JONATHAN NOTT / ジョナサン・ノット
-
名曲全集第212回のマーラー9番のライヴ・レコーディング
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00927 / 1009309287 / 2026年10月21日
予約 商品が発売になり次第発送マーラー:【収録内容】交響曲第9番ニ長調【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2025年11月23日ミューザ川崎シンフォニーホールにてライヴ収録多くのファンや楽員から深く愛されながらも、26年3月末をもって東京交響楽団の音楽監督を退任した指揮者ジョナサン・ノット。12年間「ノット&東響」の黄金時代を築き上げその集大成として披露された25年11月22日最後の東響定期演奏会はNHKのクラシック音楽館で放映され話題を呼びました。当盤は、東響定期の翌日ミューザ川崎シンフォニーホールにて披露された名曲全集第212回のマーラー: 交響曲第9番のライヴ・レコーディングです。名コンビらしくお互いを高め合い、チャレンジングで果敢に挑んだ凄絶の名演奏、必聴の一枚です(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2024年暮のライヴ
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00899 / 1009150614 / 2025年12月24日
売切 注文不可ベートーヴェン:【収録内容】交響曲第9番ニ短調作品125「合唱」【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団安川みく(ソプラノ)杉山由紀(メゾ・ソプラノ)宮里直樹(テノール)甲斐栄次郎(バリトン)東響コーラス2024年12月28-29日東京・サントリーホールにてライヴ録音これは、音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団による2024年暮のライヴ!。2020年にシリーズのスタートを切った「第九」(OVCL-00740)は、以降毎年の恒例となり、常に斬新なアイディアや発想で多くのファンを虜にしてきました。本盤には、それら充実の体験が大きく開花し、集大成として刻印されています。早めのテンポと緻密な構成感で冒頭からフィナーレまで、一切の弛緩ない集中度で貫くノットの棒。そのパッションはオケにも伝播し、両者が熱いエネルギーとなって燃焼していくさまは、聴き手に深い感銘を与えずにはおきません。まさに、必聴の「第九」です(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)盤質:- A
- B+
-
ディーター・アマン:管弦楽のための音楽
- SCHWEIZER FONOGRAMM / IMPORT / CD / SF0020 / 1009132897 / 2026年07月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ディーター・アマン(b.1962):【収録内容】glut/Core/Turn/Boost【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団現代を代表する交響作曲家ディーター・アマンのオーケストラ作品集。ロンドン、ベルリン、ハンブルク、パリからボストン、ソウルまで、世界の主要ホールで繰り返し演奏されてきた《glut》と三部作《Core ― Turn ― Boost》の、初となるスタジオ録音が収められています。ブーレーズはアマンの音楽を「即興的な語法と、その精緻な作り込みにおける綿密な配慮との総合」と評し、その複雑さと思考の跳躍が、現代的で生き生きとした人間的魅力を与えていると述べました。ジョナサン・ノットとスイス・ロマンド管が、その緻密な書法を細部まで克明に描き出した決定盤です。※録音:2022年7月&2023年7月、ヴィクトリア・ホール(ジュネーヴ、スイス)(東京エムプラス)アウトレット10%OFF ¥3,520 (税込)
¥3,168 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
-
2枚組 ノーヴァク版第1稿のライヴ盤
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00897 / 1009132709 / 2025年11月19日
