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- JHM / IMPORT / CD / JHM3618 / 1001110644 / 2000年06月14日
売切 注文不可【不思議な味わいがオルガン・ファンにはたまらない1枚】往年のジミー・スミスとウェス・モンゴメリーのデュオを彷彿とさせるような、マティアス・バッツェル・トリオの演奏。長音よりも短音を、和音よりも単音をあえて多用するオルガンプレイは不思議な味わいがあって、オルガン・ファンにはたまらない1枚になりそうです。セピア色のジャケットとぴったりのグレートなオルガンアルバムです。(jazzyellより)【Member】Matthias Batzel(hammond B3 org, p on 8), Helmut Kagerer(g), Michael Keul(ds)Recorded on January 2000 at Adapoe Studio, Weimar, Germany¥2,515 (税込)ご注文できません -
- JHM / IMPORT / CD / JHM3628 / 1001110654 / 2002年04月24日
売切 注文不可【正統派オルガン奏者が、モンク・ナンバーをフレッシュに刷新】バーバラ・ディナーリンを筆頭に、活況を呈するヨーロッパ・オルガン・ジャズ・シーン。奏者によってはプログレッシブ・ロックからの影響を強く感じさせますが、このマティアス・バッツェルは、ジミー・スミスやラリー・ヤングに通じる、混じりけ無しのジャズ・オルガニストです。このアルバムでマティアスが題材に選んだのは、セロニアス・モンクの曲。ピアニストとして知られ、ソニー・ロリンズやジョン・コルトレーン等、数多くのサックス奏者との共演で名演を残してきた彼の曲を、オルガン、ギター、ドラムスのシンプルなトリオで、ご機嫌に生まれ変わらせています。「こんなアルバムは聴いたことがない」と、天国のモンクも驚いていることでしょう。ちなみに(11)は「荒城の月」。(jazzyellより)【Member】Matthias Bazel(hammond B3 org), Helmut Kagerer(g), Michael Keul(ds) Recorded on November 17-18, 2001 at Red House Studios Worbboden Switzerland¥2,515 (税込)盤質:- B
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