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- 7K! / IMPORT / CD / 7K004CD / 1007511086 / 2017年11月30日
廃盤<!K7>が現代音楽/ポスト・クラシカルの新レーベル、その名も<7K!>を旗揚げ !Zinovia ArvanitidiとのPill-Ohとしての活動でも知られるギリシャ出身、現在はアテネとベルリンを拠点に活動する音楽家Hior Chronik (ヒオール・クロニック)。ネオ・クラシカル・シーンの新たな幕開けというべき新作が到着 !ソロ3 作、そしてArovane とのコラボ2 作を経て、Hior Chronik が新作「Out of The Dust」をローンチ。ピアノ、トランペット、ストリングスのアナログ・サウンドをアンビエント~ドローン・タッチのエフェクトを駆使し、取り入れたという本作。“アンビエント、ドローン、ネオクラシカル・ミュージックの間の魅惑的でシネマティックなサウンドスケープ。” これは、ヒオール・クロニックのスタイルを端的に表している表現である。同時にそれらはリスナーの耳、ソウルをロックし、想像上の世界へと誘い、感情を喚起する。ミックスはJohnVallasis、マスタリングはCalyx Studio のFrancesco Donadello。ヒオール・クロニックは「アンビエント/ドローン・サウンドとストリングスとピアノの融合にトライしたんだ。」「これまでにない映画のサウンド・トラックを作りたかった。」と語る。メランコリックな印象のムードだが、曰く「ダーク・サイドも潜んでいる。だが、平行して明るく穏やかなメロディーも走らせたんだ。」さらに「Max RichterやArvo Partにも影響を受けたんだ。」とのこと。ネオ・クラシカル・シーンの新たな幕開け !¥2,035 (税込)ご注文できません -
- 7K! / IMPORT / LP(レコード) / 7K004LP / 1007511090 / 2017年11月02日
売切 注文不可<!K7>が現代音楽/ポスト・クラシカルの新レーベル、その名も<7K!>を旗揚げ !Zinovia ArvanitidiとのPill-Ohとしての活動でも知られるギリシャ出身、現在はアテネとベルリンを拠点に活動する音楽家Hior Chronik (ヒオール・クロニック)。ネオ・クラシカル・シーンの新たな幕開けというべき新作が到着 !ソロ3 作、そしてArovane とのコラボ2 作を経て、Hior Chronik が新作「Out of The Dust」をローンチ。ピアノ、トランペット、ストリングスのアナログ・サウンドをアンビエント~ドローン・タッチのエフェクトを駆使し、取り入れたという本作。“アンビエント、ドローン、ネオクラシカル・ミュージックの間の魅惑的でシネマティックなサウンドスケープ。” これは、ヒオール・クロニックのスタイルを端的に表している表現である。同時にそれらはリスナーの耳、ソウルをロックし、想像上の世界へと誘い、感情を喚起する。¥3,025 (税込)ご注文できません -
- KITCHEN. LABEL / JPN / CD / AMIP0065 / 1006716785 / 2015年05月28日
売切 注文不可mu-nestからのリリースやPill-Ohのメンバーとして知られる、ギリシャ出身ベルリン在住の音楽家Hior Chronikがニューアルバムをリリース。前作『Unsporken Words』でも行われていた各曲に様々なコラボレーターを迎え共作する独特の作曲法は本作でも取り入れられ、Sophie Hutchings、Field Rotation、Luup、吉田靖、 Yoshinori Takezawa など、モダン・クラシカルシーンに携わる音楽家達をフィーチャー。また、Amber OrtolanoとFabiola Sanchez (Familiar Trees)らの繊細な女性ボーカルも取り入れてサウンドの物語性をより強調している。ロマンチックなストリングス、柔らかなエレクトロニクス、物悲しげなピアノが溶け合うオーケストレーションは、凛とした冷たさととても親密な雰囲気を同時に醸し出し、メランコリーを纏いながら煌めく音のタペストリーとなって広がっていく。息をのむほど美しいシネマティックなモダン・クラシカル~アンビエント作品。写真家でもあるAmber Ortolanoによる16ページのアートブックとセットの特殊パッケージ仕様。- 試聴可能
¥2,728 (税込)ご注文できません -
- MU-NEST / JPN / CD / MNC011 / 1001520115 / 2011年11月16日
売切 注文不可デリケートなエレクトロニカ作品で定評のあるマレーシアのmü-nestから、ギリシャの新鋭ヒオール・クロニックによる、秋から冬にかけてのこの季節にこそ聴きたい、美しくメランコリックなアンビエンス・エレクトロニカ・アルバムが登場!HauschkaやNils Frahmなどが賞賛を送り、Akira Kosemura、El Fog、Takeshi Nishimoto(I'm Not A Gun)他、旬のアーティストがゲスト参加した注目作。上述アーティストのファンはもちろん、北欧のアンビエントものや、ヘリオスが好きな方などにも大推薦!!さらに!CD盤には、デジタル流通盤に収められていないシークレット・トラック入り!(tr.12)柔らかにたゆたうアトモスフェリックなサウンドスケープの中に、メランコリックなピアノの旋律がそっと浮かぶアンビエンス・エレクトロニカ。ピアノやヴァイブ、サックスなどの楽器音と、繊細なグリッチ・ビート、ニュアンスのあるドローンとが溶け合った、深い余韻と静かな広がりを湛えたサウンドスケープが切なくも美しく、時の経過も忘れさせてしまうほど。映画音楽なども手がける彼ならではのシネマティックな世界観が、小瀬村晶など多彩なゲストとのコラボを含み、丁寧に描き上げられていった完成度の高い名作です。アーティスト・プロフィール:1974年アテネ出身。ジャズFMのラジオ・プロデューサーとして働きはじめ、コラムニストとして様々な音楽雑誌に寄稿するようになる。7年前から音楽制作をはじめ、現在は、ピアノを基調にしたミニマル・アンビエント作品を制作、映画やドキュメンタリー作品のミュージック・スコアのプロデューサーでもある。2010年にEnregistrements Variables Labelから、デビュー作“i'm a tree”をリリース。100枚限定CD-Rでのリリースながら、ポストロック~アンビエントなどの米最大級のウェブジン、The Silent Balletなどでも絶賛された。本作は2作目となるフル・アルバム。- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / その他 / 7K011CD / 1008759307
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