安田謙一
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ロック漫筆家・安田謙一さんのコラム集
- リクロ舎 / JPN / BOOK / RKRB5 / 1009301191 / 2026年09月13日
売切 注文不可ロック漫筆家・安田謙一さんのコラム集です。円盤、黒猫、山の湯の歴代定期刊行物、「ミツザワ通 信」「季刊黒猫」「ゆうびん黒猫」「ゆうびん山」に連載されていた「天声人語」のように細長い枠の600字コラムをまとめました。さらにBOOK UNION の特典栞に同形で連載されていたものを加え、 2015 年-2025年にわたる10 年分、合計182 本のコラムを収録しています。軽妙で趣味趣味でときにズッコケ、ループし、グルーヴする稀代のコラム集。音楽、映画、御近所、時事、クスリとさせられ、ホホゥと感じ入り、ウームと唸る、ロック漫筆ここにあり!のヤスケン流・天声人語。横長装丁から我々を見つめる目は何を語る?!装丁: 宮一紀変形サイズ:一筆箋サイズの横長判型¥1,980 (税込)ご注文できません -
- 筑摩書房 / JPN / BOOK / 4480439668 / 1008870123 / 2024年06月10日
売切 注文不可店、人、乗り物、風景、歌、映画、小説、極私的記憶……108のエッセイで語る、神戸にまつわるエトセトラ。文庫版解説をtofubeats、カバーイラストを坂本慎太郎が担当。神戸。海と山に挟まれたその街には、食堂、酒場、喫茶店、レコード店、書店、映画館、商店街、銭湯など人々に愛される場所があり、その街についての素晴らしい本や歌があり、著者の大切な思い出がある。108のエッセイで語る、ひとつの街の暮らしと記憶。「私が愛した神戸の多くのものは姿を消したけれど、神戸が面白くなくなったとは言わない」。写真・イラストマップも収録。【目次】第一章 食べたり吞んだり、神戸第二章 ぶらぶら歩く、神戸第三章 神戸を読む、観る、聴く、買う第四章 神戸の記憶第五章 神戸育ちのてぃーんずぶるーす暴力戦士 西東三鬼――単行本版あとがきにかえて神戸、そして――文庫版あとがきにかえて解説 「神戸、書いてどうなるのか」について書いてどうなるのか tofubeats写真/永田収 イラスト/山内庸資カバーイラスト/坂本慎太郎 デザイン/中村道高(tetome)¥968 (税込)ご注文できません -
- プレスポップ / JPN / BOOK / 1001810738 / 2012年12月12日
売切 注文不可ロック漫筆の10年分、その10分の1を自選!セカンド・アルバムついに完成! 表紙絵:坂本慎太郎(EX ゆらゆら帝国)安田謙一がロック漫筆家として生計を立てはじめた2002 年~2012 年までのあいだに、いろいろな雑誌に寄稿したものを中心に、レコード、CDやDVDなどのリビューやライナーノーツ、映画パンフレット、宣伝惹句などの原稿から安田自身がチョイスした300 強のベスト・オブ・ベスト文章を集めた2012年秋冬の最強の一冊!ソフトカバー/ブックマーク(しおり)付きサイズ:188×130MM464ページ表紙:特色2色シルバー/墨・本文: 1色表紙絵:坂本慎太郎デザイン:鈴木聖安田謙一1962年、神戸生まれ。ロック漫筆家。80年から京都のレコード屋で働くかたわら、ミニコミ「3ちゃんロック」を発行、音楽専門誌等に寄稿を始める。2002年までの批評や随筆などの原稿を集めた「ピントがボケる音」を2003年に国書刊行会から刊行。その他、市川誠との共著「すべてのレコジャケはバナナにあこがれる」(2004年、太田出版)、辻井タカヒロとの共著「ロックンロールストーブリーグ」(2010年、音楽出版社)の著作がある。「夜のピンチヒッター」(ラジオ関西)でのラジオDJ業、モダンチョキチョキズ「THE 絶望行進曲」など作詞業、「テクノ歌謡」、「ディスコ歌謡」(ともにPヴァイン)など編集盤CDの監修も手がける。¥2,530 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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