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インド出身のピアニスト、ジャリー・シングラの2024年作
- JAZZSICK / IMPORT / CD / 5181JSCD / 1008854708 / 2024年06月14日
売切 注文不可インド出身のピアニスト、ジャリー・シングラの2024年作「コンフルエンス」。¥1,980 (税込)ご注文できません -
ジャリー・シングラを中心に結成されたトリオの注目作
- JAZZSICK / IMPORT / CD / 5134JS / 1008489410 / 2022年05月31日
売切 注文不可※ペーパースリーブジャリー・シングラを中心に結成されたトリオの注目作ジャリー・シングラ (piano)、ラメシュ・ショータム(percussion)、クリスティアン・ラモンド (bass)で結成されたトリオの注目作。結成して10年、異文化を尊重し型にはまらないストーリーテラーが魅力のトリオEastern Flowers。ウィット満載で透明感あふれるジャリー・シングラのピアノ、ラメシュ・ショータムの妙技が冴えるパーカッションは想像力に満ち溢れ、クリスティアン・ラモンドのベースはムードを引き立て美しい空間芸術の世界に酔いしれます。魅惑のEastern Flowersをリズミカルにご堪能ください。■ジャリー・シングラ (Piano)ラメシュ・ショータム(Percussion)クリスティアン・ラモンド (Bass)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- DOUBLE MOON / IMPORT / CD / DMCHR71511 / 1007326583 / 2017年03月30日
廃盤これぞインド ・ジャズ!! 驚異的なリズムと高い技術に驚愕する!!!◆インド音楽はインド人に強く根付いているらしく、インドのジャズというと、そのお国柄が一発でわかる特徴的なサウンドになることが多い。タブラなどの複雑な拍子感を自然に身に付けた彼らの演奏は、難解なリズムと現代ジャズのハーモニーを織り交ぜた、他の国には見られない独特なジャズとなった。◇インドの弦楽器といえばシタールが有名だが、今作ではサロードを用いている。インドではシタールと同じくらいメジャーな楽器で、シタールの明るい音色に対し、深く内省的な音色である。またシタールにはフレットがあるのに対し、サロードはフレットがなく、グリッサンドを多用する奏法が特徴である。◆1曲目“Aroha”の頭からインド全開!2曲目“Temple Song”は、最初は西洋的なハーモニーだが、旋律が始まるとやはりインドで、しかも拍子が複雑なところもまた、インドである。3曲目“Calcuniketan”はタブラの口唱歌から始まり、その後ろでフリー・インプロ的な展開をする。その他、どこを取っても、インドだ。◆インド・ジャズの驚異的なリズムと高い技術に驚愕する!!!メンバー: Jarry Singla(p, indian harmonium), Sanjeev Chimmalgi(vo), Pratik Shrivastav(sarod), Vinayak Netke(tabla),Ramesh Shotham(south-indian and western percussion), Christian Ramond(b)(メーカーインフォより)¥2,420 (税込)ご注文できません
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