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期間生産限定スペシャルプライス盤(2019年9月30日まで) / 日本初CD化
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICJ-246 / 1007480439 / 2017年11月08日
売切 注文不可- 試聴可能
¥1,100 (税込)盤質:- A
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期間生産限定スペシャルプライス盤(2019年9月30日まで) / 日本初CD化
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICJ-247 / 1007480440 / 2017年11月08日
売切 注文不可- 試聴可能
¥1,100 (税込)盤質:- A
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- WOUNDED BIRD、SOLID / JPN / CD / OTLCD7045 / 1007094201 / 2016年07月27日
売切 注文不可※帯付き・国内盤仕様ジャック・ディジョネットが中心となり2枚のアルバムを残した超幻のフュージョン・バンド、コンポストが1972 年にコロンビアからリリースしたデビュー・アルバム! 参加メンバー:ジャック・グレッグ、ボブ・モーゼス、ハロ ルド・ヴィック、ジュマ・サントス¥2,035 (税込)ご注文できません -
輸入盤国内仕様
- WOUNDED BIRD、SOLID / JPN / CD / OTLCD-7046 / 1007094209 / 2016年07月27日
売切 注文不可※帯付き・国内盤仕様ジャック・ディジョネットが中心となり2枚のアルバムを残した超幻のフュージョン・バンド、コンポストが1973 年にコロンビアからリリースしたセカンド・アルバム! 参加メンバー:ジャック・グレッグ、ボブ・モーゼス、ハロ ルド・ヴィック、ジュマ・サントス、ルー・コートニー- 試聴可能
¥2,035 (税込)ご注文できません -
- WOUNDED BIRD / IMPORT / CD / WOU1176 / 1001276880
売切 注文不可クラヴィネット・オルガンなどの鍵盤・ヴァイブなどもこなすジャックディジョネットのマルチプレイヤーぶりが味わえる作品です。Jack DeJohnette(Electric Clavinet, Organ, Vibes) Jack Gregg(bass)Bob Moses(drums,vocal)Harold Vick(tenor,flute)Jumma Santos(congas,percussion)¥2,200 (税込)ご注文できません -
- クリンク / JPN / CD / CRCD3229 / 1001397516 / 2011年06月20日
売切 注文不可マイルス・デイヴィスのグループを離れたジャック・ディジョネットがジャズ・ロックを追求した幻のグループ、コンポストが残した2作品が初CD化!72年に発表された1stは冒頭から息をつかせぬハイ・テンションなエレクトリック・ジャズ・ロックが押し寄せるまさに“時代の空気”を象徴する1枚!1970年代前半のジャズ界は、今にして思えば実に特殊な時代だった。グループが次々と解散して“個の活動”に向かったロック界とは好対照、それまで例がないほど数多くの“集団”が生まれた。いくつものバンドが生まれては消えた。その間に支持を確立して今やその存在が神格化されている連中もいれば、CD化がなかなか進まなかったためか再評価の機会を逃してしまった団体もいる。その最右翼のひとつが本作を吹き込んだコンポスト(堆肥、混合物を意味する)だろう。このグループが結成されたのは1971年のことだ。レコーディングは同年夏にロンドンで行なわれ、翌72年春に全米発売された。72年といえばマハヴィシュヌ・オーケストラが『火の鳥』、ウェザー・リポートが『アイ・シング・ザ・ボディ・エレクトリック』、リターン・トゥ・フォーエヴァーが実質的なファースト・アルバム(まだチック・コリア単独名義)を発表した年である。ジャズがロック、ラテン・アメリカやスペインの音楽と交わり、さらなる飛翔をとげようとした時代・・・その最前線に、コンポストもしっかりと位置していたのだ。メンバーはジャック・ディジョネット(ドラムス&キーボード)、ジャック・グレッグ(ベース)、ボブ・モーゼス(ドラムス)、ジュマ・サントス(パーカッション)、ハロルド・ヴィック(サックス&フルート)ハロルド・ヴィックは60年代当時よりもさらにジョン・コルトレーンへの傾倒を強く感じさせる。そんな彼のプレイが大きくフィーチャーされたのが「シンキン」だ。当時、新しいサウンドを追い求めていたジャズ・グループが使うサックスは1にソプラノ、2にアルトであった。テナーの音はジャズ・ロック系のサウンドにはヘヴィーすぎたのだのかもしれない。しかしヴィックは図太いトーンでテナーを吹く。ふたりのヴィックが多重録音で絡み合う「ハッピー・ピース」を聴くと、ここまで暑苦しいジャズ・ロックにはなかなか出会えないのではないか、という気もしてくる。いっぽう、メンバー合作の「スウィート・ベリー・ワイン」はシングル・ヒットを狙ったかのような軽快クラヴィネット・ファンク。この、なんでもありな感じも“混合物”、コンポストならではといえる。~解説より解説:原田和典帯・解説付き国内仕様盤原盤:WOUNDED BIRD/WOU1176¥2,409 (税込)ご注文できません -
- クリンク / JPN / CD / CRCD3230 / 1001397519 / 2011年06月20日
売切 注文不可マイルス・デイヴィスのグループを離れたジャック・ディジョネットがジャズ・ロックを追求した幻のグループ、コンポストが72、73年に残した2作品が初CD化!73年発表のセカンドはギタリストやヴォーカリストをゲストに迎え、よりバラエティに富んだインテリジェンスをも感じさせる楽曲を含んだ好盤!1970年代前半のジャズ界は、前例がないほど「集団の時代」だった。チック・コリアとスタンリー・クラークはリターン・トゥ・フォーエヴァーを組み、ウェイン・ショーターとミロスラフ・ヴィトウスはジョー・ザヴィヌルを呼び寄せてウェザー・リポートを作った。ジョン・マクラフリンはマハヴィシュヌ・オーケストラを立ち上げ、ラリー・コリエルはマイク・マンデルと共にイレヴンス・ハウスを組織した。いくつものバンドが生まれては消えた。その間に支持を確立して今やその存在が神格化されている連中もいれば、CD化がなかなか進まなかったためか再評価の機会を逃してしまった団体もいる。その最右翼が トライブ、そして本作を吹き込んだコンポスト(堆肥、混合物を意味する)だろう。メンバーはジャック・ディジョネット(ドラムス&キーボード)、ジャック・グレッグ(ベース)、ボブ・モーゼス(ドラムス)、ジュマ・サントス(パーカッション)、ハロルド・ヴィック(サックス&フルート)グループ名を冠したファースト・アルバムに続く第2弾にあたる本作(73年全米リリース)は、メンバーとルー・コートニーが共同でプロデュースした。ルー・コートニー・・・R&Bやソウル・ミュージックのファンなら彼の名前を聞いたことがあるだろう。人気ヴォーカル・グループ、フィフス・ディメンションの元メンバーにして、『アイム・イン・ニード・オブ・ラヴ』などのソロ・ワークスでも知られるシンガーだ。なぜ彼を制作陣に迎えたのか、今も現役のディジョネットやモーゼスに会った時にぜひ尋ねてみたいところだが、前作は共同プロデューサーにロック系のマーティン・ラシェントを迎えた(いささか)ロック寄りの内容だったから、今度はR&B~ソウル色を強めたサウンド作りを狙った上でコートニーと組んだのかもしれない。しかも当アルバムには、ローランド・プリンス、エド・フィニー(ギター)、ジャンヌ・リー(ヴォーカル)といったゲスト・ミュージシャンも加わっている。コートニーの歌声も「ムーンソング」で大きくフィーチャーされており、アルバムの内容は前作に比してさらに多彩、バラエティに富むものとなった。作曲もサントスを除く4人の持ち寄りとなり(メンバー全員の共作は消えた)、ハプニングや手ごたえを感じさせるサウンドが続く。~解説より解説:原田和典帯・解説付き国内仕様盤原盤:WOUNDED BIRD/WOU2031¥2,409 (税込)ご注文できません -
- WOUNDED BIRD / IMPORT / CD / WOU1176 / 1001276881 / 2011年03月08日
売切 注文不可クラヴィネット・オルガンなどの鍵盤・ヴァイブなどもこなすジャックディジョネットのマルチプレイヤーぶりが味わえる作品です。■JACK DEJOHNETTE(ds, vo, p, org, etc), JACK GREGG(b), BOB MOSES(ds,vo), HAROLD VICK(ts,fl), JUMMA SANTOS(congas,perc), ROLAND PRINCE(g),ED FINNEY(g)¥2,200 (税込)ご注文できません -
- GRINDFATHER PRODUCTIONS / IMPORT / CASSETTE TAPE / GF226 / 1008460580
売切 注文不可16/ディスコグラフィー/イタリアGOREGRINDご注文できません
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