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英国グラミー賞受賞のNICK RYANとのコラボレーション!
- MOSHI MOSHI / IMPORT / LP(レコード) / MOSHILP116 / 1008523773 / 2022年08月25日
廃盤ロンドン・テムズ川周辺にある建造施設サマセット・ハウスの中庭で行われるオープンエアー・イベントのインスタレーションとして制作。ビート、パーカッション、アコースティックな要素を一切使わず、メロディーの耳なじみの良さを重視した自由奔放で開放的なエレクトロニック・サウンドは老若男女問わず楽しめること間違いなし!- 試聴可能
¥4,015 (税込)ご注文できません -
バトルスの実験性×ジュリア・ホルターの知性×チャーチズの高揚感!クラシックとインディ・ロックを繋げる現代UK最高の才女コンポーザーが奏でる驚愕の電子オーケストラ!
- Pヴァイン / JPN / CD / PCD83025 / 1008004443 / 2019年11月20日
売切 注文不可バトルスの実験性×ジュリア・ホルターの知性×チャーチズの高揚感!クラシックとインディ・ロックを繋げる現代UK最高の才女コンポーザーが奏でる驚愕の電子オーケストラ!★リード曲「Paramour」米Stereogum“ベスト・ソング・オブ・ザ・ウィーク”第1位獲得!同“ベスト・ビデオ・オブ・ザ・ウィーク”第2位のMVも話題沸騰中!★話題映画の音楽も担当!『エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ』(2019年9月20日(金)より日本公開中)全米大ヒット&大絶賛となった話題映画の音楽もアンナ・メレディスが全面担当しています!「現在のUK音楽シーンでもっとも革新的なマインドを持った1人」――Pitchfork「メレディスは子供のような活発さで音楽と戯れながら、バトルスのように過激で歓喜に満ちたマスロックを作り上げる――Stereogum「メレディスと彼女のバンドは卓越しており、クラシック楽器を驚くべき新しさで響かせる」――The GuardianBBCスコティッシュ交響楽団のコンポーザー・イン・レジデンスを務めるなどクラシック音楽家としての確固たるバックグラウンドを持ちつつ、そのモダンでオルタナティヴな感性でエレクトロニック&エクスペリメンタルなサウンドも変幻自在に生み出す現代UKきっての奇才アンナ・メレディス。を受賞するなど世界で絶賛された2016年の1stアルバム『Varmints』以来3年半ぶりとなる待望の2n『dFIBS』は、今回もUKの名門“もしもしレコーズ”から! そしてこれが前作以上にスゴい! バトルスのような過激でポップな<人力×電子>の実験音楽をクラシックの流儀で作ったらこうなった――とでもいうような彼女の音楽は、伝統と革新、破壊と創造、混沌と調和が渦を巻く最先端のハイブリッド・ミュージックなのです(芸術は爆発だ!)。9月に行われたヴィヴァルディの「四季」を現代化したプロジェクト「ANNO」での来日公演は全公演ソールドアウトとなるなど、ここ日本でも人気急上昇中の彼女だけに、本作でのさらなるブレイクは間違いないでしょう!¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MOSHI MOSHI / IMPORT / CD / MOSHICD67 / 1006976932 / 2016年03月04日
売切 注文不可★南ロンドンを拠点に活動するコンポーザー、アンナ・メレディスのデビュー・アルバム! 女性音楽コンポーザー、アンナ・メレディスが、自身のフル・デビュー・アルバム『ヴァーミンツ』を完成させた。今作は、ドラマーとパーカッショニストのサム・ウィルソン、ギタリストのジャック・ロスとチェリストのジェマ・コストと共に、サフォーク州の有名なオールドバラ・ミュージック、ロンドンのハックニー・ロード・スタジオ、そしてアンナのアパートにてレコーディングされた。アルバムは「Nautilus」の巨大で厚かましい感情の高まりで幕を開ける。アンナはこれについて「最も自信を持って大げさな、最高の私のバージョンよ。3杯のジンを手にしたベストの状態の私を表している」と語る。そして「Shill」の持つ複雑さは、アンナがパンクのお口直しとして生み出し、またオーケストラの分野では経験豊富なコラボレーター達に向けての一種のワークアウトとなった1曲。さらにアルバムの最後を飾る弱々しく脈を打つ「Blackfriars」は、アンナにとってよりパーソナルな、新たな領域へと足を踏み入れた1曲に仕上がった。「これは、他のすべてと違って非常に個人的な楽曲です。通常私は、自分に起こった物事について書きたいとは思わないのですが、昨年は辛い時期だったのです。心が傷つき、そして初めてそういった感情を投入することを試みたトラックでした」。収録曲が、アンナが振り払うことができなかったアイデアを表していることから、アルバム・タイトルは“Varmints”(害虫)と名付けられた。“音楽の害虫を”の侵入を歓迎するという想いが込められている。■バイオグラフィー: ニルヴァーナやティーンエイジ・ファンクラブを好んで聴き、ヨーク大学で音楽の学位を取得した後、王立音楽大学に進学して音楽編成で修士号を取得。その後親しい仲間と“Camberwell Composers’ Collective”を結成し、お互いの作品をリミックスしたり、ジャズ・クラブでライヴをしたり、楽曲制作に励んだ。これまでにアンナ・カルヴィ、ジェイムス・ブレイクやジーズ・ニュー・ピューリタンズら同じステージに立ち、BBCスコティッシュ交響楽団の楽曲編成に関わったり、ファッション・ブランドPRADAの2014年春/夏コレクションのキャンペーン・サウンド・トラックを手がけた経験を持つ。2016年3月、満を持して自身のデビュー・アルバムを完成させた。 ■リード・シングル「Honeyed Words」のミュージック・ビデオはこちら:https://www.youtube.com/watch?v=T0sapcu7zsg 収録予定 1. Nautilus 2. Taken 3. Scrimshaw 4. Something Helpful 5. R-Type 6. Dowager 7. The Vapours 8. Honeyed Words 9. Last Rose 10. Shill 11. Blackfriars <メーカーインフォより>ご注文できません -
- MOSHI MOSHI / IMPORT / LP(レコード) / MOSHILP87 / 1007703499 / 2018年08月06日
売切 注文不可前作『VARMINTS』がPitchforkで「8.5点」と高得点を獲得したANNA MEREDITHの2ndアルバムが、前作同様にMOSHI MOSHIよりリリース。王立音楽大学で修士号を取得し、また交響楽団とも関わるなど音楽素養と知識を活かしたクラシックとエレクトロニックの絶妙なサウンド・プロダクションが特長。今作はスコティッシュ・アンサンブルと、ヴィヴァルディの「四季」をコラボレーションした意欲作!Anno: Four Seasons by Anna Meredith & Antonio Vivaldi ft. Scottish Ensemble by Anna Meredith & Scottish Ensemble¥3,135 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / SNY587393.2 / 1007993480 / 2018年07月13日
売切 注文不可¥1,980 (税込)ご注文できません -
- MOSHI MOSHI / IMPORT / CD / MOSHICD87 / 1007703497 / 2018年08月30日
売切 注文不可前作『VARMINTS』がPitchforkで「8.5点」と高得点を獲得したANNA MEREDITHの2ndアルバムが、前作同様にMOSHI MOSHIよりリリース。王立音楽大学で修士号を取得し、また交響楽団とも関わるなど音楽素養と知識を活かしたクラシックとエレクトロニックの絶妙なサウンド・プロダクションが特長。今作はスコティッシュ・アンサンブルと、ヴィヴァルディの「四季」をコラボレーションした意欲作!Anno: Four Seasons by Anna Meredith & Antonio Vivaldi ft. Scottish Ensemble by Anna Meredith & Scottish Ensemble¥1,980 (税込)ご注文できません -
- MOSHI MOSHI / IMPORT / LP(レコード) / MOSHILP67 / 1006976907 / 2016年03月04日
廃盤★南ロンドンを拠点に活動するコンポーザー、アンナ・メレディスのデビュー・アルバム! 女性音楽コンポーザー、アンナ・メレディスが、自身のフル・デビュー・アルバム『ヴァーミンツ』を完成させた。今作は、ドラマーとパーカッショニストのサム・ウィルソン、ギタリストのジャック・ロスとチェリストのジェマ・コストと共に、サフォーク州の有名なオールドバラ・ミュージック、ロンドンのハックニー・ロード・スタジオ、そしてアンナのアパートにてレコーディングされた。アルバムは「Nautilus」の巨大で厚かましい感情の高まりで幕を開ける。アンナはこれについて「最も自信を持って大げさな、最高の私のバージョンよ。3杯のジンを手にしたベストの状態の私を表している」と語る。そして「Shill」の持つ複雑さは、アンナがパンクのお口直しとして生み出し、またオーケストラの分野では経験豊富なコラボレーター達に向けての一種のワークアウトとなった1曲。さらにアルバムの最後を飾る弱々しく脈を打つ「Blackfriars」は、アンナにとってよりパーソナルな、新たな領域へと足を踏み入れた1曲に仕上がった。「これは、他のすべてと違って非常に個人的な楽曲です。通常私は、自分に起こった物事について書きたいとは思わないのですが、昨年は辛い時期だったのです。心が傷つき、そして初めてそういった感情を投入することを試みたトラックでした」。収録曲が、アンナが振り払うことができなかったアイデアを表していることから、アルバム・タイトルは“Varmints”(害虫)と名付けられた。“音楽の害虫を”の侵入を歓迎するという想いが込められている。■バイオグラフィー: ニルヴァーナやティーンエイジ・ファンクラブを好んで聴き、ヨーク大学で音楽の学位を取得した後、王立音楽大学に進学して音楽編成で修士号を取得。その後親しい仲間と“Camberwell Composers’ Collective”を結成し、お互いの作品をリミックスしたり、ジャズ・クラブでライヴをしたり、楽曲制作に励んだ。これまでにアンナ・カルヴィ、ジェイムス・ブレイクやジーズ・ニュー・ピューリタンズら同じステージに立ち、BBCスコティッシュ交響楽団の楽曲編成に関わったり、ファッション・ブランドPRADAの2014年春/夏コレクションのキャンペーン・サウンド・トラックを手がけた経験を持つ。2016年3月、満を持して自身のデビュー・アルバムを完成させた。 ■リード・シングル「Honeyed Words」のミュージック・ビデオはこちら:https://www.youtube.com/watch?v=T0sapcu7zsg 収録予定 "(Side-A) 1. Nautilus 2. Taken 3. Scrimshaw 4. Something Helpful 5. R-Type (Side-B) 1. Dowager 2. The Vapours 3. Honeyed Words 4. Last Rose 5. Shill 6. Blackfriars "ご注文できません -
- MOSHI MOSHI / IMPORT / CD / MOSHICD54 / 1005532353 / 2013年12月30日
売切 注文不可NATIONAL YOUTH ORCHESTRA(交響楽団)のコンポーザーとしての活動歴もあるANNA MEREDITH。生楽器を一切使わず、その音色をエレクトリックなサウンドで疑似表現するという異色のアイデアで、ファーストEPが注目を浴びた才女。本作はそのファーストと新たにリリース「Jet Black Raider」がダブルで収録されたパッケージ。そしてリリースするのはHOT CHIPやJAMES YUILLなどをリリースするロンドンの名門MOSHI MOSHI RECORDSというところも、ANNA MEREDITHが相当ヤバい才能を持った女子だということがわかるはず!ファースト作でビビったリスナーも、これからのリスナーもエレクトリック・シーンの台風の目となりそうなANNA MEREDITHは見逃し厳禁です!クラシックをエレクトリックアレンジしただけだと思ったら大間違い。その手法と様々な音楽的要素の巧みな融合、ポストベースあたりに脈付きそうな、ブリーピーな低音使い、突然ゲーム音楽のようなピコついたシンセを使うコミカルなエレクトリックサウンド!¥1,834 (税込)ご注文できません -
- VINYL FACTORY / IMPORT / 12"(レコード) / VF057 / 1001809272 / 2012年10月29日
売切 注文不可- 試聴可能
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