Groovie Records 商品一覧

  • 60s USガールズ・グループによるガレージ・キラーEPが限定復刻!

    • Groovie Records / IMPORT / 7"(レコード) / GROO032EP / 1008848197 / 2024年07月08日

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    1966年にアメリカのCBSからリリースされた7インチ2枚でガールズ・ガレージ好きに知られるガールズ・グループ、プッシーキャッツ。なんとそんな彼女らの7インチ2枚から4曲をセレクトして収録した1966年のポルトガル盤EPが復刻! こちらは非常にレアなピクチャー・スリーヴが付属しており、そちらも再現。ザクザク刻むギターとフゥー♪コーラス、グルーヴィーなブラス・セクションによるクール過ぎるブリッジなど聴きどころだらけの「I Want Your Love」はコンピレーション「GIRLS IN THE GARAGE」にも収録されたキラーチューン。不穏な雰囲気のガールポップ「The Rider」、分厚いサウンドのソフトロック「Dressed In Black」、荒くれロックンロール・ダンサー「You Can't Stop Loving Me」など全曲良し! 300枚限定!
    ¥3,630 (税込)
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  • NAO ADIANTA NADA / DITA CUJA

    NICHOLLAS MARIANO / ニコラス・マリアーノ

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    DJナッツの紹介で話題に! フロア・キラーなサンパウロ産ガレージ・サイケ激レア7インチが遂にリイシュー!

    • Groovie Records / IMPORT / 7"(レコード) / GROO028SG / 1008586828 / 2022年12月07日

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    売切 注文不可
    DJナッツが紹介したことで話題となっていた、フロア・キラーなサンパウロ産ガレージ・サイケ激レア 7inchi が遂にリイシュー!なんと言ってもファジーで攻撃的なビートが異彩を放つ"DITA CUJA"はトロピカリズモ~サイケ・ファン必聴!ホベルト・カルロスとも親交があるニコラス・マリアーノによる67年リリースの唯一作とされ、オリジナルは600USDオーバーで取引される、きわめてオブスキュアな一枚。
    ¥2,970 (税込)
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  • O PRIMEIRO AMOR

    HAZEL SCOTT / ヘイゼル・スコット

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    謎多きピアニスト、ヘイゼル・スコットがポルトガルのレーベルに残したブラジリアン・サイケグルーヴのウルトラ・レア盤が待望の世界初復刻!

    • Groovie Records / IMPORT / 7"(レコード) / GROO027EP / 1008498816 / 2022年07月06日

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    売切 注文不可
    南ア出身ともイギリス出身ともいわれる謎多きピアニスト、ヘイゼル・スコットがポルトガルのレーベルに残したブラジリアン・サイケグルーヴのウルトラ・レア盤が待望の世界初復刻!ブラジル音楽を深く愛し、本作でもアントニオ・カルロス&ジョカフィ、タイグアラ、イヴァン・リンス、そしてポルトガルのルイス・ワディントンの楽曲を軽快かつジャジーにカバー。オリジナルはとにかく見ない一枚だけにリイシューは嬉しい限りです!※本商品は通常のBLACK COLOR VINYLです。 
    ¥2,530 (税込)
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  • TONY & FRANKYE

    TONY & FRANKYE / トニー & フランキー

    ラテン・ブラジル・ワールドミュージック

    • Groovie Records / IMPORT / LP(レコード) / GROO071LP / 1007839553 / 2019年04月03日

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    2021年帯&ナンバリング仕様にて再プレス! ブラジリアン・ソウル人気盤!トニ・ビザーホがソウル路線に完全に転向する以前に、フランク・アルドゥイニと組んでいたブラジリアン・サイケロック・デュオ、トニー&フランキーがハウル・セイシャスのプロデュースで残した唯一作が初の復刻! チン・マイアやホブソン・ジョルジ、ジェトゥーリオ・コルテスといった音楽家のレパートリーを幅広くチョイス。ファンキーな冒頭曲に始まり、大仰なオーケストレーションとアーシーな歌が絡み合うようなサイケフォーク的アレンジから、北東部のダンス音楽フォホーなど多彩に綴る。フォークロアの濃厚な香りとサイケデリックなアレンジのコンビネーションはまさに昨今のトレンドが求める音で、オリジナルは 300USD 以上で取引されている。
    ¥3,300 (税込)
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    • Groovie Records / IMPORT / LP(レコード) / GROO078 / 1008101760 / 2020年06月03日

