GRIGORY SOKOLOV / グリゴリー・ソコロフ
ロシア出身のピアニスト
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2枚組 若きグリゴリー・ソコロフ
- Mezhdunarodnaya-Kniga / IMPORT / CD / MKM437 / 1009292838 / 10月下旬入荷予定
予約終了【収録内容】[CD 1]フランツ・シューベルト:「さすらい人」による幻想曲 D 760フリデリク・ショパン (1810-1849) バラード 第4番 ヘ短調 Op.52 / 夜想曲 ハ短調 Op.48 No.1 / 練習曲 ヘ長調 Op.10 No.8 練習曲 ハ短調 Op.25 No.12 / マズルカ イ短調 Op.17 No.4 /マズルカ ロ短調 Op.33 No.4ポロネーズ イ長調 Op.53イーゴリ・ストラヴィンスキー (1882-1971) :「ペトルーシュカ」からの3つの楽章 [CD 2]ジョアン・ソウザ・カルヴァーリョ [Joao de Sousa Carvalho] (1745-1798) : トッカータ ト短調カルロス・セイシャス [Carlos Seixas] (1704-1742) : トッカータ ロ短調 / トッカータ ハ長調フリデリク・ショパン : ポロネーズ 嬰ト短調 Op. posthローベルト・シューマン (1810-1856) : 謝肉祭 Op.9フランツ・リスト (1811-1886) : スペイン狂詩曲 S.254【演奏者】グリゴリー・ソコロフ (ピアノ)録音時期 : 1967年7月録音場所 : フィンランド録音方式 : おそらく放送のためのスタジオ・ライヴ、モノラル、アナログ収納仕様 : ジュエルケース第3回チャイコフスキー国際コンクールで優勝したグリゴリー・ソコロフ (1950-) が、翌年フィンランドを訪れた際、17歳の時の演奏。(サラバンド)¥3,905 (税込)ご注文できません -
ヨーロッパを巡るリサイタルから ソロ・ピアノ・アルバム
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 4866380 / 1008890465 / 2024年11月22日
売切 注文不可パーセル&モーツァルト【収録予定】[LP 1]パーセル:[Side A]1) 全音階によるグラウンドZ.645、2-5) 組曲第2番ト短調Z.661(I. Prelude/II. Allemande/III. Courante/IV. Sarabande)、6) 新しいアイルランドの調べZ.646、7) 新しいスコットランドの調べZ.655、8) トランペット・チューンZT678 /[Side B]1-4) 組曲第4番イ短調Z.663(I. Prelude/II. Allemande/III. Courante/IV. Sarabande)、5) ラウンド O ZT684、6-8) 組曲第7番ニ短調Z.668(I. Allemande/II. Courante/III. Hornpipe)、9) シャコンヌ ト短調ZT680 /[LP 2]モーツァルト:ピアノ・ソナタ第13番変ロ長調K.333[Side A]1) 第1楽章:Allegro/[Side B]1) 第2楽章:Andante cantabile、2) 第3楽章:Allegretto grazioso /[LP 3][Side A]1) モーツァルト:アダージョ ロ短調K.540 /[Side B][アンコール集]1) ラモー:未開人たち(『新クラヴサン組曲集』組曲ト長調RCT6より第6曲)、ショパン:2) 前奏曲第15番変ニ長調『雨だれ』Op.28 No.15、3) マズルカ第40番ヘ短調Op.63 No.2、4) ラモー:タンブーラン(組曲ホ短調RCT2より第8曲)、5) J.S.バッハ:前奏曲ホ短調BWV855(A.ジロティによるロ短調への編曲)【演奏者】グリゴリー・ソコロフ(ピアノ)【録音】2023年8月18日、スペイン、サンタンデール、パラシオ・デ・フェスティバレス・デ・カンタブリア(ライヴ)(LP 1, LP 3: Side B)、2023年8月16日、スペイン、サン・セバスティアン、クルサール国際会議場(ライヴ)(LP 2, LP 3: Side A)ロシアのピアニスト、グリゴリー・ソコロフによるソロ・ピアノ・リサイタルのアルバム『パーセル&モーツァルト』が発売されます。ソコロフはオーケストラや室内楽のコンサート、そしてスタジオ録音に別れを告げた後、ソロ・リサイタルに専念し、毎年ヨーロッパを巡り単一のプログラムを演奏しています。