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- ムーサス / JPN / CD / MUSAS7002 / 1006884030 / 2015年11月07日
売切 注文不可■2015年来日記念リリース■「ザ・ヴォイス(ブラジル版)」の初代チャンピオン。ブラジル新世代のディーヴァ、エレン・オレリア の渾身の2015年新作。ブラジルの現代のシンデレラ・ガールは、ちょっぴり太った黒人女性歌手。 彼女の名前は、エレン・オレリア。 ──彼女の声には、世界を魅了する力がある── 癒しの歌声で国中の喝采を浴びたブラジル現代のシンデレラ・ガール日本初上陸! ブラジル音楽を代表する音楽家、プロデューサーのカルリーニョス・ブラウンが「これこそ癒しの声」と絶賛。2012年の公開オーディション番組「ザ・ヴォイス(ブラジル版)」で圧倒的なパフォーマンスを見せ、全審査員、観客から圧倒的な支持を得て優勝。アフロ・ブラジル魂に根ざした力強い歌声とサウンドで注目を集めている新世代のディーヴァ、エレン・オレリア。多様で美しいアフロブラジルのリズムの上で、現代的なバンドサウンドと エレンのパワフルな歌声が有機的に解け合う。ディーヴァが新しい地平に到達したことを示す傑作。- 試聴可能
¥2,547 (税込)ご注文できません -
- ムーサス / JPN / CD / 1001585812 / 2011年11月25日
売切 注文不可アフロ・ペルー音楽の伝統楽器、カホンの名手「コティート」の2008 年作『LA VOZ DEL CAJON カホンの声』が日本語解説・歌詞対訳付きで新登場!アフロ・ペルー音楽のルーツ、伝統そして今を感じる傑作。解説(ライナーノーツより一部抜粋)コティートが自身の音楽を奏でるべく立ち上げたプロジェクトが、ラ・ボス・デル・カホン(カホンの声)だ。プロジェクトと同名の本盤は、08 年にリリースされていたもので、ソロ・デビュー作となる。自身のカホンと味わいあるテノールの歌声に、音楽監督でもあるセルヒオ・バルデオスのクラシック・ギターを主体とした内容。表現者として機が熟すのを待っていたかのように、大衆化路線とは一線を画し、ルーツへの想いをじっくりと、なおかつ確信に満ちた調子で伝えているが、そのスタイルは単なる伝統の再現にとどまっていない。自作の曲では造語を形式名に宛がったり、ギニア・ビサウ、アンゴラ、モザンビーク、カボ・ヴェルデと、アフリカ人の音楽家を迎えることによって、ペルー性に凝り固まることなく、アフロ・ペルー音楽の伝統を始祖の地と再び出会わせ、拡張させている。・ライナー:長嶺修 / 歌詞・日本語対訳:高場将美フアン・メドラーノ・コティート アーティスト名:コティート2002 年に『ラメント・ネグラ』でラテン・グラミー賞を受賞した現ペルー文化大臣、スサーナ・バカのグループで1985 年から20 年以上活動してきたカホン奏者、コティートは現在「カホンの音楽大使」とも言われ、ペルー随一のこの楽器の名手であり、また大学等でその魅力を語る講師として後進の指導にも当たっている。そのコティートが自身の音楽を奏でるべく立ち上げたのが「ラ・ボス・デル・カホン(カホンの声)」プロジェクトであり、それと同名の本作は2008年にリリースされたもの。これがコティートのソロとしては初のアルバムとなり、収録曲の大半が彼自身の作曲によるもの。またカホンの独特の音色と合ったコティートの渋い歌声もまたひとつの大きな特徴である。同作でカホンが単なる伴奏のための打楽器ではなく、それ自体に無限の可能性を持った楽器であることを示したと言える。(メーカー資料より)¥2,619 (税込)ご注文できません
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