝円舞曲 Op.4374-10) ヴァイル:小さな三文音楽(『三文オペラ』からの管楽オーケストラのための組曲)11) クレンペラー:メリー・ワルツ[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]20.X.1961 (1, 3), 30.X.1961 (11), 30-31.X & 2.XII.1961 (2, 4-10),Kingsway Hall, London (Stereo)《CD50》R.シュトラウス:1) 交響詩『死と浄化』2) メタモルフォーゼン (23の独奏弦楽器のための習作)[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]23.X & 13.XI.1961 (1), 3?4.XI.1961 (2), Kingsway Hall, London (Stereo)《CD51》マーラー:交響曲第2番 ハ短調『復活』[演奏]エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)ヒルデ・レッスル=マイダン(メゾ・ソプラノ)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団[録音]22?24.XI.1961 & 15, 24.III.1962, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD52》1-5) ワーグナー:ヴェーゼンドンク歌曲集6) ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』より「イゾルデの愛の死」7) ブラームス:アルト・ラプソディ Op.538) マーラー:『リュッケルト歌曲集』より「私はこの世に忘れられ」9) マーラー:『リュッケルト歌曲集』より「真夜中に」10) マーラー:『少年の魔法の角笛』より「うき世の暮らし」11) マーラー:『リュッケルト歌曲集』より「私は快い香りを吸いこんだ」12) マーラー:『少年の魔法の角笛』より「美しいトランペットの鳴りわたるところ」[演奏]クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ)[録音]21-23.III.1962 (1-7), 17-19.II.1964 (8-12), Kingsway Hall, London (Stereo)《CD53》モーツァルト:1-4) 交響曲第40番 ト短調 K.5505-8) 交響曲第41番 ハ長調 K.551『ジュピター』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]6?7 (5-8), 8 & 28.III.1962 (1-4), Kingsway Hall, London (Stereo)《CD54》モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 K.504『プラハ』交響曲第39番 変ホ長調 K.543[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]26?28.III.1962, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD55》ストラヴィンスキー:1-3) 三楽章の交響曲4-11) バレエ組曲『プルチネッラ』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]28 & 30.III and 16.V.1962 (1-3), 18.II, 14 & 18.V.1963 and 20.III.1964 (4-11)Kingsway Hall, London (Stereo)《CD56》チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 Op.64[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]16?19 & 21.I.1963, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD57》チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 Op.36[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]23?25.I. & 2.II.1963, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD58》シューベルト:1-4) 交響曲第5番 変ロ長調 D.4855-6) 交響曲第8番 ロ短調 D.759『未完成』7) 交響曲第4番 ハ短調 D.417 ~第1楽章(※初出音源:テイク録音)[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]4 & 6.II.1963 (5-6), 13, 15 & 16.V.1963 (1-4), 7.XI.1963 (7),Kingsway Hall, London (Stereo)《CD59》ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]23?26.IV. & 17 & 18.IX.1963, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD60》ブルックナー:交響曲第4番 変ホ長調『ロマンティック』(1878/80年ノヴァーク版)[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]18?20 & 24?26.IX.1963, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD61》モーツァルト:1-3) 交響曲第31番 ニ長調 K.297『パリ』4-6) 