-
- DECCA / IMPORT / CD / 4852255 / 1008445058 / 2022年03月18日
廃盤ラフマニノフの最後の弟子、97歳の女性ピアニストによる最新アルバム《ルース・スレンチェンスカ~My Life in Music》2022年1月15日に97歳の誕生日を迎えたアメリカのピアニスト、ルース・スレンチェンスカは昨年、自身の気持ちに最も近いソロ・ピアノ音楽で最新アルバムを録音しました。スレンチェスカは4歳でステージ・デビューをしてから92年、今でも演奏を続けています。ラフマニノフを始めとする20世紀の偉大なピアニストたちに師事し、ケネディ、カーター、レーガンなど歴代の大統領の前で演奏しました。デッカにはアルバムを10枚録音していますが、最後の録音は60年前でした。日本へも度々来日し、公演を行う一方で教育にも力を注いでいます。「モーツァルト以来の最も偉大なピアノの天才」(オリン・ダウンズ[アメリカの音楽評論家])と称されています。【収録内容】1) ラフマニノフ:『ひなぎく』ヘ長調(『6つの歌』Op.38より第3曲)2) ラフマニノフ:前奏曲ト長調Op.32 No.53) バーバー:夜想曲(ジョン・フィールドを讃えて)Op.334) バーバー:Let’s sit it out I’d rather watch(『Fresh from West Chester』より第2曲)5) ショパン:『華麗なる大円舞曲』変ホ長調Op.186) ショパン:『子守歌』変ニ長調Op.577) グリーグ:トロルドハウゲンの婚礼の日(抒情小曲集Op.65より第6曲)8) ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女9) ショパン:練習曲ホ長調Op.10 No.310) ショパン:幻想曲ヘ短調Op.4911) ショパン:前奏曲ト長調Op.28 No.312) J.S.バッハ:前奏曲とフーガ嬰ハ短調BWV848【演奏】ルース・スレンチェンスカ(ピアノ)【録音】2021年6月11-14日、ニューヨーク、ディメンナ・センター、キャリー・ホール¥2,200 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4841302 / 1008233900 / 2020年12月25日
廃盤意欲的な活躍を続ける95歳のアメリカ女流ピアニストによる歴史的録音集。初CD化《ルース・スレンチェンスカ~アメリカ・デッカ録音全集》●ロマン派のピアノ音楽の花形ルース・スレンチェンスカがアメリカ・デッカに行った録音が初めてCDになります。1957年3月のウィグモア・ホールでのリサイタルのために書かれた彼女の経歴には、1600回のコンサートを行ったと書かれています。スレンチェンスカの生涯にはもっと驚くべきことがたくさんあります。たとえば父親の厳しい指導のもと4歳でステージ・デビューを果たしたとか、その3年後にパリのサル・プレイエルでモーツァルトの協奏曲を演奏したとか......。そこでコルトーやラフマニノフにも認められたということです。そして90歳代となった今でも演奏も教育面でも意欲的に活躍していますが、このBOXはスレンチェンスカの芸術を讃える初めての広範囲にわたる録音集となります。●来日公演もたびたび行い、コロナ禍がなければ今年も来日公演が予定されていました。●1925年、ポーランドの両親からカリフォルニアで生まれたスレンチェンスカは、生来のショパン弾きです。才能あふれる安定した技術は、練習曲集(1956年)、スケルツォ集(1957年)、ワルツ集(1959年)、バラード集とリストの編曲によるポーランドの歌曲集(1960年)、そして前奏曲集(1962年)に特にはっきりと現れています。●オリジナル・カヴァーによるCD10枚組BOX仕様。スレンチェンスカの生涯と経歴についての書き下ろしエッセー入り、未発表写真満載のブックレット付き。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録予定】 《CD 1》ショパン:1-12) 12の練習曲Op.10、13) 即興曲第1番変イ長調Op.29、14) 即興曲第2番嬰ヘ長調Op.36/《CD 2》ショパン:1-12) 12の練習曲Op.25、13) 即興曲第3番変ト長調Op.51、14) 即興曲第4番嬰ハ短調Op.66『幻想即興曲』/《CD 3》ショパン:1) スケルツォ第1番ロ短調Op.20、2) スケルツォ第2番変ロ短調Op.31、3) スケルツォ第3番嬰ハ短調Op.39、4) スケルツォ第4番ホ長調Op.54/《CD 