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HECHICERO(PERSPECTIVES ON AFRO-PERUVIAN MUSIC. THE COLLECTION VOL 2)
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックSusana BacaやNovalimaとも共演してきたアフロペルーを代表するカホン奏者、CotitoことJuan Medrano Cotitoのキャリアを総括するようなアルバム。
- BUH RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / BR114LP / 1007950807 / 2019年12月02日
売切 注文不可Susana BacaやNovalimaとも共演してきたアフロペルーを代表するカホン奏者、CotitoことJuan Medrano Cotitoのキャリアを総括するようなアルバム。VOL.1に引き続き、なぜかペルーのアヴァンギャルドジャズの老舗レーベル、Buh Recordsからリリース。BR114 - Cotito - Hechicero (Perspectives on Afro-Peruvian Music. The Collection Vol 2) by Buh Records¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ムーサス / JPN / CD / 1001585812 / 2011年11月25日
売切 注文不可アフロ・ペルー音楽の伝統楽器、カホンの名手「コティート」の2008 年作『LA VOZ DEL CAJON カホンの声』が日本語解説・歌詞対訳付きで新登場!アフロ・ペルー音楽のルーツ、伝統そして今を感じる傑作。解説(ライナーノーツより一部抜粋)コティートが自身の音楽を奏でるべく立ち上げたプロジェクトが、ラ・ボス・デル・カホン(カホンの声)だ。プロジェクトと同名の本盤は、08 年にリリースされていたもので、ソロ・デビュー作となる。自身のカホンと味わいあるテノールの歌声に、音楽監督でもあるセルヒオ・バルデオスのクラシック・ギターを主体とした内容。表現者として機が熟すのを待っていたかのように、大衆化路線とは一線を画し、ルーツへの想いをじっくりと、なおかつ確信に満ちた調子で伝えているが、そのスタイルは単なる伝統の再現にとどまっていない。自作の曲では造語を形式名に宛がったり、ギニア・ビサウ、アンゴラ、モザンビーク、カボ・ヴェルデと、アフリカ人の音楽家を迎えることによって、ペルー性に凝り固まることなく、アフロ・ペルー音楽の伝統を始祖の地と再び出会わせ、拡張させている。・ライナー:長嶺修 / 歌詞・日本語対訳:高場将美フアン・メドラーノ・コティート アーティスト名:コティート2002 年に『ラメント・ネグラ』でラテン・グラミー賞を受賞した現ペルー文化大臣、スサーナ・バカのグループで1985 年から20 年以上活動してきたカホン奏者、コティートは現在「カホンの音楽大使」とも言われ、ペルー随一のこの楽器の名手であり、また大学等でその魅力を語る講師として後進の指導にも当たっている。そのコティートが自身の音楽を奏でるべく立ち上げたのが「ラ・ボス・デル・カホン(カホンの声)」プロジェクトであり、それと同名の本作は2008年にリリースされたもの。これがコティートのソロとしては初のアルバムとなり、収録曲の大半が彼自身の作曲によるもの。またカホンの独特の音色と合ったコティートの渋い歌声もまたひとつの大きな特徴である。同作でカホンが単なる伴奏のための打楽器ではなく、それ自体に無限の可能性を持った楽器であることを示したと言える。(メーカー資料より)¥2,619 (税込)ご注文できません
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