交響曲第34番 ハ長調 K.338[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]16?18 (1-3) & 18-19 (4-6).X.1963,No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD62》ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 Op.95『新世界より』[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]30 & 31.X and 1 & 2.XI.1963, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD63》ベートーヴェン:1) レオノーレ序曲第1番 Op.1382) レオノーレ序曲第2番 Op.72a3) 歌劇『フィデリオ』Op.72~序曲4) レオノーレ序曲第3番 Op.72b[演奏]フィルハーモニア管弦楽団[録音]6 & 17.II.1962 (3); 6?7 (1), 5?6 (2) & 4?5 (4) XI.1963,Kingsway Hall, London (Stereo)《CD64》モーツァルト:セレナード第10番 変ロ長調 K.361『グラン・パルティータ』[演奏]ロンドン管楽五重奏団&アンサンブル[録音]26.I & 10?13.XII.1963, No.1 Studio, Abbey Road, London《CD65》マーラー:大地の歌[演奏]クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ)フリッツ・ヴンダーリヒ(テノール)フィルハーモニア管弦楽団(ニュー・フィルハーモニア管弦楽団)[録音]19-22.II.1964, Kingsway Hall, London; 7-8.XI.1964 (Wunderlich)and 6-9.VII.1966 (Ludwig), No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD66》ハイドン:1-4) 交響曲第88番 ト長調 Hob. I/885-8) 交響曲第104番 ニ長調 Hob. I/104『ロンドン』[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]12?14 (1-4) & 14-16 (5-8).X.1964,No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD67》モーツァルト:1) 歌劇『フィガロの結婚』序曲 K.4922)フリーメイソンのための葬送行進曲 K.4773)歌劇『後宮からの逃走』序曲 K.3844)歌劇『ドン・ジョヴァンニ』序曲 K.5275)歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』序曲 K.5886)アダージョとフーガ ハ短調 K.5467)歌劇『皇帝ティートの慈悲』序曲 K.6218)歌劇 『魔笛』序曲 K.6209-12) アイネ・クライネ・ナハトムジーク K.525[演奏]フィルハーモニア管弦楽団(3, 6, 8)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1-2, 4-5, 7, 9-12)[録音]7.III.1956 (6), 29.IX.1960 (3); 24?26 & 31.III and 1?4, 6?8 & 10.IV.1964 (8);16 & 29.X.1964 (5); 29?30.X.1964 (4); 30.X & 9.XI.1964 (1);9 & 14.XI.1964 (7); 29?30.X & 4.XI.1964 (9-12); 14.XI.1964 (2),No.1 Studio, Abbey Road, London(Stereo)《CD68》ブルックナー:交響曲第6番 イ長調 WAB 106(1881年ハース版)[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]6, 10?12 & 16?19.XI.1964, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD69》モーツァルト:1-4) 交響曲第29番 イ長調 K.2015-8) 交響曲第33番 変ロ長調 K.319[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]20, 21 (1-4) & 22-23 (5-8).IX.1965,No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD70》ハイドン:1-4) 交響曲第100番 ト長調 Hob. I/100『軍隊』5-8) 交響曲第102番 変ロ長調 Hob. I/102[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]20?21.X.1965 (1-4); 25?26.IX & 19.X.1965 (5-8),No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD71》シューマン:交響曲第1番 変ロ長調 Op.38『春』『マンフレッド』序曲 Op.115[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]21?23, 25 & 27.X.1965, No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD72》ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61[演奏]ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]21, 