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リーダー気質のギタリストによる魅力的なオリジナル作品
- STEEPLECHASE / IMPORT / CD / SCCD31972 / 1008950211 / 2024年12月25日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送「ギタリストのネイト・ラドリーには、すべてのミュージシャンが求めてやまない、聴きたいと思わせるものがある」(ケン・ミカレフ - JazzTimes)4枚目のリーダー・アルバムはラドリーがお気に入りのリズムセクションとカルテットを組み、このセッションのために書き下ろした魅力的なオリジナル曲を初披露するもの。NYCJR の K. ドライデンは「ラドリーの傑出した作品群は、リーダーとしてレコーディングする機会が増えることを正当化する」と示唆しており、正にそれを証明するアルバムがここに誕生した。NATE RADLEY guitar GARY VERSACE piano JAY ANDERSON bass ADAM NUSSBAUM drumsRecorded December 2023¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
長年の友人であるピアニスト、ゲイリー・ヴェルサーチとの初のデュオ録音
- STEEPLECHASE / IMPORT / CD / SCCD31947 / 1008682227 / 2023年06月28日
廃盤豊かなサウンドスケープを創り出すことに長けたネイト・ラドリーのギターサウンドが溢れジャンルやスタイルに関係なく、演奏して楽しいと思う音楽を探求した至高のデュオ・プロジェクト★ブルックリンを拠点とするギタリスト兼作曲家、ネイト・ラドリーの約2年ぶりとなる最新作「Snapshots」がリリース。★ネイト・ラドリーはニューハンプシャー州コンコード生まれ、拠点をブルックリンに置くギタリスト兼作曲家で、さらに自身のグループを率い、さまざまなコラボレーションプロジェクトで活動しており、ニューヨーク地域および世界中の数多くのバンドのサイドマンとして活動している。★ Fresh Sound/New Talent、Sunnyside、Steeplechase など、複数のレーベルでレコーディングを行っており、彼は米国、カナダ、ヨーロッパ全土、モントリオール・ジャズフェスティバル、アトランタ・ジャズフェスティバルなどのジャズ フェスティバルでも演奏。現在、クイーンズ・カレッジとハンター・カレッジの音楽準備研究センターでジャズギター、音楽理論、ジャズ・アンサンブルを教えている。★前作「Puzzle People」は、ユニークなレパートリーのチョイスと彼の演奏の楽しさが伝わり、批評家やリスナーに興味を持たせ、大いに驚かせた。そして今回は、彼の長年の友人であるピアニスト、ゲイリー・ヴェルサーチとの初のデュオ録音で、豊かな音像を創り出す才能を発揮している。■Nate Radley (guitar)Gary Versace (piano)Recorded October 2022¥2,970 (税込)ご注文できません -
素朴でブルージーなサウンドで、ギター好きには堪らない一枚
- STEEPLECHASE / IMPORT / CD / SCCD31921 / 1008397648 / 2021年12月16日
廃盤ニューヨーク・ジャズ・シーンを代表するギタリスト、ネイト・ラドリーパンデミックから立ち直り始めた2020年秋に制作★ギタリスト/作曲家のネイト・ラドリーは、ニューイングランド音楽院で音楽の修士号を取得し、現在は、プリンストン大学のジャズ学部で教鞭をとっている。彼はここ数十年、静かにしかし着実にニューヨーク・シーンを代表するジャズプレイヤーとしての地歩を築いてきた。本作は、ニューヨークがパンデミックから立ち直り始めた2020年の秋に構想され制作。起用されたのは、故ヴィック・ジュリスのギター・トリオを構成していたジェイ・アンダーソン(ベース)とアダム・ヌスバウム(ドラム)。ニューヨークのグリニッチビレッジにある有名な55バーで、毎週ネイトとジュリスとでバンドスタンドを共にしていたことがトリオ結成のきっかけとなった。★素朴でブルージーなサウンドで、ギター好きには堪らない一枚。メンバー:Nate Radley(guitar), Jay Anderson(bass), Adam Nussbaum(drums)Recorded November 2020¥2,750 (税込)盤質:- B+
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- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSNT452 / 1006411217 / 2014年10月17日
売切 注文不可【必聴必見のギタリスト、ネイトがFSNTに戻ってきた!】ローレン・スティルマンのバッド・タッチ、現夫人クリス・デイヴィスのバンド等で活躍。「必聴必見のギタリスト」として、ニューヨークのジャズ・ファンの間で高い評価を得ているひとりがネイト・ラドリーです。ジョン・アバークロンビーやジョージ・ラッセル、ボブ・ブルックマイヤーらに師事し、一時期はギター教師を務めていたそうですが、現在はライブやレコーディングに重心を移しています。このアルバムは「Big Eyes」(Fresh Sound New Talent FSNT395)に続くフレッシュ・サウンド・ニュー・タレント第2弾。その間、別のレーベルからも作品を出しましたが、「フレッシュのネイトは格別」という言葉がぴったりの出来上がりです。ローレン・スティルマンも抜群の存在感を示します。(jazzyellより)【Member】Nate Radley(g), Loren Stillman(as,ts), Matt Pavolka(b), Ted Poor(ds) Recorded in May 2013¥2,200 (税込)ご注文できません -
- STEEPLECHASE / IMPORT / CD / SCCD31758 / 1005250870 / 2013年06月25日
売切 注文不可ギタリスト、ネイト・ラドリーのスティープルチェイス・レーベルへのリーダー・デビュー録音!ニュー・イングランド音楽院で博士号を取得した俊才で、2000年にニューヨークに居を移して以降、ニューヨーク・ジャズ・シーンの重要人物として活躍を続けている。これまでに、スティープルチェイスのエリック・ラスムッセン、アンドリュー・ラスバンらの作品にギタリストとして参加して来たが、本作が初のリーダー作品となっている。オリジナリティに富んだ音楽性は、演奏家、作曲家、両面で注目を浴びる存在となっている。(新譜案内より)■Nate Radley (g)Chris Cheek (ts)Matt Clohesy (b)Ted Poor (ds)- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B+
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- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSNT395 / 1001603801 / 2011年12月19日
売切 注文不可ニューヨーク-ブルックリン・ジャズの最前線を歩むギタリスト 長い地道なキャリアを経て、ローレン・スティルマンの‘バッド・タッチ’に参加。急速にその名が浸透しつつあるネイト・ラドリーの新作です。彼はボストンのニューイングランド音楽院で学び、ジョン・アバークロンビー、ボブ・ブルックマイヤー、ジョージ・ラッセルに師事。その後ブルックリンに移り、数限りないライブ・セッションをこなしながら、リーダー・アルバム制作の機会を狙っていたのでした。このアルバムにはバッド・タッチのメンバーであるスティルマン、テッド・プアを軸としたメンバーが参加。ネイトのギター・プレイは堅実で安定したものですが、全体のサウンドは非常にスリルに富んでいます。そこも本作の面白さといえましょう。(infoより)¥2,200 (税込)ご注文できません
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