4》ショパン:1) ワルツ第1番変ホ長調Op.18『華麗なる大円舞曲』、2-4) 3つのワルツOp.34、5) ワルツ第5番変イ長調Op.42『大円舞曲』、6-8) 3つのワルツOp.64、9-10) 2つのワルツOp.69、11-13) 3つのワルツOp.posth.70、14) ワルツ第18番変ホ長調(遺作)、15) ワルツ第15番ホ長調(遺作)、16) ワルツ第14番ホ短調(遺作)/《CD 5》ショパン:1-24) 24の前奏曲Op.28、25) ポロネーズ第6番変イ長調Op.53『英雄』/《CD 6》ショパン:1) バラード第1番ト短調Op.23、2) バラード第2番ヘ長調Op.38、3) バラード第3番変イ長調Op.47、4 ) バラード第4番ヘ短調Op.52、5-10) リスト:6つのポーランドの歌(ショパンの歌曲集Op.74による)/《CD 7》リスト:1) スペイン狂詩曲、2) 鬼火(超絶技巧練習曲第5番)、3) パガニーニ大練習曲集/《CD 8》1) J.S.バッハ:半音階的幻想曲とフーガ ニ短調BWV903、2) ショパン:夜想曲第1番変ロ短調Op.9 No.1、3) メンデルスゾーン:ロンド・カプリチオーソ ホ長調Op.14、4) ラフマニノフ:前奏曲第2番嬰ハ短調Op.3 No.2、5) スカルラッティ:ソナタ ト長調、6-11) バルトーク:ルーマニア民俗舞曲Sz.56、12) シューマン(リスト編):献呈S.566、13) ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女(前奏曲集第1巻より)、14) リスト:ハンガリー狂詩曲第15番イ短調/ "《CD 9》1) J.S.バッハ:前奏曲ホ長調BWV937、2) メンデルスゾーン:紡ぎ歌(無言歌集Op.67より第4曲)、3) シューベルト:楽興の時第3番ヘ短調Op.94 No.3、4) プロコフィエフ:悪魔的暗示(4つの小品Op.4より第4曲)、5) リスト:ハンガリー狂詩曲第12番嬰ハ短調、6) ラフマニノフ:前奏曲第6番変ホ長調Op.23 No.6、7) ムソルグスキー:ゴパック(歌劇『ソロチンスクの定期市』より)、8) シューマン(タウジヒ編):密輸業者(『スペインの歌遊び』Op.74より)、9) ドビュッシー:月の光(『ベルガマスク組曲』より)、10) ヴィラ=ロボス:小麦色の娘(『赤ちゃんの一族』より)、11) ショパン:ポロネーズ第6番変イ長調Op.53『英雄』/《CD 10》1-4) リスト:ピアノ協奏曲第1番変ホ長調、5-7) サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番ト短調Op.22初CD化【演奏】ルース・スレンチェンスカ(ピアノ)、カール・メレス(指揮)ウィーン交響楽団(CD 10: 1-4)、ヘンリー・スヴォボダ(指揮)シンフォニー・オブ・ジ・エア(CD 10: 5-7)【録音】1956年7月-9月(CD 1, CD 2)、1957年6月、7月(CD 3)、1959年5月(CD 4)、1962年5月(CD 5)、1960年5月(CD 6)、1957年7月(CD 7)、1959年6月(CD 10: 5-7)、ニューヨーク、1958年7月(CD 8)、4月(CD 9)、アメリカ、1963年4月(CD 10: 1-4)、ウィーン¥7,040 (税込)ご注文できません -
- レグルス / JPN / CD / LIU1016/7 / 1007786995 / 2018年10月24日
売切 注文不可満場の聴衆が熱狂した奇蹟のコンサート! 《ルース・スレンチェンスカの芸術 IX / サントリーホール・リサイタル》超人ピアニスト ルース・スレンチェンスカ 93歳「昨日までの私の演奏を忘れてください。今日のほうがさらにいいから!」 2003年11月、78歳のときに初来日、岡山での初録音からはや15年、今回第9集の録音となりました。ホフマン、ラフマニノフ、ペトリ、シュナーベル、コルトー、バックハウスなどの巨匠に学び、ロシア、ドイツ、フランスの3大ピアニズムの系譜を受け継ぎ、多くの名演奏家と親しい交友関係を結び(21歳年長のホロヴィッツとは生涯親友としての付き合いが続いた)、諸先輩をも凌ぐ独自の世界を切り開き、20世紀のピアニズムに寄与したルース・スレンチェンスカは、まさに20世紀のピアノ演奏史の生きた証人であり、最後の巨匠と呼ばれるにふさわしい。 (制作元提供資料)【演奏者】ルース・スレンチェンスカ(ピアノ)録音:2018年4月21日 サントリーホール※ライヴ収録のため、会場ノイズがありますことをあらかじめご承知おきください。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- レグルス / JPN / CD / LIU1014 / 1007629035 / 2018年03月22日
