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JAD FAIR, TENNISCOATS AND NORMAN BLAKE / ジャド・フェア、テニスコーツ・アンド・ノーマン・ブレイク
ロック・ポップス・インディーロックLTD
- JOYFUL NOISE RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / JNR226LP / 1007396877 / 2017年06月07日
売切 注文不可JAD FAIRとNORMAN BLAKE(TEENAGE FANCLUB)そしてTENNISCOATSによるコラボレーション・アルバム『ENJOY YOUR LIFE』(2011年作)と『HOW MANY GLASGOW』(2014年作)から抜粋した2枚組LP化!限定500枚、ナンバリング入り!¥3,410 (税込)ご注文できません -
ハウ・メニー・グラスゴー / HOW MANY GLASGOW
JAD FAIR, TENNISCOATS AND NORMAN BLAKE / ジャド・フェア、テニスコーツ・アンド・ノーマン・ブレイク
ロック・ポップス・インディーロック- SWEET DREAMS PRESS / IMPORT / CD / SDCD019 / 1006427085 / 2014年10月15日
売切 注文不可ジャド・フェアとテニスコーツの共作第2弾!さらにノーマン・ブレイク(ティーンエイジ・ファンクラブ)も参加した涙こぼれるハッピー・ゴー・ラッキー!夏の名ごりとグラスゴーの夢…2011年3月、ローファイ・ロックのゴッドファーザー、ジャド・フェアはテニスコーツと最初の双頭ジャパン・ツアーに乗り出し、そのツアー中の2日間を使って録音した曲は同年の10月『エンジョイ・ユア・ライフ』という愛すべきアルバムとなって世に出ました。しかし、それだけでストーリーは終わりません。その後もことあるごとに「またテニスコーツとツアーして録音がしたい」とメールで懇願するジャド伯父さん、そこでまた2度目のジャパン・ツアーが2013年5月に企画され、しかもそこにはスペシャル・ゲストとしてティーンエイジ・ファンクラブのノーマン・ブレイクの姿もあったのでした。最初のツアーと同じように、ツアー中の休日の2日間は都内某所、大城真(夏の大△)のホームスタジオに4人の姿がありました。テニスコーツの曲にジャド・フェアが歌詞を乗せ、さやの歌声をノーマン・ブレイクの美しいファルセットが支えていく…。録音中の初夏の陽気はそのまま、本作を夏の予感とその美しい思い出に満たしていきました。ダニエル・ジョンストン、ヨ・ラ・テンゴ、ティーンエイジ・ファンクラブ、パステルズ、テープ、ビル・ウェルズ、パスタカス…。ジャド・フェアとテニスコーツが過去共同作業に励んだ相手をランダムにつなげても、なんら断絶はありません。別々のセッションにも関わらず共通するコラボレーション相手すら何人かいて、そして、ノーマン・ブレイクもそのひとりでした。震災の翌日、神戸旧グ邸でツアーを終えたジャド・フェアに共演者のゑでぃ鼓雨磨(ゑでぃまぁこん、わすれろ草)がかけたお別れの言葉が前作なら、今回も舞台は同じツアー最終日の旧グ邸、アイドルのひとりを前にしてしどろもどろのボルゾイくんの問いかけが本作のタイトルとなりました。でもどこか「やあやあ、また来たね!」っていう風にも聞こえなくもないような…。さて、ジャド・フェアとテニスコーツ、ノーマン・ブレイクの4人があなたの玄関を再びノックします。トントントン、帰ってきたよ、いらっしゃいますか? (メーカー・インフォ参照)¥2,420 (税込)ご注文できません -
JAD FAIR, TENNISCOATS AND NORMAN BLAKE / ジャド・フェア、テニスコーツ・アンド・ノーマン・ブレイク
日本のロック・J-POP・インディーズ- SWEET DREAMS / JPN / CD / SDCD-007 / 1001511595 / 2011年10月15日
売切 注文不可ジャド・フェアとテニスコーツの共作アルバムエンジョイ・ユア・ライフ、世界でもっとも愛らしい音楽_ 今年3月、ローファイ・ロックのゴッドファーザー、ジャド・フェアはテニスコーツと一緒にジャパン・ツアーを敢行し、その初めて手合わせした公演後の2日間を東京某所でレコーディングに勤しみました。過去、ヨ・ラ・テンゴ、ダニエル・ジョンストン、ティーンエイジ・ファンクラブ等、多くのコラボ作品を発表してきたジャド・フェアですが、一方テニスコーツもパステルズやテープとの共作だけでなく、日々のライヴを通して幅広い顔ぶれと演奏を交えています。さらに、それぞれの共演者が重なるせいで(パステルズやビル・ウェルズなど)、この組み合わせには納得された向きも多かったようです。そう、何か運命のような……。_ ともあれ、その2日間、各数時間で彼らは16曲を仕上げ、録音しました。ジャドが用意した歌詞にテニスコーツが曲をつけ、テニスコーツが用意した曲にジャドが特製ギター(ネックとボディが輪ゴムで留めてあってグイ~ンという凄いポルタメントが出る)を乗せました。唯一録音が滞ったのは、ジャドが日本語で歌う「隣組」が余りにも可愛く、どうしてもさやさんが吹き出してしまったときぐらい(その様子も収録されています)。ソファに座り、けったいなギターを抱え、おとなしく指示を待つジャドさん。ときに喧々諤々のテニスコーツではありましたが、どこかのどかな、それでいて濃密な時間と空間がありました。テニスコーツの最新作『ときのうた』にも通じるシンプルなセッティング。むにゃむにゃと愛らしいジャドの語り口。誤解を恐れずに言えば、世界でもっとも愛らしい音楽がここにあります。_ 震災の翌日、神戸旧グ邸でツアーを終えたジャドが会場を後にするとき、共演者のゑでぃさん(ゑでぃまぁこん、わすれろ草)がジャドにかけた「エンジョイ・ユア・ライフ!」というお別れの言葉。そこに、この作品のタイトルは由来しています。エンジョイ・ユア・ライフ! 生きることを楽しんでね!あなたの人生に、ぜひ、この音楽を迎え入れてください。(新譜案内より)- 紙ジャケ
¥2,420 (税込)ご注文できません
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