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一瞬のきらめきを捉えたような美メロピアノ好きに大プッシュのアルバム
- ARTESUONO / IMPORT / CD / ART221 / 1008658685 / 2023年05月22日
売切 注文不可※デジパックECMからも作品を発表するピアニスト、グラウコ・ヴェニエルの2022年作。水面がキラキラと煌めくような透き通るコードにゴスペルや教会音楽の影響を感じさせるボーカルが参加したりと極上の美しさを誇る1枚。ジャケット写真のような、見過ごしてしまいそうになる一瞬のきらめきを捉えた印象もある素晴らしい内容。美メロピアノ好きに大プッシュです!! ■メンバー:Glauco Venier - piano, compositionsAlba Nacinovich - vocals, harmonizer, live loopingFrancesco Diodati - electric guitarMarcello Allulli - soprano & tenor saxophones¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 002514402 / 1007076735
売切 注文不可イタリアのピアニストGlauco Venierのソロ作品。これまでGurdjieff, Komitas, Dufay 他に取り組んできたことでもよく知られ、イギリスのシンガーNorma Winstoneの『Distances』『Stories Yet To Tell』『Dance without Answer』などで素晴らしいピアノを聴かせてくれる彼の何と初のECMソロ作品。本作ではピアノと共にパーカッションを務め、銅鑼やシンバル、ベル、アーティストHarry BertojaとGiogio Celibertiが金属で作った微風で風チャイムのような魅力的な雰囲気をだす彫刻なども使用。(メーカー・インフォより)Glauco Venier (piano, percussion) Recorded at Lugano’s RSI studio and produced by Manfred Eicher.¥2,530 (税込)盤質:- B
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- ARTESUONO / IMPORT / CD / ART126 / 1006075760 / 2014年04月02日
売切 注文不可今、最も注目を集めるイタリアのレーベルartesuonoニューリリースはトム・ウェイツ楽曲集も好評だったグラウコ・ヴェニエルによるオーケストラ・ライブ作品。 ノーマ・ウィンストンをが唄うオペラと壮大なオーケストラが一体となったダイナミックなサウンドが今、最も注目されるエンジニア、ステファノ・アメリオに手がけられ、高音質で楽しめる贅沢な一枚です。Glauco Venier - piano,compose Norma Winstone - vocalUli Beckerhoff - tromba e flicornoMatthias Nadolny - tenor saxFVG Mitteleuropa OrchestraMittelfest Big Band- 試聴可能
¥4,400 (税込)ご注文できません -
- CALIGOLA / IMPORT / CD / 2083 / 1001127454 / 2007年08月08日
売切 注文不可ピアノ&ベースのデュオと、ピアノ・トリオによるエリントン名曲集。顔ぶれは、イタリアのグラウコ・ヴェニエル、ロシア出身のユーリ・ゴロウベフ、イスラエル出身のアサフ・シルキスというように国際的な名手たちです。聴き所の多いアルバムです。各曲のオリジナルな曲趣・構造に対してリスペクトした上で、自分達の解釈を差し出すというコンセプトです。時代の空気が感じられるようなブラック・エレガンス、粋なスイング感覚を踏襲すればそれでよしとするのではなくて、エリントン名曲が現代のレパートリーとして立派に存在意味をもっていることを示す、という狙いも感じられます。その最も意欲的な1曲が「アフリカの花」でしょうか。「アメリカ性」というべきニュアンスに多くを依存しなくてもエリントン色は出せると言ってういるようです。 Glauco Venier(p), Yuri Goloubev(b), Asaf Sirkis(ds)[ 2006年録音 ]- 試聴可能
¥2,515 (税込)ご注文できません -
- ARTESUONO / IMPORT / CD / ART118 / 1005153822 / 2007年01月01日
売切 注文不可今、最も注目を集めるイタリアのレーベルartesuonoからグラウコ・ヴェニエルのアレンジによるトム・ウェイツ楽曲集がリリース!!リリース作品が一昨年、昨年とジャズ批評誌のオーディオ大賞に入賞、音質・内容ともに定評があり、ティングヴァル・トリオなどの録音を手がけるStefano Amerio主宰のレーベル『artesuono』より新譜が到着しました。今回は2007 年に発表したトリオ作品『Intermezzo』が日本でも好評を博したイタリアのピアニスト、グラウコ・ヴェニエル率いるワンホーンカルテットでの録音。グラウコは、以前にフランク・ザッパ曲集をリリースしていましたが、今回はトム・ウェイツの楽曲にスポットを当て全15曲のアレンジを担当しています。冒頭M1『Frank's theme』は、聴く人を心地よくさせてくれる様な軽やかな8ビートで流れていき、M2『San Diego serenade』やピアノソロM6『Ruby's arms』ではグラウコの持ち味であるリリカルな旋律が楽曲の輝きにより一層磨きを掛けています。トム・ウェイツ・ファンだけ、ジャズ好きだけ、高音質でもオーディオファンだけには勿体ない。美しいメロディをぜひ味わってみてください。【MEMBER】Glauco Venier - pianoFlavio Davanzo - trumpet & flugelhornAlessandro Turchet - Double bassLuca Colussi - drums- 試聴可能
¥2,420 (税込)盤質:- B+
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- MUSIC CENTER / IMPORT / CD / 1001126439 / 2008年10月17日
売切 注文不可イタリアのピアニストGALUCO VENIERによるフランク・ザッパ曲集。ジャズロック風アレンジのザッパ節全開のアレンジから、まるで今時のジャズにしか聴こえないピアノ・トリオでのアレンジまで、幅広いサウンドアプローチでザッパサウンドを現代のジャズとして蘇らせています。Glauco Venier(p,ep,arr), Mirco Cisilino(tp), Klaus Gesing(ss), Alberto Vianello(ts), Marcello Allulli(ts,effector), Federica Santi(vo), Gabriele Rampogna(marimba,vib), Riccardo Chiarion(g), Yuri Goloubev(b), Luca Colussi(ds)¥3,179 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / ART119 / 1006974965
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