売切 注文不可モーツァルト・ピアノ・ソナタ集。92歳の巨匠、唯一の無二のモーツァルト! 2017年8月岡山、劉生容記念館録音。 92歳の奇跡のピアニスト、鮮烈のモーツァルト ピアノ・ソナタ! "老いは成長の始まり! " 2017年夏、岡山で信じがたい活動をした92歳の巨匠が人類の身体と芸術の進化の可能性をここに示す!ルース・スレンチェンスカ( Ruth Slenczynska) 1925年カリフォルニア生まれ。5歳でカーテイス音楽院に入学、(同級生にかなり年長だったチェルカスキー、ボレット、バーバーがいた)6歳でベルリン、8歳でN.Yデビュー、9歳で急病のラフマニノフの代役を務めるなど、ニューヨーク・タイムズが「モーツアルト以来もっとも輝かしい神童」と称え、14歳までにヨーロッパ、アメリカ全土を演奏するも、スパルタの父親に反発、19歳で家出して大学で心理学を学ぶ。26歳の時ステージにカムバック、一躍聴衆に熱狂的に迎えられ、多くの名指揮者と共演、40代後半までに世界で3,500回を超えるコンサートを行い、デッカより12枚のゴールドディスクを出すなど、ピアノの女王として一世を風靡した。46歳の時サウス・イリノイ大学のレジデンス・アーティストとして、演奏を続けながら教育にも力を注ぎ、多くの優秀なピアニストを育てた。92歳まで現役のピアニストとして、円熟のテクニックと魂に共鳴する音楽で、多くのファンを魅了し続けてきた。2003年、78歳の時歯科医師三船文彰との出会いにより、2017年まで9回来日し、2005年1月岡山にて80歳記念を兼ねたラスト・コンサートを含め、20数回のコンサートを行い、その間に制作した13枚のCD「ルース・スレンチェンスカの芸術I~VII」は「レコード芸術」誌などで絶賛された。ルース・スレンチェンスカのラスト・コンサートを綿密に記録したNHKの「ラスト・コンサート」、2007年4月の醍醐桜への奉納演奏をまとめたOHKの「千年桜がはじめて聞いたピアノ」ドキュメンタリー番組は再放送を重ね、ともに全国的な感動を呼んだ。アメリカを代表するピアニストの一人として、トルーマン大統領の時代から度々ホワイトハウスで演奏を披露し、2005年2月と2013年12月の二回にわたり、招かれて美智子皇后と御所で親しく音楽を共有した。ホフマン、ラフマニノフ、ペトリ、シュナーベル、バックハウス、コルトーなどの巨匠に学び、ロシア、ドイツ、フランスの3大ピアニズムの系譜を受け継ぎ、ホロヴィッツが尊敬していたピアニストであり(21歳年長のホロヴィッツとは、生涯親友としての付合いが続いた)、多くの名演奏家と親しい交友関係を結び、諸先輩をも凌ぐ独自の世界を切り開き、20世紀のピアニズムに寄与したルース・スレンチェンスカは、まさに20世紀のピアノ演奏史の生きた証人であり、最後の巨匠と呼ばれるにふさわしい。2017年の夏は岡山と台北で演奏会及びモーツアルトとベートーヴェンのソナタ8曲を録音するなど、92歳の現在でもピアニズムの頂点をさらに高らしめるべく歩みを続けている。 (制作元提供資料)¥4,400 (税込)ご注文できません -
- レグルス / JPN / CD / LIU1012 / 1007459511 / 2017年07月22日
売切 注文不可89歳の巨匠、さらなる極みへ!89歳のルース・スレンチェンスカが日本の友人の娘の結婚式のために用意した演奏が台北で、驚異のライブ録音となって結実。ピアニズムの頂点を極め続ける巨匠の足跡。2009年6月録音の前作「ブラームス:ピアノ作品集」より4年半ぶりの録音。90歳を前にして、なおも不屈の精進で進化し続けるルース・スレンチェンスカの第7弾。コンサート・ライブ録音に3週間後に同ホールで録音された2曲を収録。 ルース・スレンチェンスカ( Ruth Slenczynska) 1925年カリフォルニア生まれ。5歳でカーテイス音楽院に入学、(同級生にかなり年長だったチェルカスキー、ボレット、バーバーがいた)6歳でベルリン、8歳でN.Yデビュー、9歳で急病のラフマニノフの代役を務めるなど、ニューヨーク・タイムズが「モーツアルト以来もっとも輝かしい神童」と称え、14歳までにヨーロッパ、アメリカ全土を演奏するも、スパルタの父親に反発、19歳で家出して大学で心理学を学ぶ。26歳の時ステージにカムバック、一躍聴衆に熱狂的に迎えられ、多くの名指揮者と共演、40代後半までに世界で3,500回を超えるコンサートを行い、デッカより12枚のゴールドディスクを出すなど、ピアノの女王として一世を風靡した。