22, 24 & 25.I.1966, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD73》1-3) フランク:交響曲 ニ短調 FWV.484-18) ストラヴィンスキー:バレエ音楽『ペトルーシュカ』(1947年版)[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]10?12 & 14?15.II.1966 (1-3), 28, 29 & 31.III.1967 (4-18),No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD74-75》マーラー:交響曲第9番 ニ短調[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]15?18 & 21-24.II.1967, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD76》ブルックナー:交響曲第5番 変ロ長調 (1878年ノヴァーク版)[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]9, 11, 14 & 15.III.1967, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD77》モーツァルト:1-3) ピアノ協奏曲第25番 ハ長調 K.503[演奏]ダニエル・バレンボイム(ピアノ)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団4-6) セレナード第12番 ハ短調 K.3888-12) セレナード第11番 変ホ長調 K.375[演奏]ニュー・フィルハーモニア管楽アンサンブル[録音]14-15.III.1967, Kingsway Hall, London (4-7);17-18.III.1967 (1-3), 20-21.IX.1971 (8-12),No. 1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD78》ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 Op.15ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.19[演奏]ダニエル・バレンボイム(ピアノ)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]3-4.XI.1967 (Conc. No. 2), 11, 14 & 28.X and 4.XI.1967 (Conc. No. 1)No. 1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD79》ベートーヴェン:ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 ト長調 Op.58[演奏]ダニエル・バレンボイム(ピアノ)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]9-10.X.1967 (Conc. No. 4), 10-11 & 14.X.1967 (Conc. No. 3),No. 1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD80》ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 Op.73『皇帝』合唱幻想曲 ハ短調 Op.80[演奏]ダニエル・バレンボイム(ピアノ)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団、ジョン・オールディス合唱団[録音]3-4.XI.1967 (Fantasia), 4-5 & 9.X.1967 (Conc. No. 5),No. 1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD81-82》マーラー:交響曲第7番 ホ短調[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]18?21 and 24?28.IX.1968, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD83》シューマン:1-4) 交響曲第2番 ハ長調 Op.615) 歌劇『ゲノヴェーヴァ』Op.81~序曲[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]3, 5 & 6 (1-4) & 7 (5).X.1968, No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD84》1-4) ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 Op.925) ラモー:ガヴォットと6つの変奏曲(クレンペラー編)6-8) ベートーヴェン:『プロメテウスの創造物』Op.43~序曲とバレエ音楽[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]7, 13 (5) & 12-14 (1-4).X.1968, 6, 17-18.X.1969 (6-8),No. 1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD85》シューマン:交響曲第3番 変ホ長調 Op.97『ライン』ゲーテの「ファウスト」からの情景 WoO.3 ~ 序曲[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]5?8.II.1969, No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD86-87》J.S.