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- RIP CURL RECORDINGS / JPN / CD / RCIPI0248 / 1007216024 / 2016年10月23日
売切 注文不可『ソロ・ギターラ』連作で大きな人気を誇る「印象派ギタリスト」ギジェルモ・リソットが自身のトリオを率い切り開く新境地!ガット・ギターをエレクトリック・ギターに持ち替え、自身のトリオ名義でギジェルモならではのジャズを演奏するという意欲作。シルヴィア・ペレス・クルスがVo.でゲスト参加! アルゼンチンのフォルクローレをルーツに、自身の心象風景を投影した繊細で美しいギター・ソロ作品の連作『ソロ・ギターラ』シリーズで知られ、スペインのフルート奏者パブロ・ヒメネスとのデュオ作『エル・パソ・デル・ティエンポ』や、北欧のミュージシャンとのコラボ作『ヴィンドゥ』など、異なるジャンルとの融合も積極的に行ってきたギジェルモ・リソットが、ガット・ギターをエレクトリック・ギターに持ち替え、自身のトリオを率いてジャズに独自の感性でアプローチ。活動拠点とするバルセロナの有名女性シンガー、シルヴィア・ペレス・クルスやトランペット奏者ダヴィド・パストールをゲストに招いた注目作品です!- 試聴可能
¥2,618 (税込)ご注文できません -
- インパートメント / JPN / CD / RCIP0224 / 1006704561 / 2015年05月28日
売切 注文不可<6月-7月日本公演ツアー開催>アルゼンチンの伝統音楽を心に宿し、新たな解釈で継承する若き“印象主義”ギタリスト、ギジェルモ・リソットの待望の新作は『ソロ・ギターラ』連作の第3章。さらなる進化を遂げた繊細かつ奥深い響きが、全ての人の心に宿る“永遠の記憶”を呼び起こす、ギター独奏曲集の新たなる金字塔。ギジェルモ・リソットのライフワーク『ソロ・ギターラ・サーガ』連作、待望の第3章!2006年に発表されたものの入手困難な状況が続き、ここ日本で2012年に国内盤化された『ソロ・ギターラ』、続く2013年リリースの『情景の記憶(ソロ・ギターラII)』はロングセラーとなり、異例のセールスを記録。決してテクニックには溺れず、自身の内面世界を丹念に温かな音色で紡いでいくその演奏は、目を閉じて聴き入るほどに甘美で心を静めます。今作もまた、多くの人にとって大切な作品となること必至。(インフォメーションより)Guillermo Rizzotto Japan Tour 2015詳細はこちらから- 試聴可能
¥2,530 (税込)盤質:- B
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- RIP CURL RECORDINGS / JPN / CD / 1006363011 / 2014年08月14日
売切 注文不可アルゼンチン・フォルクローレを新たな解釈で継承する“印象主義"ギタリスト、ギジェルモ・リソットが、北欧ノルウェーのヌーメダル地方を訪れ、そこで魅了された現地のフォーク・ミュージック/楽器の演奏者たちとレコーディングした作品。南米と北欧、それぞれの伝統音楽がお互いの歴史を重ね合わせた、魔法のような瞬間がいくつも収められている。ノルウェーのヌーメダル地方とアルゼンチンのリトラル地域…北欧と南米というまったく環境が異なる2つの国/地域の民衆に伝わる、それぞれの伝統音楽。その継承者同士の邂逅から始まったプロジェクトがノルウェー語で「窓」を意味する『Vindu』。2013年5月の初来日で多くのファンを魅了したギジェルモ・リソット、その流麗なタッチのナイロン・ギターで紡がれる、アルゼンチン・フォルクローレを源流とする胸を打つメロディー。そして中世ヨーロッパの教会音楽を思わせる歌唱/ハルダンゲル・フィドル(ノルウェーのハルダンゲル地方で生まれたヴァイオリン)/チター(広くヨーロッパにおいて礼拝に用いられる弦楽器)で演奏される、ヌーメダル地方に伝わるフォーク・ソング。古い教会で3日間に渡って行われたレコーディング・セッションを経て、「一見まったく異なるようで、実は“音楽としての核(コア)"は同じで、その表現方法が違うだけだったと気づいた」とギジェルモが語るとおり、まるで魔法のように融和し、響き合う様が収められたアルバム。※ギジェルモ・リソットによるライナー・ノーツ及び演奏者による全曲コメント(全て英語)を収録。※オリジナル盤添付ブックレットがダウンロードできるURLコード付き(インフォメーションより)- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
EL SENTIDO DEL PAISAJE - SOLO GUITARRA II
- RIP CURL RECORDINGS / JPN / CD / 1005115673 / 2013年04月18日
売切 注文不可アルゼンチンの伝統音楽を心に宿し、新たな解釈で継承する若き“印象主義”ギタリスト、ギジェルモ・リソット。2006年に発表されたものの入手困難な状況が続き、ここ日本で2012年に国内盤化された『ソロ・ギターラ』に続く本作『情景の記憶(ソロ・ギターラII)』は、前作のコンセプトを踏襲しながらも、7年の時を経たアーティストの足跡が記された、さらに味わい深い楽曲が収録されています。決してテクニックには溺れず、自身の内面世界を丹念に温かな音色で紡いでいくその演奏は、思わず目を閉じて聴き入ってしまう。そして自然に我々の心に沁み入り、多くの人にとって大切な作品となること必至。(メーカーインフォより)<日本盤解説:栗本 斉(旅とリズム)>- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- RIP CURL RECORDINGS / JPN / CD / 1001701185 / 2012年05月16日
売切 注文不可■アルゼンチン音楽手帖掲載品■アルゼンチンの伝統音楽を心に宿し、新たな解釈で継承する“印象主義”ギタリスト、ギジェルモ・リソット。早熟の才能が開花した、シンプルで美しいギター・ソロ・アルバム。まるで目の前で、大切な人のために演奏しているかのよう。爪弾かれる弦の響きのひとつひとつに、甘美であたたかな想いが宿った、ソロ・ギターの傑作。アルゼンチン人若手ギタリスト、ギジェルモ・リソットによる入手困難だった名録音が、ボーナス曲を加えて念願の国内盤化が実現。アルゼンチン・フォルクローレをルーツに、自身の内面世界を投影した、繊細で静寂を宿した美しき音楽。■ギジェルモ・リソット1980年生まれ、アルゼンチン・サンタフェ州ロサリオ出身作曲家、編曲家、プロデューサー、ギタリスト。12歳でギターを始め、16歳でオリジナル曲でコンサートに参加。1999年ロサリオ音楽学校卒業。現在はスペイン・バルセロナ在住。カルロス・アギーレ主宰のレーベルShagrada Medraの作品『Eco de ausencia』(2003年)にギター参加、リリアン・サバ、ホルヘ・ファンデルモーレ、フアンチョ・ペロネ等と共演。10年以上の作曲を吟味した初のオリジナル・ソロ・アルバム『Solo guitarra』(06年)を発表。バルセロナへ移住後、自身のレーベル「Olga Records」を主宰し、歌手デビッド・デ・グレゴリオとの共作『Brillo』(08年)、フルート奏者パブロ・ヒメネスとの共作『El paso del tiempo』(09年)を発表。ベルギー、フランス、ルクセンブルク、アルゼンチンなど国をまたぎ、美術館でのフェスティバルや修道院、ギャラリーでの親密な演奏など幅広く活躍している。また、アルゼンチン出身ギタリストの御大ファン・ファルーからも称賛され、共演も果たした若手実力派ギタリスト。(メーカーインフォより)- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません
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