46歳の時サウス・イリノイ大学のレジデンス・アーティストとして、演奏を続けながら教育にも力を注ぎ、多くの優秀なピアニストを育てた。92歳まで現役のピアニストとして、円熟のテクニックと魂に共鳴する音楽で、多くのファンを魅了し続けてきた。2003年、78歳の時歯科医師三船文彰との出会いにより、2017年まで9回来日し、2005年1月岡山にて80歳記念を兼ねたラスト・コンサートを含め、20数回のコンサートを行い、その間に制作した13枚のCD「ルース・スレンチェンスカの芸術I~VII」は「レコード芸術」誌などで絶賛された。ルース・スレンチェンスカのラスト・コンサートを綿密に記録したNHKの「ラスト・コンサート」、2007年4月の醍醐桜への奉納演奏をまとめたOHKの「千年桜がはじめて聞いたピアノ」ドキュメンタリー番組は再放送を重ね、ともに全国的な感動を呼んだ。アメリカを代表するピアニストの一人として、トルーマン大統領の時代から度々ホワイトハウスで演奏を披露し、2005年2月と2013年12月の二回にわたり、招かれて美智子皇后と御所で親しく音楽を共有した。ホフマン、ラフマニノフ、ペトリ、シュナーベル、バックハウス、コルトーなどの巨匠に学び、ロシア、ドイツ、フランスの3大ピアニズムの系譜を受け継ぎ、ホロヴィッツが尊敬していたピアニストであり(21歳年長のホロヴィッツとは、生涯親友としての付合いが続いた)、多くの名演奏家と親しい交友関係を結び、諸先輩をも凌ぐ独自の世界を切り開き、20世紀のピアニズムに寄与したルース・スレンチェンスカは、まさに20世紀のピアノ演奏史の生きた証人であり、最後の巨匠と呼ばれるにふさわしい。2017年の夏は岡山と台北で演奏会及びモーツアルトとベートーヴェンのソナタ8曲を録音するなど、92歳の現在でもピアニズムの頂点をさらに高らしめるべく歩みを続けている。 (制作元提供資料)¥4,400 (税込)ご注文できません -
- レグルス / JPN / CD / LIU1010/1 / 1001225948 / 2010年04月23日
売切 注文不可ブラームス/ピアノ曲集。84歳の巨匠、至高のブラームス! 2009年岡山、劉生容記念館録音。 知られざる"ブラームス・ワールド"への誘い! ラスト・コンサートから4年。84歳の伝説の巨匠ルース・スレンチェンスカが、自らのピアニズムの集大成として描き出した、優しくも美しい幽玄なる未知のブラームスの内面世界!ルース・スレンチェンスカ( Ruth Slenczynska) 1925年カリフォルニア生まれ。5歳でカーテイス音楽院に入学、(同級生にかなり年長だったチェルカスキー、ボレット、バーバーがいた)6歳でベルリン、8歳でN.Yデビュー、9歳で急病のラフマニノフの代役を務めるなど、ニューヨーク・タイムズが「モーツアルト以来もっとも輝かしい神童」と称え、14歳までにヨーロッパ、アメリカ全土を演奏するも、スパルタの父親に反発、19歳で家出して大学で心理学を学ぶ。26歳の時ステージにカムバック、一躍聴衆に熱狂的に迎えられ、多くの名指揮者と共演、40代後半までに世界で3,500回を超えるコンサートを行い、デッカより12枚のゴールドディスクを出すなど、ピアノの女王として一世を風靡した。46歳の時サウス・イリノイ大学のレジデンス・アーティストとして、演奏を続けながら教育にも力を注ぎ、多くの優秀なピアニストを育てた。92歳まで現役のピアニストとして、円熟のテクニックと魂に共鳴する音楽で、多くのファンを魅了し続けてきた。2003年、78歳の時歯科医師三船文彰との出会いにより、2017年まで9回来日し、2005年1月岡山にて80歳記念を兼ねたラスト・コンサートを含め、20数回のコンサートを行い、その間に制作した13枚のCD「ルース・スレンチェンスカの芸術I~VII」は「レコード芸術」誌などで絶賛された。ルース・スレンチェンスカのラスト・コンサートを綿密に記録したNHKの「ラスト・コンサート」、2007年4月の醍醐桜への奉納演奏をまとめたOHKの「千年桜がはじめて聞いたピアノ」ドキュメンタリー番組は再放送を重ね、ともに全国的な感動を呼んだ。アメリカを代表するピアニストの一人として、トルーマン大統領の時代から度々ホワイトハウスで演奏を披露し、2005年2月と2013年12月の二回にわたり、招かれて美智子皇后と御所で親しく音楽を共有した。ホフマン、ラフマニノフ、ペトリ、シュナーベル、バックハウス、コルトーなどの巨匠に学び、ロシア、ドイツ、フランスの3大ピアニズムの系譜を受け継ぎ、ホロヴィッツが尊敬していたピアニストであり(21歳年長のホロヴィッツとは、生涯親友としての付合いが続いた)、多くの名演奏家と親しい交友関係を結び、諸先輩をも凌ぐ独自の世界を切り開き、20世紀のピアニズムに寄与したルース・スレンチェンスカは、まさに20世紀のピアノ演奏史の生きた証人であり、最後の巨匠と呼ばれるにふさわしい。2017年の夏は岡山と台北で演奏会及びモーツアルトとベートーヴェンのソナタ8曲を録音するなど、92歳の現在でもピアニズムの頂点をさらに高らしめるべく歩みを続けている。 (制作元提供資料)¥4,400 (税込)ご注文できません -
- レグルス / JPN / CD / LIU1009 / 1000638397 / 2008年12月05日
売切 注文不可クララ・シューマンに捧ぐ! 2007年11月岡山、劉生容記念館録音。クララ・シューマアンの魂の音が響いてくる! 2007年、数奇の運命を辿ったクララ・シューマン愛用のグロトリアン・スタインベックが日本で完璧に修復された。83歳の巨匠ルース・スレンチェンスカが、このピアノから甦らせたシューマン夫妻とブラームスの親密な語らい。 ルース・スレンチェンスカ( Ruth Slenczynska) 1925年カリフォルニア生まれ。5歳でカーテイス音楽院に入学、(同級生にかなり年長だったチェルカスキー、ボレット、バーバーがいた)6歳でベルリン、8歳でN.Yデビュー、9歳で急病のラフマニノフの代役を務めるなど、ニューヨーク・タイムズが「モーツアルト以来もっとも輝かしい神童」と称え、14歳までにヨーロッパ、アメリカ全土を演奏するも、スパルタの父親に反発、19歳で家出して大学で心理学を学ぶ。26歳の時ステージにカムバック、一躍聴衆に熱狂的に迎えられ、多くの名指揮者と共演、40代後半までに世界で3,500回を超えるコンサートを行い、デッカより12枚のゴールドディスクを出すなど、ピアノの女王として一世を風靡した。46歳の時サウス・イリノイ大学のレジデンス・アーティストとして、演奏を続けながら教育にも力を注ぎ、多くの優秀なピアニストを育てた。92歳まで現役のピアニストとして、円熟のテクニックと魂に共鳴する音楽で、多くのファンを魅了し続けてきた。2003年、78歳の時歯科医師三船文彰との出会いにより、2017年まで9回来日し、2005年1月岡山にて80歳記念を兼ねたラスト・コンサートを含め、20数回のコンサートを行い、その間に制作した13枚のCD「ルース・スレンチェンスカの芸術I~VII」は「レコード芸術」誌などで絶賛された。ルース・スレンチェンスカのラスト・コンサートを綿密に記録したNHKの「ラスト・コンサート」、2007年4月の醍醐桜への奉納演奏をまとめたOHKの「千年桜がはじめて聞いたピアノ」ドキュメンタリー番組は再放送を重ね、ともに全国的な感動を呼んだ。アメリカを代表するピアニストの一人として、トルーマン大統領の時代から度々ホワイトハウスで演奏を披露し、2005年2月と2013年12月の二回にわたり、招かれて美智子皇后と御所で親しく音楽を共有した。ホフマン、ラフマニノフ、ペトリ、シュナーベル、バックハウス、コルトーなどの巨匠に学び、ロシア、ドイツ、フランスの3大ピアニズムの系譜を受け継ぎ、ホロヴィッツが尊敬していたピアニストであり(21歳年長のホロヴィッツとは、生涯親友としての付合いが続いた)、多くの名演奏家と親しい交友関係を結び、諸先輩をも凌ぐ独自の世界を切り開き、20世紀のピアニズムに寄与したルース・スレンチェンスカは、まさに20世紀のピアノ演奏史の生きた証人であり、最後の巨匠と呼ばれるにふさわしい。2017年の夏は岡山と台北で演奏会及びモーツアルトとベートーヴェンのソナタ8曲を録音するなど、92歳の現在でもピアニズムの頂点をさらに高らしめるべく歩みを続けている。 (制作元提供資料) 【演奏】ルース・スレンチェンスカ(ピアノ:1877年製グロトリアン・スタインヴェッグ)【録音】2007年11月12,15日 岡山・劉生容記念館¥3,190 (税込)ご注文できません -
- レグルス / JPN / CD / LIU1007/8 / 1000638391 / 2005年07月22日
売切 注文不可20世紀最後の巨匠 前人未踏のショパン! 2005年1月、岡山シンフォニーホール・ライヴ(第4回来日ライヴ・レコーディング、日本ラスト・コンサート)。 喝采は伝説となった! 80歳の超人ピアニスト ルース・スレンチェンスカが自らの76年の演奏人生を賭けた最後のコンサート。「最善にして最後」・・・ラフマニノフ、コルトー、ホフマン、シュナーベルの教えを受け継ぐ唯一のピアニスト、20世紀最後の巨匠が後世に残したピアノ芸術の金字塔! ルース・スレンチェンスカ( Ruth Slenczynska) 1925年カリフォルニア生まれ。5歳でカーテイス音楽院に入学、(同級生にかなり年長だったチェルカスキー、ボレット、バーバーがいた)6歳でベルリン、8歳でN.Yデビュー、9歳で急病のラフマニノフの代役を務めるなど、ニューヨーク・タイムズが「モーツアルト以来もっとも輝かしい神童」と称え、14歳までにヨーロッパ、アメリカ全土を演奏するも、スパルタの父親に反発、19歳で家出して大学で心理学を学ぶ。26歳の時ステージにカムバック、一躍聴衆に熱狂的に迎えられ、多くの名指揮者と共演、40代後半までに世界で3,500回を超えるコンサートを行い、デッカより12枚のゴールドディスクを出すなど、ピアノの女王として一世を風靡した。46歳の時サウス・イリノイ大学のレジデンス・アーティストとして、演奏を続けながら教育にも力を注ぎ、多くの優秀なピアニストを育てた。92歳まで現役のピアニストとして、円熟のテクニックと魂に共鳴する音楽で、多くのファンを魅了し続けてきた。2003年、78歳の時歯科医師三船文彰との出会いにより、2017年まで9回来日し、2005年1月岡山にて80歳記念を兼ねたラスト・コンサートを含め、20数回のコンサートを行い、その間に制作した13枚のCD「ルース・スレンチェンスカの芸術I~VII」は「レコード芸術」誌などで絶賛された。ルース・スレンチェンスカのラスト・コンサートを綿密に記録したNHKの「ラスト・コンサート」、2007年4月の醍醐桜への奉納演奏をまとめたOHKの「千年桜がはじめて聞いたピアノ」ドキュメンタリー番組は再放送を重ね、ともに全国的な感動を呼んだ。アメリカを代表するピアニストの一人として、トルーマン大統領の時代から度々ホワイトハウスで演奏を披露し、2005年2月と2013年12月の二回にわたり、招かれて美智子皇后と御所で親しく音楽を共有した。ホフマン、ラフマニノフ、ペトリ、シュナーベル、バックハウス、コルトーなどの巨匠に学び、ロシア、ドイツ、フランスの3大ピアニズムの系譜を受け継ぎ、ホロヴィッツが尊敬していたピアニストであり(21歳年長のホロヴィッツとは、生涯親友としての付合いが続いた)、多くの名演奏家と親しい交友関係を結び、諸先輩をも凌ぐ独自の世界を切り開き、20世紀のピアニズムに寄与したルース・スレンチェンスカは、まさに20世紀のピアノ演奏史の生きた証人であり、最後の巨匠と呼ばれるにふさわしい。2017年の夏は岡山と台北で演奏会及びモーツアルトとベートーヴェンのソナタ8曲を録音するなど、92歳の現在でもピアニズムの頂点をさらに高らしめるべく歩みを続けている。 (制作元提供資料)¥4,400 (税込)ご注文できません -
- レグルス / JPN / CD / LIU1005/6 / 1000638390 / 2004年12月22日
売切 注文不可驚異のショパンとモーツァルト! 2004年7月岡山、劉生容記念館ライヴ(第3回来日ライヴ・レコーディング)。 「ショパンはモーツァルトのように、モーツァルトはショパンのように弾くべきだ」(カザルス)。 10歳の時、師のコルトーの家でカザルス・トリオとブラームスの三重奏曲を演奏したこともあるルース・スレンチェンスカ、79歳にしてカザルスのこの言葉の神髄を鮮烈に示す。 ルース・スレンチェンスカ( Ruth Slenczynska) 1925年カリフォルニア生まれ。5歳でカーテイス音楽院に入学、(同級生にかなり年長だったチェルカスキー、ボレット、バーバーがいた)6歳でベルリン、8歳でN.Yデビュー、9歳で急病のラフマニノフの代役を務めるなど、ニューヨーク・タイムズが「モーツアルト以来もっとも輝かしい神童」と称え、14歳までにヨーロッパ、アメリカ全土を演奏するも、スパルタの父親に反発、19歳で家出して大学で心理学を学ぶ。26歳の時ステージにカムバック、一躍聴衆に熱狂的に迎えられ、多くの名指揮者と共演、40代後半までに世界で3,500回を超えるコンサートを行い、デッカより12枚のゴールドディスクを出すなど、ピアノの女王として一世を風靡した。46歳の時サウス・イリノイ大学のレジデンス・アーティストとして、演奏を続けながら教育にも力を注ぎ、多くの優秀なピアニストを育てた。92歳まで現役のピアニストとして、円熟のテクニックと魂に共鳴する音楽で、多くのファンを魅了し続けてきた。2003年、78歳の時歯科医師三船文彰との出会いにより、2017年まで9回来日し、2005年1月岡山にて80歳記念を兼ねたラスト・コンサートを含め、20数回のコンサートを行い、その間に制作した13枚のCD「ルース・スレンチェンスカの芸術I~VII」は「レコード芸術」誌などで絶賛された。