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- MD+G / IMPORT / CD / MDG30722752 / 1008639131 / 2023年05月27日
廃盤名門ライプツィヒ弦楽四重奏団ハイドン弦楽四重奏曲集第16弾!★ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の首席奏者らにより、1988年に結成されたライプツィヒ弦楽四重奏団。以後、彼らは弦楽四重奏団としての活動に専念し、精緻なアンサンブルと正統的で明晰な解釈により、世界40ヶ国以上で賞賛を獲得しています。55人の作曲家の約200作品という膨大なレパートリーを持つ彼らは、モーツァルト、ベートーヴェンから現代、編曲作品に至るまで幅広い作品を精力的に演奏しておりCDもすでに多数制作しています。現在進行中なのがハイドンの弦楽四重奏曲全集。★今回は「アポニー四重奏曲集」の作品71の3曲を収録。1793年、訪問先のロンドンで大成功を収め、ウィーンへと戻ったハイドンが作曲した6つ(作品71&74)の弦楽四重奏曲は、音楽好きの貴族アントン・アポニー伯爵に献呈され「アポニー弦楽四重奏曲集」と呼ばれています。(キングインターナショナル)【収録内容】ハイドン:弦楽四重奏曲集Vol.16弦楽四重奏曲第69 番変ロ長調Op.71-1(Hob.III:69)弦楽四重奏曲第70 番ニ長調Op.71-2(Hob.III:70)弦楽四重奏曲第71 番変ホ長調Op.71-3(Hob.III:71)【演奏者】ライプツィヒ弦楽四重奏団シュテファン・アルツベルガー(第1ヴァイオリン)ティルマン・ビューニング(第2ヴァイオリン)イーヴォ・バウアー(ヴィオラ)ペーター・ブルンズ(チェロ)録音:2022年3月8-10日、、マリエンミュンスター修道院コンツェルト制作:ヴェルナー・ダブリングハウスプロデュース:フリードリヒ・ヴィルヘルム・レーディンク¥2,695 (税込)ご注文できません -
- MD+G / IMPORT / CD / MDG30720662 / 1007625020 / 2018年04月20日
売切 注文不可演奏機会の少ない作品も網羅した天才作曲家、若き日の8枚組作品集《ライプツィヒ弦楽四重奏団~モーツァルト:弦楽四重奏曲全集》モーツァルトが残した23曲の弦楽四重奏曲中、コンサート演目の定番となっているのはわずか10曲のみです。ライプツィヒ弦楽四重奏団は有名な『不協和音』と『狩』に加えて、コンサートのステージから除外されがちな天才作曲家の若き日の作品13曲においても素晴らしい演奏を繰り広げています。高評を博すライプツィヒ四重奏団の演奏によるモーツァルト弦楽四重奏曲の全曲録音が特別価格でCD8枚組の形で発売になりました。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録予定】 モーツァルト:弦楽四重奏曲《CD 1》1) 第14番ト長調K.387、2) 第15番ニ短調K.421 /《CD 2》1) 第17番変ロ長調K.458『狩』、2) 第19番ハ長調K.465『不協和音』 /《CD 3》1) 第16番変ホ長調K.428、2) 第18番イ長調K.464、/《CD 4》1) 第21番ニ長調K.575、2) 第23番ヘ長調K.590、/《CD 5》1) 第22番変ロ長調K.589、2) 第20番ニ長調K.499『ホフマイスター』、/《CD 6》1) 第2番ニ長調K.155、2) 第1番ト長調K.80、3) 第6番変ロ長調K.159、4) 第10番ハ長調K.170、5) 第9番イ長調K.169 /《CD 7》1) 第4番ハ長調K.157、2)第3番ト長調K.156、3) 第13番ニ長調K.173、4) 第8番ヘ長調K.168 /《CD 8》1) 第5番ヘ長調K.158、2) 第7番変ホ長調K.160、3) 第12番変ロ長調K.172、4) 第11番変ホ長調K.171【演奏】ライプツィヒ弦楽四重奏団 アンドレアス・ザイデル(ヴァイオリン)(CD 1-5) シュテファン・アルツベルガー(ヴァイオリン)(CD 5: 2) コンラッド・マック(ヴァイオリン)(CD 6-8) ティルマン・ビューニング(ヴァイオリン) イーヴォ・バウアー(ヴィオラ) マティアス・モースドルフ(チェロ)¥7,150 (税込)盤質:- B+
