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- DUX / IMPORT / CD / DUX1833 / 1008559260 / 2022年10月31日
売切 注文不可民族色の強い二人の作曲家のクラリネット三重奏曲!■チェコのアントニン・ドヴォルザーク(1841-1904)とアルメニアのアルノ・ババジャニャン(1921-1983)、全く異なる時代を生きながらも、民俗色の強い作品を残したという点で共通する2人の作曲家を引き合わせた1枚。1953年に作曲家自身のピアノ、ダヴィッド・オイストラフのヴァイオリン、スヴャトスラフ・クヌシェヴィツキーのチェロによって初演されたババジャニアンの三重奏曲は、アルメニア民謡とロシアの伝統的な作曲法の両方から影響を受けており、劇的なムードと波乱に満ちた曲展開が特徴です。バルティック・トリオは古典的な編成のトリオをクラリネット、チェロ、ピアノのために編曲することで、作品に新たな風を吹き込み、それらの意外な特質を明らかにすることに成功しました。(東京エムプラス)【収録内容】ドヴォルザーク&ババジャニアン:クラリネット三重奏曲集 ―― ドヴォルザーク:ピアノ三重奏曲第4番 ホ短調《ドゥムキー》 Op.90(演奏者によるクラリネット、チェロとピアノ編)/ アルノ・ババジャニアン(1921-1983):ピアノ三重奏曲 嬰へ短調(演奏者によるクラリネット、チェロとピアノ編)【演奏者】バルティック・トリオ〔アンジェイ・ヴォイチェホフスキ(クラリネット)、マチェイ・クワコフスキ(チェロ)、ミロスワヴァ・スムリンスカ(ピアノ)〕※録音:2021年8月、スタニスラフ・モニューシュコ音楽アカデミー・コンサートホール(ポーランド、グダニスク)¥2,805 (税込)ご注文できません
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