ルース・スレンチェンスカのラスト・コンサートを綿密に記録したNHKの「ラスト・コンサート」、2007年4月の醍醐桜への奉納演奏をまとめたOHKの「千年桜がはじめて聞いたピアノ」ドキュメンタリー番組は再放送を重ね、ともに全国的な感動を呼んだ。アメリカを代表するピアニストの一人として、トルーマン大統領の時代から度々ホワイトハウスで演奏を披露し、2005年2月と2013年12月の二回にわたり、招かれて美智子皇后と御所で親しく音楽を共有した。ホフマン、ラフマニノフ、ペトリ、シュナーベル、バックハウス、コルトーなどの巨匠に学び、ロシア、ドイツ、フランスの3大ピアニズムの系譜を受け継ぎ、ホロヴィッツが尊敬していたピアニストであり(21歳年長のホロヴィッツとは、生涯親友としての付合いが続いた)、多くの名演奏家と親しい交友関係を結び、諸先輩をも凌ぐ独自の世界を切り開き、20世紀のピアニズムに寄与したルース・スレンチェンスカは、まさに20世紀のピアノ演奏史の生きた証人であり、最後の巨匠と呼ばれるにふさわしい。2017年の夏は岡山と台北で演奏会及びモーツアルトとベートーヴェンのソナタ8曲を録音するなど、92歳の現在でもピアニズムの頂点をさらに高らしめるべく歩みを続けている。 (制作元提供資料)¥4,400 (税込)盤質:- B
-
- レグルス / JPN / CD / LIU1003 / 1000638389 / 2004年12月22日
売切 注文不可2004年7月岡山、劉生容記念館ライヴ(第3回来日ライヴ・レコーディング)。進化を続ける巨匠、79歳渾身のライヴ! ピアニズムの極致! ラフマニノフ、コルトー、ホロヴィッツ、が称賛した神童ルース・スレンチェンスカ。20世紀ピアノ演奏史の生きた証人が、ピアニズムの最も進化した形をここに示す。巨匠ルース・スレンチェンスカ、79歳、2004年夏の熱い日本ライヴ。 ルース・スレンチェンスカ( Ruth Slenczynska) 1925年カリフォルニア生まれ。5歳でカーテイス音楽院に入学、(同級生にかなり年長だったチェルカスキー、ボレット、バーバーがいた)6歳でベルリン、8歳でN.Yデビュー、9歳で急病のラフマニノフの代役を務めるなど、ニューヨーク・タイムズが「モーツアルト以来もっとも輝かしい神童」と称え、14歳までにヨーロッパ、アメリカ全土を演奏するも、スパルタの父親に反発、19歳で家出して大学で心理学を学ぶ。26歳の時ステージにカムバック、一躍聴衆に熱狂的に迎えられ、多くの名指揮者と共演、40代後半までに世界で3,500回を超えるコンサートを行い、デッカより12枚のゴールドディスクを出すなど、ピアノの女王として一世を風靡した。46歳の時サウス・イリノイ大学のレジデンス・アーティストとして、演奏を続けながら教育にも力を注ぎ、多くの優秀なピアニストを育てた。92歳まで現役のピアニストとして、円熟のテクニックと魂に共鳴する音楽で、多くのファンを魅了し続けてきた。2003年、78歳の時歯科医師三船文彰との出会いにより、2017年まで9回来日し、2005年1月岡山にて80歳記念を兼ねたラスト・コンサートを含め、20数回のコンサートを行い、その間に制作した13枚のCD「ルース・スレンチェンスカの芸術I~VII」は「レコード芸術」誌などで絶賛された。ルース・スレンチェンスカのラスト・コンサートを綿密に記録したNHKの「ラスト・コンサート」、2007年4月の醍醐桜への奉納演奏をまとめたOHKの「千年桜がはじめて聞いたピアノ」ドキュメンタリー番組は再放送を重ね、ともに全国的な感動を呼んだ。アメリカを代表するピアニストの一人として、トルーマン大統領の時代から度々ホワイトハウスで演奏を披露し、2005年2月と2013年12月の二回にわたり、招かれて美智子皇后と御所で親しく音楽を共有した。ホフマン、ラフマニノフ、ペトリ、シュナーベル、バックハウス、コルトーなどの巨匠に学び、ロシア、ドイツ、フランスの3大ピアニズムの系譜を受け継ぎ、ホロヴィッツが尊敬していたピアニストであり(21歳年長のホロヴィッツとは、生涯親友としての付合いが続いた)、多くの名演奏家と親しい交友関係を結び、諸先輩をも凌ぐ独自の世界を切り開き、20世紀のピアニズムに寄与したルース・スレンチェンスカは、まさに20世紀のピアノ演奏史の生きた証人であり、最後の巨匠と呼ばれるにふさわしい。2017年の夏は岡山と台北で演奏会及びモーツアルトとベートーヴェンのソナタ8曲を録音するなど、92歳の現在でもピアニズムの頂点をさらに高らしめるべく歩みを続けている。 (制作元提供資料)¥4,400 (税込)盤質:- B+