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- MD+G / IMPORT / CD / MDG30720442 / 1007521907 / 2017年11月24日
廃盤若きモーツァルトによる知られざる初期弦楽四重奏曲シリーズの完結編!《ライプツィヒ弦楽四重奏団~モーツァルト:初期弦楽四重奏曲集Vol.3》ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の首席奏者たちによって結成されたライプツィヒ弦楽四重奏団による「モーツァルト:初期弦楽四重奏曲集」の第3集です。今回は4曲の作品を新たに演奏しています。これで、16歳のモーツァルトがミラノとウィーンを旅行中に作曲した初期の弦楽四重奏曲のシリーズが完結しました。これらのモーツァルトの四重奏曲を聴くと、なぜこれほど若さあふれる生き生きとした作品が10曲の有名な〝偉大な四重奏曲〟の陰に隠れていたのかという疑問が残ります。10代のモーツァルトにこうした仕事ができたのは若さがあったからこそといえましょう。しきたりに厳しいザルツブルクから逃れ、彼ははやる思いで自分に必要なことをどんどん吸収していきました。ミラノでは3楽章のイタリアのシンフォニアが手本となり、ウィーンでのそれは4楽章の初期のウィーン古典派でした。モーツァルトはそれらを真似つつさらに熟練した様式で作品を作りあげました。例えばK.171の第1楽章はゆっくりとした序奏を持ち、それがこの楽章のコーダに再現します。また、K.172のメヌエットは二重カノンとして始まりますが、単純に作られた舞曲となりがちな楽章には非常に珍しい選択といえます。ここではライプツィヒ弦楽四重奏団がモーツァルトの若い時代の弦楽四重奏曲から、洗練された無駄の無い美音を生み出しています。これは最もいい意味での〝古典派音楽〟の愉しみといえましょう。 収録予定 モーツァルト:弦楽四重奏曲1) 第5番ヘ長調K.158、2) 第7番変ホ長調K.160、3) 第12番変ロ長調K.172、4) 第11番変ホ長調K.171【演奏】ライプツィヒ弦楽四重奏団 コンラッド・マック(ヴィオリン) ティルマン・ビューニング(ヴィオリン) イーヴォ・バウアー(ヴィオラ) マティアス・モースドルフ(チェロ)¥2,695 (税込)盤質:- S
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- MD+G / IMPORT / CD / MDG30719762 / 1007360157 / 2017年05月12日
廃盤一切の妥協ない鋭い演奏が、若いモーツァルトの熱意を伝える《モーツァルト:初期弦楽四重奏曲集第2集》1772年末に「ルーチョ・シッラ」の初演のためにミラノに出かけたモーツァルトが作曲した3曲の弦楽四重奏曲「ミラノ四重奏曲」の第2、第3曲であるK156と157。これは当時ミラノで流行していた様式を取り入れた作品で、モーツァルトの研究熱心さが表れているものです。K168とK173は「ウィーン四重奏曲」と呼ばれる曲で、どれも4楽章形式で書かれた緻密な作品。第4楽章にフーガが置かれるなど実験的であり、流麗な音の中に自分の音を模索するモーツァルトの姿が透けてみえるかのような傑作です。ライプツィヒ弦楽四重奏団による丁寧な演奏で。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】モーツァルト:1) 弦楽四重奏曲第4番ハ長調 K.157, 2) 弦楽四重奏曲第3番ト長調 K.156, 3) 弦楽四重奏曲第13番ニ短調 K.173, 4) 弦楽四重奏曲第8番ヘ長調 K.168【演奏】ライプツィヒ弦楽四重奏団 〔コンラート・ムック(ヴァイオリン), ティルマン・ビュニング(ヴァイオリン), イーヴォ・バウアー(ヴィオラ), マティアス・モースドルフ(チェロ)]¥2,695 (税込)ご注文できません -
