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DURUTTI COLUMNやERIK SATIEにも通じる"静"と"動"の交差するアンビエント・ダブ
- PHASE WORKS / JPN / CASSETTE TAPE / PWCS002 / 1008075113 / 2020年02月14日
廃盤Audio ActiveのギタリストCutsighによるソロ最新作完成!数量限定カセットテープ(DLコード付)でリリース!!AUDIO ACTIVEのギタリストCUTSIGHの新作はDURUTTI COLUMNやERIK SATIEにも通じる"静"と"動"の交差する美しいアンビエント・ダブ。オルゴールのようなループと不思議な浮遊感は、心地よくもありながら恐ろしいほどに儚く、ありそうで無い不思議なグルーブを醸し出しています。レゲエ / ダブに精通しているからこそできる新感覚アンビエント。TYCHOやH TAKAHASHI好きにも大推薦のカセットです。数量限定、DLコード付。『ギターを爪弾く日々の、音の記録。ハードディスクの片隅に、MTRのカセットテープ、iPhoneに…。 それはボタン一つで消え失せていたかもしれない。これは、そんな生き延びた音たちの集まり 』— Cutsighレゲエ / ダブのカテゴリーにおいて真にイノヴェイティヴな存在であり、フィールドを越境して常に最前線を張ったバンドAudio ActiveのギタリストCutsighによるソロ最新作が数量限定のカセットテープでリリース!!ギターのみの1発録りとは到底思えない、深いアンビエンスを奏でる本作品。ギタリストという枠組みには収まらない、多彩な表現にただただ魅了される。また、Audio Activeの盟友 Nanaoとの秘蔵音源も収録されており、新たなDUBの解釈をも感じさせる内容になっている。マスタリングは Manathol、アートワークを手掛けるのは、アイデアとセンスで“誰も見ない世界”を作り出すROKKAN DESIGN。洗練されたパッケージングで、2種類のジャケット(ランダムでのお届けとなります。)を用意している。※WAVデータがダウンロード可能なダウンロードコード封入。■Cutsighギタリスト。Audio Active、メロンマン、Delmak (with Jemapur)、St.Rings (with 勝井祐二)等での活動をはじめ、リミックス、セッションワークも多数。2011 年、1st.ソロアルバム『Pipedreams』をカセットテープでリリース。2015年、イラストレーターSHOHEIとのコラボレーションによる『88LOOPS』アナログ2枚組をリリース。2018年、2nd.ソロアルバム『SADistortion』2枚組をアナログ、CDでリリース。https://soundcloud.com/cutsighsample_A4.Rec i am by Cutsigh¥2,090 (税込)ご注文できません -
- PHASE WORKS / JPN / CD / PWCD005 / 1007786273 / 2018年10月26日
売切 注文不可レゲエ / ダブのカテゴリーにおいて真にイノヴェイティヴな存在であり、フィールドを越境して常に最前線を張ったバンドAUDIO ACTIVEのギタリストCutsighによる全26曲にも及ぶ壮大なソロ・アルバムが完成。イメージと培った技術 / アイディアはキープしながらも、より内面 / 記憶にダイヴしてゆくCutsighのソロ・ギター。ポストパンク / ニューウェイヴの騒乱を通過したからこそ得られたと言えるVini Reilly(THE DURUTTI COLUMN)のスタイルが最も重なるが、長年身を捧げたダビーな音像や、敬愛するJeff Beckの姿を見出すのも難しくはないだろう。無類の読書家である事実も大きく影響している。今作『SADistortion』からは、“現行の"孤独なエレクトリック・ギタリストによる孤独な表現が零れ落ちる。盟友NANAO(dr)、PALMECHO(dr)、Jody Tenku(g)、tone.らゲスト演奏陣、マスタリングはManathol、デザインはROKKAN DESIGNが担当。そして『LOOP』に引き続きカヴァー・アートはSHOHEIが大作を描き上げ、最大のリスペクトを送る。先行発売の初回限定アナログセット(2LP+2CD)は瞬く間に完売。多くの要望によりCD2枚組でのリリースが遂に決定! ! 初回生産限定パッケージは限定300枚のみ! ! ! ■CutsighAUDIO ACTIVE、MELONMANの一員として知られ、DRY & HEAVY、DOOOMBOYS、FORCE OF NATUREでの客演、Jemapurと組んだ“DELMAK"、勝井祐二(ROVO)とのデュオ“St.Rings"などでの活動のみならず、ソロのコンポーザー / プレイヤーとしても活動するギタリスト。■SHOHEI1980年東京生まれ。美術大学卒業後、フリーのイラストレーターとして活動。主にボールペンを使用し、イラストを制作。■Phaseworks2006年からパーティー<PHASE>を主催し、翌年にレーベルを設立。音楽に関わる作品をフォーマットに縛られない形態でリリース。ライヴ・イベントやエキシビションを等価に捉えた運営スタイルで、前作CusighとSHOHEIのコラボ作品『LOOP』ではパリでのエキシビションを成功させた。■ROKKAN DESIGNART DIRECTOR / DESIGNER。主にグラフィックと WEB の仕事を中心にディスプレイなども手がける。そのものの良さを昇華する、触媒的な手法を得意とする。- 特典終了
¥2,420 (税込)ご注文できません -
- PHASE WORKS / JPN / LP(レコード) / PW004/5 / 1007718816 / 2018年08月08日
売切 注文不可AUDIO ACTIVEの一員としても知られるギタリストCutsighのソロ作品。アルバム2枚をパッケージ、2LP+2CD、大判プリント、バッチなどの特典封入。零れ落ちる程の表現をアナログ・レコード+ CDに収めて、アルバム2枚を同時にリリース。カバーアートにはSHOHEIが大作を描き上げ、最大のリスペクトを送る。ロック・ギタリストのリーダー作品 / ソロ作品をあまり目にしなくなって久しい。メディアが、マスが、Eric Clapton、Jeff Beck、Jimmy Pageを“3大ギタリスト”と称した時代は過ぎ去った。現在もギタリストは数多存在するかもしれないが、孤独な表現者としてのロック・ギタリストはあまりに少ない。かつてはその行為自体がスリリングだったエレクトリック・ギターの演奏と技術を論じる場は、表層においては何かに付随するか、ニッチもしくはオブスキュアなものと言って差支えないだろう。スリリングな何かを、ギター演奏にフォーカスする以外にわたしたちは多く知り過ぎているのだ。ソロのロック・ギタリストとはすなわち、絶滅危惧種を意味する。当人にとってもハイリスクな選択だろう。だが『SADistortion』からは、“現行の”孤独なエレクトリック・ギタリストによる孤独な表現が零れ落ちる。 AUDIO ACTIVEがレゲエ / ダブのカテゴリにおいて真にイノヴェイティヴな存在であり、フィールドを越境して常に最前線を張ったバンドでもあることに誰も異論はないはずだ。Cutsighがこれまでに邂逅を果たした面々もまた、既存のスタイルを更新する仕事で知られる人物ばかりだ。そのイメージと培った技術 / アイディアはキープしながらも、より内面 / 記憶にダイヴしてゆくCutsighのソロ・ギター。記憶とは、その人そのもの、オリジナルを意味する。ポストパンク / ニューウェイヴの騒乱を通過したからこそ得られたと言えるVini Reilly(THE DURUTTI COLUMN)のスタイルが最も重なるが、長年身を捧げたダビーな音像や、敬愛するJeff Beckの姿を見出すのも難しくはないだろう。無類の読書家である事実も大きく影響しているはずだ。NANAO(dr)、PALMECO(dr)、Jody Tenku(g)、tone.らゲスト演奏陣、マスタリングはManathol、そして『LOOP』に引き続きカヴァー・アートを手掛けるSHOHEIの存在は、外部記憶として河西裕之という人物の像に輪郭を添えている。 “Cutsigh” 河西裕之 プロフィールAUDIO ACTIVE、MELONMANの一員として知られ、DRY & HEAVY、DOOOMBOYS、FORCE OF NATUREでの客演、Jemapurと組んだ“DELMAK”、勝井祐二(ROVO)とのデュオ“St.Rings”などでの活動のみならず、ソロのコンポーザー / プレイヤーとしても活動するギタリスト。2011 年に初のソロ・アルバム『Pipedreams』をカセットテープ・フォーマットで発表。2015年にはイラストレーター・SHOHEIとのコラボレーション・プロジェクト“LOOP”をスタートし、ヴァイナル作品『LOOP』のリリースに加えて各地でのエキシビションも展開。エキシビションは日本国内に留まらず海外からも招聘され、2017年に仏パリにて開催。2018年8月には本作『SADistortion』の発表も兼ねて米シアトルでの開催が決定している。¥5,720 (税込)ご注文できません -
- PHASE WORKS / JPN / LP(レコード) / PW004 / 1007718819 / 2018年08月08日
売切 注文不可AUDIO ACTIVEの一員としても知られるギタリストCutsighのソロ作品。零れ落ちる程の表現をアナログ・レコード+ CDに収めて、アルバム2枚を同時にリリース。カバーアートにはSHOHEIが大作を描き上げ、最大のリスペクトを送る。ロック・ギタリストのリーダー作品 / ソロ作品をあまり目にしなくなって久しい。メディアが、マスが、Eric Clapton、Jeff Beck、Jimmy Pageを“3大ギタリスト”と称した時代は過ぎ去った。現在もギタリストは数多存在するかもしれないが、孤独な表現者としてのロック・ギタリストはあまりに少ない。かつてはその行為自体がスリリングだったエレクトリック・ギターの演奏と技術を論じる場は、表層においては何かに付随するか、ニッチもしくはオブスキュアなものと言って差支えないだろう。スリリングな何かを、ギター演奏にフォーカスする以外にわたしたちは多く知り過ぎているのだ。ソロのロック・ギタリストとはすなわち、絶滅危惧種を意味する。当人にとってもハイリスクな選択だろう。だが『SADistortion』からは、“現行の”孤独なエレクトリック・ギタリストによる孤独な表現が零れ落ちる。AUDIO ACTIVEがレゲエ / ダブのカテゴリにおいて真にイノヴェイティヴな存在であり、フィールドを越境して常に最前線を張ったバンドでもあることに誰も異論はないはずだ。Cutsighがこれまでに邂逅を果たした面々もまた、既存のスタイルを更新する仕事で知られる人物ばかりだ。そのイメージと培った技術 / アイディアはキープしながらも、より内面 / 記憶にダイヴしてゆくCutsighのソロ・ギター。記憶とは、その人そのもの、オリジナルを意味する。ポストパンク / ニューウェイヴの騒乱を通過したからこそ得られたと言えるVini Reilly(THE DURUTTI COLUMN)のスタイルが最も重なるが、長年身を捧げたダビーな音像や、敬愛するJeff Beckの姿を見出すのも難しくはないだろう。無類の読書家である事実も大きく影響しているはずだ。NANAO(dr)、PALMECO(dr)、Jody Tenku(g)、tone.らゲスト演奏陣、マスタリングはManathol、そして『LOOP』に引き続きカヴァー・アートを手掛けるSHOHEIの存在は、外部記憶として河西裕之という人物の像に輪郭を添えている。 “Cutsigh” 河西裕之 プロフィールAUDIO ACTIVE、MELONMANの一員として知られ、DRY & HEAVY、DOOOMBOYS、FORCE OF NATUREでの客演、Jemapurと組んだ“DELMAK”、勝井祐二(ROVO)とのデュオ“St.Rings”などでの活動のみならず、ソロのコンポーザー / プレイヤーとしても活動するギタリスト。2011 年に初のソロ・アルバム『Pipedreams』をカセットテープ・フォーマットで発表。2015年にはイラストレーター・SHOHEIとのコラボレーション・プロジェクト“LOOP”をスタートし、ヴァイナル作品『LOOP』のリリースに加えて各地でのエキシビションも展開。エキシビションは日本国内に留まらず海外からも招聘され、2017年に仏パリにて開催。2018年8月には本作『SADistortion』の発表も兼ねて米シアトルでの開催が決定している。¥2,860 (税込)ご注文できません -
- PHASE WORKS / JPN / LP(レコード) / PW005 / 1007719165 / 2018年08月08日
売切 注文不可AUDIO ACTIVEの一員としても知られるギタリストCutsighのソロ作品。零れ落ちる程の表現をアナログ・レコード+ CDに収めて、アルバム2枚を同時にリリース。カバーアートにはSHOHEIが大作を描き上げ、最大のリスペクトを送る。ロック・ギタリストのリーダー作品 / ソロ作品をあまり目にしなくなって久しい。メディアが、マスが、Eric Clapton、Jeff Beck、Jimmy Pageを“3大ギタリスト”と称した時代は過ぎ去った。現在もギタリストは数多存在するかもしれないが、孤独な表現者としてのロック・ギタリストはあまりに少ない。かつてはその行為自体がスリリングだったエレクトリック・ギターの演奏と技術を論じる場は、表層においては何かに付随するか、ニッチもしくはオブスキュアなものと言って差支えないだろう。スリリングな何かを、ギター演奏にフォーカスする以外にわたしたちは多く知り過ぎているのだ。ソロのロック・ギタリストとはすなわち、絶滅危惧種を意味する。当人にとってもハイリスクな選択だろう。だが『SADistortion』からは、“現行の”孤独なエレクトリック・ギタリストによる孤独な表現が零れ落ちる。AUDIO ACTIVEがレゲエ / ダブのカテゴリにおいて真にイノヴェイティヴな存在であり、フィールドを越境して常に最前線を張ったバンドでもあることに誰も異論はないはずだ。Cutsighがこれまでに邂逅を果たした面々もまた、既存のスタイルを更新する仕事で知られる人物ばかりだ。そのイメージと培った技術 / アイディアはキープしながらも、より内面 / 記憶にダイヴしてゆくCutsighのソロ・ギター。記憶とは、その人そのもの、オリジナルを意味する。ポストパンク / ニューウェイヴの騒乱を通過したからこそ得られたと言えるVini Reilly(THE DURUTTI COLUMN)のスタイルが最も重なるが、長年身を捧げたダビーな音像や、敬愛するJeff Beckの姿を見出すのも難しくはないだろう。無類の読書家である事実も大きく影響しているはずだ。NANAO(dr)、PALMECO(dr)、Jody Tenku(g)、tone.らゲスト演奏陣、マスタリングはManathol、そして『LOOP』に引き続きカヴァー・アートを手掛けるSHOHEIの存在は、外部記憶として河西裕之という人物の像に輪郭を添えている。 “Cutsigh” 河西裕之 プロフィールAUDIO ACTIVE、MELONMANの一員として知られ、DRY & HEAVY、DOOOMBOYS、FORCE OF NATUREでの客演、Jemapurと組んだ“DELMAK”、勝井祐二(ROVO)とのデュオ“St.Rings”などでの活動のみならず、ソロのコンポーザー / プレイヤーとしても活動するギタリスト。2011 年に初のソロ・アルバム『Pipedreams』をカセットテープ・フォーマットで発表。2015年にはイラストレーター・SHOHEIとのコラボレーション・プロジェクト“LOOP”をスタートし、ヴァイナル作品『LOOP』のリリースに加えて各地でのエキシビションも展開。エキシビションは日本国内に留まらず海外からも招聘され、2017年に仏パリにて開催。2018年8月には本作『SADistortion』の発表も兼ねて米シアトルでの開催が決定している。¥2,860 (税込)ご注文できません -
- PHASE WORKS / JPN / CASSETTE TAPE / PMT001 / 1007178239 / 2016年09月07日
売切 注文不可新たに<Phaseworks>が立ち上げたミックス・テープ・シリーズ「PEEPS MIX TAPES」1本目は、AudioActiveのギタリストでもあるCutsighが、昨年発表した画家SHOHEIとのコラボ作品「LOOP」のループ音源をダブミックスした作品。88本のループ・カッティングされたレコードを使用し、移ろいゆくループ音をリアルタイムでダブワイズした本作は、まるで白昼夢のような世界を体験できる、オート・リバース必然の極上ダブミックス。マスタリングはManatholが担当し、デジタル音源のダウンロード・コードも封入。 < Phaseworks>新たにPhaseworksが立ち上げたミックス・テープ・シリーズ「PEEPS MIX TAPES」。いずれもアナログ・レコードでしか表現できない世界を、常識とは少しズレた方法で構築。ふざけているのか、真面目なのかは不明。しかし、音源はもちろん、こだわりのパッケージングを見ても、確信犯であることは間違いない。マスタリングはManatholが担当し、デジタル音源のダウンロード・コードも封入。最初から変化球で攻めてきた本シリーズ。次はどんなアーティストが出てくるか?今後の展開にもご期待下さい!¥1,320 (税込)ご注文できません -
- PHASE WORKS / JPN / CASSETTE TAPE / PWCS001 / 1001528435 / 2011年10月06日
売切 注文不可日本が世界に誇るAUDIO ACTIVEのギタリストCutsighが初のオリジナル・フル・アルバムをカセットテープでリリース!!!カセット・プレイヤーをお持ちでない方、デジタル・プレイヤーでも楽しみたい方のためにフリーダウンロードコード付!!!「一番美しい絵は、寝床のなかでパイプをくゆらしながら夢見て、決して実現しない絵だ。」~Vincent van Gogh追 い求め、完成される事のない、終わりなき、音楽の追求。この作品には音のスケッチとでもいえる曲が収録されている。それらはまるで産まれたままの姿で、危 うい。しかし、そこには既に永遠の生命が宿っていることを感じるだろう。あえて例えるなら、John Frusciante、Durutti Column、Vincent Galloらの紡ぎだす音世界に通ずるかもしれない…。AUDIO ACTIVEのメンバーとして、ここ日本のみならず世界中のオーディエンスをロックしてきたギタリスト、Cutsighこと河西裕之。本作は彼によるソロ名義では初のオリジナル・フル・アルバムです。繊細なトーン・コントロールや巧みに操るエフェクト・ワーク、ルーパーを駆使して紡がれるレイヤー。すべての音を独りリアルタイムで生み出しているが故、ハートがそのまま指先に零れ落ちたように私的で、詩的な作品です。そして、パッケージ全体も彼の心に包まれたもの。自分が聴いて欲しい音で伝えたいという強い想い、堂々巡りで閉塞感ただよう音楽シーンに対するレベル・スピリットを感じさせるこのカセットテープというフォーマット。石井利佳が手がける古い本をイメージしたという小さな詩集のような美しいハンドメイドのアートワーク。1人1人にきちんと届けたいという純粋な想い、心意気が詰まった見事なパッケージに仕上がっています。¥1,100 (税込)ご注文できません -
通常盤
- PHASE WORKS / JPN / 12"(レコード) / PWLOOP88 / 1006838993 / 2015年09月08日
売切 注文不可Audio Activeのメンバーとしても知られるギタリストCutsighと、ボールペンで日本の現代風俗を描く画家SHOHEIによるループ・レコードを題材にしたコラボレーション企画より生まれた先行リリース盤! Cutsighによるループ音源を合計88本収録した2枚組12インチ・レコード! 同心円状に結ばれた88本の溝は、針を落とすとレコードが回り続ける限り、そのループ音が繰り返される。国内外の様々なアーティストへ事前に配布され、話題となった通常盤を100枚限定で先行リリース! ! ※黒盤・ジャケット無し仕様(ピクチャー盤ではございません。) ■コメント『Cutsighの官能的とも言えるギターの断片がlocked grooveで聴けるなんて想像力が「∞(無限)」に拡がりますね。』- DJ KENSEI『やべーレコード』- K-BOMB『Cutsigh の『88 Loops』プロジェクトについて色々と考えているうちに、ある面白い事に気が付いた。88個のエンドレス・ループの組み合わせの最大可能数は88の階 乗、つまり1.85 x 10^134(10の134乗)位となる。亜原子粒子(核子や原子などを構成する粒子)は現在この宇宙に10^80(10の80乗)存在するといわれてお り、先ほどのループの組み合わせ可能数に比べると大分少ない。言うなればこの『88 Loops』は全宇宙が表現出来るもの全てをも凌駕する可能性を秘めている、、、つまりは「∞(無限)」である。Cutsighの『88 Loops』を聴いて「∞(無限)」を体験して欲しい。』- DJ Quietstorm 【Cutsigh】audio active のギタリスト。a.k.a.KASAI。1995 年にバンドに参加以降、世界 30 ヶ国以上をライブツアーで廻る。 2006 年にはソロ名義 cutsigh として MIXCD『ReTRACKS chapter one』をリリース。 2008 年には大麻堂 MIXCD『Memory of Journey』、<Phaseworks> のコンピレー ション『RGB』への参加、また Jemapur とのユニット DELMAK としてアルバ ム『DELMAK』を発表。2011 年、ソロアルバム『Pipedreams』をカセットテープでリリースし、幅広いリスナーに支持され即ソールドアウト。リミックス、セッション・ワークも 多数。近年はギター1本でのソロ・パフォーマンスをメインとする。¥2,200 (税込)ご注文できません
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