ファンにとっては巡礼の旅となっています。2023年はパーセルとモーツァルトの音楽で約70回のコンサートを行い、常に5、6曲のアンコール曲を弾きました。このアルバムにはスペインでの2つの公演が収録されています。前半はパーセルの3つの組曲とその他の6つの作品、さらにアンコール曲も含めて、8月18日にサンタデールのパラシオ・デ・フェスティバレス・デ・カンタブリアで行われたもの。そしてモーツァルトのピアノ・ソナタ第13番とアダージョは2日前にサン・セバスティアンのクルサール国際会議場で録音されました。モーツァルトのアダージョはおそらくモーツァルトの作品の中で最も憂愁に満ちたピアノ作品です。このプログラムの中心的な作品でもあり、すべてがこれに向かって進んでいきます。けれどもソコロフはこの作品の陰鬱な雰囲気を強調してはいません。音楽の旅はアンコールで演奏される実に穏やかな嘆きで締めくくられます。ラモーの『未開人たち』と『タンブーラン』で生命力を呼び起こし、ショパンの『雨だれ』前奏曲とヘ短調のマズルカは憂鬱を喚起します。最後のバッハの『平均律クラヴィーア曲集』からの前奏曲ホ短調ではソコロフが意図的にアレクサンドル・ジロティによるロ短調への編曲を使用しています。ソコロフは1950年生まれ。5歳でピアノを始め、レニングラード音楽院で学びました。12歳で最初の大規模なリサイタルを開き、1966年に16歳でチャイコフスキー国際コンクールに優勝し、国際的な注目を浴びました。「ソコロフは、すべての音符を高価な宝石のように扱い、時代を超越しながら聴衆を別の時代に連れて行く」――『デア・スタンダード』紙(ウィーン)「たえず心を奪われる」――『南ドイツ新聞』(ミュンヘン)「彼のタッチは絶妙で、集中していて、きらめいて、輝きを放つ」――「rbb online」(ベルリン)「この並外れたアーティストは決して驚かせることをやめない」――『スケルツォ』誌(マドリード) (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥8,415 (税込)ご注文できません -
(CD)ヨーロッパを巡るリサイタルから ソロ・ピアノ・アルバム
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4866263 / 1008890466 / 2024年08月30日
売切 注文不可パーセル&モーツァルト【収録予定】[CD 1]パーセル:1) 全音階によるグラウンドZ.645、2-5) 組曲第2番ト短調Z.661(I. Prelude/II. Allemande/III. Courante/IV. Sarabande)、6) 新しいアイルランドの調べZ.646、7) 新しいスコットランドの調べZ.655、8) トランペット・チューンZT678、9-12) 組曲第4番イ短調Z.663(I. Prelude/II. Allemande/III. Courante/IV. Sarabande)、13) ラウンド O ZT684、14-16) 組曲第7番ニ短調Z.668(I. Allemande/II. Courante/III. Hornpipe)、17) シャコンヌ ト短調ZT680 /[CD 2]モーツァルト:1-3) ピアノ・ソナタ第13番変ロ長調K.333(第1楽章:Allegro/第2楽章:Andante cantabile/第3楽章:Allegretto grazioso)、4) アダージョ ロ短調K.540、[アンコール集]5) ラモー:未開人たち(『新クラヴサン組曲集』組曲ト長調RCT6より第6曲)、ショパン:6) 前奏曲第15番変ニ長調『雨だれ』Op.28 No.15、7) マズルカ第40番ヘ短調Op.63 No.2、8) ラモー:タンブーラン(組曲ホ短調RCT2より第8曲)、9) J.S.バッハ:前奏曲ホ短調BWV855(A.ジロティによるロ短調への編曲) 【演奏者】グリゴリー・ソコロフ(ピアノ)【録音】2023年8月18日、スペイン、サンタンデール、パラシオ・デ・フェスティバレス・デ・カンタブリア(ライヴ)(CD 1, CD 2: 5-9)、2023年8月16日、スペイン、サン・セバスティアン、クルサール国際会議場(ライヴ)(CD 2: 1-4)ロシアのピアニスト、グリゴリー・ソコロフによるソロ・ピアノ・リサイタルのアルバム『パーセル&モーツァルト』が発売されます。ソコロフはオーケストラや室内楽のコンサート、そしてスタジオ録音に別れを告げた後、ソロ・リサイタルに専念し、毎年ヨーロッパを巡り単一のプログラムを演奏しています。ファンにとっては巡礼の旅となっています。2023年はパーセルとモーツァルトの音楽で約70回のコンサートを行い、常に5、6曲のアンコール曲を弾きました。このアルバムにはスペインでの2つの公演が収録されています。前半はパーセルの3つの組曲とその他の6つの作品、さらにアンコール曲も含めて、8月18日にサンタデールのパラシオ・デ・フェスティバレス・デ・カンタブリアで行われたもの。そしてモーツァルトのピアノ・ソナタ第13番とアダージョは2日前にサン・セバスティアンのクルサール国際会議場で録音されました。モーツァルトのアダージョはおそらくモーツァルトの作品の中で最も憂愁に満ちたピアノ作品です。このプログラムの中心的な作品でもあり、すべてがこれに向かって進んでいきます。けれどもソコロフはこの作品の陰鬱な雰囲気を強調してはいません。音楽の旅はアンコールで演奏される実に穏やかな嘆きで締めくくられます。ラモーの『未開人たち』と『タンブーラン』で生命力を呼び起こし、ショパンの『雨だれ』前奏曲とヘ短調のマズルカは憂鬱を喚起します。最後のバッハの『平均律クラヴィーア曲集』からの前奏曲ホ短調ではソコロフが意図的にアレクサンドル・ジロティによるロ短調への編曲を使用しています。ソコロフは1950年生まれ。5歳でピアノを始め、レニングラード音楽院で学びました。12歳で最初の大規模なリサイタルを開き、1966年に16歳でチャイコフスキー国際コンクールに優勝し、国際的な注目を浴びました。「ソコロフは、すべての音符を高価な宝石のように扱い、時代を超越しながら聴衆を別の時代に連れて行く」――『デア・スタンダード』紙(ウィーン)「たえず心を奪われる」――『南ドイツ新聞』(ミュンヘン)「彼のタッチは絶妙で、集中していて、きらめいて、輝きを放つ」――「rbb online」(ベルリン)「この並外れたアーティストは決して驚かせることをやめない」――『スケルツォ』誌(マドリード) (UNIVERSAL MUSIC/IMS)¥3,905 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 4863978 / 1008733430 / 2023年10月20日
売切 注文不可ロシアの伝説的ピアニストによる貴重な協奏曲録音《グリゴリー・ソコロフ~モーツァルト/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲》●1966年、第3回チャイコフスキー国際コンクールの覇者でありながら、ペレストロイカ以前は西側での活動が滅多になかった伝説のピアニスト、ソコロフによる協奏曲録音。(UNIVERSAL MUSIC / IMS)【収録予定】《LP 1》ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:ピアノ協奏曲 第23番 イ長調 K.488[Side A]1)-5) 第1楽章:Allegro (Cadenza: Sokolov)[Side B]2) 第2楽章:Adagio3) 第3楽章:Allegro Assai【演奏者】トレヴァー・ピノック指揮 マーラー室内管弦楽団【録音】2005年1月30日 ザルツブルク、モーツァルテウム〈ライヴ録音〉《LP 2》セルゲイ・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 作品30[Side A]1) 第1楽章: Allegro ma non tanto[Side B] 1) 第2楽章:Intermezzo (Adagio)2) 第3楽章:Finale (Alla breve)【演奏者】ヤン・パスカル・トルトゥリエ指揮 BBCフィルハーモニー管弦楽団【録音】1995年7月27日 ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホール〈ライヴ録音〉グリゴリー・ソコロフ(ピアノ)¥6,765 (税込)ご注文できません -
- MELODIYA / IMPORT / LP(レコード) / D026491 / 1007962295
廃盤ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / LP(レコード) / 4863840 / 1008592836 / 2023年01月14日
廃盤ハイドンゆかりの場所からの感動のライヴ録音&収録。《グリゴリー・ソコロフ~エステルハージ宮殿ライヴ/ハイドン&シューベルト》●現在最も注目すべきピアニストの一人、グリゴリー・ソコロフがハイドンとシューベルトの曲をアイゼンシュタットのエステルハージ宮殿で演奏したコンサートをライヴ録音したアルバムです。アイゼンシュタットはウィーンとハンガリー国境の中間に位置する都市です。ハイドンはエステルハージ家の楽長として30年以上務め、その間に多くの交響曲、合唱曲、弦楽四重奏曲、そして特に60曲以上あるソナタのほとんどをこの地で作曲しました。●アルバムではソコロフが、ハイドンのソナタ3曲、シューベルトの即興曲D935とアンコール集を、ハイドン自身も数えきれないほど演奏していたであろう劇的なホールで弾いています。●180g重量盤LP3枚組。( UNIVERSAL MUSIC / IMS )【収録予定】《LP 1》1-2) ハイドン:ソナタ第32番ト短調Hob.XVI:44、1-3) ソナタ第47番ロ短調Hob.XVI:32、《LP 2》1-3) ハイドン:ソナタ第49番嬰ハ短調Hob.XVI:36 1-2) シューベルト:4つの即興曲D935(第1番ヘ短調/第2番変イ長調)《LP 3》1-2) シューベルト:4つの即興曲D935(第3番変ロ長調/第4番ヘ短調)1) シューベルト:即興曲変イ長調D899 No.4、2) ラモー:鳥のさえずり(『クラヴサン曲集:組曲ホ短調』より第5曲)、3) シューベルト:ハンガリー風のメロディ ロ短調D817、4) ショパン:前奏曲第15番変ニ長調『雨だれ』、5) グリボエードフ:ワルツ ホ短調(『2つのワルツ』より第2曲)、6) ドビュッシー:雪の上の足跡(『前奏曲集』第1巻より第6曲)【演奏】グリゴリー・ソコロフ(ピアノ)【録音】2018年8月10日、オーストリア、アイゼンシュタット、エステルハージ宮殿、ハイドン・ホール(ライヴ)- 限定版
¥7,315 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4861849 / 1008465272 / 2022年04月22日
売切 注文不可ハイドンゆかりの場所からの感動のライヴ録音&収録。Blu-rayビデオ付きCD《グリゴリー・ソコロフ / エステルハージ宮殿ライヴ; ハイドン&シューベルト》現在最も注目すべきピアニストの一人、グリゴリー・ソコロフがハイドンとシューベルトの曲をアイゼンシュタットのエステルハージ宮殿で演奏したコンサートをライヴ録音したアルバムです。アイゼンシュタットはウィーンとハンガリー国境の中間に位置する都市です。ハイドンはエステルハージ家の楽長として30年以上務め、その間に多くの交響曲、合唱曲、弦楽四重奏曲、そして特に60曲以上あるソナタのほとんどをこの地で作曲しました。アルバムではソコロフが、ハイドンのソナタ3曲、シューベルトの即興曲D935とアンコール集を、ハイドン自身も数えきれないほど演奏していたであろう劇的なホールで弾いています。演奏がすべて収められたBDビデオ付きCD2枚組。(資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】《CD 1》ハイドン:1-2) ソナタ第32番ト短調Hob.XVI:443-5) ソナタ第47番ロ短調Hob.XVI:326-8) ソナタ第49番嬰ハ短調Hob.XVI:36 《CD 2》1-4) シューベルト:4つの即興曲D935(第1番ヘ短調/第2番変イ長調/第3番変ロ長調/第4番ヘ短調)[アンコール集]5) シューベルト:即興曲変イ長調D899 No.46) ラモー:鳥のさえずり(『クラヴサン曲集:組曲ホ短調』より第5曲)7) シューベルト:ハンガリー風のメロディ ロ短調D8178) ショパン:前奏曲第15番変ニ長調『雨だれ』9) グリボエードフ:ワルツ ホ短調(『2つのワルツ』より第2曲)10) ドビュッシー:雪の上の足跡(『前奏曲集』第1巻より第6曲)《BD》1) オープニング2-3)ハイドン:ソナタ第32番ト短調Hob.XVI:444-6) ソナタ第47番ロ短調Hob.XVI:327-9) ソナタ第49番嬰ハ短調Hob.XVI:3610-13) シューベルト:4つの即興曲D935(第1番ヘ短調/第2番変イ長調/第3番変ロ長調/第4番ヘ短調)[アンコール集]14) シューベルト:即興曲変イ長調D899 No.415) ラモー:鳥のさえずり(『クラヴサン曲集:組曲ホ短調』より第5曲)16) シューベルト:ハンガリー風のメロディ ロ短調D81717) ショパン:前奏曲第15番変ニ長調『雨だれ』18) グリボエードフ:ワルツ ホ短調(『2つのワルツ』より第2曲)19) ドビュッシー:雪の上の足跡(『前奏曲集』第1巻より第6曲)20) 拍手とクレジット【演奏】グリゴリー・ソコロフ(ピアノ)【録音】2018年8月10日、オーストリア、アイゼンシュタット、エステルハージ宮殿、ハイドン・ホール(ライヴ)¥4,620 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4836570 / 1008101418 / 2020年05月13日
売切 注文不可“音楽の魔術師”によるピアノ・ソロのライヴ・アルバム。CD2枚組+DVD《グリゴリー・ソコロフ~ベートーヴェン/ブラームス/モーツァルト》★大成功を収めた2019/20年のツアーからのライヴ録音による2枚組のアルバムを発売します。ベートーヴェンの初期(第3番)と後期(第27番と第32番)、ブラームスの晩年のピアノ小品Op.118と119を中心にこの“音楽の魔術師”はヨーロッパ中の観客と批評家たちを虜にしました。DVD付き。グリゴリー・ソコロフは1950年生まれ、1966年のチャイコフスキー国際コンクールで16歳で優勝したロシアの偉大なピアニストです。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】《CD 1》ベートーヴェン:1) ピアノ・ソナタ第3番ハ長調Op.2 No.32) 11のバガテルOp.119《CD 2》ブラームス:1) 6つの小品Op.1182) 4つの小品Op.1193) シューベルト:即興曲第2番変イ長調Op.142 D9354) ラモー:組曲ト長調より第14曲:未開人5) ブラームス:3つの間奏曲Op.117より第2曲6) ラモー:組曲ホ短調より第5曲:鳥のさえずり7) ラフマニノフ:前奏曲Op.32より第12曲嬰ト短調8) シューベルト:アレグレット ハ短調D9159) ドビュッシー:前奏曲集第1巻より第6曲:雪の上の足跡《DVD》モーツァルト:1) ピアノ・ソナタ第15(16)番ハ長調K.5452) 幻想曲K.4753) ピアノ・ソナタ第14番ハ短調K.457ベートーヴェン:4) ピアノ・ソナタ第27番ホ短調Op.905) ピアノ・ソナタ第32番ハ短調Op.1116) シューベルト:楽興の時D780より第1番ハ長調7) ショパン:2つの夜想曲Op.328) ラモー:『コンセール用クラヴサン曲集』よりL’Indiscrete9) シューマン:アラベスクOp.1810) ドビュッシー:前奏曲集第2巻より第10曲:カノープ【演奏】グリゴリー・ソコロフ(ピアノ)【録音】2019年6月20日、スペイン、Zaragoza Auditorium、モーツァルト・ホール(ライヴ)(CD 1: 1, CD 2: 6, 7)、2019年6月14日、ドイツ、ヴッパータール、Historische Stadthalle(ライヴ)(CD 1: 2, CD 2: 9)、2019年8月8日、イタリア、ラッビ、Church of Bernardo(ライヴ)(CD 2: 1-5, 8)【制作】2019年(DVD)¥3,905 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4797015 / 1007301163 / 2017年03月03日
売切 注文不可ソコロフの貴重な協奏曲録音にドキュメンタリーDVDをプラス!《モーツァルト、ラフマニノフ:ピアノ協奏曲、ライヴ》1950年、ロシア生まれの伝説的ピアニスト、グリゴリー・ソコロフの未発表協奏曲録音と映像の登場です。彼は5歳でピアノを始め、レニングラード音楽院に入学、12歳でリサイタルを開き、16歳の時には第3回チャイコフスキー国際コンクールで優勝。しかし当時のソ連における情勢のため国外での演奏旅行がなかなか許可されず、幻の存在として知られた人です。1980年代後半に、ようやく国際的な演奏活動ができるようになり、以来彼は「並外れた高潔さとすばらしい個性、深い洞察力に基づく演奏で世界中のピアノ音楽愛好家たちの心を奪い続けている」。と言われています(ただし、残念なことに、日本には1990年代以降は来日していません)。この録音は1995年にロンドンで録音されたラフマニノフと、2005年にザルツブルクで録音されたモーツァルトの2曲。最近のソコロフは、もはやオーケストラと共演する事は無く、これらの2曲は音楽ファンにとって待望のリリースといえましょう。昨年、2008年のザルツブルクで開催されたリサイタルが発売された際にも、大きな話題となりましたが、今回のコンチェルトは更に独特な彼の音世界を楽しむことができます。