MAGDALENA KOZENA / マグダレーナ・コジェナー
チェコ出身のソプラノ歌手
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歓喜に満ちたフランス歌曲
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187129 / 1009088627 / 2025年07月15日
売切 注文不可【収録内容】ドビュッシー:「ビリティスの3 つの歌 3 Chansons de Bilitis」 第1 曲 パンの笛 La flute de Pan 第2 曲 髪 La chevelure 第3 曲 ナイアードの墓 Le tombeau des Naiades ドビュッシー:「ボードレールの5 つの詩 5 poemes de Charles Baudelaire」 第1 曲 バルコニー Le Balcon 第2 曲 夕べの調べ Harmonie du soir 第3 曲 噴水 Le jet d'eau 第4 曲 黙想 Recueillement 第5 曲 恋人たちの死 La mort des amants ドビュッシー:「忘れられたアリエッタ Ariettes oubliees」 第1 曲 やるせない夢ごこち C'est l'extase langoureuse 第2 曲 巷に雨の降るごとく Il pleure dans mon Coeur 第3 曲 木々の影は L'ombre des arbres 第4 曲 木馬 Chevaux de bois 第5 曲 緑 Green 第6 曲 憂鬱 Spleen メシアン:「ミのための詩(第2 巻)Poemes pour Mi (Deuxieme Livre)」 第1 曲 妻 L'epouse 第2 曲 おまえの声 Ta voix 第3 曲 2 人の戦士 Les deux guerriers 第4 曲 首飾り Le collier 第5 曲 叶えられた祈り Priere exaucee【演奏者】マグダレーナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ) 内田光子(ピアノ)録音:2024 年4 月、スネイプ・モルティングス・コンサートホール、 サフォーク(イギリス) 楽器:Steinway D -Nr. 507140 収録時間:71 分16 秒 DDD ディジパック仕様PENTATONE レーベルから意欲的なリリースが続く名歌手メゾ・ソプラノのマグダレーナ・コジェナー。同レーベル7 枚目を数えるアル バム『夢ごこち(L'extase)』は内田光子との共演!ドビュッシーとメシアンの歌曲集です。 ドビュッシーの「ビリティスの3 つの歌」はデクラメーション様式の特異な歌曲。ビリティスはベルギー生まれのフランスの詩人ピエール・ ルイス(1870-1925)の散文詩中に登場する架空の古代ギリシアの女流詩人です。「ボードレールの5 つの詩」はシャルル・ボードレー ル(1821-1867)の愛の楽しみと悲しみを表現した韻文詩集「悪魔の華」の詩にドビュッシーが歌曲にしたもの。そして「忘れられたアリエッ タ」は「アリエッタ(小歌)、ベルギー風景および水彩画、6 つの風景」として出版したものを1903 年に改題した作品。詩はポール・ヴェ ルレーヌ(1844-1896)です。コジェナーは同作品を過去に管弦楽版で録音しておりますが、この度内田光子の素晴らしいピアノ演奏で 再録音が実現しました。 メシアンにとってドビュッシーは生涯の憧れであり、ドビュッシーの作品を知ったことで作曲家となる決意をさせた人物でした。「ミのための 詩」はメシアンが作詞・作曲した、独唱とピアノまたはオーケストラのための連作歌曲。第1 巻が4 曲、第2 巻が5 曲の全9 曲で構成 されていますが、当録音では第2 巻が収録されています。題名の「ミ(Mi)」は女性を象徴する言葉で、メシアンが最初の妻クレール・ デルボスにつけた愛称。第2 巻は結婚の秘蹟を歌い、夫と妻の関係をキリストと教会の関係にたとえた「妻」や、妻の声を春の鳥にたとえ、 天使が三位一体を讃えて歌う様子にたとえている「おまえの声」など、カトリック信仰を根底にしたメシアンの歌曲の代表作です。 ドビュッシー、メシアンの特徴である色彩豊かで官能的、時にエキゾチックな音楽。コジェナー、内田光子という現代最高の演奏家がフラ ンス音楽に対する深い親和性を示した充実のアルバムが完成しました。 (PENTATONE)(ファインアーツミュージック株式会社)¥3,190 (税込)ご注文できません -
ラトルとの共演 管弦楽伴奏歌曲集
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187077 / 1008849902 / 2024年06月14日
売切 注文不可チェコの歌曲集【収録内容】●ボフスラフ・マルティヌー(1890-1959): ニッポナリ「日本の和歌による7つの歌」H.68 第1 曲「青い時間」 第2 曲「老いた時」 第3 曲「回想」 第4 曲「夢を見ながら生きていく」 第5 曲「雪の上の足跡」 第6 曲「振り返ってみると」 第7 曲「聖なる湖」●マルティヌー:1ページの歌曲集 H.294* 第1 曲「露」 第2 曲「言葉で鍵を開け」 第3 曲「最愛の馬に乗って」 第4 曲「歩く道」 第5 曲「母と家に」 第6 曲「乙女の夢」 第7 曲「ローズマリー」●アントニーン・ドヴォルザーク(1841-1904):夕べの歌 Op.3より 第7 曲「私が空を見たら」** 第5 曲「木の葉のざわめきも静まり」** 第2 曲「君の死んだ夢をみた」 第3 曲「私はおとぎ話の騎士だ」 第4 曲「神が愛に満ちた心になれば」**●ドヴォルザーク:歌曲集 Op.2より** 第2 曲「ああ、それは金色に輝く素敵な夢だった」 第6 曲「私の心はしばしば苦しみに沈む」●ハンス・クラーサ(1899-1944):声楽と管弦楽のための4つの歌曲 Op.1 第1 曲「ヤギとアシナシトカゲ」 第2 曲「いやだ!」 第3 曲「ため息」 第4 曲「絞首同盟員が処刑人の女中ゾフィーに贈った歌」●ギデオン・クライン(1919-1944):子守歌**編曲= *イジー・テムル、**イジー・ゲムロト【演奏者】マグダレーナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団、サー・サイモン・ラトル(指揮)録音:2022年11月(ドヴォルザーク、クラーサ、クライン)、2023年2月(マルティヌー)/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)エグゼクティヴ・プロデューサー:ロベルト・ハンチ(チェコ・フィルハーモニー管弦楽団)&ルノー・ロランジェ(PENTATONE)レコーディング・プロデューサー:マルケータ・トムコヴァー・ヤナーチコヴァー(CD)DDDディジパック仕様61'20輸入盤・日本語帯付世界最高の名歌手マグダレーナ・コジェナー、PENTATONEレーベル第5弾は、主君サー・サイモン・ラトル率いるチェコ・フィルハーモニー管弦楽団との共演でチェコの歌曲集チェコの作品といえば自然の情景や農民の日常など、のどかで温和なイメージがありますが、当アルバムでは和歌の独語訳からチェコ語訳されたマルティヌーの「ニッポナリ」、ナチスの脅威から逃れたアメリカで書き上げたマルティヌーの「1 ページの歌曲集」、マルティヌーと同時代を生きるも強制収容所で亡くなったハンス・クラーサ(1899-1944)とギデオン・クライン(1919-1944)の作品を収録。母国チェコスロバキアを愛するコジェナーが今、この時代だからこそ世に訴えかけたい、メッセージ性の強いアルバムです。マルティヌーの「ニッポナリ」は、額田王や小野小町など日本の古代の詩からインスピレーションを得て創作した歌曲集。クラーサの「声楽と管弦楽のための4 つの歌曲」(ドイツ語)は1920 年代初頭の典型的な前衛音楽で、ナンセンス詩人クリスティアン・モルゲンシュテルン(1871-1914)の詩を見事な歌曲に仕上げた作品。そして、クラインの子守歌は、ユダヤの民謡を基にしたフランスの音楽様式を取り入れた美しい歌曲です。チェコの歌曲といえばドヴォルザーク。歌曲の多くはピアノ伴奏でよく知られ、コジェナーも幾度となく歌ってきましたが、今回の管弦楽伴奏ではあらゆる色彩を見事に表現しており、現在のコジェナーの充実ぶりを示したものとなっております。母国への愛の詰まった充実のアルバム、ご期待くださいコジェナーがPENTATONEレーベルからリリースしているタイトルはどれも高い評価を得ており、バロック・レパートリーを歌った「ため息の庭」(KKC-6107/ PTC-5186725)、ラトルがピアノ伴奏で共演した「ソワレ」(PTC-5186671)、ブロンフマンと共演した「郷愁」(PTC-5186777)、そしてラトル指揮チェコ・フィルとの「民謡集」~バルトーク、ベリオ、ラヴェル、モンサルバーチェ(PTC-5187075)をリリースしております。(キングインターナショナル)¥3,190 (税込)盤質:- A
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- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187084 / 1008787058 / 2024年03月09日