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    ブラジリアン・ガレージ・キラー集、VOL.3から6年の歳月をへてVOL.4がリリース!!! 南米ガレージ好きの皆様、お待たせいたしました。GROOVIE RECORDSが送るブラジルに特化したガレージ・パンクのコンピ・シリーズ『BRAZILIAN NUGGETS』の最新作です。6年かけて集めただけはあり、今回も期待にたがわぬ内容!!A1のPaulo Dinizによる"O Trevo"から切り裂くようなFUZZ全開です。ストゥージズ風のA-3、アシッド風味なディスコにFUZZが被るB-7など70年代の楽曲も含まれていますが、広く「FUZZ」というキーワードで括られたキラーを17曲収録。VOL.5は何年後になるか・・?Brazilian Nuggets-BACK FROM THE JUNGLE vol4 LP by Brazilian Nuggets - BACK FROM THE JUNGLE vol4 LP Brazilian Nuggets-BACK FROM THE JUNGLE vol4 LP by Brazilian Nuggets - BACK FROM THE JUNGLE vol4 LP Brazilian Nuggets-BACK FROM THE JUNGLE vol4 LP by Brazilian Nuggets - BACK FROM THE JUNGLE vol4 LP Brazilian Nuggets-BACK FROM THE JUNGLE vol4 LP by Brazilian Nuggets - BACK FROM THE JUNGLE vol4 LP
    ¥2,200 (税込)
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  • Kaminari Volume 2

    オムニバス(Kaminari)

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    CD CD

    売切 注文不可
    The Routesクリス・ジャック責任編集、現代ジャパニーズ・ガレージ・シーンを切り取った秀逸なオムニバス!大分県日田市でガレージ/サイケデリック・バンドThe Routesとして活躍中の英国人、クリス・ジャック責任編集による日本の現行ガレージ・バンドを集めたオムニバス『Kaminari』の第2弾。CDとアナログ、両フォーマットでのリリース。ベテランから新顔まで全19バンド、実に興味深い顔ぶれの1枚に仕上がっている。A面は東京の大ベテランEd Woodsからスタートする。いきなりリンク・レイmeets Hawkwind(?)なスペース・サイコビリーでぶっ飛ばす。そして東京で2008年に結成されたガールズ・トリオDance Cleopatraは昭和歌謡テイストにバリバリのファズを絡めて渋くクールにキメる。香川のMondo Diamondはゴールデン・カップス/オーロラ三人娘「クールな恋」をSwamp Rats「Louie Louie」風にカヴァー。続くはバンド名通りにファズ・ギターそしてオルガンにまみれた若いバンド(2014年結成)Fuzzist and the Voodoo Bones(愛知)。度肝を抜かれるのはBlue Cheerと演歌を合体させて(?)ファズで料理するMatsubokkuriman the Guinness(北海道)。一方正統派(?)サーフ・インストゥルメンタルで勝負するのは愛知で2014年に結成されたFuzziyama Surfers。東京の10年選手Vivian Boysはアートと暴力の間を全速力で行き来する独自の世界を展開。岡山のThe Yummysは、トッド・ラングレンのカヴァー…と思ったらオリジナルだった(しかもアレンジは初期The Whoを思わせるドラム大暴れ)。そしてレイ・チャールズの「Mary Ann」をトライバルかつべっちょりしたアレンジで叩きつけるのはSwamps(北海道)。B面トップ、福岡の4人組・鮫肌尻子とダイナマイトは、The CrampsとグループサウンズをふりかけたSheena & The Rokketsか。続いてはJackie & The Cedrics直系とも言えるガレージ・ロッキン・インストゥルメンタルを聴かせるBobby’s Bar(東京)。愛知のガールズ・トリオBeat Girlsは、「チキチキマシン猛レース」主題歌のキュートなカヴァーを聴かせる。大阪の10年選手The Impactsは、SuperchargerやRip Offsといった90年代西海岸ガレージ/パンクの影響も露わに駆け抜ける。宮城のMiddle’sはファズ・ギターとオルガンと吠えるようなコーラスでThe Us Fourのカヴァー「Alligator」を披露。そしてこのアルバム中最短かつ最速の1分11秒で疾駆するThee Mighty Fevers(兵庫)は、ハードコア化したGuitar Wolfの如し。福岡で2008年に結成されたガレージ・トリオThe Paralyzは、ブリブリのファズといい投げつけるヴォーカルといい、何処までも野蛮な感じ。スクリーミング・ロード・サッチ他で有名な「Jack The Ripper」をこの上もなくRAWにカヴァーするCreepy Crawlersは、昨年結成された大阪のトリオ。宮城で2002年に結成されたBigmama Shockin’ 3は、The Whoのカヴァーをラフにポップにキュートにキメる。そして大阪で2014年に結成されたガールズ・サーフ&インストゥルメンタル・バンドLulufin the Woo Hooが、The Rockin’ Ramrodsのエキゾチックなカヴァーでこのオムニバスを締める。80年代後半以降、連綿と脈打つ日本のガレージ・シーンの一断面…を生々しく切り取った、大推薦の1枚。 
    ¥2,037 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    90年代下北高円寺ライブハウスの喧騒と混乱と狂気を北の大地で天然培養ロッキントラッシュ!全世界各地で東洋のゴリーズや90'sクリプトスタイルの逆襲とも評されるSWAMPS最凶2ndアルバム!SWAMPSは2011年に北海道で結成された、しかし彼(彼女)らを語るに あたり時代は四半世紀前ほど遡らなくてはならない。当時90年代初頭にSWAMPSボーカル&ギター担当KIMは当時の東京サイコビ リーおよびラステックストンプやSKAパンク創成期の渦中でバンド活動キャリアをスタートさせたからだ。東京スカンクスを始めとするラスティックストンプ第一世代であり、現在も第一線で活動しているドッギードッグに90年代半ばまで参加在籍し、当時THEE HEADCOATSとHEADCOATEESやKING KURT等の来日フロントアクトを務めている。日本のサイコビリーComp-BILLY'S WEEKENDERやラスティックストンプ第一弾Comp-RUSTIC STOMP 1996 邦題"ラスティックの夜明け″にてKIM(当時名KIMB)の若い粗削りなボーカルやギターを今でも聴くことは可能である。惜しくも急逝した故・バギ氏と一緒に現在も斬新なSKAサウンド聴かせるワントラックマインドの結成メンバーのギタリストとしても参加している。SWAMPSは90年代東京の混沌な シーンを経て、北の大地で混沌を純粋培養に育て、全世界を混沌の渦へ叩き込むべく、どん底の沼の奥から遅れて地上に出てきた怪物であると断言せざるを得ない。ドロドロとした生々しいVoodooなRhythmのオフビー トは日本のアンダーグラウンドな壁を越え、既に世界各地を騒然とさせている話題のアルバムを実際に手に取って聴いて欲しい! そしてSWAMPSメンバーから以下の言葉を託された。「急逝したロックンロールの神で偉大なる巨人 チャック・ベリー氏に今回アルバムのカ バーソングである”Round and Round”をSWAMPSメンバーから最大級の畏敬の念を込めて捧げます。」 SWAMPS一同より(天竹ケン:コメントより抜粋)
    ¥2,037 (税込)
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  • In This Perfect Hell

    ROUTES / ルーツ

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    CD CD

    売切 注文不可
    大分県在住の英国人ロッカー、クリス・ジャック率いるガレージ・バンドTHE ROUTES、必殺の5thアルバムイギリス出身のクリス・ジャック(ギター、ヴォーカル)が大分県日田市でTHE FACIALSを結成したのは2004年頃のことだった。THEE HEADCOATSやBUZZCOCKSの影響を受けたガレージ・パンク・バンドだったが、その後メンバー交代を重ねてTHE ROUTESと改名。THE ROUTESは2005年にアルバムのレコーディングを行ない、北アイルランドのMOTOR SOUNDS RECORDS(THE BONNEVILLESのリーダー、アンディ・マクギボンが運営するレーベル)から翌06年に1stアルバム『LEFT MY MIND』をリリース。THE YARDBIRDSやTHE PRETTY THINGS、DOWNLINERS SECTといった60年代英国ビート・バンドの影響を打ち出したRAWなガレージ・サウンドは各所で話題となった。その後2009年にはイギリスの伝説的なクラブであるDIRTY WATER CLUBが運営するDIRTY WATER RECORDSから7inchシングル「Do What’s Right By You」を、続いて11年には同レーベルから2ndアルバム『ALLIGATOR』をリリース。海外の多くの音楽誌で絶賛されただけでなくラジオでのエアプレイも得て、THE ROUTESは逆輸入のような形で世界のガレージ・シーンに受け入れられることとなる。2ndアルバムと同じ2011年にはポルトガルのカルトなレーベル、GROOVIE RECORDSから7inch「Stormy」をリリース。A面「Stormy」はJESTERS OF NEWPORT、B面「Willie The Wild One」はWILLIAM THE WILD ONEと、それぞれ60年代ガレージ・オムニバス定番中の定番である『BACK FROM THE GRAVE』収録曲からのカヴァーで、世のガレージ・マニアを唸らせた。そして同じ11年にはアメリカのGO APE RECORDSからTHE PARALYZらとのスプリットEP「Non-Stop A Go-Go Ape」をリリースして中国やヨーロッパへツアーに出るなど、快進撃を続けたのだった。その後メンバーが交代しながらもバンドの勢いは止まらず、2012年にはGROOVIE RECORDSから3rdアルバム『INSTRUMENTALS』をリリース。コレはリンク・レイやTHE TRASHMENといったエレキ・インストやサーフ系ガレージの影響を受けた、THE ROUTESとして初めてのインストゥルメンタル・アルバムとなった。そしてバンドは再びヨーロッパをツアーしている。2013年にはGROOVIE RECORDSから4曲入りの7inch EP「Better Off」を、そしてスペインのGHOST HIGHWAY RECORDINGSとKOTJ RECORDSからも4曲入り7inch EP「Hole In My Soul」を、更にスペインのACTION WEEKEND RECORDSから7inchシングル「I Got A Feelin’」を…と、バンドは活発なリリースを続ける。2015年にはまたしてもメンバーが交代。THE ROUTESはアメリカのHIDDEN VOLUME RECORDSから3曲入り7inch EP「Meant To Be」をリリースし、同じ15年にはGROOVIE RECORDSから4thアルバム『SKELETONS』をリリース。そして3度目のヨーロッパ・ツアーも果たしている。THE ROUTESはこれまでにイギリスのMOJOやSHINDIG、ALTERNATIVE ULSTER、イタリアのRUMOUR、日本ではCookie SceneやDOLLなど、多くの音楽誌やファンジンで紹介されてきている。ラジオではアメリカのWORT 89.9FM、WMBR 88.1FM、WRUR 88.8FMやWFMU 91.1FMやKROQ 106.7FM、スペインのRADIO 3や日本のインターFMの番組「What The Funday?」などでオンエア。特にKROQの伝説的なDJロドニー・ビンゲンハイマーによる番組「Rodney On The Roq」では、2015~16年の間に最も多くオンエアされた日本のバンドとなっている。日本国内では九州以外でライヴをすることはほとんどないが、ヨーロッパ・ツアーは既に3回行なっていて、2017年10月には4回目のヨーロッパ・ツアーが予定されている。THE ROUTESのサウンドは日本のシーンをすっ飛ばして(?)世界に届いているのだ。ただしクリス・ジャックいわく、世界的に売れたいというワケではなく、ただ自分の聴きたい音楽を自分で作って発信しているのだという。結果的にクリスは、日本で暮らしながらもイギリス人としてのアイデンティティを保って独自の活動を続けているのだ。今回リリースされるアルバム『IN THIS PERFECT HELL』は、THE ROUTESの5thアルバムということになるが、実質的にはクリス・ジャックのソロ・アルバム的な位置づけとなる。全曲の作詞・作曲と歌、そしてドラム以外のすべての楽器をクリスが担当している。初期はRAWでピュアなガレージ・サウンド、その後エレキ・インストゥルメンタルやサーフ・サウンドにもアプローチしたTHE ROUTES/クリス・ジャックだが、『IN THIS PERFECT HELL』で聴けるサウンドはサイケデリックをかなり意識したモノになっている。感電しそうに強烈なファズ・サウンドを前面に出しつつ、初期からのラフでロッキンなエッジも失われていない。クリス・ジャックいわく、今回のアルバムでは『BACK FROM THE GRAVE』『TEENAGE SHUTDOWN』といった60年代ガレージ・オムニバスに影響された従来のガレージ・サウンドに加えて、SPACEMEN 3、BLACK SABBATH、CAN、GUIDED BY VOICES、THE FALL、THE MODERN LOVERS、FLOWER TRAVELLIN’ BAND(!)といった、クリスが受けて来た広範な影響を展開したということで、実にヴァラエティに富んだ楽曲と演奏が聴ける魅力的な1枚となっている。CDとLPは今回もGROOVIE RECORDSからで、DIRTY WATER RECORDSからデジタル配信も行なわれる。ジャケット裏にはTHE COUNT BISHOPSのオリジナル・メンバーでありTHE CANNIBALSでも知られるマイク・スペンサーが推薦文を寄せている。全国で、そして全世界で聴かれるべき1枚だ。(大越よしはる) 
    ¥2,037 (税込)
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