-
- レグルス / JPN / CD / LIU1001 / 1000638387 / 2004年07月02日
売切 注文不可日本初ライヴ・レコーディング2003(劉生容記念館ライヴ) 伝説のピアニスト、一期一会の日本初ライヴ! 「これこそが本当のピアノの音だ! 」 ピアノの音の概念を覆す幻の巨匠ルース・スレンチェンスカ、78歳にして初の日本公開演奏ライヴ・レコーディング。「モーツァルト依頼最も輝かしい神童」(ニューヨーク・タイムズ)。「私が知る限り最も才能のある人である」(ラフマニノフ)。ホロヴィッツが尊敬してやまないピアニスト。20世紀ピアノ(演奏史)の歴史の生きた証人スレンチェンスカが日本のクラシック・ファンに贈るピアノ音楽の神髄。 ルース・スレンチェンスカ( Ruth Slenczynska) 1925年カリフォルニア生まれ。5歳でカーテイス音楽院に入学、(同級生にかなり年長だったチェルカスキー、ボレット、バーバーがいた)6歳でベルリン、8歳でN.Yデビュー、9歳で急病のラフマニノフの代役を務めるなど、ニューヨーク・タイムズが「モーツアルト以来もっとも輝かしい神童」と称え、14歳までにヨーロッパ、アメリカ全土を演奏するも、スパルタの父親に反発、19歳で家出して大学で心理学を学ぶ。26歳の時ステージにカムバック、一躍聴衆に熱狂的に迎えられ、多くの名指揮者と共演、40代後半までに世界で3,500回を超えるコンサートを行い、デッカより12枚のゴールドディスクを出すなど、ピアノの女王として一世を風靡した。46歳の時サウス・イリノイ大学のレジデンス・アーティストとして、演奏を続けながら教育にも力を注ぎ、多くの優秀なピアニストを育てた。92歳まで現役のピアニストとして、円熟のテクニックと魂に共鳴する音楽で、多くのファンを魅了し続けてきた。2003年、78歳の時歯科医師三船文彰との出会いにより、2017年まで9回来日し、2005年1月岡山にて80歳記念を兼ねたラスト・コンサートを含め、20数回のコンサートを行い、その間に制作した13枚のCD「ルース・スレンチェンスカの芸術I~VII」は「レコード芸術」誌などで絶賛された。ルース・スレンチェンスカのラスト・コンサートを綿密に記録したNHKの「ラスト・コンサート」、2007年4月の醍醐桜への奉納演奏をまとめたOHKの「千年桜がはじめて聞いたピアノ」ドキュメンタリー番組は再放送を重ね、ともに全国的な感動を呼んだ。アメリカを代表するピアニストの一人として、トルーマン大統領の時代から度々ホワイトハウスで演奏を披露し、2005年2月と2013年12月の二回にわたり、招かれて美智子皇后と御所で親しく音楽を共有した。ホフマン、ラフマニノフ、ペトリ、シュナーベル、バックハウス、コルトーなどの巨匠に学び、ロシア、ドイツ、フランスの3大ピアニズムの系譜を受け継ぎ、ホロヴィッツが尊敬していたピアニストであり(21歳年長のホロヴィッツとは、生涯親友としての付合いが続いた)、多くの名演奏家と親しい交友関係を結び、諸先輩をも凌ぐ独自の世界を切り開き、20世紀のピアニズムに寄与したルース・スレンチェンスカは、まさに20世紀のピアノ演奏史の生きた証人であり、最後の巨匠と呼ばれるにふさわしい。2017年の夏は岡山と台北で演奏会及びモーツアルトとベートーヴェンのソナタ8曲を録音するなど、92歳の現在でもピアニズムの頂点をさらに高らしめるべく歩みを続けている。 (制作元提供資料)¥4,400 (税込)盤質:- B
-
- IVORY CLASSICS / IMPORT / CD / 70902 (64405-70902) / 1000177396 / 1999年02月09日
売切 注文不可¥2,409 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / LPEM19134 / 1006331320
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / CM20010 / 1006782422
売切 注文不可ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
レゲエ
2026.10.21
日本のロック・J-POP
2026.10.21
平成J-POP
2026.10.21
平成J-POP
2026.10.21
日本のロック・J-POP
2026.10.21
昭和歌謡
2026.10.21
昭和歌謡
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル