DAVID GREILSAMMER / デイヴィッド・グレイルザンマー
イスラエル出身のピアニスト(1977-)
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アマゾンの熱帯雨林での古来の儀式の体験から生まれた1枚
- NAIVE / IMPORT / CD / V9024 / 1009301656 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送ダンス・オア・ダイ【収録内容】1-9. シューマン(1810-1856):《ダヴィッド同盟舞曲集》作品6 第1部(第1~9曲)10. ンケイル・オコエ(b.1974):《踊り続けて倒れるまで》(Dance tilʼ You Drop) ★11. パーセル(1659-1695):組曲 ニ短調 Z.668 より〈コラント〉12. ジョージー・ウォード(b.1990):《テクノ・コンフェッショナル》 第1章 ★13. ドビュッシー(1862-1918):前奏曲集 第2巻より〈風変わりな踊り子たち〉14. カロリーナ・ノゲラ(b.1978):《身体たちの夜》(La Noche de los Cuerpos) ★15. ドビュッシー:前奏曲集 第1巻より〈デルフォイの舞姫たち〉16. ジョージー・ウォード(b.1990):《テクノ・コンフェッショナル》 第2章 ★17. パーセル:組曲 ニ短調 Z.668 より〈ホーンパイプ〉18. ンケイル・オコエ:《アフリカン・スケッチーズ》より 第4番〈ドラムズ・コーリング〉19-27. シューマン:《ダヴィッド同盟舞曲集》作品6 第2部(第10~18曲)★グレイルザンマー委嘱作品、世界初録音【演奏者】デイヴィッド・グレイルザンマー(ピアノ)【録音】2025年1月&9月収録時間:66分エルサレム出身の指揮者・ピアニスト、デイヴィッド・グレイルザンマー。虚無感ただようジャケットで話題を呼んだ「ラビリンス」(V-7084)につづき、音楽による逃避行的アルバム。グレイルザンマーは、アマゾンの熱帯雨林の奥深くで、古来の儀式に参加した際に衝撃を受けました。その体験は、ピアノという楽器を、より身体的で、より直接的かつ即興的な存在として捉え直すきっかけとなったといいます。アマゾンでの体験の最中、グレイルザンマーの脳裏に浮かんだ作品が、シューマンの《ダヴィッド同盟舞曲集》(1837年)だったそう。全18曲から成るこの作品は、シューマンが愛したクララ(ヴィーク)の肖像画であり、抒情的でありながら激しく、常に情熱に満ちた舞曲集であると同時に、文学や詩への深い傾倒に彩られたシューマン独自の音楽美学を示す真のマニフェストでもあります。グレイルザンマーはこのシューマン作品を起点として、過去と現在が自在に交錯し、互いを映し合うような独創的な旅路を構想しました。さらに9つの作品がこの音の逃避行を豊かに彩る。そのなかには3人の女性作曲家への委嘱による新作も含まれており、アルバムを構成する全作品が互いに共鳴し合い、鏡像のような対話を繰り広げています。(ファインアーツ・ミュージック)¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- NAIVE / IMPORT / CD / V7084 / 1008201953 / 2020年11月10日
廃盤★グレイルザンマーの新譜「ラビリンス」の登場。2017年から展開してきたコンサート・プロジェクトのレコーディングです。グレイルザンマーは2005年に「Fantasie_Fantasme」を発表し、その後もスカルラッティとケージの作品を絡めるなど、凝ったプログラムの作品を発表してきました。今回は長年彼が夢見ていたところの、音楽の迷宮を抜けていく、という内容です。グラナドスの「愛と死」を中心に、クラムからリュリ、リゲティ、C.P.E.バッハまで、時空を超えた作品によるプログラムが見もの。グレイルザンマーは、“人が知らないこと、考えもしないことは、心の迷宮の中を夜に彷徨う”というゲーテの言葉を引用しながら、聴き手を、音楽という迷宮の中にいざない、これまでにない聴体験を提供してくれます。 ★デイヴィッド・グレイルザンマー 多彩で魅力的なプログラムで知られる指揮者でありピアニストのデイヴィッド・グレイルザンマーは、今日のクラシック界で最も大胆で冒険的なアーティストの一人として知られている。モーツァルトの演奏でも高く評価されており、パリではモーツァルトのピアノ・ソナタ全曲を1日限りの「マラソン」で演奏し、最近ではモーツァルトの27のピアノ協奏曲を1シーズンで全曲演奏・指揮した。2013年からは、国際的に最も大胆かつ大胆で革新的なオーケストラの一つであるジュネーブ・カメラータの音楽監督兼芸術監督を務めている。