- MD+G / IMPORT / CD / 30719832 / 1007258021 / 2016年12月09日
売切 注文不可10年間かけて録音してきた演奏を全集としてセット化《ライプツィヒSQ / ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 & 弦楽五重奏曲全集》1988年に設立されたライプツィヒ弦楽四重奏団は、グラモフォン誌において「ドイツの最も優秀な弦楽四重奏団」と評価され、以来40カ国以上の国々の聴衆の心を釘付けにしています。このベートーヴェンの弦楽四重奏曲は、約10年かけてじっくりと録音されたものです。ドイツの新聞、フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング誌上でも、「イントネーションの絶対の完璧さ」「細心の愛を込めた精密な演奏」と絶賛されています。これまで10年間にわたり1枚ずつ発売されてきたものがここにセットとして完成しました。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第1~16番大フーガOp.133弦楽五重奏曲Op.4 & 29【演奏】ライプツィヒ弦楽四重奏団バルバラ・ブントロック(ヴィオラ;弦楽五重奏曲)【録音】1996-2006年(弦楽四重奏曲), 2011年(弦楽五重奏曲)¥10,175 (税込)ご注文できません -
- MD+G / IMPORT / CD / MDG30719752 / 1007215404 / 2016年10月28日
廃盤新メンバーによるモーツァルトの続編《モーツァルト:初期弦楽四重奏曲集 Vol.1》1988年、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の首席奏者たちによって結成された「ライプツィヒ弦楽四重奏団」は、何年も前にモーツァルトの良く知られた10曲の弦楽四重奏曲を録音し、数多くの賞を獲得しています。そんな彼らによる新しいモーツァルトのシリーズは、あまり顧みられることのない初期の作品集です。14歳から17歳の少年期から青年期にかけて書かれたこれらの作品は、どれも創意工夫がみられ、時には意表をつくようなメロディが現われたりと、独自の個性が存分に発揮された曲ばかり。父と訪れたミラノで受けた影響もブレンドされた面白い作品です。一切の妥協ない鋭い演奏が、若いモーツァルトの熱意を存分に伝えています。2015年、第1ヴァイオリン奏者がアルツベルガーから元ペーターゼン四重奏団のコンラート・ムックにメンバー変更となった、新しいメンバーによるモーツァルトをお聴きください。" 収録予定 "モーツァルト:1) 弦楽四重奏曲第2番ニ長調K.155, 2) 同第1番ト長調K.80, 3) 同第6番変ロ長調K.159, 4) 同第10番ハ長調K.170, 5) 同第9番イ長調K.169, 【演奏】ライプツィヒ弦楽四重奏団 [コンラート・ムック(ヴァイオリン), ティルマン・ビュニング(ヴァイオリン), イーヴォ・バウアー(ヴィオラ), マティアス・モースドルフ(チェロ)] 【録音】2016年"¥2,695 (税込)ご注文できません -
- MD+G / IMPORT / CD / MDG30719572 / 1007090214 / 2016年06月10日
廃盤新メンバーによる新たなるアンサンブルの妙技《シベリウス:弦楽四重奏曲集》1909年に完成されたシベリウスのニ短調の四重奏曲は「親愛なる声」という副題を持ち、作曲当時の不安な感情(自身の健康問題や、仕事への重責)が反映された内省的な気分い彩られた名作です。もう1曲のイ短調は、まだ固さの残る学生時代(1989年)に書かれたものですが、すでにシベリウスの個性が至るところに現れた抒情的な作品となっています。演奏しているのは1988年、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の首席奏者たちによって設立され、古典派から現代音楽までの幅広いレパートリーを誇るライプツィヒ弦楽四重奏団。2015年、第1ヴァイオリン奏者がアルツベルガーから元ペーターゼンSQのコンラート・ムックに変わり、新たなる活躍が期待されるアンサンブルの「親愛なる声」をお聞きください。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】シベリウス:1) 弦楽四重奏曲ニ短調Op.56「親愛なる声」2) 弦楽四重奏曲イ短調JS.183【演奏者】ライプツィヒ弦楽四重奏団〔コンラート・ムック(ヴァイオリン), ティルマン・ビュニング(ヴァイオリン), イーヴォ・バウアー(ヴィオラ), マティアス・モースドルフ(チェロ)〕¥2,695 (税込)盤質:- A
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- MD+G / IMPORT / CD / MDG30719172 / 1007022591 / 2016年04月05日
廃盤弦とピアノの熱き語らいと楽想の豊かさ《タネーエフ:ピアノ五重奏曲、7つの詩》モスクワ音楽院でピアノをニコライ・ルビンシテイン、作曲をチャイコフスキーに学んだタネーエフは、卒業後優れたピアニストとして活躍する傍ら、作曲家としても多くの作品を残しました。このピアノ五重奏曲は晩年である1911年に書かれた重厚な作品で、「序奏」と題された第1楽章の冒頭の重苦しく張り詰めた雰囲気はいかにもロシア風。弦とピアノの熱き語らいが長く長く続いたあと、展開される楽想の豊かさこそ「ロシアのブラームス」と呼ばれる所以でしょう。同時収録の「7つの詩 Op.34」も同じく晩年の作品。あまり演奏される機会はありませんが、微妙な感情のゆれが克明に表現された濃厚な作品です。プルデンスカヤが完璧な歌唱を聞かせます。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】セルゲイ・タネーエフ(1856-1915):[1] ピアノ五重奏曲ト短調Op.30[2] 7つの詩 Op.34【演奏者】ライプツィヒ弦楽四重奏団オルガ・ゴレイ(ピアノ)マリナ・プルデンスカヤ(メゾ・ソプラノ)¥2,695 (税込)ご注文できません -
- MD+G / IMPORT / CD / MDG30719252 / 1006912164 / 2015年12月10日
廃盤ハイドン時代の弓のレプリカを使用して録音された太陽四重奏曲ライプツィヒSQ 《ハイドン:弦楽四重奏曲集 Vol.9》 好評のライプツィヒ弦楽四重奏団によるハイドンの弦楽四重奏曲集。第9集には1772年に作曲された一連の作品を収録しています。このOp.20の6曲は「太陽四重奏曲」と呼ばれますが、その名前の由来はアムステルダムのフンメル社から出版された版の表紙に太陽の絵が描かれていたためであり、内容的には「太陽」は全く関係ありません。40歳の働き盛りのハイドンの充実した作品で、驚くほどに冴えた筆致によるこの四重奏にモーツァルトが影響され「ウィーン四重奏曲」を書いたとされています。この演奏ではハイドンの語法に迫るべく、ハイドン時代に製作された弓の忠実なレプリカを使用しています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】ハイドン:1) 弦楽四重奏曲第35番ヘ短調Op.20-5(Hob. III:35)2) 弦楽四重奏曲第31番変ホ長調Op.20-1(Hob III:31)3) 弦楽四重奏曲第33番ト短調Op.20-3(Hob. III:33)【演奏者】ライプツィヒ弦楽四重奏団 〔シュテファン・アルツベルガー(ヴァイオリン)、ティルマン・ビュニング(ヴァイオリン)、イーヴォ・バウアー(ヴィオラ)、マティアス・モースドルフ(チェロ)〕¥2,695 (税込)ご注文できません -
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