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- DAIZAWA RECORDS / JPN / CD / KDZ0144 / 1005086386 / 2013年05月15日
売切 注文不可覚醒。そして前進。途方もなくありふれてて普遍性だけがすくっと立ったつづくバンド待望の1st フルアルバム、完成。都筑祥吾・覚醒! このアルバムで、祥吾が描くのは、 架空の「街」で生きる、誰にも知られる事のない誰かの物語り。 傷つくことも、傷つけることも怖くて、‘街の片隅で震えている少年’ ‘辿り着くことのない虹の麓を目指す少女’ ‘生活の汚れに逃げ場を失う男’‘bright lights big city’ 愛情と欲望の渦巻く、「眠らぬ街」で生きるって事。 場所を見つけることが出来ずに、息を潜めるように生きている、 未だ負ける事さえ、許されない「僕ら」に捧げる、 輝く街の「影」の物語、全 10 曲。都筑祥吾のしゃべり声は小さい、凄く小さい。歌声はデカイ、凄くデカイ。イマドキ誰も気にしてない、一発録りにこだわった、ロックアルバムをお届けします。どこにもなかった、だけどこんなに近くにあった。ありそうでなかったまっすぐで太い道。衒いなく、飾りなく、ROCK の真ん中を走り続ける、彼らの 1st フルアルバム。 より優しく、より強くなった詞とメロディー。 他人事でない、自分が住む世界に魂を向けた「眠らぬ街」、2013 年を揺らします。 現在募集中のベースのポジションには、TATSU(LÄ-PPISCH)、キタダマキ (ex-Syrup 16g)、三浦謙太郎 (BAZRA) など 頗るつきの強者たちが代わる代わる参加。そんなところにも引き寄せる力が見えてます。<band history>:高校 1 年の半ばを待たずに中退してしまった都筑祥吾(つづく しょうご)。高校は辞めても、地元の仲間達とのバンドはつづけるが、今度は、他のメンバーの高校卒業を期に解散。東京に出るといいながら八王子に移住。確かに東京ではある。深夜の八王子ローソン、日本語の苦手な呉さんとバイトをしな がら曲作りをつづける。その後、再び、地元長野の友人を頼り、徐々にバンド活動を再開するも、なかなかメンバーが固定されず、本格的な活動に至らず、停滞。2011 年末、ドラムの尾日向優作が加わる事で、バンドとして命 が吹き込まれる。2012 年初頭、都筑祥吾 20 歳にして、つづくバンド本格的に活 動開始!しかしながら、名刺がわりの 1st ミニアルバム「始まりの群像」 レコーディング直後、今度はベースが脱退してしまうものの、迷走するかと思いきや、勢いは止まらず!現在スリーピース。ベースは先輩に頼りきりながら、今度こそ都内に移住して、いよいよファーストアルバム発売!ちなみに、バンド名は、仮のメンバーで活動していた時の仮の名前が、そのまま定着中。つづくバンド:都筑祥吾(つづくしょうご)Vocal, Guitar飯澤幸大(いいざわゆきひろ)Guitars尾日向優作(おびなたゆうさく)Drums収録予定曲:眠らぬ街の眠れぬ夜LOOP水中唇サルの剥製ドリーミン , ドリーミン虹のふもと105 号室僕らの夜明け他¥2,750 (税込)ご注文できません -
- DAIZAWA RECORDS / JPN / CD / UKDZ-0134 / 1001736325 / 2012年08月08日
売切 注文不可急告!長く、本当に長く待たれていた。“すっげえ”歌ものロック・バンド、DAIZAWA RECORDSが発見!!声、歌、ヴォーカリストの存在感、グッドメロディ、自分だけの言葉で語られるメッセージ。ロックであること。エレカシや斉藤和義が、復活を遂げ、最前線で活躍していながら、なぜか、その存在を脅かす若いバンドは長く不在だった。2012年、DAIZAWA / UKP が、都筑祥吾(ツヅクショウゴ)率いる 「つづくバンド」を紹介します。これは、ありそうで、なかった!ありふれた方法で奏でられる、彼らだけのオリジナルロックサウンド。どこまでもつづく物語、今、始まる。『走れメロスってうるせえな 言われなくたって走るから ちょっとの間黙ってくれないか』(tr.5,メロス)ありそうで、しかし、どこにもなかった、ありふれた方法で奏でられる、オリジナルサウンド。ヘヴィグルーヴ、オールドロックフリークなギタープレイ、ストレートメロディ。オーソドックスなロックパーツを、オーソドックスに使いこなす、究極のロック表現。そして何より、聴きたかった、「歌」。飛び込んでくる言葉。メロディ。ヴォーカリスト&ソングライターである都筑祥吾の存在感。ツヅクの描き出すのは、ここではないどこか。パラレルワールド。異世界のイメージ。そして、世界の真実。そこに、弱々しくとも、1歩を踏み出そうとする意志。どこか、デビュー時のジム・モリソン(THE doors)やエディ・ヴェダー(Pearl Jam)を彷彿とさせる、憂鬱な堕天使。「あどけなさ」と「残酷さ」が共存する、永遠の幼年期の終わり。あるいは、「絶望の国に棲む、幸せな子供たち」の中に、生まれ落ちた突然変異種は、絶望していることに飽き飽きして、今、最初の一歩を踏み出す -----------------物語が、始まる。高校1年の半ばを待たずに中退してしまった都筑祥吾(つづくしょうご)。高校は辞めても、地元の仲間達とのバンドはつづけるが、今度は、他のメンバーの高校卒業を期に解散。東京に出るといいながら八王子に移住。確かに東京ではある。深夜の八王子ローソン、日本語の苦手な呉さんとバイトをしながら曲作りをつづける。2010年、再び、地元長野の友人たちと徐々にバンド活動を再開するも、なかなかメンバーが固定されず、本格的な活動に至らず。2011年末、ドラムの尾日向優作が加わる事で、バンドとして命が吹き込まれる。都筑祥吾二十歳、2012年初頭、つづくバンド本格的に活動開始。しかしながら、このミニアルバムのレコーディング後、今度はベースが脱退してしまい、迷走するかと思いきや、勢いは止まらない!現在スリーピース。バンド名は、仮のメンバーで活動していた時の仮の名前が、そのまま定着中。 (新譜案内より)¥1,650 (税込)ご注文できません
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