ARTUR RODZINSKI / アルトゥール・ロジンスキ
-
盤質:
- B
-
25枚組 ウェストミンスター録音集
- WESTMINSTER / IMPORT / CD / 4848489 / 1009173554 / 2026年04月03日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送【収録予定】[CD 1]1-2) シューベルト:交響曲第8番ロ短調D759『未完成』、ベートーヴェン:3-6) 交響曲第5番ハ短調Op.67『運命』、7) 交響曲第5番のリハーサル*と楽団への最後の言葉**【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1956年9月、ロンドン/[CD 2**]ビゼー:1-4)『アルルの女』第1組曲、5-8)『アルルの女』第2組曲、9-13)『カルメン』第1組曲、14-18)『カルメン』第2組曲【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1954年10月、ロンドン/[CD 3***]1) ブロッホ:ヘブライ狂詩曲『シェロモ』、ブルッフ:2) コル・ニドライOp.47、3) チェロと管弦楽のためのカンツォーネOp.55、4) フランク:交響的変奏曲、5) リムスキー=コルサコフ:ピアノ協奏曲嬰ハ短調Op.30【演奏】アントニオ・ヤニグロ(チェロ)(1-3)、パウル・バドゥラ=スコダ(ピアノ)(4, 5)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1954年10月(1-3)、1955年4月(4, 5)、ロンドン/[CD 4]1-3) ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.77、4-6) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35、7) ブラームス&チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲のリハーサル*【演奏】エリカ・モリーニ(ヴァイオリン)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1956年9月、ロンドン/[CD 5]ショパン:1-3) ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11、4-6) ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21【演奏】パウル・バドゥラ=スコダ(ピアノ)、ウィーン国立歌劇場管弦楽団【録音】1954年6月&7月、ウィーン/[CD 6]ドヴォルザーク:1-8)『スラヴ舞曲集』第1集Op.46、9-16)『スラヴ舞曲集』第2集Op.72【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年4月&5月、ロンドン/[CD 7]1-4) ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1954年10月、ロンドン/[CD 8**]フランク:1-3) 交響曲ニ短調、4) 交響詩『呪われた狩人』【演奏】ウィーン国立歌劇場管弦楽団【録音】1954年6月&7月、ウィーン/[CD 9]グリーグ:1-4)『ペール・ギュント』第1組曲Op.46**、5-8)『ペール・ギュント』第2組曲Op.55**、9-11) ピアノ協奏曲イ短調Op.16***【演奏】ユーリ・ブーコフ(ピアノ)(9-11)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年4月&5月(1-8)、4月(9-11)、ロンドン/[CD 10]コダーイ:1-6) 組曲『ハーリ・ヤーノシュ』、7) ガランタ舞曲、8) マロシュセーク舞曲【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年4月&5月、ロンドン/[CD 11]モーツァルト:1-3) クラリネット協奏曲イ長調K.622、4-6) ファゴット協奏曲変ロ長調K.191【演奏】レオポルト・ウラッハ(クラリネット)(1-3)、カール・エールベルガー(4-6)、ウィーン国立歌劇場管弦楽団【録音】1954年6月&7月、ウィーン/ [CD 12]ムソルグスキー:1-14) 組曲『展覧会の絵』(ラヴェルによる管弦楽編)**、15) 交響詩『はげ山の一夜』**、16) ボロディン:だったん人の踊り(歌劇『イーゴリ公』より)**、17-20) イッポリトフ=イワノフ:組曲『コーカサスの風景』第1番Op.10【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年4月、ロンドン/[CD 13***]1-12) プロコフィエフ:交響的物語『ピーターと狼』Op.67(英語ナレーション)、13-26) サン=サーンス:組曲『動物の謝肉祭』(英語ナレーション)【演奏】Garry Moore(語り)、ヨーゼフ・ディヒラー(13-26)、グレーテ・ディヒラー(13-26)(ピアノ)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(1-12)、ウィーン国立歌劇場管弦楽団(13-26)【録音】1956年9月、ロンドン(1-12)、1957年5月、ウィーン(13-26)/[CD 14]プロコフィエフ:1-4) 交響曲第1番ニ長調Op.25『古典』**、5-10) 組曲『3つのオレンジへの恋』Op.33a**、11) 交響的物語『ピーターと狼』(ナレーションなし)***、12-25) サン=サーンス:組曲『動物の謝肉祭』(ナレーションなし)***【演奏】ヨーゼフ・ディヒラー(12-25)、グレーテ・ディヒラー(12-25)(ピアノ)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(1-11)、ウィーン国立歌劇場管弦楽団(12-25)【録音】1955年5月、ロンドン(1-11)、1957年5月、ウィーン(12-25)/[CD 15***]シューマン:1-3) ピアノ協奏曲イ短調Op.54、4) 序奏とアレグロ・アパッショナートOp.92、5) 序奏と協奏的アレグロ ニ長調Op.134【演奏】イェルク・デームス(ピアノ)、ウィーン国立歌劇場管弦楽団【録音】1954年6月&7月、ウィーン/[CD 16]1-4) ショスタコーヴィチ:交響曲第5番ニ短調Op.47【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1954年10月、ロンドン/[CD 17**]J.シュトラウス2世:1) ワルツ『美しく青きドナウ』Op.314、2) 皇帝円舞曲Op.437、3) ワルツ『春の声』Op.410、4) ワルツ『南国のバラ』Op.388、5) ワルツ『ウィーンの森の物語』Op.325【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年5月、ロンドン/[CD 18**]R.シュトラウス:1) 交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』Op.28、2) 交響詩『ドン・ファン』Op.20、3) 歌劇『ばらの騎士』組曲Op.59(A.ロジンスキ&L.バーンスタイン編)【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年4月、ロンドン/[CD 19-20]チャイコフスキー:バレエ『くるみ割り人形』Op.71(リハーサル*含む)、バレエ組曲『白鳥の湖』Op.20a***、バレエ組曲『くるみ割り人形』Op.71a***【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(Op.71)、ウィーン国立歌劇場管弦楽団(Op.20a&Op.71a)【録音】1956年9月、ロンドン(Op.71)、1954年6月&7月、ウィーン(Op.20a&Op.71a)/ [CD 21]1-4) チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調Op.36【演奏】ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1956年9月、ロンドン/[CD 22**]1-4) チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調Op.64【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1954年10月、ロンドン/[CD 23**]1-4) チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74『悲愴』【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1954年10月、ロンドン/[CD 24**]ワーグナー:1-2) 楽劇『ワルキューレ』より(ワルキューレの騎行/魔の炎の音楽)、3-4) 楽劇『神々の黄昏』より(夜明けとジークフリートのラインへの旅/ジークフリートの葬送行進曲)、5) 楽劇『トリスタンとイゾルデ』より「前奏曲と愛の死」【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年4月、ロンドン/[CD 25**]ワーグナー:1) 歌劇『ローエングリン』より第1幕への前奏曲、2) 歌劇『タンホイザー』より序曲、3) 楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』より第1幕への前奏曲、4-6) 楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第3幕より(前奏曲/徒弟たちの踊り/親方たちの行進)、7)「親方たちの行進」のリハーサル【演奏】ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年4月、ロンドン*初発売**世界初CD化***初CD化【演奏者】アルトゥール・ロジンスキ、ヘルマン・シェルヘン(CD 13: 13-26, CD 14: 12-25のみ)(指揮)ポーランド出身の名指揮者アルトゥール・ロジンスキがウェストミンスター・レーベルに行った録音がまとめて発売されます。CD25枚組ボックス・セット。1954年からロジンスキが亡くなった1958年までにロンドンとウィーンで行われた録音です。オーケストラから力の限りエネルギーを引き出すと同時に、そのヴィルトゥオーソとしての才能を磨き上げた“指揮台の独裁者”ロジンスキの真の姿を伝えるものです。