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ソニー・ロリンズとドン・チェリーとの初コラボ録音
- SOUNDS GOOD / IMPORT / LP(レコード) / 66408 / 1008638083 / 2023年06月02日
廃盤※LPソニー・ロリンズとドン・チェリーとの初コラボ録音1962 年にヴィレッジ・ゲートで行ったライブを収録した 180g 重量盤★180g 重量盤。★ソニー・ロリンズとドン・チェリーが 1962 年にヴィレッジ・ゲートで行ったライブを収録。両者のコラボとしては初めての録音で、ピアノレス・カルテット編成で、ベースはボブ・クランショウ、ドラムはビリー・ヒギンズが参加。メンバー:Sonny Rollins(tenor sax), Don Cherry(cornet), Bob Cranshaw(bass), Billy Higgins(drums)Live at the Village Gate, New York, July 28, 1962.¥3,520 (税込)盤質:- B
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- SOLAR RECORDS / IMPORT / CD / 4569959 / 1006727245 / 2015年06月22日
売切 注文不可*6CD音質も良好【驚愕のアーカイブ登場!!!】Sonny Rollins with Don Cherry@ヴィレッジ・ゲイトこれまで聴くことのできなかった5 時間余りの演奏を6CD に収録 イントロ付の<Oleo>18分に及ぶ<Dearly Beloved> 完全版も! シーン復帰後のロリンズを生々しく語る貴重音源★ 1959 年の欧州ツアー以降シーンから姿を消していたソニー・ロリンズは、1962年のはじめにRCA へ『TheBridge』をレコーディングして劇的なカムバックを果たしました。そのアルバムの登場は多くのジャズ・ファンにとって嬉しい驚きでしたが、次作『What's New』を経て、62 年7 月にニューヨークのクラブ“ヴィレッジ・ゲイト”でライヴ・レコーディングされたRCA 第3 作『Our ManIn Jazz』がリリースされると、その衝撃的な内容にリスナーはさらに驚かされることになりました。それは、ロリンズが、オーネット・コールマンの相棒として名を高めたドン・チェリーを迎えたピアノレス・クァルテットでクラブでのギグに臨み、そこで以前にも増して奔放な演奏を繰り広げていたからでした。★『Our Man In Jazz』に収められていたのは<Oleo>.、<DearlyBeloved>、<Doxy> の3 曲で、これだけでもあれほどの衝撃をジャズ・シーンに与えたものでしたが、ここに、何と、“ヴィレッジ・ゲイト”での4日間に及ぶセッションのほぼすべてが6 枚組CD ボックスとして登場することになりました! ★これまで聴くことのできなかった演奏を5時間以上も楽しめる他、『OurMan In Jazz』収録テイクの<Oleo> はイントロ部分が追加され、『OurMan In Jazz』では編集されて8 分20 秒ほどになっていた<DearlyBeloved>は、その編集ヴァージョンと、10分も長いコンプリート・ヴァージョンを共に収めています。そして、<Strike Up The Band>、<HomeSweet Home> と、これまでロリンズが録音を残していない曲が入っていたり、ロリンズとチェリーの即興のみで展開される曲があったり、ヴァラエティに富んだ構成も魅力。★すべてを通して何度も聴くと、“ヴィレッジ・ゲイト”でのロリンズは、チェリーのコード・フリーな演奏を楽しみつつ、あくまでもペースを維持して自分自身の音楽に徹していたことがよくわかります。また、今回Solarから登場したこの音源は、これまでにもいろいろな形で聴くことができましたが、このSolar盤は、それらと比べて数段音質が向上しており、ビリー・ヒギンズやボブ・クランショーのプレイも生々しく響きます。■SONNY ROLLINS(ts), DON CHERRY(cor), BOB CRANSHAW(b), BILLY HIGGINS(ds)¥4,730 (税込)盤質:- B
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- JAZZ LIPS / IMPORT / CD / 1001187568 / 2009年11月07日
売切 注文不可ソニー・ロリンズとドン・チェリーのカルテットは1963年1月にヨーロッパ・ツアーを開始し、その中の1963年1月15日にデンマークのコペンハーゲンで行ったピアノレス・カルテットの完全版ライブがこの度発売となりました。この作品にはスタンダード・ナンバーの素晴らしいメドレーとセロニアス・モンクの'52nd Street Theme' のエクステンディッド・バージョンが含まれています。ボーナス・トラックとしてベースにはジミー・メリット、ドラムにはマックス・ローチのトリオで行われた1966年のグラーツェのコンサートよりロリンズの演奏を完全版で収録しています。このセットからの'Love Walked In'と'Poinciana'はCD初収録です。(JAZZYELLより)Sonny Rollins(ts), Don Cherry(tp), Henry Grimes(b), Billy Higgins(ds), Jymie Merritt(b), Max Roach(ds)¥2,096 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001132804 / 2009年06月09日
売切 注文不可ソニー・ロリンズは60年代に入って、フリー・ジャズにも傾倒。1962年から63年にかけて、オーネット・オールマンとの共演で知られるドン・チェリーと顔を合わせました。2人の共演は「Our Man In Jazz」というスタジオ録音でも有名ですが、これは両者がライブで共演したレア・トラックを集めた音源。最初の3曲は1962年8月7日ニューヨークでの録音、(4)から(6)は1963年1月スウェーデンでの録音で、どちらも「Live Mid 60's」(Landscape LS2-915)で陽の目をみたことのあります。(7)のみボーナス・トラックで1963年1月28日、イタリアのテレビ番組に出演した際の演奏。ロリンズの代表曲「Oleo」「St.Thomas」を含む選曲もいいですね。 (JAZZYELLより転載)Sonny Rollins(ts),Don Cherry(cor),Bob Cranshaw (b),Billy Higgins(ds),Henry Grimes(b) Live at the East River Park Amphitheater, New York City,August 7,1962 / Live in Stockholm, Sweden,January17,1963 / TV Show,Rome,Italy,January 28,1963¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001132801 / 2009年04月02日
売切 注文不可これはレア音源!ロリンズがドン・チェリーと組んでフリー・ジャズに傾倒していた1963年、ドイツのシュトゥットガルトにあったホールで収録されたライブです。以前「Stuttgart Concert」(Jazz Connoisseur JC106)で陽の目をみたことのあります。(2)は18分、(3)は22分を越える演奏で、両者のソロもたっぷり楽しめます。5曲目以降は追加曲で、(5)は1958年7月、ニューポート・ジャズ祭でのライブ音。ドラムはロイ・ヘインズ。(6)(7)は1965年10月、ベルリンで収録された放送音源で、ブレイキーとミルト・ジャクソンの存在感に圧倒されます。これらは「European Concert」(Bandstand BDCD1502)や「In Europe」(Unique Jazz UJ29)として陽の目をみたことのある音源で、異なる3つの時期のロリンズを聞き比べてみるのも面白いでしょう。全7曲、69分収録。(JAZZYELLより転載)Sonny Rollins(ts),Don Cherry(tp),Henry Grimes(b),Billy Higgins(ds),Roy Haynes(ds),Milt Jackson(vib),Kenny Drew(p),Percy Heath(b),Art Blakey(ds) Live at Liederhalle, Stuttgart, Germany, January 29, 1963 / Recorded in Newport Jazz Festival, Newport, Rhode Island, July 7, 1958 / Broadcasted from Berlin, Germany, October 30, 1965¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ESSENTIAL JAZZ CLASSICS / IMPORT / CD / 55592 / 1005168399 / 2013年05月20日
売切 注文不可¥1,572 (税込)ご注文できません
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