バッハ:管弦楽組曲第1番 ハ長調 BWV.1066管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV.1067管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV.1068管弦楽組曲第4番 ニ長調 BWV.1069[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]16-19.IX & 17-18.X.1969, No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD88》オットー・クレンペラー:1-4) 交響曲第2番5-8) 弦楽四重奏曲第7番[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1-4)フィルハーモニア弦楽四重奏団(5-8)[録音]3.XI.1969 (1-4);16?17.II.1970 (5-8, recorded under Klemperer’s supervision),No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD89》ブルックナー:交響曲第9番 ニ短調(1884年ノヴァーク版)[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]6?7 & 18?21.II.1970, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD90》ハイドン:1-4) 交響曲第92番 ト長調 Hob. I/92『オックスフォード』5-8) 交響曲第95番 ハ短調 Hob. I/95[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]9?10.II.1970 (5-8); 18?19.IX.1971 (1-4),No.1 Studio, Abbey Road, London (Stereo)《CD91-92》ブルックナー:交響曲第8番 ハ短調(ノヴァーク版)[演奏]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]29 & 30.X and 2?4, 10, 11 & 14.XI.1970, Kingsway Hall, London (Stereo)《CD93:ボーナスディスク》オットー・クレンペラー:1-4) 交響曲第2番(1962年版)5) 管弦楽のための変奏曲(1962年版)6) 弦楽のためのフーガと変奏(1962年版:※初出音源)7) 交響曲第2番 ~ 第2楽章(alternate version)8) 我、弾劾す(英語歌唱)9) Recollection10) スケルツォ11) クレンペラーの 75 歳の誕生日のドーチェスター ホテルでのジョゼフ・ロックウッドとクレンペラーのスピーチ[演奏]ニュー・フィルハーモニア合唱団(8)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1-6)フィルハーモニア管弦楽団(7-10)[録音]19.V.1962, Royal Festival Hall (1-6); 22.III.1968 (7),X.1968 (8-9), III.1969 (10), Abbey Road, London;11.V.1960,The Dorchester Hotel, London (11)《CD94:ボーナスディスク》オットー・クレンペラー:1-4) 弦楽四重奏曲第3番5-8) 交響曲第4番9-12) 交響曲第3番[演奏]フィルハーモニア弦楽四重奏団(1-4)ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(5-12)[録音]17.III.1969 (1-4), III.1969 (5-8), 14.II.1970 (9-12), Abbey Road, London《CD95:ボーナスディスク》音楽ジャーナリスト、ジョン・トランスキーによる、クレンペラーと演奏した経験を持つ音楽家へのインタビュー[録音]1989-2022年【演奏】オットー・クレンペラー(指揮)¥47,080 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 5419752061 / 1008647377 / 2023年06月09日
廃盤クレンペラーのベートーヴェンの第九の名盤が、2023年最新リマスター音源を使用し、180gアナログLP盤として数量限定生産で発売ベートーヴェンの交響曲全集は、クレンペラーの代表作として知られるもので、序曲その他を含め、遅めのテンポで壮大な世界を構築した名演。特にパート・バランスを常に適切に保つことで、情報量が非常に多いものになっているのが特徴で、フレーズの形を完璧に維持し、拍も厳格に守ることで、独特の堅牢なスタイルを構築している点が挙げられます。柔軟さや外見上のスタイリッシュさには目を背け、ベートーヴェンの本質のみにひたすら近づいていこうとするかのような演奏。それがクレンペラーによるベートーヴェン演奏の特徴と言えます。第9はその総決算です。この名盤を、オリジナル・マスターテープより、2023年Art & Son Studio, Annecyにて24bit/192kHzリマスター音源を使用し、180アナログLP盤として数量限定生産で発売です。※輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。(ワーナーミュージック)【収録内容】ベートーヴェン: 交響曲第9番 ニ短調 Op.125「合唱」【演奏者】オーセ・ノルドモ・レーヴベリ(ソプラノ)クリスタ・ルートヴィヒ(メゾ・ソプラノ)ヴァルデマール・クメント(テノール)ハンス・ホッター(バス・バリトン)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)【録音】1957年10月31日、11月21-23日、ロンドン、キングズ・ウェイ・ホール(セッション)【音源】オリジナル・マスターテープより、2023年Art & Son Studio, Annecyにて24bit/192kHzリマスター¥5,830 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 5419747876 / 1008632041 / 2023年04月27日
