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ハーフインチのアナログマスターを採用した超高音質のSACD/CDハイブリッド盤誕生。
- ウルトラアートレコード / JPN / SACD / UA1007 / 1008840970 / 2024年05月31日
売切 注文不可※ SACD/CDハイブリッド盤ハーフインチのアナログマスターを採用した超高音質のSACD/CDハイブリッド盤誕生。この度ウルトラアートレコード合同会社では、小川理子の「バリューション」SACD/CDのハイブリッド盤をリリースいたします。オリジナルのレコーディングは2018年6月に東京・代々木のポニーキャニオン代々木スタジオで、ピラミックスのDAWを用いて384kHz32bitによるデジタル収録をおこなっていますが、本作を製作するにあたって、デジタル音源を一度スチューダーのA820でハーフインチのアナログ音源に変換し、そこから新たにDSDレイヤーとCDレイヤー用のオーディオ・データを作成しました。一般的にはデジタル音源からそのままDSDに変換してSACDを作りますが、ウルトラアートレコードでは、DSDの特性を活かすべく、アナログ音源から作り上げるといった手間のかかる方法を採用することでDSDらしい伸びやかさのある表現力と空間再現性に優れたサウンドに仕上げています。この機会にぜひ「バリューション」のSACD/CD盤が奏でる新しい音の世界をお楽しみください。■小川理子(ピアノ、ボーカル)バイソン片山(ドラム)吉良創太(ドラム)山村隆一(ベース)中林薫平(ベース)田辺充邦(ギター)浜崎航(サックス、フルート)Recorded,Mixed by 塩澤利安Mastered by 辻裕行Recorded at ポニーキャニオン代々木スタジオ- 試聴可能
¥4,400 (税込)盤質:- S
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ウルトラアートレコード78RPMシリーズ第一弾。誰も聴いたことのない超高音質レコード誕生。
- ウルトラアートレコード / JPN / LP(レコード) / UA1004 / 1008082009 / 2020年04月29日
売切 注文不可※78回転ウルトラアートレコード78RPMシリーズ第一弾。誰も聴いたことのない超高音質レコード誕生。通常LP盤は33 1/3回転で演奏しますが、このレコードは78回転というSP盤用に供される回転数を用いて音溝が切られています。LPレコードは角速度が一定ですので回転数を上げることによって線速度の向上を促し、再生周波数、ダイナミックレンジの拡大を初めとする諸特性の改善によって、超高音質を実現した、オーディオファン、音楽ファン待望のレコードです。A面/Oh lady be good小川理子(ピアノ)田辺充邦(ギター)山村隆一(ベース)バイソン片山(ドラム)B面/Smile小川理子(ピアノ&ボーカル)浜崎航(テナーサックス、フルート)中平薫平(ベース)吉良創太(ドラム)- 限定版
¥12,100 (税込)ご注文できません -
- ウルトラアートレコード / JPN / LP(レコード) / UA1003 / 1007879023 / 2019年04月24日
売切 注文不可オーディオ界の巨匠、潮晴男と麻倉怜士が主宰する『ウルトラアートレコード』から昨年リリースされ好評を博したジャズ・ピアニスト『小川理子/バルーション』が待望のレコード化!1920年代から30年代にかけての作品が主で、エラ・フィッツジェラルドの愛唱曲が多いのも特徴的だ。アルバムのトップに置かれたガーシュインの《オー・レディー・ビー・グッド》は、抒情的なタッチのヴァースから一転してアップテンポになり、素晴らしい疾走感をもったジャズが展開する。この見事なグルーヴ感はアルバム全体を通じて常に保たれていて、スウィングジャズ全盛期の作品を扱いながら、あふれ出る音は新鮮で瑞々しく色彩ゆたか、刻まれるリズムはじつに明快で心地よい。(白柳龍一(音楽プロデューサー)/ライナーより一部抜粋)バルーションのアナログレコードについてウルトラアートレコードでは音楽性と音質の両立を目指して楽曲の製作をおこなっています。今回、バルーションのアナログレコード化に当たっては、できる限り音溝に情報を与え、最大限の音質を確保するため、あえて先行するCDの12曲から2曲外しカッティング・レベルを高める方法を選びました。すべて「良い音」のため、「良い音溝」のためです。年末リリース予定の45回転2枚組コンプリート盤では、全12曲収録いたします。ウルトラアートレコードが目指す高音質をご堪能ください。SIDE-A plays;小川理子(piano) バイソン片山(drums)山村隆一(bass) 田辺充邦(guitar)SIDE-B plays;小川理子(piano) 浜崎航(sax,flute)中林薫平(bass) 吉良創太(drums)¥7,129 (税込)盤質:- B+
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約9年ぶりのリリース!! 日本人女性ピアニストがグルーヴ感溢れるスィング・ジャズを展開!!
- ウルトラアートレコード / JPN / CD / UA1002 / 1007726284 / 2018年10月10日
売切 注文不可※UHQCDジャズ・ピアニストの小川理子が、通算15作目となるアルバム『バルーション』をリリースした。テナーサックスのハリー・アレンをゲストに迎えたアルバム『トゥギャザー・アゲイン』以来、新譜は9年ぶりということになる。全12曲中、ジョージ・ガーシュインの作品が3曲、デューク・エリントン関連が5曲を占める。1920年代から30年代にかけての作品が主で、エラ・フィッツジェラルドの愛唱曲が多いのも特徴的だ。アルバムのトップに置かれたガーシュインの《オー・レディー・ビー・グッド》は、抒情的なタッチのヴァースから一転してアップテンポになり、素晴らしい疾走感をもったジャズが展開する。この見事なグルーヴ感はアルバム全体を通じて常に保たれていて、スウィングジャズ全盛期の作品を扱いながら、あふれ出る音は新鮮で瑞々しく色彩ゆたか、刻まれるリズムはじつに明快で心地よい。(白柳龍一(音楽プロデューサー)/ライナーより一部抜粋)■Track1-6ピアノ/小川理子ベース/中林薫平ドラム/吉良創太サックス/浜崎航 Track7-12ピアノ/小川理子ドラム/バイソン片山ベース/山村隆一ギター/田辺充邦本商品の解説書及びジャケットの記載に下記の誤りがございましたので訂正しお詫び申し上げます。【正】3) In a sentimental mood4) Do nothing till you hear from me5) I got Rhythm【誤】3) Do nothing till you hear from me4) I got Rhythm5) In a sentimental mood- 試聴可能
¥3,056 (税込)ご注文できません -
- MACBY RECORDS / JPN / CD / 1000669994 / 2009年05月24日
売切 注文不可小川理子、再び米国リリースのメンバーと共に・・・・MICHIKO OGAWA(p,vo), PHIL FLANIGAN(b), EDDIE METZ JR.(ds), HARRY ALLEN(ts)¥2,619 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- JPN / CD / MCB001 / 1000405196 / 2004年04月03日
売切 注文不可¥2,096 (税込)ご注文できません
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