ほとんどの録音が世界初CD化または初CD化となっていて、初発売となるリハーサルからの音源も含まれています。収録曲はムソルグスキーの『展覧会の絵』、コダーイの『舞曲集』、R.シュトラウスの交響詩など、主に後期ロマン派から20世紀初頭のレパートリーで、繊細な管弦楽の色彩感や、極端な速度やダイナミクスへの名匠指揮者の関心に応える作品が中心となっています。パウル・バドゥラ=スコダ、ユーリ・ブーコフ、イェルク・デームスと共演したピアノ協奏曲では洞察に満ちた伴奏者として演奏していますが、ブラームスやチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲では、エリカ・モリーニと特別な絆を築いています。また長年の劇場での経験から、ワーグナーの「人気曲」や、ビゼーとチャイコフスキーのバレエ組曲には圧倒的な統率力がもたらされています。また、ショスタコーヴィチの交響曲第5番はロジンスキがこの作曲家を早い段階から西側に紹介したことを示す重要な記録です。セッションの最後に録音されたロジンスキによるオーケストラへの感謝のスピーチも収録されています。このセットのために特別に発掘されたさらに貴重な音源として、ロジンスキの唯一無二の流儀と芸術性へのこだわりが記録された複数のリハーサル風景も収められています。 (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥30,305 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19439928772 / 1008757450 / 2023年11月18日
廃盤クリーヴランド管弦楽団の礎を築いた名指揮者ロジンスキの貴重な遺産、ソニークラシカルから初復刻。しかも未発表のミルシテイン独奏によるメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を収録アルトゥール・ロジンスキ&クリーヴランド管弦楽団/コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション(13CD)2021年発売のアルトゥール・ロジンスキのニューヨーク・フィルの16枚組セットに続き、ロジンスキが1933年から1943年まで音楽監督を務めたクリーヴランド管弦楽団とのコロンビアへの全録音をCD13枚に集成したセットが登場します。アルトゥール・ロジンスキ(1892-1958)は1930年代にアメリカで最もエキサイティングな指揮者と目され、クリーヴランド管音楽監督在任中の1937年にニューヨーク・フィルに客演して指揮したR.シュトラウスの楽劇「エレクトラ」の壮絶な演奏は、ラジオ放送で全米に中継され未だに同フィル史上に残る名演と目されています。無駄のない推進力のある演奏解釈はロジンスキが規範と仰いだトスカニーニの影響を受け、「燃えるような、激しい気性を持ったポーランドの名指揮者」として高い評判を得て(彼は不満を持ったプレーヤーを追い払うために、ピストルをポケットに入れていたとも伝えられています)、ロサンジェルス・フィル(1929-33)、クリーヴランド管弦楽団(1933-43)の音楽監督を歴任(1933年にアメリカ国籍を取得)。1935年にはショスタコーヴィチのオペラ「ムツェンスク郡のマクベス夫人」のアメリカ初演を実現し、1936年にはザルツブルク音楽祭でウィーン・フィルをアメリカ人として初めて指揮しています。その才能に感銘を受けたトスカニーニは、1938年に新しく組織されたNBC交響楽団のメンバーのリクルートとオーケストラとしてのトレーニングを任せたほどです。クリーヴランド管弦楽団在任中、ロジンスキはそのオーケストラを素晴らしいアンサンブルに作り上げ、後任のジョージ・セルはそのアンサンブルを国際的な名声に押し上げました。さらに、ロジンスキはヨーロッパでも活躍し、帰化したアメリカ人として初めてザルツブルク音楽祭でウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮。トスカニーニは彼の仕事を賞賛し、1938年にNBC交響楽団を組織するにあたっては団員のオーディションを託しているほどです。このセットに収録されているのは、ロジンスキが1939年から1942年にかけてクリーヴランド管弦楽団とともにコロンビア・マスターワークスに録音したすべての音源です。レパートリーは、オーケストラの機能を駆使した大曲がほとんどを占めています。ベルリオーズの「幻想交響曲」(CD12)、R=コルサコフの「シェエラザード」(CD9「数多くの人気のある作品演奏の中でも、これまでに与えられた最高の表現の一つ」/ハイ・フィデリティ誌)、R.シュトラウスの「英雄の生涯」(CD11)、チャイコフスキーの交響曲第5番(CD7「ここで注目に値するのは、第2楽章の緊張感と第1楽章に近い英雄性」/グラモフォン誌)などはSP時代に高く評価された録音でした。そのほか、シベリウスの交響曲第5番や交響詩「フィンランディア」(CD6)、ショスタコーヴィチの交響曲第1番(CD8)と第5番(CD3)、チャイコフスキーの「ロメオとジュリエット」(「汚れのない興奮」/グラモフォン誌)や序曲「1812年」(CD5)、ドビュッシーの「海」(CD2)、ジェローム・カーンの映画『ショウ・ボート』からのシンフォニック・シナリオ(CD2)などが含まれています。また同時代音楽の名手で初演者だったルイス・クラスナーをソリストとして迎えたベルクのヴァイオリン協奏曲(CD13)は世界初録音の栄誉を担っています(CD13はLP時代のカップリングを踏襲し、クラスナーがディミトリ・ミトロプーロス/ニューヨーク・フィルと共演したシェーンベルクのヴァイオリン協奏曲がカップリングされています)。当セットの目玉は、何といっても1942年2月22日に録音された、ナタン・ミルシテインとのメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲でしょう(CD13)。正規のセッション録音であるにもかかわらず、SP時代には未発売に終わった音源で、今回が初発売となります。未発売に終わった理由は不明ですがおそらく第1楽章の第2面の演奏時間がSP盤の片面に収録するには若干長かったからではないかと思われています。ミルシテインは1945年にブルーノ・ワルター/ニューヨーク・フィルと同曲を録音し、コロンビアのLP第1号にも選ばれているせいか、3年前のこのロジンスキ/クリーヴランドとの共演盤は忘れ去られてしまいました。実に貴重な復刻といえるでしょう。これまで、これらの録音の初出は 78回転SP盤で、その後LP時代に一部が再発されましたが、CD時代にはマイナーレーベルからのCD化されていただけでした。今回、復刻の名手アンドレアス・マイヤーが細心の注意を払って、オリジナル原盤から24ビット・リマスター。今なお広く賞賛されているこの指揮者の ディスコグラフィの大きなギャップを埋めています。各ディスクは米国初出盤のジャケット・デザインの紙ジャケットに封入(レーベル・デザインも当時のイメージを再現)し、詳細な録音データを網羅し未発表写真を掲載した40ページのオールカラーブックレットとともにクラムシェルボックスに収納されています(サイズ L 12.8 cm x W 12.7cm x H 3.5 cm)。(ソニー・ミュージック)【収録内容】CD1ラヴェル:ダフニスとクロエ 第2組曲 M.57bスペイン狂詩曲 M.54道化師の朝の歌 M.43-4[録音]1941年12月29日、1940年12月15日、1941年4月14日、1942年2月22日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD2ドビュッシー:交響詩「海」 L.109ジェローム・カーン:映画『ショウ・ボート』~シンフォニック・シナリオ[録音]1941年12月29日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD3ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 ニ短調 Op.47[録音]1942年2月22日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD4R.シュトラウス:交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』楽劇『サロメ』~7つのヴェールの踊り楽劇『ばらの騎士』~第2幕からのワルツ・シークエンス[録音]1940年12月14日、1942年2月22日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD5チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』チャイコフスキー:序曲『1812年』チャイコフスキー:スラヴ行進曲 Op.31ムソルグスキー:歌劇『ホヴァーンシチナ』~モスクワ川の夜明け[録音]1940年12月14日、1941年4月14日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD6シベリウス:交響曲第5番 変ホ長調 Op.82アルマス・ヤルネフェルト:前奏曲シベリウス:交響詩『フィンランディア』Op.26[録音]1941年12月28日、1939年12月20日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD7チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 Op.64[録音]1939年12月20日、1940年1月8日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD8ショスタコーヴィチ:交響曲第1番 ヘ短調 Op.10[録音]1941年4月14日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD9R=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』Op.35ヴァインベルガー:「大きな栗の木の下で」による変奏曲とフーガ[録音]1939年12月20日、1940年1月9-10日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD10ベートーヴェン:交響曲第1番 ハ長調 Op.21メンデルスゾーン:劇付随音楽『夏の夜の夢』~序曲、スケルツォ、ノットゥルノ、間奏曲、結婚行進曲[録音]1941年12月28日、1942年2月22日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD11R.シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』Op.40ヴェーバー:歌劇『魔弾の射手』序曲[録音]1940年1月12日、12月14日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD12ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14[録音]1942年4月12 & 14日、クリーヴランド、セヴェランスホールCD13シェーンベルク:ヴァイオリン協奏曲Op.36[演奏]ルイス・クラスナー(ヴァイオリン)ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1952年12月1日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ ベルク:ヴァイオリン協奏曲『ある天使の思い出に』[共演]ルイス・クラスナー(ヴァイオリン)[録音]1940年12月15日、クリーヴランド、セヴェランスホールメンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64[世界初発売][共演]ナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)[録音]1942年2月22日、クリーヴランド、セヴェランスホール【演奏者】アルトゥール・ロジンスキ(指揮)クリーヴランド管弦楽団¥9,680 (税込)ご注文できません -
WAGNER: SIEGFRIED'S RHINE JOURNEY, FUNERAL MUSIC, RIDE OF THE VALKYRIES
ARTUR RODZINSKI / アルトゥール・ロジンスキ
クラシック- WHITEHALL RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / WH20046 / 1006256306
廃盤ご注文できません -
MOZART: SYMPHONY NO.35 "HAFFNER", PIANO CONCERTO NO.23, EINE KLEINE NACHATMUSIK
ARTUR RODZINSKI / アルトゥール・ロジンスキ
クラシック- ASDISC / IMPORT / CD / AS611 / 1005358129 / 1990年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
A. RODZINSKI & NYP - THE COMPLETE COLUMBIA ALBUM COLLECTION (16CD/LTD)
ARTUR RODZINSKI / アルトゥール・ロジンスキ
クラシック限定生産BOX・CD16枚組
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19439787752 / 1008282690 / 2021年04月23日
売切 注文不可限定生産BOX・CD16枚組※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。 ■アメリカのメジャー・オケの黄金時代を辿るボックスセット・シリーズの最新版ジョン・バルビローリ/ニューヨーク・フィルハーモニック、フリッツ・ライナー/ピッツバーグ交響楽団と、昨年から1940~50年代のアメリカ文化を彩ったオーケストラと指揮者の録音の集大成ボックスをゾ続々とリリースしてきたソニークラシカルが、2021年春、ユージン・オーマンディ/フィラデルフィア管弦楽団の120枚組に続いて放つ歴史的録音は、アルトゥール・ロジンスキとニューヨーク・フィルの全録音を集大成した16枚組です。 ■トスカニーニが絶賛した「燃えるような、激しい気性を持ったポーランドの名指揮者」アルトゥール・ロジンスキ(1892–1958)は1930年代にアメリカで最もエキサイティングな若手指揮者と目され、クリーヴランド管音楽監督在任中の1937年にニューヨーク・フィルに客演して指揮したR.シュトラウスの楽劇「エレクトラ」の壮絶な演奏は、ラジオ放送で全米に中継され、未だに同フィル史上に残る名演と目されています。無駄のない推進力のある演奏解釈はロジンスキが規範を仰いだトスカニーニの影響を受け、「燃えるような、激しい気性を持ったポーランドの名指揮者」として高い評判を得て(彼は不満を持ったプレーヤーを追い払うためにピストルをポケットに入れていたと伝えられています)、ロサンジェルス・フィル(1929–33)、クリーヴランド管弦楽団(1933–43)の音楽監督を歴任(1933年にアメリカ国籍を取得)。1935年にはショスタコーヴィチのオペラ「ムツェンスク郡のマクベス夫人」のアメリカ初演を実現し、1936年にはザルツブルク音楽祭でウィーン・フィルをアメリカ人として初めて指揮しています。その才能に感銘を受けたトスカニーニは、1938年に新しく組織されたNBC交響楽団のメンバーのリクルートとオーケストラとしてのトレーニングを任せたほどです。1943年、ロジンスキは母国イギリスに帰国したバルビローリの後任としてニューヨーク・フィルハーモニック(当時はニューヨーク・フィルハーモニック交響楽団という名称だった)の音楽監督に就任。コンサートマスターを含む14人の演奏者を即座に解任し、マネージメント側との軋轢を生みましたが、一方でオーケストラのアンサンブルを活性化することに成功。