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 《ラビリンス》 [1] ヤナーチェク:ふくろうは飛びさらなかった(草かげの小径にて第1集より) [2] リュリ:パッサカーユ(ダングルベール編) [3] ヤナーチェク:言葉もなく(草かげの小径にて第1集より) [4] ベートーヴェン:バガテル op.126-4 [5] ジョージ・クラム:無限からなる魔法の円環(無窮動)「獅子座」 [6] ベートーヴェン:バガテル op.126-5 [7] リゲティ:ファンファーレ(練習曲第1巻より) [8] J.S.バッハ:コントラプンクトゥス1 (フーガの技法より) [9] リゲティ:不安定なままに(練習曲第2巻より) [10] グラナドス:愛と死(ゴイェスカスより) [11] エリック・サティ:冷たい小品(ゆがんだ踊り第2番) [12] C.P.E.バッハ:ファンタジア ニ短調 Wq 117/4 [13] エリック・サティ:冷たい小品(ゆがんだ踊り第3番) [14] オファー・ペルス:repetition blindness, chapter I [15] マラン・マレ:シャコンヌ(ラビリンス)(グレイルザンマー編) [16] スクリャービン:ニュアンス(4つの小品 op.56より) [17] ルベル:カオス(四大元素) [18] スクリャービン:炎にむかって op.72 【演奏者】 デイヴィッド・グレイルザンマー(ピアノ)、録音:2020年1月4-6日、ブレーメン¥3,465 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19075812392 / 1007573524 / 2018年01月19日
売切 注文不可フランスの鬼才ピアニスト、デイヴィッド・グレイルザンマーの新作 ★奏でる音全てをプロデュースするピアニストともいえるフランスの鬼才ピアニスト、デイヴィッド・グレイルザンマーの久々の新録音です。既にソニー・クラシカルへは、『バロックとの対話』『Mozart In-Between』『スカルラッティ&ジョン・ケージ』の4枚のアルバムを録音しており、古典と現代音楽とを大胆に組み合わせることで、時代を超えた音楽の持つ意味を問いかけてきました。「音楽は、連続した大きな構成物のようで、それは同時に説得力があり、魅力的なものです」と語るグレイルザンマーが、2013年以来芸術監督を務める手兵のジュネーヴ・カメラータを率いた今回のアルバムでは、彼にとってさらに一歩進んだ「変奏」という形での、クラシック音楽とジャズのコンビネーションを実現。「クラシカルとジャズの狂気」と題されたコンサートをヨーロッパ各地で開催し、成功を収めた後にレコーディングされたもので、リュリ、パーセルやラモーなどのバロック音楽、アイヴズの「答えのない質問」と、それらの原曲をもとにマッシモ・ピンカとジョナサン・ケレンが独自の新しいスイング風にアレンジしたものとを絶妙に配置して1枚にしています。キース・ジャレットやブラッド・メルドーらの流れを汲んだプレイで人気を博す、ジャズ・ピアニストのヤロン・ヘルマンや巨匠リー・コニッツに認められたドラマー、ジヴ・ラヴィッツが参加。さらに「ラヴェル:ピアノ協奏曲」全曲も収録。彼の独特なサウンド&トランスフォーメーションをお楽しみ下さい。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録予定曲】1) ジャン=バティスト・リュリ:『強制結婚』より「ブーレ」、2) マッシモ・ピンカ:『リュリのダイアボリック・スウィング』、3) ヘンリー・パーセル:『妖精の女王』より「プレリュード」、4) マッシモ・ピンカ:『パーセル・イン・トランスフォーメーション』、5) チャールズ・アイヴズ:『答えのない質問』、6) ジャン=フィリップ・ラモー:『レ・ボレアド』より「コントルダンスとロンドー」、7) ジョナサン・ケレン:『ラモーとフライング・ビッグ・バンド』、8) ジョナサン・ケレン:『マレのナイト・バラード』、9-11) ラヴェル:『ピアノ協奏曲ト長調 M.83』、12) マラン・マレ:『ヴィオール曲集 第4巻』より87番「たわむれ」、13) マッシモ・ピンカ:『ラモーの秘密の洞窟』、14) ジャン=フィリップ・ラモー:『プラテー』より「嵐」、15) ジョナサン・ケレン:『アイヴズは月に尋ねる』、16) マッシモ・ピンカ:『惑星と一緒に踊られたパーセル』、17) ヘンリー・パーセル:『妖精の女王』より「ホーンパイプ」、18) ジョナサン・ケレン:『リュリのラスト・ドリーム』、19) ジャン=バティスト・リュリ:『町人貴族』より「トルコの儀式のための行進曲」 【演奏】デイヴィッド・グレイルザンマー(ピアノ、指揮)、ジュネーヴ・カメラータヤロン・ヘルマン(ジャズ・ピアノ)、ジヴ・ラヴィッツ(ドラムス)¥2,035 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88883762402 / 1006546818 / 2014年03月18日
