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- AN'ARCHIVES / IMPORT / LP(レコード) / AN'28 / 1008414026 / 2022年01月13日
売切 注文不可穂高亜希子、西村卓也、高橋幾郎のトリオによるセルフタイトルのファーストアルバム。限定CD-Rとして2020年にリリースされた、2010年代半ばのライブレコーディングを収録した作品がアナログ盤としてAn'archivesよりリリース。シルク印刷ジャケット、帯、インサート、ポストカード付285枚限定、ライナーノーツ(英文)付¥4,180 (税込)ご注文できません -
- ウルトラヴァイヴ / JPN / CD / HYCA3075 / 1007757477 / 2018年10月24日
売切 注文不可穂高亜希子、4年振りとなる待望の3rdアルバム「世界へ.」が遂に完成!オーバーダビング一切なしのギターとピアノだけで綴った、ネイキッドな穂高の詩世界が露になった初の弾き語り作品集。ほたるたち1stアルバム「光」と同時発売となる穂高亜希子の4年振りとなる新作アルバム「世界へ.」は、旧友でミュージシャンの三富栄治の自宅スタジオで元々は新曲デモとして録音を開始。その音源を聴いた穂高が今までなかったような気負いがない自然な仕上りこそが今回の楽曲発表には最善と感じ、その中から8曲をそのまま発売することを決定。ミックスを三富に、マスタリングを中村宗一郎に委ねたネイキッドな穂高の詩世界が露になった初の弾き語り作品集。ジャケット・イラストは前川茜の手によるもの。■穂高亜希子 プロフィール1982年生まれ、福岡県出身。マヘルシャラルハシュバズにベースで参加。2003年穂高亜希子名義で楽曲制作を始め、無力無善寺、円盤などでライヴを始める。ミッシング箱庭、Paradise、ねずみバンドなどのバンドにてベーシストとしても活動。2007年自主制作CDR『さよなら宇宙』発売、2010年アルケミーレコードJOJO広重プロデュースのコンピレーションアルバム『日曜日のうた』に4曲参加。2011年京都のレーベルFMN soundfactoryから1stアルバム『ひかるゆめ』発売。2014年同じくFMN soundfactoryから2ndアルバム『みずいろ』発売。2015年7インチシングル『あの頃のこと/風、青空』をなりすレコード/FMN soundfactoryの共同リリースで発売。2017年松尾翔平(g)、吉川賢治(dr)とのバンドほたるたちを結成。■三富栄治 プロフィール 竹村延和が主宰するチャイルディスクより3枚のアルバムをリリース。2013年スウィート・ドリームス・プレスより4thアルバム「ひかりのたび」を発表。エレクトリック・ギターの独奏を中心とした活動の他、映画への楽曲提供なども行ない、WEB CMの音楽を制作するなど活動の幅を広げている。■穂高亜希子オフィシャルツイッターhttps://twitter.com/keroyondebu- 特典終了
- 紙ジャケ
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- NARISU RECORDS/F.M.N.Sound Factory / JPN / 7"(レコード) / NRSP728 / 1006860680 / 2015年11月04日
売切 注文不可「ひかるゆめ」「みずいろ」と鮮烈で深い叙情を歌い話題になったSSW穂高亜希子が新しい世界に挑みました。録音/ミックス、マスタリングを、ゆらゆら帝国やOgre You Asshole等の録音のみならず数々の名作の録音/マスタリングでその実力を世界的に示す中村宗一郎氏が担当。穂高亜希子もオルガンやエレキ・ギターも演奏し、深く沈み込むような深い叙情生に合わせ、今まで隠されていた激しい一面も露わにされてます。「ひかるゆめ」「みずいろ」を経て、さらなる深いフェーズに入った穂高亜希子の新作をご期待ください。※(アナログ盤の2曲とCDの収録曲は同じ曲です。)★本人コメントみずいろから一年、心新たに、新曲を6曲録音させて頂きました。その中からの二曲をアナログシングルEPに、そして全6曲をCDに収録します。今回は自分のライヴに1番近い、ひりひりした部分もあるものとなりました。 今までの二枚とは違うので戸惑う方もいらっしゃるかもしれませんが、聴いてくださると嬉しいです。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- F.M.N.Sound Factory / JPN / CD / FMC047/8 / 1006374269 / 2014年09月19日
売切 注文不可2011年ファースト・アルバム「ひかるゆめ」での独特の深い叙情が多くの人に強い印象を与えた穂高亜希子の3年ぶりのアルバム。録音メンバーに前作に続き、NRQの吉田悠樹(二胡、マンドリン)、服部将典(コントラバス)が参加、さらに早川義夫との活動でも知られる熊坂るつこ(アコーディオン)、そして栗コーダー・カルテットをはじめ幅広い活動で知られる関島岳郎(チューバ、リコーダー、トランペットその他)が参加。より聴きやすいように四十分程度の全 14曲をCD二枚に編集、メンバー全員でアレンジされた楽曲は初のインスト曲も含め前作「ひかるゆめ」以上に深い叙情に溢れている。美麗ダブル紙ジャケット仕様(12pフルカラー・ブックレット付)。ちいさなこと、ちょっとしたこと、でもとても大切なこと。 伝えたい、気持ち。忘れたくない、想い。 穂高さんのどの歌にも、こんな "a little something" が必ずこめられていて そのやさしさに、いつも自分の心の奥底にあるなにかを剥がされてしまう。 この2枚組にはそんな思いがあふれていて、何度聞いても途中で泣いてしまって どうしても最後まで通して聞けなくて、ちょっとくやしい。そんなアルバムです。大推薦。---JOJO広重参加メンバー吉田悠樹(二胡、マンドリン)fromNRQ服部将典(コントラバス)fromNRQ熊坂るつこ(アコーディオン)関島岳郎(チューバ、リコーダー、トランペットその他)穂高亜希子(Vo.ギター、ピアノ)- 特典終了
- 紙ジャケ
¥2,860 (税込)ご注文できません -
- ブリッジ / JPN / CD / FMC-046 / 1001446277 / 2011年09月09日
売切 注文不可見汐麻衣、ひらちん、SHIHO、藤田ゆかと女性シンガーばかりを集めた2010年発売のアルケミー/uplinkからのコンピレーション・アルバム「日曜日のうた」に参加。その前後から深い感動を呼び起こす歌が様々なところで評判になっている穂高亜希子の初のソロフルアルバムが発売!マヘル・シャラル・ハシュ・バズの2004年Yik YakからのアルバムFaux Departにベーシストとして参加。その前後より弾き語りライヴ活動を始める。2010年発売のアルケミー/uplinkからのコンピレーション・アルバム「日曜日のうた」に参加。その前後から深い感動を呼び起こす歌が様々なところで評判になる。2010年5月には「もどかしさ 迫る声」というタイトルで朝日新聞夕刊にて紹介される。暗闇で光る抜き身の刃物のような唄と紹介される。2010年8月、原美術館にて開催された『BLANK MUSEUM』“LOOKING FOR THE SHEEP day1”でjojo広重+山本精一のデュオにゲストで参加。観客に強烈な印象を残す。初ソロアルバムとなる今作は自らのピアノとギターに加え二胡&マンドリンとコントラバスの2人を交え、トリオ、デュオ、ソロでの弾き語りとなる。一言一言ゆっくりと紡がれるように唄われる言葉が心の深いところに感動を呼び起こす全14曲60分。なによりその紡がれる言葉に惹かれると思うが、馴染みやすく卓越したメロディーとそれをサポートする二胡とコントラバスの響きが、その決して軽くない唄を耳にスッと入らせ飽きさせない。(新譜案内より)全14曲60数分繰り返し聴いてもその感動は絶えることはない。- 紙ジャケ
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