有名な評論家であるヴァージル・トムソンは「私たちが今、聴くのが楽しいオーケストラ…すべてロジンスキの指揮の賜物だ」と絶賛しています。 ■第2次大戦前後のニューヨーク・フィルの姿を刻印~ロシア音楽の名演彼は、比較的短い間に数多くの録音を残しています。クリーヴランド管弦楽団在任中にコロンビア・マスターワークスと専属契約を結び、ニューヨーク・フィル音楽監督に就任後も同レーベルとの関係を続けました。1944年から1946年の間に主にカーネギー・ホールで主に録音されたニューヨーク・フィルとの録音は、第2次大戦を挟んだ時期の同フィルの姿を克明に捉えた貴重なドキュメントともいえましょう。ロジンスキの録音の中でも最も高く評価されたのは、ロシア音楽とワーグナーでした。どちらも当16枚組の中で大きな割合を占めています。チャイコフスキーの「悲愴」交響曲(CD5)は、クリーヴランド管とも録音していた得意のレパートリーで、「あらゆる音符があるべき姿で再現されているかのような驚くべき明快さは、これまで聴いたことがない」(グラモフォン誌)と絶賛されました。ラフマニノフの交響曲第2番(CD6)は、同時代のミトロプーロス指揮のRCA盤と並び称された演奏でLP時代までカタログに残り、「手に汗握る激烈な解釈。オーケストラのパワーと正確さは指揮者と完全に一体化している」と評されたほど。ムソルグスキー/ラヴェル編の「展覧会の絵」(CD2)、チャイコフスキーの「モーツァルティアーナ」と「くるみ割り人形」組曲(CD4)、プロコフィエフの交響曲第5番(CD3)、ジョルジ・シャンドールをソリストとしたラフマニノフのピアノ協奏曲第2番(CD16)が含まれています。 ■名演揃いのワーグナーワーグナーはCDにして2枚分(CD10・11)で、第2次大戦前後のメトの大スターで、フラグスタートとワーグナー役を二分していたアメリカの名ソプラノ、ヘレン・トラウベルとの共演録音が目立ちます。「トリスタンとイゾルデ」からの抜粋、「ローエングリン」の名場面、そして「ワルキューレ」第3舞う全曲のほかに、第1幕・第3幕からの抜粋というもので、作品の流れを大きくつかみ、ドラマティックな起伏を逃さないロジンスキの音楽づくりが生きています。「ワルキューレ」第3幕に登場するヴォータン役の名バリトン、ヘルベルト・ヤンセンの名唱による幕切れも聞きもの。トラウベルのイゾルデについては、初日当時の「グラモフォン」誌ガ「声は豊かで充実しており、イゾルデという役柄が要求する悲劇的で英雄的な表現の多くを備えていり…私見ではあらゆる点で最も説得力のあるイゾルデ。『愛の死』の素晴らしいクライマックスでは、美しくクリアなFシャープの声を聴かせてくれる」と絶賛。「ハイフィデリティ」誌では、ブリュンヒルデを「トラウベルの最も成功した演奏記録。巨大で、完全で、均一な音の軸が純粋かつ高潔に打ち立てられている」と称賛されています。 ■この時期のコロンビアならではの明晰な再生音以上のほか、当ボックスには、フランス音楽の色彩的なオーケストラ曲も含まれており、カザドシュとの共演によるサン=サーンスのピアノ協奏曲第4番(CD7)、ビゼーの交響曲(CD9)、イベール「寄港地」やミヨー「フランス組曲」(CD9)などの名演揃い。アメリカオーケストラのレパートリーには欠かせないお国ものでは、ガーシュウィン「パリのアメリカ人」、コープランド「リンカーンの肖像」、モートン・グールドの「オーケストラのためのスピリチュアル」も含まれています(CD8)。スタンダードなシンフォニック・レパートリーでは、ブラームスの交響曲1番・第2番(CD1・6)があり、珍しいところでは、シベリウスの交響曲第4番(CD14)があげられるでしょう。SP末期の録音ということもあって、コロンビアらしい明晰なサウンドで捉えられていますが、長い間市販のSP盤やLP復刻版からの板起こしはあったものの、2017年にニューヨーク・フィルの創立175年を記念したボックスセット(CD4枚分がCD化)以外は正規原盤からの復刻がほとんどなく、今回の全録音のパッケージ化は、ヒストリカル・ファンにとってかけがえのないリイッシューとなることでしょう。 ■オリジナル・アルバム・コレクションならでは高スタンダードをキープ各ディスクは発売当時のレーベルデザインを採用し、アメリカ盤LPのジャケット・デザインによる紙ジャケット(LPの裏面も精密なスキャンで再現)に封入され、録音データ完備したオールカラーのブックレットとともに厚紙製クラムシェルボックスに収容されています。まさにコレクターズ・アイテム仕様です。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録内容】<CD1>ブラームス:交響曲 第1番 ハ短調 Op. 68*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年1月8日、カーネギー・ホール<CD2>ムソルグスキー:1. 組曲「展覧会の絵」[ラヴェル編曲]*2. 歌劇「ソローチンツィの定期市」~「ゴパック」*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年3月12日、カーネギー・ホール<CD3>プロコフィエフ:交響曲 第5番 変ロ長調 Op.100[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年10月22日、カーネギー・ホール<CD4>1. チャイコフスキー:バレエ組曲「くるみ割り人形」Op.71a*2. チャイコフスキー:組曲第4番「モーツァルティアーナ」3. エネスコ:ルーマニア狂詩曲 第1番 イ長調 Op.11-1*4. リスト:メフィスト・ワルツ 第1番 Sz.514*5. ヴォルフ=フェラーリ:歌劇「スザンナの秘密」序曲*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年2月20日(1, 3)、1945年2月27日(2, 5)、1945年2月12日(4) 、カーネギー・ホール<CD5>チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 Op.74「悲愴」[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1944年12月11日、カーネギー・ホール<CD6>ブラームス:交響曲 第2番 ニ長調 Op.73*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年10月14日、カーネギー・ホール<CD7>1. サン=サーンス:ピアノ協奏曲 第4番 ハ短調 Op.44*[演奏]ロベール・カサドシュ(ピアノ)アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年2月5日、カーネギー・ホール2. サティ:梨の形をした3つの小品*[演奏]ロベール・カサドシュ & ギャビー・カサドシュ(ピアノ)[録音]1946年4月23日、ニューヨーク、リーダークランツ・ホール<CD8>1. モートン・グールド:管弦楽のためのスピリチュアルズ*2. コープランド:リンカーンの肖像*3. ガーシュウィン:パリのアメリカ人*[演奏]ケネス・スペンサー(ナレーション:2)アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年5月9日(1)、1946年2月20日(2)、1944年12月11日(3)、カーネギー・ホール<CD9>1. ビゼー:交響曲 ハ長調*2. ビゼー:歌劇「カルメン」より第3幕への前奏曲*3. ミヨー:フランス組曲*4. イベール:交響組曲「寄港地」*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年1月15日(1)、1945年3月12日(2)、1946年1月2日(3)、1945年2月27日(4)、カーネギー・ホール<CD10>ワーグナー:1. 楽劇「ワルキューレ」第3幕*[演奏]ヘレン・トラウベル(ソプラノ:ブリュンヒルデ)ヘルベルト・ヤンセン(バリトン:ヴォータン)イレーネ・ジェスナー(ソプラノ:ジークリンデ)ワルキューレたち:メトロポリタン歌劇場のアンサンブル2. ジークフリート牧歌*[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年(1)、1945年2月27日(2)、カーネギー・ホール<CD11>ワーグナー:1. 楽劇「ワルキューレ』第1幕第3場~愛の二重唱*2. 楽劇「トリスタンとイゾルデ」第1幕への前奏曲3. 楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕第3場~イゾルデの語り「さあ、私の恥辱の意味を知りたいのなら」4. 楽劇『トリスタンとイゾルデ』第3幕への前奏曲5. 楽劇『トリスタンとイゾルデ』第3幕~愛の死6. 歌劇『ローエングリン』第1幕~エルザの夢7. 歌劇『ローエングリン』第3幕第2場~新婚の寝室の場[演奏]ヘレン・トラウベル(ソプラノ)、エメリー・ダーシー(テノール) クルト・バウム(テノール)アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年5月18, 22, 23, 25日、カーネギー・ホール<CD12>1. ロッシーニ:歌劇『ウィリアム・テル』序曲*2. メンデルスゾーン:劇付随音楽『夏の夜の夢』Op.61 ~スケルツォ*3. ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 Op.18 ~第1楽章:モデラート4. チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調 Op.48 ~第2楽章:ワルツ*5. チャイコフスキー:ただ憧れを知る者だけがOp.6-6*6. ビゼー:『アルルの女』第2組曲 ~ファランドール*7. ドビュッシー:『月の光』*8. リスト:ハンガリー狂詩曲 第2番 嬰ハ短調 S.359-4*[演奏]レナード・ペナリオ(ピアノ:3)、マーサ・リプトン(メゾ・ソプラノ:5)アルトゥール・ロジンスキ(指揮)コロンビア交響楽団[録音]1950年2月14-17日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ<CD13>1. オッフェンバック:喜歌劇『地獄のオルフェ(天国と地獄)』序曲*2. フランク:交響曲 ニ短調 ~第2楽章:アレグレット*3. ドビュッシー:『夜想曲』 ~祭*4. プロコフィエフ:『3つのオレンジへの恋』~行進曲*5. プロコフィエフ:『3つのオレンジへの恋』~スケルツォ*6. ガーシュウィン:歌劇『ポーギーとベス』 ~サマータイム*7. ディニク:ホラ・スタッカート*8. R=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』 ~若い王子と王女*9. グリエール:バレエ音楽『赤いけしの花』Op.70 ~ソヴィエト水夫の踊り*[演奏]ジュヌヴィエーヴ・ローヴェ(ソプラノ:6)、アルトゥール・ロジンスキ(指揮)コロンビア交響楽団[録音]1950年4月28日-5月1日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ<CD14>シベリウス:交響曲 第4番 イ短調 Op.63[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年3月5日、カーネギー・ホール<CD15>ラフマニノフ:交響曲 第2番 ホ短調 Op.27[演奏]アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1945年1月15日、カーネギー・ホール<CD16>ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 Op.18[演奏]ジョルジ・シャンドール(ピアノ)アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック[録音]1946年1月2日、カーネギー・ホール *印はオリジナル原盤より24bit/192kHzリマスターしたもの¥6,490 (税込)ご注文できません -
- ANDROMEDA / IMPORT / CD / ANDRCD5022 / 1003041764 / 2005年08月10日
売切 注文不可【演奏】 ORCHESTRA E CORO DEL MAGGIO MUSICALE FIORENTINO TEATRO COMUNALE DI FIRENZE ARTUR RODZINSKY 他 【録音】 1953年¥2,299 (税込)ご注文できません -
フランク:交響曲ニ短調 交響詩「呪われた狩人」 / CESAR FRANCK:SYMPHONY IN D MINOR LE CHASSEUR MAUDIT
ARTUR RODZINSKI / アルトゥール・ロジンスキ
クラシック- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / MVCW18003 / 1000996496 / 1997年06月21日
売切 注文不可ウエストミンスター指揮者シリーズ ロジンスキーが愛したフランクの名曲。幻の録音、遂に世界初CD化。 【演奏】 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 アルトゥール・ロジンスキー 【録音】 1954年¥2,024 (税込)ご注文できません -
- WESTMINSTER / IMPORT / CD / 2894712022 / 1001625786 / 2001年07月11日
売切 注文不可【演奏】 ロジンスキー指揮 ロイヤル・フィル 【録音】 1955年¥1 (税込)ご注文できません -
モーツァルト:クラリネット協奏曲 / ファゴット協奏曲 / MOZART: CLARINET CONCERTO & BASSOON CONCERTO
ARTUR RODZINSKI / アルトゥール・ロジンスキ
クラシック- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCW3034 / 1000846660 / 2007年12月19日
売切 注文不可【演奏】 レオポルト・ウラッハ(クラリネット) カール・エールベルガー(ファゴット) アルトゥール・ロジンスキ(指揮) ウィーン国立歌劇場管弦楽団 【録音】 1954年¥1,676 (税込)盤質:- B+
-
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCW10412 / 1000830651 / 2002年10月30日
売切 注文不可ウエストミンスター ニュー・リマスタリング ロマン的感情みなぎらせるチャイコフスキー。 名指揮者ロジンスキー晩年の名演奏。 【演奏】 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 指揮:アルトゥーロ・ロジンスキー 【録音】 1956年9月 ロンドン、ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール ステレオ録音¥3,772 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / ALP1711 / 1002562585
売切 注文不可ご注文できません -
盤質:
- S
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.24
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
クラシック
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.09.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.24
ロック・ポップス・インディ
2026.09.24
ヒップホップ・R&B
2026.09.24
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル