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- DEAD ROCK RECORDS / JPN / CD / DRRD2011 / 1001519064 / 2011年10月18日
売切 注文不可●The Beat Go’s PROFILEサンハウス、シーナ&ロケッツに始まり、THE ROOSTERS、THE MODSなどロックの興奮が 冷めやらぬ1988年博多にて、アラヒラジョーを中心に結成。 存在感のあるパフォーマンスと、迷いの無いストレートな音楽性で、ロックの街・博多 で着実に支持を獲得していく。 幾多のメンバーチェンジを経て、2005年に元THE STREET BEATSのナガノユウジがBASSに、 2009年にDRUMSのウエラン、2010年にGUITARのFABYが加入して現メンバーとなる。 また、この年「MUSIC CITY TENJIN」(観客動員数約6,000人)にて、ナガノユウジが 梶浦雅裕(ex.The Mods)、池畑潤二(ex.THE ROOSTERS)、 チバユウスケ(The Birthday)、百々和宏(MO’SOME TONEBENDER)など、錚々たる メンバー達と“THE ONE NIGHTS”として共演を果たす。 そして2011年、遂に待望のフルアルバムがリリース!! ●MUSICIAN’S COMMENT「博多産、熱きロックンロール。激!! それは時代を超え、不動の音。 聴けば、ビートのうねりに合わせ、進むのみ。」 HIKAGE(THE STAR CLUB) 「Beat Band は常にこだわりと、変化のせめぎ合い、やせ我慢と冒険を背負ってる。 こだわりも変化もやせ我慢も冒険も失われつつあるこの博多の町にThe Beat Go'sは存在する。 そして、このアルバムで、その全てを刻もうとしている! 」 Viva La Silva 梶浦「同じ時代を生き、同じロックンロールにイカレたBeat Go'sのサウンドには、キラキラと輝いた 懐かしさがある。まぁしかし、ニヤッとさせられっぱなしのレコードだね! 若いガキにはこんな 色気のある歌は歌えね~だろうな。やっちまえ! Beat Go's!!」 TAISEI(SA)●CD REVIEW いやぁ~、キタ~ッ! 1曲目から、ROCK好きなら、思わずニヤけちゃうRIFF。 ギターのFABYとは、ずいぶんと前から素で友達だけど、ギター弾かせると、めんたいロック魂 ほとばしらせるねぇ~。特にHONEYのSOLO、いいよ!それと時折、聴かせる西洋のじゃないコードの 響き、たまらないね! BASSのナガノユウジ! ブインブインうねってるし、DRUMSのウエラン! 重い! 出来ることなら、一切MCなしで、ライブの最後の曲までノンストップで演り切ってほしい。 VOCALのアラヒラジョー、あんたの声、好きだ! ちなみにオレの義理の姉貴の名前がモニカ。 スターレス髙嶋/髙嶋政宏(俳優)¥2,530 (税込)ご注文できません
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