-
- TUTU / IMPORT / CD / CD888154 / 1002649567 / 1994年06月28日
売切 注文不可【ジャズ・ベース界のサラブレッドによる入魂の1枚】作曲家で学者のガンサー・シュラーを父、ドラマーのジョージ・シュラーを弟に持つ知性派ベーシストがエド・シュラーです。子供の頃はギターやクラリネットを演奏していましたが、15歳でベースに転向。リー・コニッツ、ジョー・ロバーノ、ポール・モチアンなど数多くのミュージシャンのバンドで腕を磨いてきました。このアルバムは、そのモチアンをスペシャル・ゲストに迎えた94年発表の作品。今はなきモチアンのドラムス、デューイ・レッドマンのサックスが貫禄たっぷりのプレイを繰り広げ、それをシュラーのベースが優しく包み込みます。世代の垣根を越えたジャズ・カンバセーションといったところでしょうか。今からでも再評価が求められる隠れ名盤といえましょう。(jazzyellより)【Member】Ed Schuller(b), Dewey Redman(ts), Bill Bickford(eg), Paul Motian(ds,per) ■Recorded at Water Music Studio, Hoboken, NJ, January 9 & 10, 1993- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- TUTU / IMPORT / CD / TUTUCD888228 / 1005061974 / 2013年04月20日
売切 注文不可【モチアン&ロバーノとの豪華トリオによる力作。曲目にも注目】1999年に収録された奇跡のようなライブ・レコーディングが2009年に発売されました。エド・シュラー&ザ・リユニオン・トリオと表記されていますが、その正体は80年代初頭のポール・モチアン・クインテットのメンバーであるモチアン、シュラー、ジョー・ロバーノの再会。もしくは80年代後半から続いたポール・モチアン・トリオからビル・フリゼールが抜け、かわりにシュラーが入ったメンバーによる吹き込みです。モチアンがリーダーとしてクレジットされていないのは主に契約上の事情でしょうが、演奏の質はモチアンのECM盤やウィンター&ウィンター盤と同水準。ジョン・コルトレーンゆかりの(1)や(7)で、ロバーノのプレイが炸裂するのも大きなポイントです。(jazzyellより)【Member】Joe Lovano(ts), Ed Schuller(b), Paul Motian(ds) ■Live at A-Trane, Berlin on 23rd of November 1999- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- TUTU / IMPORT / CD / TUTUCD888206 / 1005107148 / 2013年04月20日
売切 注文不可【サックスとベースの魂の会話。どこまでも硬派なデュオ】好評の「アート・オブ・ザ・デュオ」シリーズにエド・シュラーとマック・ゴールズベリーが登場です。このシリーズがここまで長期化するとは、TUTUレーベルのオーナーすら予想できなかったのではないでしょうか。録音は1999年から2000年にかけて。ライブとスタジオ録音が混在していますが、ミキシング等が良いためか違和感なく収まっています。シュラーはTUTUファンにはおなじみかと思いますが、ゴールズベリーはグラミー賞のベスト・ジャズ・ソリスト部門にノミネートされたこともある実力派。ニューヨークで活動後、この録音当時はベルリンに居住していました。安定感のあるサックスと、華麗なベースによるデュオの世界は、ジャズの懐の深さを改めて教えてくれます。(jazzyellより)【Member】Mack Goldsbury(ts,ss), Ed Schuller(b)■Live at A-Train, Berlin & On Air Studios on 29th of September 1999 & 6th of March 2000- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- TUTU / IMPORT / CD / TUTUCD888188 / 1005107296 / 2013年04月20日
売切 注文不可【エドの更なるステップアップを記録した新バンドによる1枚】TUTUの看板ベース奏者であるエド・シュラーが新たに結成した’ジ・イレヴンス・アワー・バンド’の第1弾アルバムです。エドはベースだけではなくボーカルも担当し、ほかにナット・アービングのコンピューター等も起用。ビル・ビックフォードのギターはいつになくロック・フィーリングに溢れ、ベテランのゲイリー・バレンテのトロンボーンも火を噴くような迫力です。ジャズ・センスに溢れたミュージシャンたちが、ロックやファンクやヒップホップを取り入れながら、これまでにないサウンドを作ろうと意欲に燃えているのです。1996年、ケルンでのライヴ・レコーディング。CDの収録限界時間に迫る、ボリュームたっぷりのパフォーマンスを、ぜひ大音量でお楽しみください。(jazzyellより)【Member】Mark Goldsbury(sax), Gary Valente(tb), Bill Bickford(eg), Ed Schuller(b,vo), Ronnie Burrage(ds,per), Nicole Kampgen(vo), Nat Irving(computer sequencing) ■Live at Loft, Cologne on December 1 & 2, 1996- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- TUTU / IMPORT / CD / TUTUCD888124 / 1005121558 / 2013年04月20日
売切 注文不可【ガンサー・シュラーの息子が才能をフルに発揮】マイルス・デイビスの歴史的な9重奏団への参加や、「サード・ストリーム・ミュージック」を提唱したことでも知られるガンサー・シュラーが父親。幼い頃から英才教育同然の環境に育ち、あっという間にベーシストとしての地位を確立したひとりがエド・シュラーです。このアルバムは彼が90年代初頭に率いていたユニットによる1枚。カーラ・ブレイ・オーケストラの花形トロンボーン奏者だったゲイリー・バレンテ、いわゆるM-BASE派として脚光を浴びていたグレッグ・オズビー等、今となっては信じられない豪華メンバーが一同に会し、ワールド・ミュージックの要素を盛り込んだエドの自作曲を快調にプレイします。録音から20年が過ぎたことが信じられないほど新鮮なサウンドです。(jazzyellより)【Member】Ed Schuller(b), Gary Valente(tb), Greg Osby(as,ss), Bill Bickford(g), Victor Jones(ds), Arto Tuncboyaci(per,vo) ■Recorded at Water Music Studios at Hoboken, New Jersey on 21st & 22nd of February 1991- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- TUTU / IMPORT / CD / TUTUCD888166 / 1005122377 / 2013年04月20日
売切 注文不可【デューイ・レッドマン、ジム・ブラック参加。再評価が求められる傑作】今ではすっかりベテラン・ベーシストとしての風格を感じさせるエド・シュラー。このアルバムは1996年に発表された彼の代表作です。録音当時、ジョシュア・レッドマンの父として再評価されていたデューイ・レッドマン、カーラ・ブレイ・バンドの花形であるゲイリー・バレンテの参加も嬉しいですが、現在の視点から見るとアンドリュー・ディアンジェロ、オスカー・ノリエガ、ジム・ブラックがここで既に顔を揃えているところも大きな魅力。今ではニューヨーク・ジャズ界に欠かせない存在となった彼らも、当時は無名同然の若手でした。彼らの才能をいち早く見出し、自身のサウンドに活用したシュラーの慧眼は見事です。故ジム・ペッパーの自作が3曲とりあげられているのもポイントです。(jazzyellより)■Ed Schuller(b), Dewey Redman(ts), Jim Black(ds,per), Gary Valente(tb), Oscar Noriega(as), Andrew D’Angelo(bcl) ■Recorded at Big House Recording Studios, NYC, September 12 & 13, 1994- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / 888124 / 1000078544 / 1993年03月01日
売切 注文不可¥2,299 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / GM3019 / 1000500577 / 1996年07月06日
売切 注文不可ご注文できません -
- POWER BROS / IMPORT / CD / 00127 / 1000530019 / 1995年01月01日
売切 注文不可■Joe Lovano(ts,ss) Gary Valente(tb)Billy Hart(ds)Bill Bickford(g)Ed Schuller(b)¥2,079 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.29
オールドロック
2026.09.29
ソウル・ブルース
2026.09.29
ロック・ポップス・インディ
2026.09.29
レゲエ
2026.09.29
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル