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Hitorri レーベルから5作目となるソロ・アルバム
- HITORRI / JPN / CD / HITORRI946 / 1009121118 / 2025年10月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送村山政二朗はフランス、パリ在住のドラマー / パーカッショニスト / 即興演奏家 / 作曲家。Ftarri の3つのレーベル Hitorri / Ftarri / Meenna から初めてCDをリリースしたのは2009年。それ以降、ソロ、デュオ、トリオ、カルテットの編成で10タイトルを超えるCDリリースがある。『Uchidome』は、Hitorri レーベルから5作目となるソロ・アルバム。2025年1月、フランスで録音した3曲を収録。常にハイレベルのドラムス・ソロ・アルバムを発表する村山だが、本作においても、誰にも真似できない個性的な演奏を聴かせる。主にスネア・ドラムを使用し、時にハイハット、ベース・ドラム、シンバルを絡め、無音も多く取りながら繊細かつ感性豊かな音を生み出していく。近年はドラムス演奏と同等の比重でヴォイス・パフォーマンスを披露する村山だが、ここでのヴォイス使用はごくわずかで、前編にわたって村山の唯一無二のドラムス演奏を満喫できる。アウトレット50%OFF ¥1,980 (税込)
¥990 (税込)
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スネア・ドラム、シンバル、ヴォイスとパイプオルガンのデュオ。ベルリンの教会でのライヴ演奏
- Ftarri(フタリ) / JPN / CD / FTARRI947 / 1008871049 / 2024年06月30日
売切 注文不可スネア・ドラム、シンバル、ヴォイスとパイプオルガンのデュオ。ベルリンの教会でのライヴ演奏フランス、パリ在住の村山政二朗 (パーカッション、ヴォイス) とフランス人アルト・サックス / オルガン奏者の Jean-Luc Guionnet は、長年継続的に共演を続けてきた仲。共演作のリリースも多い。Ftarrriレーベルからは『Mishima, Day & Night』(2015) と『Idiophonic』(2018) の2枚のデュオCDを、Ftarri の姉妹レーベルMeenna からも Yan Jun / Jean-Luc Guionnet / Matija Schellander / 村山政二朗『Blue Mistake, Red Mistake』(2020) のCDをリリースしている。本CDは2023年6月、ドイツ、ベルリンの教会でのライヴ演奏 50分55秒の1曲を収録。村山政二朗はスネア・ドラム、シンバル、ヴォイス、Jean-Luc Guionnet はパイプ・オルガンを使用。ふたりは時おり無音の時間をはさみつつ、それぞれの音を発していく。それらは教会内部がもたらす豊かな残響と相まって、幽幻の美で空間を満たした圧巻のパフォーマンスを生み出した。¥1,870 (税込)ご注文できません -
Hitorriレーベルからのソロ第4作目
- HITORRI / JPN / CD / hitorri-974 / 1008543452 / 2022年09月04日
売切 注文不可フランス、パリ在住のドラマー / パーカッショニストで即興演奏家 /作曲家の村山政二朗が、Ftarriの3つのレーベル Hitorri / Ftarri / Meennaから初めてCDをリリースしたのは2009年。それ以降、ソロ、デュオ、トリオ、カルテットの編成で、全12タイトルのCDリリースがある。そのうち、ソロ・アルバムは2017年の『Downdate』が最初で、 『TheEmpire of Slip of the Tongue (または湿原の帝国)』(2018年)、『みたい(mi-tai)』(2020年)と続いた。最初の2タイトルはエレクトロ・アコースティックな作品だったが、『みたい(mi-tai)』はパーカッションとヴォイスによる即興演奏のアルバムだった。Hitorriレーベルからのソロ第四作となる本アルバムは、前作に続き即興演奏集。2022年1月、スロヴェニアのリュブリャナで録音した全7曲(各4分~11分)を収録。村山は、シンバル、ハイハット、ベース・ドラム、スネア・ドラム、ヴォイス、各種小物を使用。前作『みたい(mi-tai)』と共に、個性極まりない即興演奏家としての村山の今を知る最良のアルバム。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Ftarri(フタリ) / JPN / CD / FTARRI990 / 1006733904 / 2015年06月14日
売切 注文不可村山政二朗(パーカッション)は現在は日本で活動しているが、長らくフランスに住み、当時からフランス人アルト・サックス奏者の Jean-Luc Guionnet とは何度も共演してきた。本作はふたりにとって、『Le Bruit du Toit』(Xing-Wu Records, 2007) と『Window Dressing』(Potlatch, 2011) に続く、3作目のデュオ・アルバム。2013年7月三島市の本覚寺とバー「テケバー」での即興演奏4曲を収録。村山はシンバルやスネア・ドラムなどドラム・セットのごく一部のみを使用し、Guionnet のアルト・サックスとともに、彼らにしかなし得ない独特のサウンドを自在に生み出していく。本覚寺での演奏3曲は、世界の即興音楽シーンの最前線で活躍するふたりの本領を如実に示した名演。テケバーでのライヴ演奏(4曲目)は、場所柄、1~3曲目よりもリラックスした雰囲気の中で息の合った演奏を繰り広げ、こちらも聴き所満載。■演奏:村山政二朗:パーカッションJean-Luc Guionnet:アルト・サックス- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- フタリ / JPN / CD / FTARRI992 / 1006309468 / 2014年07月06日
売切 注文不可長らくフランスに住み、現在は日本に戻って活動するドラマー / パーカッショニスト / ヴォイス・パフォーマーの村山政二朗。一方のエリック・ラ・カーザ (Eric La Casa) は、サイトスペシフィックな、その場所に特化した即興的要素の強いフィールド録音をおこなうことで名高いフランスのサウンド・アーティスト。ふたりは 2000年代後半から、いくつものプロジェクトを共同で手がけている。本作は、2012年1月6月にかけて、公園、地下鉄の駅、道路などパリにあ る公共の空間に、ふたりでポータブル・レコーダーを携えて出かけていき、同じ場所で同時間帯に La Casaと村山がそれぞれ別個におこなった録音を編集して、12トラックを制作。録音時の村山は、頻繁に独特のヴォイスを絞り出す。この非日常の異様なヴォイスが、公共の空間に溢れる雑多で活気ある日常の環境音に忍び込み、奇妙なアクセントを生み出している。(レーベルホームページより)■村山政二朗:ヴォイス、録音エリック・ラ・カーザ (Eric La Casa):録音¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Ftarri(フタリ) / JPN / CD / FTARRI996 / 1001759707 / 2012年09月02日
売切 注文不可kazushige kinoshita: violinseijiro murayama: percussion, compositionmakoto oshiro: recording (tokyo, 03 dec 2011) and masteringsuzueri: cover design- 紙ジャケ
¥1,650 (税込)盤質:- B
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