廃盤ミンコフスキがヘンデルのオペラ録音に帰ってきた コジェナー、モーリー、ボニタティブスら豪華歌手による「アルチーナ」ヘンデルの「アルチーナ」は、1735年に初演されたオペラで、ルドヴィコ・アリオストの「狂えるオルランド」を原作とした、いわゆる「魔法オペラ」と呼ばれるジャンルの作品です。魔女アルチーナの魔法で魅了され、その島にとらわれた騎士ルッジェーロを、恋人ブラダマンテが仲間とともに救い出すというストーリーとなっています。ヘンデルは、カストラートスター、ジョヴァンニ・カレスティーニやトップソプラノ、アンナ・マリア・ストラーダという当時イギリスで高い人気を誇ったイタリア人歌手を両主役に添えながら、ソプラノのセシリア・ヤングや15歳の少年歌手ウィリアム・サヴェイジといった後のヘンデル作品には欠かせなくなる気鋭のイギリス人歌手にも重要な役を与えました。このオペラにおいて、ヘンデルは、アルチーナを単なる悪役の魔女として描くのではなく、聴き手の情動を揺さぶり、シンパシーを抱かせる、一人の人間としての感情表現を与える役柄とすることによって、聴衆たちの共感を得ることに成功し、大きな評判を呼び、初演以降、何度も上演されました。「アルチーナ」は、ヘンデルにとって最後のヒット・オペラとなったのです。ヘンデル作品はミンコフスキの主要レパートリーの一つであり、「メサイア」や「水上の音楽」など代表的な作品はもちろん、オペラもかつてERATOやARCHIVといったレーベルで主要な作品を録音し、それらはほぼすべてが話題を呼び、高く評価されていますが、最近では録音から遠ざかっていました。この「アルチーナ」はミンコフスキによる久々のセッション録音でのヘンデルのオペラであり、過去に同オペラを上演しているミンコフスキにとって満を持したセッション録音となるものです。タイトルロールのアルチーナに、PENTATONEレーベルでもソロ・アルバムをリリースしている世界的メゾ・ソプラノ、マグダレーナ・コジェナー、モルガーナに、メトロポリタン歌劇場を中心に活躍する実力派ソプラノ、エリン・モーリー、ルッジェーロに、バロック・オペラでカストラートが担った英雄役を得意とするメゾ・ソプラノ、アンナ・ボニタティブス、ブラダマンテに、過去に小澤征爾音楽塾にも参加するなど世界中の歌劇場で活躍中のメゾ・ソプラノ、エリザベス・デション、オロンテに、ミンコフスキ指揮のバッハの「ヨハネ受難曲」に参加していたバロックを得意とするテノール、ヴァレリオ・コンタルド、メリッソには、古楽の分野で活躍目覚ましい若手バス、アレックス・ローズを起用。そして、初演時には少年歌手が歌ったというオベルトには、ボーイ・ソプラノとして世界中で名声を博し、現在はカウンターテナーに転向して活躍中のアロイス・ミュールバッハーが歌っていることも見逃せません(彼は、2010年にミンコフスキがウィーン国立歌劇場で「アルチーナ」を指揮した際にも、ボーイ・ソプラノとしてオベルトを歌っていました)。すべての役柄に最高の歌手が起用された、実に豪華なキャスティングと言えるでしょう。オーケストラは、マルタン・ジェステルのル・パルルマン・ド・ミュジクやエルヴェ・ニケのル・コンセール・スピリチュエルなどフランスの著名な古楽グループのトップ奏者を務めたバロック・ヴァイオリンの名手アリス・ピエロがコンサートマスターを務め、ミンコフスキのタクトの下、実力派ぞろいのピリオド楽器奏者たちをまとめあげています。また世界的リュート奏者、今村泰典がテオルボで参加している点にも注目です。ミンコフスキにとって久しぶりのヘンデルのオペラ録音となる今作は、ヘンデル録音史、そしてオペラ録音史に新たな歴史を刻むことになるでしょう(キングインターナショナル)【収録内容】ヘンデル:歌劇『アルチーナ』HWV34(1735年)CD1:61'39【第1幕】CD2:78'05【第2幕】CD3:52'41【第3幕】【演奏者】アルチーナ(魔女):マグダレーナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ)モルガーナ(魔女、アルチーナの姉妹):エリン・モーリー(ソプラノ)オベルト(ブラダマンテの従兄弟の息子):アロイス・ミュールバッハー(カウンターテナー)ルッジェーロ(騎士):アンナ・ボニタティブス(メゾ・ソプラノ)ブラダマンテ(ルッジェーロの恋人の女性騎士):エリザベス・デション(メゾ・ソプラノ)オロンテ(アルチーナ側の将軍):ヴァレリオ・コンタルド(テノール)メリッソ(ブラダマンテの師):アレックス・ローゼン(バス)マルク・ミンコフスキ(指揮)、ルーヴル宮音楽隊(レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル)セッション録音:2023年2月/オーディトリウム、ボルドー(フランス)カバー絵画:イアサント・コラン・ド・ヴェルモン(1693-1761):「アルチーナの島を訪れたルッジェーロ」(グルノーブル美術館)台本:アントニオ・マルキ「アルチーナの島」(1728年)(3CD)DDDクラムシェル・ボックス仕様輸入盤・日本語帯付¥6,710 (税込)盤質:- B
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- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187075 / 1008723441 / 2023年09月23日
廃盤コジェナー、PENTATONEレーベル第4弾は、ラトル率いるチェコ・フィルとの共演で、バルトーク、ベリオ、ラヴェル、モンサルバーチェの「民謡集」!★世界最高の名歌手マグダレーナ・コジェナー、PENTATONEレーベル第4弾は「民謡集」。バルトーク、ベリオ、ラヴェル、モンサルバーチェが民謡にインスパイアされ作曲した歌曲集です。共演はサイモン・ラトル指揮、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団との豪華共演!ラトルとコジェナーは2022/23年シーズンの同団のアーティスト・イン・レジデンスを務めています。★当録音でもコジェナーの歌唱力は圧倒的。スタイルの全く違う4人の作曲家がそれぞれ選択した民謡をコジェナーは独自のスタイルで表現しており、ラトル率いるチェコ・フィルの好サポートを得て民謡の世界へと誘います。★スペイン出身の作曲家ハビエル・モンサルバーチェ(1912-2002)はカタルーニャ民謡を基調した作品で知られ、器楽曲、映画音楽、バレエ音楽など幅広いジャンルで作品を残しました。5つの黒人歌曲は1945年に作曲したモンサルバーチェの代表作。スペイン語の詩にのせた民族色の強い作品です。★「私の子供時代は民謡とともに育ちました。夏休みの夜にはテレビを観る代わりに姉や祖父母と一緒に台所で民謡を歌い、その民謡から新しいメロディを学び、即興で2重唱、3重唱を歌って楽みました。私が育ったモラヴィア地方は、どの村にも独自の曲と民謡があり、今もなお祝宴、冠婚葬祭などで歌われます。バルトーク、ベリオ、ラヴェル、モンサルバーチェ各作曲家が民謡を用いた作品に対するアプローチがユニークであるにも関わらず、私はそれぞれの曲に特別なつながりを感じています。民謡は日常生活について語り、先人から学ぶ道徳のようです。民謡はどんな感情もリアルに感じられる、私たちの文化遺産なのです」(マグダレーナ・コジェナー)★コジェナーがPENTATONEレーベルからリリースしているタイトルはどれも高い評価を得ており、バロック・レパートリーを歌った「ため息の庭」(KKC-6107/PTC-5186725)、ラトルがピアノ伴奏で共演した「ソワレ」(PTC-5186671)、ブロンフマンと共演した「郷愁」(PTC-5186777)をリリースしております。(キングインターナショナル)【収録内容】民謡集1. バルトーク:5 つのハンガリー民謡 BB 108 Sz.101(1929)【i . 独房にて / ii . 昔の哀歌 / iii . 鈴のついた黄色い子馬 / iv . 嘆き / v . ヴィラーグのランプは煌々と燃えている】2. ベリオ:フォーク・ソングズ(1964)【i . 黒は色 / ii . 空の下、歩き回って考えている / iii .月が昇った、丘の上に / iv . 森のロシニョール / v .乙女に /vi . 理想の女 / vii .ダンス / viii . 悲しみの短詩 / ix . 妻持つ男は不幸者 / x . 糸紡ぎ娘 / ? .アゼルバイジャンの恋歌】3. ラヴェル:5 つのギリシャ民謡(1904-1906)【i . 花嫁の目覚め / ii . 向こうの教会へ / iii . 私と比べられる男前はだれなんだ? / iv .乳香を集める女たちの歌 /v .何と楽しい!】4. モンサルバーチェ:5 つの黒人歌曲(1945)【i .ピアノの中のキューバ / ii . ハバネラの調べで / iii . 短刀が自慢の伊達男 / iv . 黒人の子守歌 / v . 黒人の歌】【演奏者】マグダレーナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団、サー・サイモン・ラトル(指揮)録音:2. 2020年6月、1.3. 2022年11月、4. 2023年2月/ドヴォルザーク・ホール、ルドルフィヌム(プラハ)エグゼクティヴ・プロデューサー:ロベルト・ハンチ(チェコ・フィルハーモニー管弦楽団)&ルノー・ロランジェ(PENTATONE)レコーディング・プロデューサー:マルケータ・トムコヴァー・ヤナーチコヴァー(CD) DDD ディジパック仕様 53'03¥3,190 (税込)ご注文できません -
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5186777 / 1008351731 / 2021年09月10日
廃盤名手ブロンフマンと共演!!コジェナーPENTATONEレーベル第3弾は「郷愁」をテーマにバルトーク、ムソルグスキー、ブラームスを歌う!世界最高の名唱マグダレーナ・コジェナー、PENTATONEレーベル第3弾は「郷愁」と題されたアルバムで、バルトークの『村の情景』、ムソルグスキーの『子供部屋』、そしてブラームスの歌曲を収録。共演は名手イェフィム・ブロンフマンです!スロバキア語、ロシア語、ドイツ語で歌われるこれらの曲は、愛、憧れ、純真をテーマにしており、3人の偉大な作曲家がそれぞれの民族音楽を独自のスタイルで表現しています。コジェナーとブロンフマンは2002年以来共演を重ねており、コジェナーはその息のあったパートナーと愛情深く音楽を紡ぎ、その卓越した歌唱力を存分に発揮しております。聴き手の心に響くノスタルジアをご堪能ください。「2002年にヴェルビエで初めてマグダレーナ・コジェナーと共演したとき、彼女の声と表現力、そしてその音楽の中に入り込んでいく独特の世界にすっかり魅了されました。それ以来、彼女と一緒に仕事をしたいと思っていましたが、ありがたいことにアメリカやヨーロッパ・ツアーで共演する機会を得て、演奏家として新たな世界をすることができました。さらに当アルバムに収録されているブラームス、ムソルグスキー、バルトークの曲など、これまで経験したことのないレパートリーに触れる機会も得られました。これらの素晴らしい作品を彼女と一緒にレコーディングやツアーできることは大変な名誉であり喜びです。(イェフィム・ブロンフマン)」(ライナーノーツより)コジェナーがPENTATONEレーベルからリリースしているバロック・レパートリーを歌った「ため息の庭」(KKC-6107 / PTC-5186725)、ラトルがピアノ伴奏で共演した「ソワレ」(PTC-5186671)も好評発売中です!(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】《郷愁》[1-5] バルトーク:『村の情景』 B87 〔i.「干し草つくり」/ii.「花嫁のために」/iii.「結婚式」/iv.「子守唄」/v.「若者のダンス」〕[6-12] ムソルグスキー:歌曲集『子供部屋』 〔i.「ばあやと一緒」/ii.「部屋の隅」/iii.「かぶと虫」/iv.「お人形と一緒に」/v.「夕べの祈り」/vi.「木馬に乗って」/vii.「いたずら猫」〕ブラームス:[13] 「わたしの恋は緑にもえ」Op.63-5[14] 「ナイチンゲール」Op.97-1[15] 「失望」Op.72-4[16] 「わが思いはきみのもとに」Op.95-2[17] 「永遠の愛について」Op.43-1[18] 「余韻」Op.7-3[19] 「おとめは語る」Op.107-3[20] 「航海」Op.96-4[21] 「鍛冶屋」Op.19-4[22] 「ああ、その目をそらして」Op.57-4[23] 「おお、僕が帰り道を知っていたら」Op.63-8[24] 「おとめの歌」Op.107-5[25] 「なまぬるい風」Op.57-8[26] 「甲斐なきセレナーデ」Op.84-4【演奏者】マグダレーナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ)イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)セッション録音:2019年5月/マイスターザール(マイスターザール)エグゼクティヴ・プロデューサー:ルノー・ロランジェレコーディング・プロデューサー&マスタリング:クリストフ・フランケ¥3,190 (税込)ご注文できません -
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / SACD / PTC5186671 / 1007956672 / 2019年09月10日
廃盤★これは驚きのリリース!ラトルがピアノ演奏でコジェナーとの夫婦共演が実現しました!「ソワレ」(夕べ)と題された当アルバムは夕刻から仲間たちとアンサンブルを楽しむというコンセプトで、コジェナーが絶大なる信頼を寄せる名手と珠玉の歌曲を歌い上げます。 ★選曲も秀逸。ブラームス、ドヴォルザーク、ヤナーチェク、ショーソン、ラヴェル、R.シュトラウス、ストラヴィンスキーの歌曲をコジェナーとアンサンブルが温かみのある歌声と演奏で聴かせてくれます。また、ドヴォルザークでは「わが母の教えたまいし歌」も収録。コジェナーの母国であるチェコへの思いも感じられる注目の録音です。ラトルのピアニストとしてのデビュー盤であるとともに愛妻コジェナーが仲間たちと音楽を楽しんだディスクが完成しました。 ★コジェナーのPENATONEレーベル第1弾「ため息の庭」(PTC 5186725)も好評発売中です! (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 『ソワレ』~マグダレーナ・コジェナーと仲間たち 1.エルンスト・ショーソン(1855-1899):終わりなき歌 Op.37(1898)~メゾ・ソプラノ、弦楽四重奏とピアノのための、2.-8.アントン・ドヴォルザーク(1841-1904):歌曲集~メゾ・ソプラノ、フルート、クラリネット、弦楽四重奏とピアノのための【ダンカン・ワード編曲】 I.「私の歌が鳴り響く、愛の賛歌」~ジプシーの歌 Op.55 B.104(1880)より第1曲 II.「大きくゆったりとした軽い亜麻の服を着て」~ジプシーの歌 Op.55 B.104(1880)より第6曲 III.「私の心はしばしば痛み」~4つの歌 Op.2(1882)より第3曲 IV.「草を刈る娘」~民謡風の歌曲 Op.73 B.146(1886)より第2曲 V.「わが母の教えたまいし歌」~ジプシーの歌 Op.55 B.104(1880)より第4曲 VI.「弦の調子を合わせて」~ジプシーの歌 Op.55 B.104(1880)より第5曲 VII.「おやすみ」~民謡風の歌曲 Op.73 B.146(1886)より第1曲、9.-10.ヨハネス・ブラームス(1833-1897):2つの歌 Op.91(1863)~メゾ・ソプラノ、ヴィオラとピアノのための、11.-13.イーゴリ・ストラヴィンスキー(1882-1971):シェイクスピアによる3つの歌(1953)~メゾ・ソプラノ、フルート、クラリネットとヴィオラのための、14.-16.モーリス・ラヴェル(1875-1937):マダガスカル島民の歌(1925-1926)~メゾ・ソプラノ、フルート、チェロとピアノのための、17.-21.ブラームス:5つのオフィーリアの歌 WoO 22(1873)~メゾ・ソプラノと弦楽四重奏のための、22.-29.レオシュ・ヤナーチェク(1854-1928):韻ふみ歌(1925)~メゾ・ソプラノ、クラリネットとピアノのための、30.リヒャルト・シュトラウス(1864-1949):「明日!」(1894) 【演奏者】マグダレーナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ)、サー・サイモン・ラトル(ピアノ) ヴォルフラム・ブランドル(ヴァイオリン)、ラヘル・リリング(ヴァイオリン)、ユリア・デイネカ(ヴィオラ) ダヴィド・アドリヤン(チェロ)、アンドリュー・マリナー(クラリネット)、カスパル・ツェーンダー(フルート) セッション録音:2017年7月/マイスターザール(ベルリン)¥3,960 (税込)盤質:- B
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- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / SACD / PTC5186725 / 1007899228 / 2019年06月10日
廃盤★世界最高の名唱マグダレーナ・コジェナーがPENTATONEレーベルに初登場!バロックから現代まで幅広いレパートリーを誇るコジェナーですが、当ディスクではデビュー当時より大切にしてきたバロック・レパートリーを収録。悲劇的な恋愛を歌った作品を中心に、コジェナーの持ち味であるそれぞれのキャラクターを演じ分けた豊かな感情表現で歌い上げます。コレギウム1704の演奏も抜群で、悲劇的なヒロインを演じるコジェナーの歌唱に華を添えます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】「ため息の庭」 1.-7.ベネデット・マルチェッロ(1686-1739):歌劇『アリアンナ』(1727)より【プレスティッシモ(2’49”)/アダージョ・アッサイ(2’07”)/イン・メヌエット.プレスト(0’50”)/レチタティーヴォ「Dove,misera,dove」(2’37”)/アリア「Come mai puoi」(11’01”)/レチタティーヴォ「Se fia che pensi, o caro」(1’09”)/アリア「Che dolce foco in petto」(5’56”)】 8.-10.レオナルド・ヴィンチ(1690-1730):『マリア・ドロラータ』(1723)よりシンフォニア【アレグロ(2’09”)/ラルゴ(0’25”)/メヌエット(2’06”)】 11.フランチェスコ・ガスパリーニ(1661-1727):『アタリア』(1696)よりアリア「Ombre, cure sospetti」 12.-14.レオナルド・レーオ(1694-1744):『Angelica e Medoro Or ch’? dal sol difesa』(1730)【アリア「Or ch’? dal sol difesa」(7’44”)/レチタティーヴォ「Siedi,siedi ben mio」(2’33”)/アリア「Che detto avranno mai」(5’19”)】 15.ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(1685-1759):歌劇『アグリッピナ』 HWV6(1709-1710)よりシンフォニア 16.-22.ヘンデル:カンタータ『あなたに再びお会いしようとは、おお神よ』 HWV150(1707)より【レチタティーヴォ「Qual ti riveggio, oh Dio」(0’40”)/アリア「Empio mare,onde crudeli」(7’10”)/レチタティーヴォ「Amor,che ascoso ne’suoi vaghi lumi」(0’42”)/アリア「Se la morte non vorr?」(6’55”)/レチタティーヴォ「Questi dalla mia fronte」(0’56”)/アリア「Si muora, si muora」(8’40”)/レチタティーヴォ「Ecco,gelide labra」(1’03”)】【演奏者】マグダレーナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ)、ヴァーツラフ・ルクス(指揮)、コレギウム1704、セッション録音:2018年9月21-26日/聖アンナ教会(プラハ)¥3,960 (税込)盤質:- A
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まさに「コジェナー、ポーターを大いに歌う」の世界観が満載!!!
- brnofon / IMPORT / CD / BRF001 / 1007652206 / 2018年05月18日
廃盤※デジパック宝物にしたくなるアルバム!!あのコジェナーが「ビギン・ザ・ビギン」を熱唱!★今や世界最高の歌手のひとりマグダレーナ・コジェナーが、故郷のチェコで興味津々の録音を行いました。何とコール・ポーター(1891-1964)のヒット・ソングを集めたアルバム。★「ビギン・ザ・ビギン」や「ナイト・アンド・デイ」など人気ナンバーをはじめ全15曲をラトル仕込み(?)の美しい英語で歌唱。それもオペラ風に絶唱するのではなく、戦前のモノクロ映画もしくはSP蓄音器から聴こえてくるような、古き良き時代の雰囲気でじっくり歌っていて絶品。伴奏も戦前の楽団を研究し、その奏法や響きを再現しているのも注目。なんとも味わい深いアルバムとなりました。★コジェナーは学生時代にポーターの音楽に魅せられ、彼の同時代の伝説的なジャズの大物たちの録音を愛聴、現在まで崇拝が続いているとのこと。それほど熱愛しながらこれまで歌わなかったのは、クラシックの訓練を受けた声楽家が手掛けると、何かが足りないと感じてきたからだと本人が述べています。ところが、フレデリカ・フォン・シュターデの歌うポーターを聴き、彼女が自分のスタイルを崩すことなく魅力的で一味違う世界を築いているのに目を開かされ、自分流のポーターを歌おうと決意しました。★コジェナーはそのためフレージングのとり方からマイクを使ったデリケートな歌い方などを勉強し、できる限り自然な仕上がりを目指したとされます。その結果、どの歌手からも聴いたことのない極上のポーターの世界が実現、宝物にしたくなるアルバムの登場です!マグダレーナ・コジェナー(メゾソプラノ)オンジェイ・ハヴェルカ、ヴォイチェフ・ハヴェルカ、シチェパーン・ヤノウシェク(ヴォーカル)511ほか録音:2017年6月15-20日/チェコ放送スタジオA(プラハ)(メーカーインフォより)¥4,675 (税込)ご注文できません -
DG120周年記念
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCG-52125 / 1007487935 / 2018年01月24日
売切 注文不可- 試聴可能
¥1,870 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4796044 / 1007070665 / 2016年06月07日
売切 注文不可コジェナー、クヴァストホフ、レヴァインらが参加したヴェルビエ音楽祭からのライヴ《ブラームス:歌曲と愛の歌》スイスが誇る天空のリゾート地で毎夏開催される「ヴェルビエ音楽祭」。2003年の音楽祭は創設10周年記念ということで、例年以上に豪華な出演者が一堂に会し、話題を呼びました。このブラームス・プログラムではレヴァインがピアノを弾き、コジェナーとマシュー・ポレンザーニがリートを歌い、「愛の歌」では他の名歌手とピアニスト、ブロンフマンも参加し親密なアンサンブルを繰り広げています。今や最も優れたメゾ・ソプラノ歌手として知られるマグダレーナ・コジェナーが、実に巧みに声質を変化させながら深々とした感情表現を聴かせます。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】ブラームス:1) 便り Op.47-1, 2) わが妃よ、あなたは何と Op.32-9, 3) 青春の歌1 Op.63-1, 4) エオルスの竪琴に寄せて Op.19-5, 5) 野の寂しさ Op.86-2, 6) 私のまどろみはますます浅く Op.105-2, 7) 18の愛の歌とワルツOp.52, 8) 乙女は語る Op.107-3, 9) 我らはさまよった Op.96-2, 10) 風もそよがぬ和やかな空気 Op.57-8, 11) 5つの歌曲 Op.94, 12) 新しい愛の歌(15のワルツ)Op.65【演奏者】マグダレーナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ)アンドレア・ロスト(ソプラノ)マシュー・ポレンザーニ(テノール)トーマス・クヴァストホフ(バリトン)ジェイムズ・レヴァイン(ピアノ)イェフィム・ブロンフマン(ピアノ)【録音】2003年7月30日、ヴェルビエ音楽祭におけるライヴ¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ARCHIV PRODUKTION / IMPORT / CD / 4794595 / 1006962056 / 2016年02月17日
廃盤コジェナー、イタリア初期バロックへの冒険《モンテヴェルディに寄す》マグダレーナ・コジェナーの新作はイタリア初期バロックの大家、モンテヴェルディのマドリガーレやオペラからの歌曲を収録。モンテヴェルディだけでなく彼の同時代に活躍した作曲家たちの器楽曲をはさみながらバランスよくプログラミングされたアルバムといえましょう。コジェナーの自然な即興的表現による見事な歌唱、アンドレア・マルコンの歌を引き立てた器楽統率も見事。アルバム冒頭と最後に配置されたアンナ・プロハスカとのデュエットも絶品です。モンテヴェルディによる作曲技法上の様々な試みも堪能できる素晴らしいアルバムです。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】1) モンテヴェルディ:春風戻りて SV.2512) モンテヴェルディ:ニンファの嘆き SV.1633) モンテヴェルディ: あの高慢なまなざし SV.2474) ウッチェリーニ:ラ・ベルガマスカのアリア5) モンテヴェルディ:恥辱を受ける后(「ポッペアの戴冠」より)6) モンテヴェルディ:かぐわしき唇よ、なんという甘美さで SV.1397) ウッチェリーニ:ポリチーオの踊り8) モンテヴェルディ:さらばローマよ(「ポッペアの戴冠」より)9) モンテヴェルディ: 美しいお嬢さん SV.23510) マリーニ:4声のパッサカリア11) モンテヴェルディ:タンクレディとクロリンダの戦い SV.15312) モンテヴェルディ:ただあなたを見つめ(「ポッペアの戴冠」より)【演奏者】マグダレーナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ)アンドレア・マルコン(指揮) ラ・チェトラ・バロックオーケストラ・バーゼルアンナ・プロハスカ(ソプラノ:1,12)デイヴィッド・フェルドマン(カウンターテナー:9)ヤーコプ・ピグラム(テノール:2)ミヒャエル・フェイファー(テノール:2)ルーカ・ティトット(バス:2,9)【録音】2014年11月, フランス、オセール、ゲールマン教会¥2,200 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4790065 / 1005063910 / 2012年04月27日
売切 注文不可コジェナー、ラトル&ベルリン・フィル共演のライヴ録音!ラトル&コジェナー夫妻と天下のベルリン・フィルという贅沢極まりない顔合わせによるオーケストラ伴奏付歌曲集! ドヴォルザークがニューヨーク時代にチェコ語の聖書によって書きあげた敬虔かつ厳粛な《聖書の歌》(1894年)。2012年、没後75年のアニバーサリー・イヤーを迎えるラヴェルの魔術的な管弦楽に彩られたクリングゾールの詩による《シェエラザード》(1903年)。そして、2011年、没後100年だったマーラーによるリュッケルトの詩による歌曲集(1901-1903年)を収録しています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)愛と憧れ ~ 管弦楽伴奏歌曲集【収録曲】ドヴォルザーク:歌曲集《聖書の歌》作品99(全10曲)ラヴェル:歌曲集《シェヘラザード》(全3曲)マーラー:リュッケルトによる5つの歌曲【演奏者】マグダレナ・コジェナー(メッゾ・ソプラノ)サイモン・ラトル(指揮) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】2012年1月 フィルハーモニー(ベルリン)におけるライヴ¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ARCHIV PRODUKTION / IMPORT / CD / 1000046101 / 2007年08月28日
売切 注文不可【演奏】 マグダレナ・コジェナー(Ms) ヴェニス・バロック・オーケストラ アンドレア・マルコン(指揮) 【録音】 2006年3月 ドッビアーコ,イタリア¥2,085 (税込)盤質:- A
- B
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4742002 / 1000045342 / 2003年03月01日
売切 注文不可【演奏】 DEBORAH YORK JULIA GOODING MAGDALENA KOZENA SUSAN BICKLEY MARK PADMORE JAMES GILCHRIST PETER HARVEY STEPHAN LOGES GABRIELI PLAYERS PAIL MACCREESH¥4,158 (税込)盤質:- A
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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCG1441 / 1000850244 / 2008年11月19日
売切 注文不可【演奏】 マグダレナ・コジェナー(メッゾ・ソプラノ) マルコム・マルティノー(ピアノ)- 試聴可能
¥3,143 (税込)盤質:- B+
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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCA1077 / 1000846355 / 2007年11月21日
売切 注文不可【演奏】 マグダレナ・コジェナー(メッゾ・ソプラノ) ヴェニス・バロック・オーケストラ アンドレーア・マルコン(指揮) 【録音】 2006年3月 トブラッハ¥3,143 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4778764 / 1001272236
売切 注文不可名花コジェナーが誘う、イタリア初期バロックへの旅 【演奏】 マグダレナ・コジェナー(メゾ・ソプラノ) プリヴァーテ・ムジケ(リーダー:ピエール・ピツル) 【録音】 2009年9月29日-10月4日 ニコライザール,ポツダム 名花コジェナーの新作はイタリア初期バロック・アリア集。モンテヴェルディや彼の同時代に活躍した作曲家たちの有名曲や知られなる名曲をバランスよく配置した17曲を収録してあります。ピエール・ピツル率いるプリヴァーテ・ムジケも絶妙なバランスのアンサンブルを聴かせてくれ、コジェナーの歌唱をより一層引き立てています。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- DGG ARCHIV PRODUKTION / IMPORT / CD / 4573672 / 1000043511 / 1999年04月09日
売切 注文不可¥2,200 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / IMPORT / CD / 1000045338 / 2005年01月15日
売切 注文不可【演奏】 マグダレーナ・コジェナー(Ms) ラインハルト・ゲーベル(指揮) ムジカ・アンティクヮ・ケルン 【録音】 2003年2月、ケルン¥2,079 (税込)盤質:- A
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4742142 / 1000045346 / 2003年09月09日
売切 注文不可¥2,079 (税込)ご注文できません
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