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- DEAD BEAT / IMPORT / LP(レコード) / DB125 / 1007225502 / 2016年10月24日
売切 注文不可英国出身のCHRIS JACK氏率いる大分発ガレージパンクバンド"ROUTES"の2007年にCDのみでリリースされていたデビューアルバムがアートワークを一新しUSのDEAD BEATよりアナログ再発!BILLY CHILDISHの系譜を受け継ぐ極上R&B GARAGE PUNK全11曲!¥3,630 (税込)ご注文できません -
限定盤
- TOPSY TURVY RECORDS / JPN / LP(レコード) / TTR-16J / 1008527389 / 2022年10月05日
売切 注文不可クラフトワークをサーフスタイルで激カバー!音楽的冒涜と見るか、音楽的錬金術と見るか、このアルバムは後世に残るカルト・クラシックになることだろう。KRAFTWERKの音楽に対するTHE ROUTESの愛とリスペクトを証明する作品。スパゲッティ映画のオープニングテーマとして生まれ変わった「Showroom Dummies」、THE ASTRONAUTSのようにリバーブで覆われた「Radioactivity」、音速の新幹線に乗った「Trans Europe Express」、そして「The Model」や「Autobahn」といったKRAFTWERKの名曲を想像もつかない形で聴くことができるのです。音楽的冒涜と見るか、音楽的錬金術と見るか、このアルバムは後世に残るカルト・クラシックになることだろう。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- TOPSY TURVY / JPN / LP(レコード) / TTR005 / 1008364600 / 2021年10月27日
売切 注文不可荒れ狂うロウなモノラル、アンプ・バズ、LINK WRAY、ASTRONAUTS、DICK DALE、TRASHMENなどにインスパイアされた10曲のインストゥルメンタル・ギター・ソングコレクション2021年3月にリリースされたホットなアルバム『Mesmerised』(Bickerton Records)と『Instrumentals II』(Groovie Records)に続き、THE ROUTESは新たなアルバム『Shake Five』でサードベースを目指します。この素晴らしいレコードは、Soundflat Recordsの姉妹レーベルであるTOPSY-TURVY RECORDSからLP版が、そしてCD版はDOUBLE CROWNから異なるカバーアートワークで発売されます。"Shake Five "は、LINK WRAY、ASTRONAUTS、DICK DALE、TRASHMENなどにインスパイアされた10曲のインストゥルメンタル・ギター・ソングのコレクションです。今日の大多数のサーフ/インストロ・バンドとは異なり、荒れ狂うロウなモノラル、アンプ・バズで演奏されています。 タイトル曲「Shake Five」は、同じ5/4拍子の曲、DAVE BRUBECKの「Take Five」を意識しています。THE ROUTESの素晴らしいインストゥルメンタル曲を愛する人ならば、彼らの新しいアルバム「Shake Five」を絶対に気に入るでしょう。このアルバムは、見た目が素晴らしくスタイリッシュなだけでなく、サウンドも素晴らしいものです。その刺激的で多彩な楽曲は、サーファーだけでなく、インストロ・ピューラーにも衝撃を与えます。THE ROUTESChris Jack - guitar, bass, organ, percussionBryan Styles - drums, percussion¥2,750 (税込)ご注文できません -
- GREENWAY RECORDS / JPN / CD / GWY035CD / 1007511358 / 2017年11月17日
売切 注文不可大分県在住英国ロッカーTHE ROUTES、前作から間髪入れず放つ充実の6thアルバム!この3月に5thアルバム『IN THIS PERFECT HELL』をリリースしたばかりの大分発英国ロッカー・THE ROUTESが、早くも6thアルバム『DIRTY NEEDLES AND PINS』をリリースする。今回も要チェックの快作だ。1stアルバム『LEFT MY MIND』(2006年)から11年。THE ROUTESは大分在住の英国人クリス・ジャックを中心に、その時々でメンバー編成や音楽的方向性を変化させながら、ガレージを基調とするガッツある音を聴かせ続けて来た。今回のアルバムは前作同様にドラム以外の楽器とヴォーカルをすべてクリスが担当し、ジョナサン・ヒルハウスがパワフルで歯切れ良いドラムを叩いている。ぐっとサイケデリックに寄った印象が強かった前作に対して、CDとアナログの両方でリリースされる今回のアルバムはA面とB面/前半と後半で違ったアプローチを聴かせる。当初はEPをリリースするつもりで様々なタイプの曲を作り録音を行なっていたというが、今回のリリース元であるニューヨークのGREENWAY RECORDSがそれらすべての曲を気に入り、二つの方向性を1枚のアルバムの中で提示することとなった。同様のアプローチは60年代にBLUE CHEERなども行なっていたが、BLUE CHEERがアルバムのA面とB面でメンバーも違っていたのに対して、クリス・ジャックはほとんど一人でやってのけている。クリスのマルチな才能が発揮された1枚と言えるだろう。アナログA面(CDの1~5曲目)はアメリカのガレージ・パンクや英国のフリークビートに影響された楽曲が並び、音質も意図的にローファイな録音となっている。ソリッドなR&Bガレージを聴かせていた初期の音楽性を彷彿とさせるアプローチだ。クリス・ジャックによれば、THEE HEADCOATS、THE PRETTY THINGS、THE WAILERS、オムニバス『NUGGETS』に収録されていたガレージ・バンド群、そしてMUDHONEY、更にはグループサウンズのザ・カーナビーツあたりをも意識したという。一方でアナログB面(CDの6~8曲目)は1曲を除いて5分以上の曲が占める。こちらは前作『IN THIS PERFECT HELL』の延長線上とも言えるサイケ寄りの方向性で、音質もハイファイ、A面とのコントラストは際立っている。クリス・ジャック曰く、THE DOORS、ALICE COOPER、アーサー・ブラウン、THE SEEDS、イギー・ポップ、そしてSPACEMEN 3やLOOP、GALAXIE 500などもイメージしたという。曲によりレイ・マンザレクあたりを思わせるムーディーなオルガンが前面に出ていて、前半5曲とは全く違うアプローチとなっている。ヴィンテージな音楽性に90年代以降の要素を巧みにミックスしつつ、歌われている内容は現代に即してクリス・ジャックの思うところ。カルマ、ナルシスト、性欲不振、戦争、移民、混沌、そしてアメリカの白人たちの“特権”についてなど。前作同様、ガレージ/サイケデリックのファンに限らず必聴の1枚と言える。¥2,037 (税込)ご注文できません -
- Groovie Records / JPN / CD / GROO59CD / 1007336807 / 2017年03月29日
売切 注文不可大分県在住の英国人ロッカー、クリス・ジャック率いるガレージ・バンドTHE ROUTES、必殺の5thアルバムイギリス出身のクリス・ジャック(ギター、ヴォーカル)が大分県日田市でTHE FACIALSを結成したのは2004年頃のことだった。THEE HEADCOATSやBUZZCOCKSの影響を受けたガレージ・パンク・バンドだったが、その後メンバー交代を重ねてTHE ROUTESと改名。THE ROUTESは2005年にアルバムのレコーディングを行ない、北アイルランドのMOTOR SOUNDS RECORDS(THE BONNEVILLESのリーダー、アンディ・マクギボンが運営するレーベル)から翌06年に1stアルバム『LEFT MY MIND』をリリース。THE YARDBIRDSやTHE PRETTY THINGS、DOWNLINERS SECTといった60年代英国ビート・バンドの影響を打ち出したRAWなガレージ・サウンドは各所で話題となった。その後2009年にはイギリスの伝説的なクラブであるDIRTY WATER CLUBが運営するDIRTY WATER RECORDSから7inchシングル「Do What’s Right By You」を、続いて11年には同レーベルから2ndアルバム『ALLIGATOR』をリリース。海外の多くの音楽誌で絶賛されただけでなくラジオでのエアプレイも得て、THE ROUTESは逆輸入のような形で世界のガレージ・シーンに受け入れられることとなる。2ndアルバムと同じ2011年にはポルトガルのカルトなレーベル、GROOVIE RECORDSから7inch「Stormy」をリリース。A面「Stormy」はJESTERS OF NEWPORT、B面「Willie The Wild One」はWILLIAM THE WILD ONEと、それぞれ60年代ガレージ・オムニバス定番中の定番である『BACK FROM THE GRAVE』収録曲からのカヴァーで、世のガレージ・マニアを唸らせた。そして同じ11年にはアメリカのGO APE RECORDSからTHE PARALYZらとのスプリットEP「Non-Stop A Go-Go Ape」をリリースして中国やヨーロッパへツアーに出るなど、快進撃を続けたのだった。その後メンバーが交代しながらもバンドの勢いは止まらず、2012年にはGROOVIE RECORDSから3rdアルバム『INSTRUMENTALS』をリリース。コレはリンク・レイやTHE TRASHMENといったエレキ・インストやサーフ系ガレージの影響を受けた、THE ROUTESとして初めてのインストゥルメンタル・アルバムとなった。そしてバンドは再びヨーロッパをツアーしている。2013年にはGROOVIE RECORDSから4曲入りの7inch EP「Better Off」を、そしてスペインのGHOST HIGHWAY RECORDINGSとKOTJ RECORDSからも4曲入り7inch EP「Hole In My Soul」を、更にスペインのACTION WEEKEND RECORDSから7inchシングル「I Got A Feelin’」を…と、バンドは活発なリリースを続ける。2015年にはまたしてもメンバーが交代。THE ROUTESはアメリカのHIDDEN VOLUME RECORDSから3曲入り7inch EP「Meant To Be」をリリースし、同じ15年にはGROOVIE RECORDSから4thアルバム『SKELETONS』をリリース。そして3度目のヨーロッパ・ツアーも果たしている。THE ROUTESはこれまでにイギリスのMOJOやSHINDIG、ALTERNATIVE ULSTER、イタリアのRUMOUR、日本ではCookie SceneやDOLLなど、多くの音楽誌やファンジンで紹介されてきている。ラジオではアメリカのWORT 89.9FM、WMBR 88.1FM、WRUR 88.8FMやWFMU 91.1FMやKROQ 106.7FM、スペインのRADIO 3や日本のインターFMの番組「What The Funday?」などでオンエア。特にKROQの伝説的なDJロドニー・ビンゲンハイマーによる番組「Rodney On The Roq」では、2015~16年の間に最も多くオンエアされた日本のバンドとなっている。日本国内では九州以外でライヴをすることはほとんどないが、ヨーロッパ・ツアーは既に3回行なっていて、2017年10月には4回目のヨーロッパ・ツアーが予定されている。THE ROUTESのサウンドは日本のシーンをすっ飛ばして(?)世界に届いているのだ。ただしクリス・ジャックいわく、世界的に売れたいというワケではなく、ただ自分の聴きたい音楽を自分で作って発信しているのだという。結果的にクリスは、日本で暮らしながらもイギリス人としてのアイデンティティを保って独自の活動を続けているのだ。今回リリースされるアルバム『IN THIS PERFECT HELL』は、THE ROUTESの5thアルバムということになるが、実質的にはクリス・ジャックのソロ・アルバム的な位置づけとなる。全曲の作詞・作曲と歌、そしてドラム以外のすべての楽器をクリスが担当している。初期はRAWでピュアなガレージ・サウンド、その後エレキ・インストゥルメンタルやサーフ・サウンドにもアプローチしたTHE ROUTES/クリス・ジャックだが、『IN THIS PERFECT HELL』で聴けるサウンドはサイケデリックをかなり意識したモノになっている。感電しそうに強烈なファズ・サウンドを前面に出しつつ、初期からのラフでロッキンなエッジも失われていない。クリス・ジャックいわく、今回のアルバムでは『BACK FROM THE GRAVE』『TEENAGE SHUTDOWN』といった60年代ガレージ・オムニバスに影響された従来のガレージ・サウンドに加えて、SPACEMEN 3、BLACK SABBATH、CAN、GUIDED BY VOICES、THE FALL、THE MODERN LOVERS、FLOWER TRAVELLIN’ BAND(!)といった、クリスが受けて来た広範な影響を展開したということで、実にヴァラエティに富んだ楽曲と演奏が聴ける魅力的な1枚となっている。CDとLPは今回もGROOVIE RECORDSからで、DIRTY WATER RECORDSからデジタル配信も行なわれる。ジャケット裏にはTHE COUNT BISHOPSのオリジナル・メンバーでありTHE CANNIBALSでも知られるマイク・スペンサーが推薦文を寄せている。全国で、そして全世界で聴かれるべき1枚だ。(大越よしはる)¥2,037 (税込)ご注文できません -
- GROOVIE / IMPORT / LP(レコード) / GROO050LP / 1006831660 / 2015年09月28日
売切 注文不可英国出身のCHRIS JACK氏率いる大分発ガレージパンクバンド"ROUTES"の2015年アルバムがGROOVIEよりリリース!!アートワークは現行国内ガレージパンクシーンのフライヤーでも見かける、フロントマンCHRIS JACKの友人であるCONCRETE氏によるもの。¥2,860 (税込)ご注文できません -
- HIDDEN VOLUME / IMPORT / 7"(レコード) / HV0014 / 1006838594 / 2015年09月28日
売切 注文不可英国出身のCHRIS JACK率いる大分発ガレージパンクバンド"ROUTES"の2015年アルバムのシングルカット盤!! カバー2曲入りの全3曲。¥1,320 (税込)ご注文できません -
- DIRTY WATER RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 1001520909 / 2011年09月29日
売切 注文不可英国青年クリス・ジャック率いる大分産グレートガレージパンクバンド"ROUTES"がTHEE VICARS等でお馴染みDIRTY WATER RECORDSからアルバムリリースです。前作に引続き、これまたハイクオリティのガレージサウンドがぎっしり11曲も詰まってます!!2011年作。¥2,305 (税込)ご注文できません -
- DIRTY WATER RECORDS / IMPORT / CD / 1001520908 / 2011年09月29日
売切 注文不可英国青年クリス・ジャック率いる大分産グレートガレージパンクバンド"ROUTES"がTHEE VICARS等でお馴染みDIRTY WATER RECORDSからアルバムリリースです。前作に引続き、これまたハイクオリティのガレージサウンドがぎっしり11曲も詰まってます!!2011年作。¥2,096 (税込)ご注文できません -
- DIRTY WATER RECORDS / JPN / CD / 1001216884 / 2010年03月30日
売切 注文不可英国青年クリス・ジャック率いる大分産NO GIMMICKガレージバンドのデビューアルバム。ミルクシェイクス〜ヘッドコーツを彷佛とさせるダーク&クールな楽曲に切れ味鋭いビートのきいたR&Bサウンドを展開!¥2,409 (税込)ご注文できません -
- DIRTY WATER RECORDS / JPN / 7"(レコード) / 1001216881 / 2010年03月30日
売切 注文不可英国青年クリス・ジャック率いる大分産ガレージバンドの7インチ。日本のバンドで初のUKガレージ名門レーベルDIRTY WATER RECORDSからのリリース!ハイクオリティのガレージサウンド!!¥1,045 (税込)ご注文できません -
- JPN / その他 / GROO059CD / 1008354864
廃盤大分GARAGE PUNK/2017年作ご注文できません -
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