廃盤奏でる音全てをプロデュースするピアニストともいえる、デイヴィッド・グレイルザマーのソニークラシカルからの3枚目のアルバムは、スカルラッティとジョン・ケージ。前作(「バロックとの対話」88697929692 )もラモーやクープランなどのバロック音楽と、モートン・フェルドマンを始めとした現代音楽を組み合わせることで、時代を超えた音楽の持つ意味を問いかけたもので、今回はその方向性を更に追求。D.スカルラッティとジョン・ケージの2人だけに焦点を当て、これらの曲を交互に演奏することで、徹底的に面白さを引き出すという趣向である。バッハとケージという組み合わせはしばしば見かけるが、スカルラッティとは・・・。その効果はぜひご自身の耳で確かめていただきたい。実に興味深いアルバムです。 (資料提供:ソニーミュージック)【曲目】(1) D・スカルラッティ:『ソナタ ニ短調 K.213』(2) ジョン・ケージ:『ソナタ XVI & XV』(3) D・スカルラッティ:『ソナタ ニ短調 K.141』(4) ジョン・ケージ:『ソナタXIII』(5) D・スカルラッティ:『ソナタ ホ長調 K.531』(6) ジョン・ケージ:『ソナタ XI』(7) D・スカルラッティ:『ソナタ ロ短調 K.27』(8) ジョン・ケージ:『ソナタ I』(9) D・スカルラッティ:『ソナタ ロ短調 K.87』(10) ジョン・ケージ:『ソナタ XII』(11) D・スカルラッティ:『ソナタ イ短調 K.175』(12) ジョン・ケージ:『ソナタ XVI』(13) D・スカルラッティ:『ソナタ ホ長調 K.381』(14) ジョン・ケージ:『ソナタ V』(15) D・スカルラッティ:『ソナタ ニ長調 K.492』【演奏】デイヴィッド・グレイルザンマー(ピアノ)【録音】2013年7月 ベルリン、イエス=キリスト教会におけるセッションデジタル・ステレオ収録¥2,035 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88697929692 / 1005270451 / 2012年03月06日
売切 注文不可デイヴィッド・グレイルザンマー / バロックとの対話鬼才ピアニスト、デイヴィッド・グレイルザンマーのソニー・クラシカルからのデビュー・アルバム。1977年イスラエル生まれのグレイルザンマーは、パリ、フィレンツェ、ニューヨークなどで研鑽を重ね、ピアノだけでなく指揮も学んだ才人。ルネサンス、初期ルネサンスからコンテンポラリー、アヴァンギャルドまで、幅広い時代の多様な音楽を渉猟し、それらを独自の視点でプログラミングし、音楽に全く新しい視点を持ち込むことで知られています。伝統的な演奏会の形式にとらわれず、ジョン・ケージのプリペアド・ピアノのためのソナタとスカルラッティのソナタを対照させ、モーツァルトのソナタ全曲を1日で演奏し、ジャズ・ミュージシャンとも共演、さらにシュールホフやナディア・ブーランジェらの知られざる作品を取り上げるなど、音楽の魅力を新しい聴き手へと届けようとするそのファンタジーとエネルギーは尽きることがありません。現在はジュネーヴ室内管弦楽団の音楽監督のみならず、ニューヨークに設立したスエダマ・アンサンブルの芸術監督を務めています。当アルバムは、バロック時代の8つの作品と4つの現代作品を組み合わせたもので、全体は、バロック音楽2曲の間に現代曲が挟み込まれた3曲ずつからなる4つのグループで構成されています。様式や時代、作曲家、曲の特徴や雰囲気が対照されることによって、15世紀から21世紀にいたる多様な音楽の在り方が、そしてその共通点や相違点が、くっきりと浮かび上がってきます。フェルドマンの静謐なる世界と、ラモーの奥ゆかしさ。はたまた、マタン・ポラトの「WHAAM!」のジャズを思わせるはちきれんばかりのエネルギーは、曲想こそ違えどフレスコバルディのトッカータに共通するものではないでしょうか?「モダン・ピアノは我々が生きているこの世界を映し出す鏡」と言明する通り、バロック時代の演奏様式をモダン・ピアノの演奏に持ち込む鮮やかな手腕も見事。時代は回るといいますが、数百年の時を経て、人の心に語りかけてくる音楽の形式は変化しても、その本質は変わらないということを示してくれる稀有なピアニスト。それがグレイルザンマーなのです。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録内容】[第I部]ラモー:ガヴォットと6つの変奏(新クラヴサン組曲より)モートン・フェルドマン:ピアノ小品ソレル:ソナタ 第84番 ニ長調[第II部]F.クープラン:神秘の障壁マタン・ポラト:WHAAM![世界初録音]ヘンデル:組曲 ニ短調 HWV.447[第III部]フローベルガー:ブランロシェ氏のトンボーニムロッド・サハール:Aux Murailles Rougies[世界初録音]オーランド・ギボンズ:ソールズベリー卿のパヴァーヌとガイヤルド[第IV部]フレスコバルディ:トッカータ ヘ長調ラッヘンマン:ゆりかごの音楽スウェーリンク:わが青春は終わりぬ【演奏】デイヴィッド・グレイルザンマー(P)【録音】2011年10月10-12日 ベルリン,イエス・キリスト教会(デジタル:セッション)¥2,035 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88725430252 / 1005168854 / 2012年10月23日
廃盤鬼才が放つこだわりのモーツァルト・アルバム鬼才ピアニスト、デイヴィッド・グレイルザンマーによるソニー・クラシカル第2弾は、彼が得意とするモーツァルト・アルバムです。グレイルザンマーは幼少からモーツァルトに魅せられ、モーツァルトのピアノ・ソナタ全曲を1日で弾ききるチクルスは彼のトレードマークとされています。naiveレーベルから発売された2枚分の協奏曲集も批評家にセンセーションを巻き起こし、高い評価を得てきました。このアルバムでは、昨年より音楽監督を務めるジュネーヴ室内管弦楽団との共演で、ピアノ協奏曲の中でも初期の傑作として有名な「ジュノーム」と、知られざる秘曲とでもいうべき交響曲第23番や「ミトリダーテ」からのアリアなどを組み合わせているのが特徴。さらに「ターモス」の曲間に挿入されたデニス・シューラーの作品は、モーツァルトばかりの中にピリッと辛いわさびのような響きを取り入れることによって、グレイルザンマー的モーツァルト演奏の推進力を引き立てることに成功しています。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録内容】モーツァルト:[1] ピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271「ジュノーム」[2] 交響曲第23番ニ長調K.181[3] 英雄劇「エジプト王ターモス」のための幕間音楽K.345より第2&5曲[4] 歌劇「ポントの王ミトリダーテ」K.87よりアリア「執念深い父がやってきて」[5] デニス・シューラー(1970~):In-Between【演奏】デイヴィッド・グレイルザンマー(ピアノ & 指揮)ジュネーヴ室内管弦楽団ローレンス・ザッゾ(カウンターテノール)[4]【録音】2011年11月14~17日, スイス、ラ・ショー=ド=フォンにおけるセッションデジタル・ステレオ収録¥2,035 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / V5224 / 1001278587 / 2010年10月14日
売切 注文不可聴きたくても聴けなかった幻の傑作ピアノ協奏曲、 ついに日の目のを見る! 最近交響曲もすべてリリースされ、ようやく全貌が掴め始めた20世紀の巨匠タンスマン。彼の最高傑作とされるピアノ協奏曲第2番がついに世界初録音されました。1927年の作で、チャーリー・チャップリンに献呈され、アメリカの音楽評論家オーリン・ダウンズに「20世紀音楽の傑作」と激賞されました。1933年のタンスマン来日時も作曲者自身のピアノとシフェルブラット指揮新響により東京で演奏されました。にもかかわらずその後録音・演奏に恵まれず、幻の作品となっていました。2007年にデイヴィッド・グレイルザンマーが久々に蘇演し、非常な話題となって録音へとつながりました。 魅力的なメロディやポーランド風味に富みますが、全体の大半が急速でピアノも両手のオクターヴ以上のダイナミックな奏法を延々と要求される難曲。グレイルザンマーの繊細ながら高度な技巧が光ります。 もうひとつの世界初録音が、名教師として多くの門弟を育てたナディア・ブーランジェの珍しい作曲。彼女は才能に恵まれた妹リリー・ブーランジェの夭折とともに筆を置いてしまったため、初期の作品しか残っていませんが、これはピアノと管弦楽のための演奏時間20分の本格的作品。ブーランジェは母親がロシア人でしたが、この作品もロシア民謡に基づき、フランス風というよりロシア色濃厚な重厚さと情念に満ちています。 【演奏】 デイヴィッド・グレイルザンマー(ピアノ) スティーヴン・スローン(指揮) フランス国立放送フィルハーモニー 【録音】 2009年11月(ライヴ)¥2,915 (税込)ご注文できません -
盤質:
- S
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- IMPORT / CD / V5184 / 1005000517
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