売切 注文不可限定生産アナログレコード・180g重量盤2枚組オリジナル・マスターテープより、2023年最新リマスター音源によって、180gアナログLP盤として数量限定生産!マーラーとの出会いのきっかけともなったこの作品をクレンペラーは大切にし、戦後、各地で何度もとりあげていました。それらの多くは評判となりましたが、特にこの旧EMIへのセッション録音は、充実した内容という名高い名盤の1枚です。第1楽章の冒頭から気迫に満ち、執拗なまでのコントラバスへのこだわりが有無を言わせぬ迫力を生み出す第1主題部を形成、第2主題部では無用な感傷を排して透明な美感を表出し、それらの明確なコントラストとリズム処理により、推進力に富む力強い音楽を展開。第2楽章では、後半、ピツィカートに導かれる叙情的な部分でのあたたかな音楽にクレンペラーの作品への愛情が感じられるほか、錯綜としがちな長大な第5楽章では、骨太な表現で一貫、シンフォニックなまとまりの良さで作品を見事に仕上げています。2023年のクレンペラー没50年を記念して、この名盤をオリジナル・マスターテープより、2023年最新リマスター音源によって、180gアナログLP盤として数量限定生産致します。(ワーナーミュージック)【収録内容】マーラー:交響曲第2番 ハ短調「復活」【演奏者】エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)ヒルデ・レッセル=マイダン(アルト)フィルハーモニア管弦楽団&合唱団オットー・クレンペラー(指揮)【録音】1961年11月22-24日、1962年3月15&24日、ロンドン、キングズウェイ・ホール- 限定版
¥5,830 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / SMC91274 / 1005192595
売切 注文不可ご注文できません -
クラシック
- IMPORT / LP(レコード) / 1C06301196 / 1003205284
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- Otto Klemperer Film Foundation / JPN / SACD / KKC4317 / 1008576990 / 2023年01月23日
売切 注文不可期間限定特価クレンペラーの演奏の分水界1951年のVOXレコーディングと1963年までのウィーン響とのライヴ録音集が最新SACDリマスタリングで登場!★アメリカに亡命したユダヤ系ハンガリー人であるジョージ・デ・メンデルスゾーン=バルトルディ(大作曲家メンデルスゾーンの子孫だと称していた)によって、1945年に創設されたアメリカのレーベル、ヴォックス・レコード(VOX)。クレンペラーをはじめ、ホーレンシュタイン、ホルショフスキ、ブレンデル、ギトリス、といった一流の演奏家の録音を多く残しています。今回リリースされるセットは、クレンペラーとウィーン交響楽団による1951年のVOXレコーディングと1963年までのライヴ録音を、SACD用にリマスタリングした16枚組SACD Hybridのボックスです。リマスタリング&修復エンジニアのボリス=アレクサンダー・ボールズ氏は、「これらの芸術的な価値がきわめて高い歴史的なスタジオ録音とコンサート録音を復刻するにあたって、私たちの主要な意図は、音楽の情報をできるだけ欠陥のない無傷な状態に保ち、劣化する要因を取り除いて最大限に自然な音を提供することにあった。」と語っており、現在の基準に沿った実りあるリスニング体験が得られるよう、細心の注意が払われています。★最初にクレンペラーがVOXに録音したのは、1946年パリでプロ・ムジカ管弦楽団とのバッハの「ブランデンブルク協奏曲」、その後に1950年にはモーツァルト交響曲第25&36番を録音。そしてメンデルスゾーンが新たにクレンペラーに提案したのがウィーン交響楽団との録音シリーズです。1951年のVOX への録音は、クレンペラーの指揮者としてのキャリアのなかでもきわめて重要な年だったと捉えられています。クレンペラーは、戦後ヨーロッパに戻って行った演奏活動における第1期(1946~51年)で、戦前の名声を再確立することができました。この時期は、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団との高水準な演奏の数々(伝説的アムステルダム・コンサート1947-1961/KKC4258)と並ぶ魅力的な記録となっています。特にここに収録されているベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」は、レコード化されたクレンペラーのその他の演奏と比べても類をみない演奏となっています。特に晩年クレンペラーは、楽曲の構造をより深く展開し、次第にテンポを遅くするようになります。1946~51年頃のクレンペラーは戦前のスタイルを引き継いでおり、時として速めのテンポをとるなど、推進力のある演奏を展開しており、そういう意味でも1951年はクレンペラーの演奏の分水界でありました。特に7月に行われたオランダ音楽祭でのマーラーの「復活」はその頂点を極めているといっても良いでしょう。★ 1951年のVOXレコーディングは3回に分かれて行われました。そして周知の通り3回目の録音の後、クレンペラーはVOXと決別することになります。クレンペラーは6月9~11日にかけて、メンデルスゾーンの「スコットランド」(すべて録り終えることはできなかった)、とピアニストのギオマール・ノヴァエスとのピアノ協奏曲の録音を行い、6月14日からウィーン交響楽団とともにギリシア・ツアーに出ています。その後クレンペラーの予定ではウィーンには戻らず、ロンドンへ行き、南北アメリカ・ツアーを終えたのち、1952年はじめにウィーンに戻り、残りを録音するつもりでいました。しかし、1951年9月には、クレンペラーが録音したレコードが発売されており、まだ録音してないはずの「スコットランド」はクレンペラー指揮として全曲リリースされていたのです。(未録音の楽章は、ヘルベルト・ハフナーによって録音されていた)それを知ったクレンペラーはVOXと関係を断つことにします。しかし、その間にクレンペラーにはさらなる災難が降りかかっていました。南米でのコンサートが成功を収め、ニューヨーク経由でモントリオールに戻ったクレンペラーは、階段を踏み外し転倒、大腿骨骨折という大怪我を負います。予定されていた北米ツアーは中止、さらには長期にわたり国外に滞在したこと共産圏ハンガリーでの滞在歴などが重なりパスポートが没収され、1954年1月までヨーロッパに渡ることが出来なくなりました。うつ状態の2年間を過ごすことになったクレンペラーですが、好機も到来します。レコード・プロデューサー、ウォルター・レッグの仲介によりEMIとの新しい契約が締結、後のレコード史に刻まれた名演の数々を生み出すことになります。★また同時収録されているウィーン交響楽団とのライヴ録音も注目。ウィーン交響楽団とクレンペラーのはじめての共演は1920年12月18日のベートーヴェン音楽祭でのコンサートでした。そして1958年10月1日未明の寝煙草による火災で負った大火傷など度々の災難を経て、1963年6月16日アン・デア・ウィーン劇場でウィーン交響楽団とのコンサートが行われました。偶然かそうでないかは定かではありませんが、クレンペラーが初めてウィーン交響楽団と共演したコンサートと同じく、両者最後の共演となったコンサートもまたオール・ベートーヴェン・プログラムとなりました。1920年の演目は、交響曲第2番、レオノーレ序曲、交響曲第5番でしたが、1963年はコリオラン序曲、交響曲第2番、第3番という順で演奏されました。この演奏会を聴きに来ていたオーストリアの作家フランツ・タッシエがこのように書き残しています。「ウィーン交響楽団は素晴らしかった。偉大な夜に、偉大な指揮者としか演奏しないかのように振る舞うやり方を、彼らが知っていた」(キングインターナショナル)【収録内容】Disc 11951年3月8~12&15日(VOX)ベートーヴェン: 交響曲第6番ヘ長調Op.68「田園」メンデルスゾーン: 交響曲第4番イ長調Op.90「イタリア」Disc 21951年3月8~12&15日(VOX)ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス(荘厳ミサ曲)ニ長調 Op.123イローナ・シュタイングルーバー(ソプラノ)エルゼ・シュールホフ(コントラルト)エーリヒ・マイクート(テノール)オットー・ヴィーナー(バス)ウィーン・アカデミー合唱団Disc 31951年3月8-12&15日(VOX)ブルックナー: 交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」WAB104Disc 41951年5月14-16日(VOX)マーラー: 交響曲第2番ハ短調「復活」イローナ・シュタイングルーバー(ソプラノ)ヒルデ・レッセル=マイダン(メゾソプラノ)ウィーン・アカデミー合唱団 ウィーン楽友協会合唱団Disc 51951年5月18日(ライヴ)マーラー: 交響曲第2番ハ短調「復活」イローナ・シュタイングルーバー(ソプラノ)ヒルデ・レッセル=マイダン(メゾソプラノ)ウィーン・アカデミー合唱団 ウィーン楽友協会合唱団Disc 61951年5月20-23日(VOX)マーラー: 大地の歌エルザ・カヴェルティ(アルト)アントン・デルモタ(テノール)Disc 71951年5月20-23日(VOX)ベートーヴェン: 交響曲第5番ハ短調Op.67ボーナス・トラック(VOX)シューベルト:交響曲第4番ハ短調D417「悲劇的」プロ・ムジカ管弦楽団 1950年11月19-20日、パリDisc 81951年5月20-23日(VOX)メンデルスゾーン: 交響曲第3 番イ短調Op.56「スコットランド」(第1楽章のみクレンペラーの指揮)1951年6月9-11日(VOX)ショパン:ピアノ協奏曲第2 番ヘ短調Op.21ギオマール・ノヴァエス(ピアノ)Disc 91951年6月9-11日(VOX)シューマン:ピアノ協奏曲イ短調 Op.54ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4 番ト長調Op.58ギオマール・ノヴァエス(ピアノ)Disc 101955年6月21日(ライヴ)全コンサートCD初収録モーツァルト: 交響曲第41 番ハ長調K551「ジュピター」Disc 111955年6月21日(ライヴ)全コンサートCD初収録(Disc 10の続き)マーラー: 交響曲第4 番ト長調テレサ・シュティッヒ=ランダル(ソプラノ)Disc 121956年3月8日(ライヴ)全コンサートCD初収録J.S. バッハ:管弦楽組曲第3 番ニ長調BWV1068ブラームス: 交響曲第3 番ヘ長調Op.90Disc 131956年3月8日(ライヴ)全コンサートCD初収録(Disc 12の続き)ベートーヴェン: 交響曲第7 番イ長調Op.92Disc 141958年2月26日(ライヴ)ブルックナー: 交響曲第7 番ホ長調WAB107Disc 151963年6月16日(ライヴ)全コンサートCD初収録ベートーヴェン: 序曲《コリオラン》ハ短調 Op.62,交響曲第2 番ニ長調 Op.36Disc 161963年6月16日(ライヴ)全コンサートCD初収録(Disc 15の続き)ベートーヴェン: 交響曲第3 番変ホ長調Op.55「英雄」リストア&リマスタリング:ボリス・ボレス・オーディオ&ミュージック・プロダクション、デトモルト(16SACD Hybrid)輸入盤・日本語帯・解説付(原文解説完全翻訳付)¥20,460 (税込)ご注文できません
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