売切 注文不可ブルックナー:【収録内容】交響曲第8番ハ短調WAB108(ノーヴァク版第1稿)【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2025年4月5日東京・サントリーホール、4月6日ミューザ川崎シンフォニーホールにてライヴ収録数々の偉業を成し遂げ多くのファンを魅了し熱狂させてきた音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団。これはLast seasonの幕開けを飾ったブルックナー:交響曲第8番(ノーヴァク版第1稿)のライヴ盤です。EXTONレーベル初CDの第8番(ノーヴァク版第2稿[OVCL-00608])から9年ぶりとなった本録音は、このコンビが長きに渡り積み重ねたブルックナー像を余すことなく出し切った恐るべき演奏となっています。終楽章の最終音の後、ホールに響いた感動の余韻と静寂、その後の割れんばかりの喝采。会場が完全に一体となり歓喜し興奮したこのライヴは、CD化を切望する声も多く寄せられ、ここにファン必携のアルバムとして実現しました(オクタヴィア・レコード)¥4,620 (税込)盤質:- A
-
シリーズ第4弾 / 2017年定期演奏会の英雄
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00878 / 1009105093 / 2025年09月24日
売切 注文不可ベートーヴェン:【収録内容】交響曲第3番変ホ長調作品55 「英雄」交響曲第8番ヘ長調作品93【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2017年12月2日東京・サントリーホール(第3番)、2025年7月26日ミューザ川崎シンフォニーホール(第8番) にてライヴ収録Last Seasonを迎えた名コンビ、音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団によるベートーヴェン・シリーズ第4弾の登場です。「ベートーヴェンの交響曲を一曲だけ採るとしたら、私はきわめてウィットに富むこの第8番を選びます。驚くほどの興味を惹かれる作品なのです。」また「今シーズン全体を再訪の機会、そして様々なものごとをひとつの結論に結ぶための時間」と語るノットが強く魅了されるという第8交響曲を、フェスタサマーミューザKAWASAKI 2025オープニングコンサートにて8年ぶりに再演。思いの丈をタクトに込めた熱演ぶりは大喝采を浴びました。カップリングは2017年定期演奏会にて披露された第3番。東響と共に探求し続けてきたベートーヴェン像の締め括りに相応しい白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください。(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)ご注文できません -
気魂みなぎる迫真のライヴレコーディング
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00883 / 1009087709 / 2025年08月20日
売切 注文不可【収録内容】ブラームス:交響曲第3番ヘ長調作品90マーラー:花の章【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2022年5月14日東京・オペラシティコンサートホール、5月15日ミューザ川崎シンフォニーホールにてライヴ収録指揮者ジョナサン・ノットと東京交響楽団、Last Seasonを迎えた名コンビの名盤にブラームス:交響曲がラインナップに加わり注目を集める中、新たな交響曲第3番の登場です。オーケストラを知り尽くしたジョナサン・ノットが魅せる繊細なタクトに呼応するように、各パートが精緻に響き渡っています。カップリングには当日のアンコールで披露されたマーラー「花の章」を収録。天上に広がる温かいハーモニー、熱気や空気感なども克明に収められた気魂みなぎる迫真のライヴレコーディング(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)ご注文できません -
Last Seasonを迎えた名コンビ 新たなラインナップ
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00882 / 1009068736 / 2025年07月23日
売切 注文不可ブラームス:【収録内容】交響曲第2番ニ長調作品73【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2023年7月15日ミューザ川崎シンフォニーホール、7月16日東京・サントリーホールにてライヴ収録2014年音楽監督就任以来ファンを熱狂の渦へと巻きこんできた指揮者ジョナサン・ノットと東京交響楽団。2016年のブルックナー交響曲第8番を皮切りに、マーラー、ショスタコーヴィチといった後期ロマン派から近現代作品を中心に20枚を超えるライヴ・レコーディングをEXTONからリリースしてきました。ここにドイツ・ロマン派の王道ともいうべきブラームスの交響曲が新たなラインナップとして加わりました。ジョナサン・ノットの気品のある丁寧で美しい棒から紡がれる豊かなオーケストラサウンド、Last Seasonを迎えた名コンビが、ホールいっぱいに響き渡る最高峰のアンサンブルで聴き手を極上の世界へと誘います。(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)盤質:- A
-
ベートーヴェン・シリーズ第3弾
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00884 / 1009068931 / 2025年07月25日
売切 注文不可ベートーヴェン:【収録内容】交響曲第2番二長調作品36交響曲第5番ハ短調作品67「運命」【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2022年11月26日東京・サントリーホール、11月27日ミューザ川崎シンフォニーホール(第2番)、2024年12月7日東京・サントリーホール、12月8日ミューザ川崎シンフォニーホール(第5番)にてライヴ収録ジョナサン・ノットと東京交響楽団は、2014年以来あらゆる金字塔を打ち立て、ファンを魅了し熱狂させてきました。音楽監督就任以来シーズン毎に披露され互いに成熟し探求し続けてきたベートーヴェン像。第6番「田園」&第1番(OVCL-00876)に次ぐシリーズ第3弾が登場です。誰もが知る「運命」冒頭の聴き慣れたモティーフもアイディアに溢れ、多彩に冴え渡る棒に呼応するオーケストラサウンドは全開、全幅の信頼がもたらす白熱の響きで、作品に新しい生命を吹き込んでいます。Last Seasonを迎えた名コンビの最高峰の演奏を心ゆくまでお楽しみください。(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)盤質:- A
-
9年ぶり2度目の演奏となった第7番
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00877 / 1009022918 / 2025年04月16日
売切 注文不可ブルックナー:【収録内容】交響曲第7番ホ長調(ノーヴァク版)【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2024年7月20日東京・サントリーホールにてライヴ収録「若い頃、7番に魅了され、その後1番、2番、3番を経験したことで後期の作品に対する解釈も、おのずと変化していきました。7番のような敬虔な世界に到達したことが理解できたわけです。」と語る音楽監督ジョナサン・ノット。2024年ブルックナー・イヤーに発売され大好評を博した交響曲第1番(OVCL-00848) 第2番(OVCL-00852)、そしてメモリアルイヤー9年ぶり2度目の演奏となった第7番が満を持してラインナップに加わります。徹底した洞察力と創造力、卓越した棒に呼応するオーケストラ、内在する深遠さと壮大な精神性を見事なまでに描ききった奇跡的名演を余すことなくDSD11.2MHz高音質ライヴ・レコーディングしました。ジョナサン・ノットと東京交響楽団によるブルックナー・シリーズ、極められた最高峰の演奏を心行くまでご堪能下さい。(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)ご注文できません -
2020年リリースの「第九」以来5年ぶりとなるベートーヴェン・シリーズ
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00876 / 1009011156 / 2025年03月19日
売切 注文不可ベートーヴェン:【収録内容】交響曲第6番ヘ長調作品68 「田園」交響曲第1番ハ長調作品21【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2019年7月27日ミューザ川崎シンフォニーホール(第1番)、2023年11月11日東京・サントリーホール(第6番)にてライヴ収録多くのファンを魅了し熱狂させる名コンビ、音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団、待望のベートーヴェン・シリーズが登場です。これまで両者による本シリーズは楽聖ベートーヴェン生誕250年にあたる2020年にリリースした「第九」(OVCL-00740)のみでした。5年ぶりとなる本盤には第6番「田園」と第1番をカップリングしました。音楽監督就任以来シーズン毎に披露され、互いに成熟し探求してきたベートーヴェン像、ライヴレコーディングならではの臨場感溢れるエネルギーはそのままに、ノットが脳裏に描くベートーヴェンの全てがここに収められています。相思相愛の両者が魅せる必聴の一枚、お楽しみください。(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)盤質:- B+
-
1877年ノーヴァク版第2稿
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00852 / 1008942682 / 2024年11月20日
売切 注文不可ブルックナー:【収録内容】交響曲第2番ハ短調(1877年ノーヴァク版第2稿)【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2022年10月22日ミューザ川崎シンフォニーホール、10月23日東京・サントリーホールにてライヴ収録ジョナサン・ノット&東京交響楽団ブルックナー・シリーズ交響曲の大家の原点「第2番」の魅力にせまる音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団によるブルックナー・シリーズ、大好評を博した第1番(OVCL-00848)に続き、「第2番」の登場です。交響曲の大家として名高いブルックナーの中にあり、あまり取り上げられることの少ない作品ながら、ノットは作曲家が曲中に遺した様々なアイディアを基に熟考を重ね、全く新しい「第2番」を生み出しました。冴え渡るタクトはどこまでも音楽的で美しい、相思相愛の両者の想いが惜しみなく詰まった見事な名演、価値ある名盤がここに誕生(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)ご注文できません -
マーラー・シリーズに続編 悲劇的
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00854 / 1008895825 / 2024年08月28日
売切 注文不可マーラー:【収録内容】交響曲第6番イ短調「悲劇的」【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2023年5月20日東京・サントリーホール、5月21日ミューザ川崎シンフォニーホールにてライヴ収録音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団、名コンビによるマーラー・シリーズに待望の続編、交響曲第6番「悲劇的」が登場です。マーラーの長大な傑作を緻密に読み解き、冒頭から見通しよく構築された音楽、全神経を注ぐ冴え漲るタクトにオーケストラが万全に応えフィナーレへ聴き手を誘います。最終楽章の破滅のハンマーはマーラー初期のアイディアを取り入れるなど、両者が見事に描き出したマーラー観は聴く者を惹きつける魅力に溢れ、まさに奇跡的な名演となりました。ここに生まれた必聴の一枚、ぜひお楽しみください。(オクタヴィア・レコード)¥5,000 (税込)ご注文できません -
1877年リンツ稿 ノーヴァク版
- オクタヴィア・レコード / JPN / SACD / OVCL00848 / 1008879128 / 2024年07月24日
売切 注文不可ブルックナー:【収録内容】交響曲第1番ハ短調(1877年リンツ稿、ノーヴァク版)【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2023年10月21日東京オペラシティコンサートホールにてライヴ収録ジョナサン・ノット&東京交響楽団ブルックナー・シリーズ 交響曲の大家が「第1番」と記した意欲作さらなる深化をみせる音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団、両者が魅せる幾度もの奇跡的名演、それは聴く者を圧倒し続けています。2014年音楽監督就任当初から果敢に取り組み築き上げてきたブルックナー、今回新たに待望の交響曲第1番がラインナップに加わります。「若い頃、第7番に魅了され、続いて3番、さらに2番、そして1番、経験するとそれ以前に私が認識していたブルックナー像と違う姿が見えてきた」と語るジョナサン・ノット。徹底した洞察力と創造力、互いを熟知している名コンビだからこそ探求し見えてきたブルックナーの新たなヴィジョン。ライヴならではの白熱の名演奏をどうぞお楽しみください。(オクタヴィア・レコード)¥3,850 (税込)ご注文できません -
- オクタヴィア・レコード / JPN / SACD / OVCL00838 / 1008802339 / 2024年02月21日
売切 注文不可満を持して挑んだチャイコフスキー“NOTTISSIMO”と名付け迎えた音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団による音楽の旅路、10年の節目を過ぎ数々の快演を聴かせてきた名コンビが2023年《フェスタサマーミューザKAWASAKI》で果敢に挑んだチャイコフスキー。前作、交響曲第3番(OVCL-00835)に続き同公演で披露された交響曲第4番もCD化! この作品で作曲家は何を表現したかったのか、なぜここにこの音があるのか...。楽譜をまったく新しい視点から見つめ直すことで見えてきた、作曲家の持つ真のヴィジョン。このヴィジョンこそが習慣化された演奏スタイルを一新し、ここに革新的なチャイコフスキー像が誕生したのです。東京交響楽団と魅せる奇跡的名演をお楽しみください。(オクタヴィア・レコード)【収録内容】チャイコフスキー:交響曲 第4番 へ短調 作品36【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2023年7月22日 ミューザ川崎シンフォニーホールにてライヴ収録HQ Hybrid盤デジパックケース¥3,850 (税込)ご注文できません -
- オクタヴィア・レコード / JPN / SACD / OVCL00835 / 1008786050 / 2024年01月24日
売切 注文不可満を持して挑んだチャイコフスキー2023年シーズン、“NOTTISSIMO”と名付け迎えた音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団による音楽の旅路、じっくりと深化し数々の名演を聴かせてきました。そんな名コンビが今夏《フェスタサマーミューザKAWASAKI》で果敢に挑んだチャイコフスキー。鮮烈な記憶と熱狂を呼んだ新章の幕開けがついにCD化チャイコフスキーが遺した「ピアノ協奏曲第1番」「白鳥の湖」と同時期に書かれ、「ポーランド」の愛称で親しまれる交響曲第3番。この作曲家のロマンティシズムが満ち溢れた名曲を、圧倒的な音楽と綿密にコントロールされた鮮烈なオーケストラサウンドとライヴならではの熱気と気迫をもって迎える感動的なフィナーレ、意欲満点で双方初めて挑んだ最高峰の名演奏をどうぞお聴き逃しなく(オクタヴィア・レコード)【収録内容】チャイコフスキー:交響曲第3番 ニ長調 作品29 ポーランド【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団2023年7月22日 ミューザ川崎シンフォニーホールにてライヴ収録¥3,850 (税込)ご注文できません -
- EXTON / JPN / SACD / OVCL-00823 / 1008732334 / 2023年09月27日
売切 注文不可ショスタコーヴィチ:交響曲第4 番ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団邁進する圧倒的音楽!ジョナサン・ノットと東京交響楽団の渾身のショスタコーヴィチ!ジョナサン・ノットと東京交響楽団、ファンを虜にして止まない唯一無二の相思相愛から奏でられる圧倒的音楽。その名コンビによるショスタコーヴィチ・シリーズ第3弾となる、待望の交響曲第4番です。ショスタコーヴィチの全交響曲の中でも、最大編成を要し難解な楽曲を、両者は綿密に読み解き、冴え漲るタクトに応える圧巻のパフォーマンスはもちろんのこと、ライヴならではの気迫と臨場感、鮮麗なオーケストラサウンドが響き渡ります。最高峰の名演をお楽しみください。(オクタヴィア・レコード)【収録内容】ショスタコーヴィチ:交響曲第4番 ハ短調 作品43【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団【録音】2022年10月16日ミューザ川崎シンフォニーホールにてライヴ収録仕様:HQ Hybrid 盤¥3,850 (税込)ご注文できません -
- オクタヴィア・レコード / JPN / SACD / OVCL00808 / 1008619507 / 2023年02月22日
廃盤ノット&東響による名演! マーラー・シリーズ!2023年シーズンで10年の節目を迎える指揮者ジョナサン・ノットと東京交響楽団による音楽の旅路、これまで度々取り組んできた名コンビによるマーラー・シリーズに新たな1枚「交響曲第5番」が登場です。益々の深化を目指しお互いを熟知しているからこそ成せる壮麗なマーラーの世界、迫真の名演をどうぞお楽しみください。(オクタヴィア)【収録内容】マーラー:交響曲 第5番 嬰ハ短調【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団【録音】2022年7月16日 東京・サントリーホール、7月17日 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 コンサートホールにてライヴ収録仕様:HQ Hybrid盤¥3,520 (税込)盤質:- A
- B
-
- EXTON / JPN / SACD / OVCL00796 / 1008582983 / 2022年12月21日
売切 注文不可ノット&東響による名演!重厚な「ロマンティック」ジョナサン・ノットと東京交響楽団、すっかりお馴染みのベストコンビが着実に積み重ねてきたブルックナー。中でもひときわ人気の高い交響曲第4番「ロマンティック」が満を持してリリースとなります。2021年10月サントリーホールで行われた演奏会のライヴレコ―ディング盤で、EXTONレーベルでは第8番、第5番、第9番に次ぐ第4弾です。細部まで神経を張り巡らせ、そこから生まれる極上のハーモニーを丁寧に積み上げ、大伽藍となるエネルギー。重厚なサウンドとライヴならではの臨場感が聴くものを圧倒し、興奮へと導きます。相思相愛のノット&東響にしか成しえない名演です。(オクタヴィア・レコード)【収録内容】ブルックナー:交響曲 第4番 変ホ長調「ロマンティック」(1878/80年稿 ノーヴァク版)【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)東京交響楽団【録音】2021年10月16日 東京・サントリーホールにてライヴ収録仕様:HQ Hybrid盤¥3,520 (税込)ご注文できません -
- オクタヴィア・レコード / JPN / SACD / OVCL-758 / 1008493314 / 2022年05月25日
売切 注文不可ノット&東響による名演!迸る情熱の渦を魅せた「巨人」 ジョナサン・ノットと東京交響楽団、多くの聴衆を熱狂させて止まない名コンビによる待望の新録音が登場です。2014年音楽監督に就任して以来、数々の名演をくり広げ、ファンを虜にしてきたジョナサン・ノット。未曾有の感染症拡大の影響を受ける中、満を持しての登壇が叶い披露されたマーラーの「巨人」。マーラーの交響曲の中でも人気の高いこの曲を、これまでの演奏スタイルとはアプローチを変え、より濃く綿密微細に音楽を操り、そこに生まれた巨大なうねりと迸る情熱は、聴く者を惹きつける魅力に満ち満ちています。(オクタヴィア・レコード) 【収録内容】マーラー: 交響曲 第1番 ニ長調「巨人」 【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮) 東京交響楽団 【録音】2021年5月27日 ミューザ川崎シンフォニーホールにてライヴ収録- 試聴可能
¥3,520 (税込)盤質:- B+
-
- キングインターナショナル / JPN / SACD / KKC6429 / 1008377720 / 2021年11月20日
売切 注文不可ノット率いるスイス・ロマンド管弦楽団がドビュッシーとシェーンベルクの『ペレアスとメリザンド』を録音!ドビュッシーはノットが編曲した交響的組曲版で世界初録音が実現!SACDハイブリッド盤。ベルギーの象徴派詩人メーテルランク(1862-1949)が1893年に発表した戯曲『ペレアスとメリザンド』。この悲劇的な愛のドラマはドビュッシー、シベリウス、シェーンベルク、フォーレといった大作曲家たちがオペラから交響詩まで様々な形態で音楽を付けています。ドビュッシーは全5幕のオペラに、シェーンベルクは交響詩として作曲。ともに自身唯一のジャンルに書いたのがこの戯曲を基にした作品でした。この2作をジョナサン・ノット率いるスイス・ロマンド管弦楽団が録音。なおドビュッシーはノットが編曲した交響的組曲『ペレアスとメリザンド』で、この度世界初録音となります!ノットは全5幕から15曲を選曲。実際のドラマを交響的組曲に仕上げました。一方、シェーンベルクは1902年から1903年にかけ交響詩『ペレアスとメリザンド』を作曲。初演は1905年、シェーンベルク自身の指揮でウィーン演奏協会管弦楽団により行われました。無調時代に入る前のこの作品は後期ロマン派風の旋律ですが、四度和、複雑な対位法、そして交響曲を単一楽章に収めたような特異な形式など、実に多様な試みがなされています。創作意欲を示したシェーンベルク初期の傑作です。2017年1月よりスイス・ロマンド管弦楽団の音楽監督を務めるノットが絶大なる信頼を寄せる手兵とともに全身全霊で演奏しております。演奏の素晴らしさに加え、長年同管を録音してきたPENTATONEの技術チームによる録音であることも注目です!(資料提供: キングインターナショナル)【収録内容】[Disc 1][1]ドビュッシー(ジョナサン・ノット編曲):交響的組曲『ペレアスとメリザンド』(1902/2020)【世界初録音】[Disc 2][2]シェーンベルク:交響詩『ペレアスとメリザンド』(1905)【演奏者】ジョナサン・ノット(指揮)スイス・ロマンド管弦楽団録音:[2]2019年6月、[1]2020年11月/ヴィクトリア・ホール(ジュネーヴ)エグゼクティヴ・プロデューサー:ルノー・ロランジェ(PENTATONE)レコーディング・プロデューサー、バランス・エンジニア&エディター:エルド・グルート(Polyhymnia International)レコーディング・エンジニア:[1]ジャン=マリー・ヘイセン、[2]カレル・ブリュッゲマン(Polyhymnia International)¥4,400 (税込)ご注文できません
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.24
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
クラシック
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.09.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.24
ロック・ポップス・インディ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル