DRY & HEAVY / ドライ・アンド・ヘビー 商品一覧

DRY & HEAVY / ドライ・アンド・ヘビー | アーティスト商品一覧 (39件)

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    ≪DRY&HEAVY / IN TIME≫・CD・LP≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズ■数量限定生産LP盤レゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなどでも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レコーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょう」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコーディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りとなっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS) 
    ¥3,080 (税込)
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    【ディスクユニオン限定Tシャツ付セット!!】★限定100セット★あのNINJA STYLEがロゴデザインを手がけたシンプルな新生DRY&HEAVY Tシャツ付のセットを100枚限定で販売。≪SIZE: M≫身丈 : 約68cm身幅 : 約49cm袖丈 : 約20cm≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズレゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今 回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなど でも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参 加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半 分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、 GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七 尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結 成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海 外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋 本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レ コーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と 思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが 独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょ う」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコー ディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りと なっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS)
    ¥4,180 (税込)
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    • BEAT RECORDS / JPN / LP(レコード) / BRLP55 / 1000627832 / 2002年07月20日

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    ¥2,934 (税込)
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    • GREEN TEA / IMPORT / CD / GTTCD004 / 1006257330 / 2004年11月01日

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    ¥2,310 (税込)
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    DANCE HALL、HIPHOPにおけるワールド・ヒット「(Welcome to the)Jam Rock」をDRY&HEAVYがカヴァー。そのオリジナル・ヴァージョンが収録されたアルバム『IN TIME』のリリースに合わせて開催された、REMIXコンテスト「DRY&HEAVY DUB CONTEST」で優秀作品となったBim One Production、Dub Spiritsによる作品と、その審査員も務めたOMSB(SIMI LAB)によるDUBも同時収録。OMSBは今年5月に2ndソロ・アルバムをリリースし、Bim One ProductionはUKのScotch Bonnet RecordsからNEW 7"をリリースしたばかりで、ともにHIPHOP、REGGAEにとどまらず国内外からの音楽的な評価が著しい。DubSpiritsもシンプルながらもパーカッションを効果的に用いたトライバルなアプローチで、フロア・ユースな個性を見せつける。
    ¥2,640 (税込)
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    【ディスクユニオン限定Tシャツ付セット!!】★限定100セット★あのNINJA STYLEがロゴデザインを手がけたシンプルな新生DRY&HEAVY Tシャツ付のセットを100枚限定で販売。≪SIZE: S≫身丈 : 約65cm身幅 : 約46cm袖丈 : 約19cm≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズレゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今 回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなど でも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参 加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半 分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、 GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七 尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結 成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海 外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋 本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レ コーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と 思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが 独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょ う」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコー ディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りと なっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS)
    ¥4,180 (税込)
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    【ディスクユニオン限定Tシャツ付セット!!】★限定100セット★あのNINJA STYLEがロゴデザインを手がけたシンプルな新生DRY&HEAVY Tシャツ付のセットを100枚限定で販売。≪SIZE: L≫身丈 : 約71cm身幅 : 約52cm袖丈 : 約21cm≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズレゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今 回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなど でも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参 加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半 分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、 GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七 尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結 成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海 外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋 本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レ コーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と 思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが 独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょ う」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコー ディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りと なっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS)
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    ≪DRY&HEAVY / IN TIME≫・CD・LP≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズ■CD盤レゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなどでも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レコーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょう」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコーディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りとなっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS) 
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    これは奇跡であり、紛れもない事件だ。これを奇跡のリユニオンと言わずして、何と言おうか。かつての名の下にリズム・チームを組んで日本国外にもその名を轟かせていたものの、01年の別離から約 9年間、まったくと言っていいほど別々の道を歩んでいた七尾 "DRY"茂大(ドラム)と秋本"HEAVY"武士(ベース)の2人が再び再会したのである。これは奇跡であり、紛れもない事件だ。スライ&ロビーがスライ・ダンバーとロビー・シェイクスピアという2人よるリズム隊の名称であるように、本来DRY&HEAVYとは七尾と秋本という2人のコンビ名であった。実際、ルーツ・レゲエ/ダブが持つ一種凶暴なまでの攻撃性やドープネスをストイックに追求し、その現代性を鮮やかに浮き彫りにしてきたDRY&HEAVYの根幹となっていたのが、七尾と秋本による強靭なビートだったことはあえてここで強調するまでもないだろう。 01年の秋本脱退は決して友好的なものではなかったはずだし、その後のREBEL FAMILIA~THE HEAVYMANNERSにおける秋本の大活躍ぶりによって、七尾とのコンビ復活が二度と叶わないものになってしまったことはファンも覚悟していたに違いない。だが、10年11月22日、渋谷ASIAで行われたBLACK TERRORにおいて七尾と秋本のコンビが本格復活。KILLER-BONG(ヴォーカル&MPC)、Cutsigh a.k.a. KASAI(ギター)を迎えた編成によって、かつてのDRY&HEAVYとも違う異次元のダブサウンドを叩き付けてオーディエンスに衝撃を与えた。そうしたなか、極秘でレコーディングされていたマテリアルがBLACK SMOKERからついに登場する。中野HEAVY SICKで延々繰り返された七尾と秋本のセッションに、KILLER-BONGとCutsighが音を加えた(その名も)"DRY& HEAVY"、そしてインスト・ヴァージョンの"ONE SHOT ONE KILL"。録音機材にはKORG社のMTRを使用し、一発勝負のライヴ・レコーディング。まるで情念が渦巻いているかのような音の塊は、もはやレゲエ/ ダブというサウンドスタイルすら飛び越えている。ここには剣士が睨み合っているかのような緊張感があり、怒りや喜び、哀しみを含んだエモーションの爆発がある。再会を喜ぶような微笑ましいムードは皆無。七尾と秋本が作り上げた<新生DRY&HEAVY>のサウンドは、誰も想像することすらできなかった未来のダブ・ミュージックだったのである。この音源がBLACK SMOKERからリリースされる意義を含め、これほどまでに重要な意味を持つ作品はそうそうない。衝撃の全20分26秒を体感せよ。(文・大石始)
    ¥1,760 (税込)
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    • JPN / 12"(レコード) / BRA13 / 1000627836 / 2001年04月12日

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    ¥1,320 (税込)
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    • BEAT RECORDS / JPN / 7"(レコード) / BRSP004 / 1000393004 / 2002年06月06日

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    売切 注文不可
    ¥880 (税込)
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    • ブリッジ / JPN / LP(レコード) / OR2407MR / 1000369464 / 2001年03月29日

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    ¥2,420 (税込)
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    • JPN / 7"(レコード) / BRSP002 / 1000366756 / 2000年04月21日

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    ¥880 (税込)
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    • DIS株式会社 / JPN / 7"(レコード) / BRSP003 / 1000366918 / 2000年05月19日

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    廃盤
    ¥880 (税込)
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    • GREEN TEA / IMPORT / 10"(レコード) / GTT007 / 1000368883 / 2000年12月08日

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    売切 注文不可
    ¥1,100 (税込)
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    • DIS / JPN / 12"(レコード) / BRA14 / 1000392913

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    廃盤
    ¥1,320 (税込)
  • 2000年JAPANESE ROOTS名曲

    • JPN / 7"(レコード) / BRSP001 / 1000555454 / 2000年02月25日

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    廃盤
    ¥880 (税込)
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    • ブリッジ / JPN / 12"(レコード) / OR2502WH / 1000533673 / 1998年01月01日

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    廃盤
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