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「ピアノの貴公子」ドミニク・フィヨン、トリオ作
- KLARTHE RECORDS / IMPORT / CD / KRJ031 / 1008390881 / 2021年11月30日
売切 注文不可※デジパック★元フランス首相のフランソワ・フィヨンを兄に持つという由緒正しき家柄の美メロピアニスト、ドミニク・フィヨンのトリオ作が登場。★トリオが出会ったのはブルーホエールというジャズクラブ。毎晩、世界中のミュージシャンを温かくシンプルに迎え入れていた。そこでは、演奏される音楽に国境はなく、スウィングからクラシックなヨーロッパのメロディー、アフリカのリズム、そして最も影響力のあるラテンのジャンルまで、あらゆる音楽が鳴り響く。★トランペット奏者のシルヴァン・ゴンタールと、アケミ・フィヨンがこの日のために作ったミワ・ロッソ、ヨーコ・レヴィ=コバヤシ、カミーユ・ボルサレッロとの弦楽四重奏団と、イスラエルからヘリク・ハダールがゲストとして、トリオに参加している。★軽やかなタッチのピアノと若いリズムセクションとの掛け合いが微笑ましい一枚。メンバー:Dominique Fillon(piano, keyboard, compositions)Dan Schnelle(drums)Alex Boneham(bass)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- CRISTAL / IMPORT / CD / CR225 / 1006418984 / 2014年06月10日
売切 注文不可■Dominique FILLON : Piano & claviers Fred SOUL : Percussions & claviers Laurent VERNEREY : Guitare basse Sylvain GONTARD : Trompette & bugle Jean-Marc ROBIN : Batterie¥2,200 (税込)ご注文できません -
- OCTAVE / JPN / CD / OTCD4081 / 1006327432 / 2014年09月10日
売切 注文不可フランスの美メロ・ピアニスト、ドミニク・フィヨン最新作!2012年に福島の子供達のためビルボード東京で渡辺香津美やcobaらを迎えチャリティ・ライヴを行うなど、日本での活動も増えているピアニスト、ドミニク・フィヨン。日本との関わりが多いフィヨンの新作には2013年に東京で共演したTBS系『世界遺産』テーマでお馴染みの鳥山雄司が参加!1968年フランスのル・マン生まれのピアニスト、ドミニク・フィヨンが自身の生誕年をタイトルに生み 出す新たなるマイルストーン!元々ポップスのピアノをプレイしていたフィヨンだけに、親しみやすいメロディとハーモニー感覚がライトな魅力の作品!実兄は元フランス首相のフランソワ・フィヨンという由緒正しき家柄のセンスの良さが反映されたピアノと、極上のドライヴ感溢れるリズム・セクション、そしてホーンセクション的役割をこなすトランペットのシルヴァンとの鉄壁のコラボレーション!毎年のよ うにツアーで来日するフィヨン、今年も10月で来日を予定しており、本作はピアノの貴公子フィヨンの ファン方々にとって一足早いフィヨンからの贈り物となる事でしょう!「表参道」や「希望」といった日本語タイトルの曲もあり、早くも来日公演が楽しみです!■Dominique FILLON : Piano & claviers Fred SOUL : Percussions & claviers Laurent VERNEREY : Guitare basse Sylvain GONTARD : Trompette & bugle Jean-Marc ROBIN : Batterie- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
- ATELIER SAWANO / JPN / CD / AS111 / 1001420058 / 2011年06月24日
売切 注文不可耳に快い滑らかな語り口。寛ぎをスマートに届ける、フランスからの清涼な風。リズミカルなプレイで心を誘う、ジャズの爽やかな魅力。今回ご紹介するフランスのピアニスト、ドミニク・フィヨンは1968年生まれ、父や兄の影響を受けてクラシックやポップなどの音楽と親しむうち、ピアノや作曲活動にも取組み、ジャズやブラジリアンミュージックとの出会いを経て、現在では他ミュージシャン作品のアレンジ・プロデュースや映画のサウンドトラックを手掛けるなど、マルチな才能を発揮しています。20~30代を音楽家として充実した時間を過ごし、以前にも増してインスピレーションをより自由に受け止めることが出来るようになった彼にとっての新たな、そして大きな一歩を、日本のジャズレーベル、私共澤野工房からスタートさせます。そんな彼の心境を表したアルバムタイトル「AS IT COMES」。全曲本人のオリジナル曲で構成されたこのアルバムは、彼が敬愛するミシェル・ペトルチアーニに捧げられた曲など、軽快で滑らかなタッチと明るい気持ちを引き出してくれるような、優しい雰囲気が全編に渡っており、涼やかな心地よさで満ちています。既に来日公演の経験もある彼からの、ライナーノーツに書かれた心遣いが、今の私達にたまらなく染みいるアルバムです。(レーベルHPより抜粋)■Dominique Fillon (p)Kevin Reveyrand (b)Francis Arnaud (ds)山本隆のJAZZ IN THE WORLD★DOMINIQUE FILLON『As It Comes』- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- ワードレコーズ / JPN / CD / 1001235019 / 2010年07月21日
売切 注文不可その卓越したスキルとエスプリ薫る華麗なタッチのピアノ、そして美しく洗練されたソングライティングでフランスの“ピアノ貴公子”とも称され注目を集めているピアニスト“ドミニク・フィヨン”2ndアルバム。本作はジャズの故郷として敬愛するアメリカへの思いを込めた一枚で、レコーディングはアメリカ・シカゴの名門スタジオCRC、そしてエンジニアは数々の名盤を手がけあのハービー・ハンコックのグラミー賞最優秀アルバム賞受賞作『リヴァー〜ジョニ・ミッチェルへのオマージュ』でもエンジニアとしてバックアップしたヘリック・ハダーが担当するというジャズのレコーディングとしては最高の環境で行われた。そのパートナーとしてドミニクを支えたのがパット・メセニー・グループでの活動で日本のジャズファンにもお馴染みのベテラン・ベーシスト“スティーヴ・ロドビー”とオーストラリアの円熟のドラマー“ニック・セシール”で、 ドミニクの変幻自在なピアノをしっかりと受け止め深みを増したサウンドへと導いていくあたりは百戦錬磨のミュージシャンならでは! さらにゲストとしてドミニク同様にフランスの次世代ジャズシーンを牽引する若手ギタリスト“オリヴィエ・ロマン・ガルシア”、至高のクリスタル・ヴォイスを持つ韓国の女性シンガー“ユン・サン・ナ”、スウェーデンを代表するギタリスト“ウルフ・ワケニウス”が参加するなど、まさにワールドワイドなスケールで制作された、新世代の世界標準ジャズ!! 【初回限定盤スペシャルプライス ¥2,000(税込)】【Musicians】Dominique Fillon:piano / Steve Rodby:bass / Nic Cecire:drums 【Guests】Youn Sun Nah:vocals / Ulf Wakenius:guitars / Olivier Roman Garcia:guitars- 試聴可能
¥2,096 (税込)ご注文できません
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