そして彼の芸術とバイオグラフィーを振り返るドキュメンタリー映像が、ボーナスDVDとして組み合わされています。彼はインタビューをほとんど受ける事がありませんが、映画監督のナディア・ジダーノワは特別に不可能を可能に変え彼の映像を撮影、彼の身近な友人や音楽仲間へのインタビュー、そしてソコロフが個人的に所有していた映像も含まれています。1966年にチャイコフスキー国際コンクールで優勝した場面などもちりばめ、彼の人生とその内面を掘り下げる映像作品はソコロフの妻イナ・ソコロワに捧げられています。また、ドキュメンタリーとブックレットにはソコロワの詩も掲載されています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【CDの収録曲】 [1] モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番 イ長調K.488[2] ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調Op.30【演奏】グリゴリー・ソコロフ(ピアノ)トレヴァー・ピノック(指揮)マーラー・チェンバー・オーケストラ[1] ヤン・パスカル・トルトゥリエ(指揮)BBCフィルハーモニック [2]【録音】2005年1月30日、ザルツブルク、モーツァルテウムでのライヴ [1]1995年7月27日、ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールでのライヴ[2]¥4,235 (税込)ご注文できません -
ソコロフ初のライヴ映像
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / DVD / 0735250 / 1007011457 / 2016年04月05日
売切 注文不可幻のピアニスト、ソコロフ待望のリサイタル映像発売《ソコロフ:ライヴ・アット・ベルリン・フィルハーモニー》DGとの契約が決まり、遂に檜舞台に出た「幻のピアニスト」グリゴリー・ソコロフ。ピアノ・ファンの崇拝の的である彼の2時間半に及ぶ演奏会を撮影する特権を与えられたのは、ブルノ・モンサンジョン監督。 モンサンジョンは音楽界において重要な人物の一人であり、グールド、リヒテル、メニューインなど数多くのクラシック音楽についてのドキュメンタリー映画を撮影しています。その彼がソコロフの素晴らしいライヴ映像を制作しました。もちろんその演奏は、最初から最後まで息もつけないほどの緊張感あるもの。繊細なピアニッシモから迫力溢れたフォルテッシモまで、そのダイナミックさは絶品以上のもの。貴重なライヴを体感してください。今年1月に発売されたCDと同じ曲目になりますが、この映像はCD録音と同年にベルリンで行われたコンサートをライヴ収録したものです。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】1) シューベルト:4つの即興曲D.899,2) シューベルト:3つのピアノ曲(即興曲)D.946,3) ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調Op.106「ハンマークラヴィーア」,4) ラモー:やさしい訴え,5) ラモー:つむじ風,6) ラモー:一つ目の巨人,7) ラモー:いたずら好き,8) ラモー:未開人,9) ブラームス:3つの間奏曲第2番変ロ長調Op.117-2,【演奏者】グリゴリー・ソコロフ(ピアノ)【収録】2013年6月5日 フィルハーモニー(ベルリン)におけるライヴ【ディスク仕様】画面構成比 16:9カラーNTSCPCMステレオ & DTS 5.1オール・リージョンメニュー言語:英語のみ字幕なし収録時間: 144分¥3,905 (税込)ご注文できません -
- EURODISC / IMPORT / CD / 88985336072 / 1007274887 / 2016年01月01日
売切 注文不可【収録内容】ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調 OP.106「ハンマークラヴィーア」【演奏者】グリゴリー・ソコロフ(ピアノ)【録音】1975年11月18&19日、ミュンヘンでの録音原盤:オイロディスク(EURODISC)[LP初出] 89701KK[CD初出] 米Mobile fidelity MFCD922ご注文できません
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