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女性ヴォーカルを擁するハード&ロックンロール・バンド、5年ぶりの5thアルバム
- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00142 / 1008970689 / 2025年01月24日
売切 注文不可ハードR&R(ロックン・ロール)=VELVET★CHERRY5年ぶり待望の5thアルバムは、ジャンルに捉われない新たな世界観!至高な作品をご堪能あれ!!各方面に数多くの弟子を抱え、パワフルかつ絶対的な歌唱力とカリスマ性を持つVo:Akaneと、バッド・ボーイズR&Rを軸に数々の多彩な楽曲を手掛けるG:☆Shinichi☆の2人と、2010年にB:サンダー、 Ds:Mayo(現HADES)の4人で、企画バンドとしてVELVET★CHERRYを結成し、そのまま正式なバンドとして活動を始める。初ライヴでは当日限定発売のシングル「紫の蝶」も即日完売の好評ぶりで、2012年にはシングル「Mad Flower」を制作。2013年には1stアルバム「CRUSH ON!!」をリリースするも、その後サンダーとMayoが脱退。これに伴い2014年にB:Hayatoが正式加入、またサポートDsとしてTatsuya(THE LEX)を迎えて活動を再開、会場限定シングル「Stardust」を制作する。この頃からVELVET★CHERRYは、略称「ベルチェリ」と共に多方面から注目されるようになった。2015年、2ndアルバム「Diverse」(サポートDs:Tatsuya)をリリース。VELVET★CHERRYらしいハードなR&Rで、ライヴ・バンドらしい勢いも込められた作品となった。以降は数名のサポートDsを迎えて活動しつつ、2017年には旧友である現ZIGGY/Omega Dripp他のCHARGEEEEEE...とTatsuyaをサポート・ドラマーとして迎え、ミニ・アルバム「Arise」をリリース。以前までのバンドのカラー:ハードR&Rのイメージを壊すこの作品は、賛否両論有りつつも新たなバンドの方向性を示すターニング・ポイントとなり、バンドは更に活動の幅を広げ、精力的なツアーを通して「ライヴ・バンド:VELVET★CHERRY」を全国に届けてきた。2019年には3rdアルバム「Flash」(サポートDs:Tatsuya & CHARGEEEEEE...)をリリースする。ベルチェリらしい王道のハードR&Rを主軸に、ノリの良いライヴでの定番曲や泣けるバラード等、懐が深く、ヴァリエーション豊かながらも一本筋の通った作品に仕上がった。2021年、5年以上に渡り共に活動を続けてきたB:Hayatoが脱退。その後B:SHINPEIが加入したが、音楽性の違いで1年で脱退。楽しく爆発力のあるベルチェリらしさを追求しつつ、BとDsはサポート・メンバーにてライヴ中心に活動を続け、2023年にex.media youth/廣嶋、またサポートとしてPENICILLIN等でも活躍している、現THE MONOLITH/月光パラノイアのB:HIROKIが正式加入。そして2025年、5年振り5作目となる待望のアルバム「Glow」をBlack-listed Recordsからリリースする(サポートDs:かんちゃん/ex.ベギラマ、他)。VELVET★CHERRYの個性、派手な音楽の形がこの3人になり新たに、そして更にパワー・アップすることは間違い無いだろう。<バンドによる「Glow」収録曲解説>1. Sing<楽曲>新生VELVET★CHERRYとしてのアルバム1曲目には、こういうロック!という気持ちで出来た曲。新しく加入したB:HIROKI、ベルチェリで初レコーディングのDs:かんちゃん…2人の"らしさ"も爆発し、パワー・アップしたベルチェリの1曲になった。<歌詞>永遠の命は無いと分かっていながらも、自分を抑え込み時間だけが過ぎて行く日々。今生きる意味を考え、逃げずに進め!という強いメッセージと“Sign“というタイトルには。自分を世に刻み込む負けない心を持って欲しいという願いが込められている。2.Jelly<楽曲>敢えて意識的に作った、今までのベルチェリに無いタイプの曲。パンキッシュなグリッター・ビートにAkaneの声が重なる事でヘヴィーな曲調に色気が足されて、ラディカルかつメロディックなR&Rに仕上がった。<歌詞>HIROKI初のベルチェリ曲は、大人でロックな中にもオシャレなコード感もあり、イメージしたのが魅惑的な女性。誘う様子をJellyに例え、解けてしまいそうなエロティックな歌詞にした。ノリも良く、今後ライヴでも口ずさんで貰えそうな作品になった。3.徒桜<楽曲>VELVET★CHERRYとしては今までに無い、悲しい恋愛を歌った曲。最初のドラムから始まる音は不安を表す心臓の鼓動、そこから音が足され少しずつ色付くイメージ。メロディーはメインにコーラスが掛け合いになる事で揺れる気持ちを表現している。アルバムではバラード担当だったAkaneが、曲/歌詞共にPOPでありリズムに乗った曲を初めて作った。メンバーに色々とアレンジして貰った事でこの曲に意味が出来たと思う。<歌詞>大切に想っていた人の帰って来る場所でいたはずの自分が捨てられてしまう、要らないと切られてしまうなら、叫んで儚く散ろうという、とても切ない失恋と別れ。悲しみを強く込めて歌い上げている。4.至極色な夜<楽曲>テンポの速いツー・ビートの曲は過去にも数曲あるが、ロック感やパンキッシュさ、メタルっぽさを上手く纏められた1曲。わかりやすい変拍子も過去にはほとんど演ってこなかったので、このメンバーだからこそ出来た曲。<歌詞>人の心の奥にあるドロドロした闇の部分、苦しみを隠しながら、本当ならば…というダークな欲求を、妖艶なメロディーと☆Shinichi☆のロックであり新たに変拍子が加わった作曲に乗せて表現した、ベルチェリでは有りそうで無かった楽曲。5.君の歌<楽曲>今回のアルバムでは一番VELVET★CHERRYらしいポップなロック。過去作のポップな曲とは多少コードの持っていき方は違うが、上手く今のベルチェリに馴染んだ。「VELVET★CHERRYの王道曲」というのもあり、全体の構成には一番悩まされたが、明るくベルチェリの世界観が際立つ曲となっている。<歌詞>VELVET★CHERRYらしい前向きでキラキラした言葉が溢れる曲。誰でも持っているはずの夢や希望、大人になれば恥ずかしくて言葉や態度に出せなくなることも多いが、輝いていた瞬間を胸に!これから先を光あるものにして進んで欲しいという気持ちを素直に表現した、「絆」に続く応援ソング。- 特典終了
¥2,530 (税込)盤質:- S
- A
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- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00120 / 1008023889 / 2019年12月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送これぞハードR&R! これぞVELVET★CHERRY!!"ベルチェリ"の全てが詰まった、渾身の3rdアルバム!!各方面に数多くの弟子を抱える、絶対的な歌唱力とカリスマ性をもつVo:Akaneが、2010年にG.:☆Shinichi☆、B:サンダー、 Ds:Mayo(現M.D.M.S、AZAZEL)の4人で企画バンドとして、VELVET★CHERRYを結成。初のライヴでは当日限定発売のシングル「紫の蝶」も即日完売の好評ぶり。2012年にはシングル「Mad Flower」を制作。また2013年には1stアルバム「CRUSH ON!!」をリリース。これを機に本格的にバンド活動を始めるが、アルバム発売後にサンダーとMayoが脱退。これに伴い2014年に現B:Hayatoが正式加入、またサポート・ドラマーとして現THE LEXのTatsuyaを迎えて活動を再開、会場限定となるシングル「Stardust」を制作する。2015年、2ndアルバム「Diverse」をリリース。VELVET★CHERRYらしいハードなR&Rで、ライヴ・バンドらしい勢いも込められた作品となった。以降は数名のサポート・ドラマーを迎えて活動しつつ、2017年には旧友である現ZIGGY / マーティー・フリードマン / Omega Dripp他のCHARGEEEEEE...をサポート・ドラマーとして迎え、ミニ・アルバム「Arise」をリリース。以前までのバンドのカラー:ハードR&Rのイメージを壊すこの作品は、賛否ありつつも新たなバンドの方向性を示すターニング・ポイントとなり、バンドは更に活動の幅を広げ、精力的なツアーを通して「ライヴ・バンド:VELVET★CHERRY」を全国に届けてきた。そして2019年12月20日に待望の3rdアルバム「Flash」をリリースする。ベルチェリらしい「王道のハードR&R」を主軸に、ノリの良いライヴでの定番曲や泣けるバラード等、懐が深く、ヴァリエーション豊かながらも一本筋の通った作品に仕上がっている。<バンドによる「Flash」収録曲解説>1. Way of life VELVET★CHERRYらしい、疾走感のあるツービートのポップでハードなナンバー。最近のライヴでも頻繁に演奏されており、VELVET★CHERRYの代名詞となる1曲。楽しくワクワクする感じを、音楽と共に歌詞にも入れた作品。少しルパン的な要素も(笑)。2. Break! BPM=235の高速シャッフル・ビート。タイトル通り、“Break!“。型にはまった理不尽な社会に反発する強さと共に、自分を出して前へ進め!という、前向きな表現が込められている。3. Solitude 荒々しく始まるギター・リフは従来のVELVET★CHERRYのカラーだが、力強い反面、歌は優しく切ない。満たされない社会への虚しさに踠き苦しみながらも何かを求め続ける人間の、弱くも本当は強い意思を表わした作品。4. Green 会場限定で発売されているシングル「Startdust」から、人気もあり、ライヴでも頻繁に演奏されていた曲をりレコーディングして収録。一面に広がる緑色の草原! 久しぶりの休日、遠くへ行って太陽、風、空を感じながら気持ち良く歌い上げる、明るく爽快な曲!5. refrain 前作「Arise」以降、最初に制作された曲。ポップで爽やかな雰囲気は、新たなVELVET★CHERRYの顔となりそう。何処かに忘れてきてしまった思い出。きっと大切だったはずの場所で、また大切な人と巡り会えることを祈りながら、朝焼けを見上げ何かを誓う。優しくも少し切ない想いを乗せた作品。6. 籠の鳥 最初のイントロで所謂R&Rな曲かと思わせつつ、すぐに雰囲気の変わる、少しアンニュイな曲。束縛に息詰まりながらも従う日々。逃れられない中、自分という意味を見直し出していけばいい!という反骨精神を歌にしたもの。7. 空白 前作「Arise」の流れを汲んだ、今作いちのヘヴィなナンバー。VELVET★CHERRYでは初のダウン・チューニング。このバンドらしいキャッチーさは残しつつ、激しさや妖しさは前作以上に。この曲もまた今作での肝となる1曲。歌詞の内容は、「人間の心や身体にあるであろう、元となる空白。色々なものが入って生き続ける先には、何があるのか?」 内面にある叫びを詞に強く込めた作品。8. Loser 80'sハード・ロックを彷彿させるギター・リフを押したナンバー。この曲もまた既にライヴでは披露されており、勢いのあるサビでの掛け合いは既に定番。自分のエゴを押し付ける人が周りにもきっと居るはず。そんな相手に対して怒る気よりも、哀れみをもった皮肉交じりな歌。9. Let's do it!! VELVET★CHERRYらしいパーティー・ロックなナンバー。何だかついてない日も、歌って踊って弾けよう!! 楽しさの溢れる、みんなとワイワイ盛り上がりたい曲。ライヴのラストに定番化するかも!10. オーロラ VELVET★CHERRY史上、一番のポップなナンバー。シンプルな構成により、メロディー・ラインが更に引き立たっており、歌詞はファンタジーで、星や虹、月や天使、キラキラした童心にも帰れる曲となっている。11. 光 Vo:Akaneの真骨頂ともいえる、Akane自身の作詞/作曲による壮大なナンバー。四重奏をバックに歌い上げるこの曲は、Akaneの歌唱力を更に際立たせている。Akane自身が今伝えたい、心から出た歌詞をそのままに歌と曲に乗せて表現している。- 特典終了
アウトレット50%OFF ¥2,619 (税込)
¥1,310 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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- 自主制作(METAL) / JPN / CD / 1005062421 / 2013年03月14日
売切 注文不可【国内盤】HARDROCK,R&R,METAL,POP... 様々な要素を取り入れたジャンルに縛られない楽曲と、個性を生かしたパフォーマンスで、都内を中心に活動しているVELVET★CHERRYの1stシングル。ex.DESTROSE、 Rie a.k.a Suzakuのヴォーカルとしても活躍しているAkane嬢のパワフルなハイトーン・ヴォーカルが圧倒的な個性を放っている。今後に活躍に期待のバンドです。¥1,047 (税込)ご注文できません -
- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00102 / 1007520602 / 2017年11月24日
売切 注文不可【国内盤】【2017年11月24日発売】スーパー・ヴォーカリスト:Akaneを擁する孤高のハード R&Rバンド、新境地と真骨頂を極めた、待望の新作がここに!!元々アコースティック・ユニットとして、G:☆Shinichi☆とVo:Akaneで活動をしていたVelvet Cherryに、B:サンダーとDs:Mayoを誘い、一回きりのつもりで某企画ライヴでバンド形式にて演奏した事がきっかけでスタート。名前をVELVET★CHERRYと改め、2010年秋にバンドとして結成。3曲入りの自主制作(ライヴ会場限定販売)シングル「紫の蝶」を発売し、都心のライヴハウスでライヴ活動を始めるが、2011年春、サンダーとMayoが脱退。以降BとDsに数々のサポート・メンバーを迎え、バンドを継続させていくが、2012年初頭、B:サンダーが正式メンバーとして復活。また同年夏には、Ds:Mayoも復活し、バンドとして活動を再開。同10月10日、2曲入の1stシングル「Mad Flower」を発売(発売当初はライヴでの手売りのみ。13年初春頃から一般流通も開始)。2013年にBlack-listed Recordsと契約。同年9月27日、1stアルバム「CRUSH ON!!」をリリース。その後も「ライヴ・バンド」の名に恥じない規模と勢いでのライヴを展開していくが、同年末にサンダー(B)が方向性の違いにより脱退し、2014年2月に後任のB:Hayatoが加入。同年7月にはMayo(Ds)が脱退するも、すぐに現THE LEXのDs:TatsuyaをサポートDsに迎え、同年12月に3曲入りのシングル「Star Dust」を自主制作(ライヴ会場限定販売)でリリース。その後2015年8月28日に2ndアルバム「Diverse」を、1stアルバムと同じくBlack-listed Recordsからリリース。アルバム・タイトル通り「様々な」要素の詰まった、それでいてVELVET★CHERRYの「ブレない音楽性」と「アティチュード」が詰まった作品となった。リリース後も精力的にライヴ活動を行なう。その後TatsuyaがTHE LEXの活動に復帰することになり、2016年よりサポートDsに現ZIGGY/マーティー・フリードマン他のCHARGEEEEEE...と、RocketQueenのDaichiの2名を迎え、夏にはTSUTAYA O-WESTでのイヴェント「LOUD ex.STAGE」に参加、東京を中心に大阪/名古屋/仙台と例年以上に精力的に活動を行ない、2017年1月に吉祥寺クレッシェンドにて行われた、バンド初のワンマン・ライヴ「べるちぇりまみれ」を大盛況ソールド・アウトとした。それ以降はライヴ活動を少し抑えつつ、ミニ・アルバム作成に向けての準備を進め、2017年6月よりレコーディングを開始(ドラマーはCHARGEEEEEE...を起用)、11/24にミニ・アルバム「Arise」をBlack-listed Recordsより発売する。新作「Arise」は、これまでのVELVET★CHERRYとは少し趣きを変え、バンドの新しいイメージを加味して表現することもコンセプトとして制作された。序盤に収録された楽曲達からは「今までにはないVELVET★CHERRY」を感じてもらえるはず…とはいえ、ベルチェリらしさはキチンと残されており、今まで以上に「ハードな曲はよりハードに! ヘヴィな曲はよりヘヴィに! ポップな曲はよりポップに! R&Rな曲はよりR&Rに!」というバンドの本作に込めた意気込みが感じられるはず! より研ぎ澄まされた「VELVET★CHERRYの新たな顔」になるミニ・アルバムである。 2. Parrot(Akane) ”Sepia“に続く、ヘヴィ・ロック寄りの曲。ギター・リフを押した王道ロックだが、サビはベルチェリらしくキャッチーに。(☆Shinichi☆) 誰にでも1人は近くに居るかも知れない、何を言っても何をやっても上手く出来ず、媚びる事や相槌を繰り返し、謝る事で自分を守る人…その苛立ちを表現した。3. Rain(Akane) ☆Shinichi☆が10数年前に作った曲を、新たにアレンジし直して収録。少し寂しげな雰囲気のキャッチーな曲が作品の中盤を引き締める。(☆Shinichi☆) 哀しさを表へ出せず、自分を追い込む事で孤独にのまれていく人たち。雨と共に心を洗い流して欲しいという気持ちを込めた作品。4. Onward(Akane) VELVET★CHERRYらしい、ポップでパンキッシュなロック。前半3曲を聴いて、「ベルチェリ、変わっちゃったな…」と思った人には安心してもらえる曲なんじゃないかな?と。(☆Shinichi☆) 一緒に走っていたはずの仲間に追い越され、自分に対して苦悩する日々…本当は誰かと比べる必要が無いと解っているはず。明るく前向きな曲となった。5. Dazzle(Akane) VELVET★CHERRYの真骨頂…「これぞVELVET★CHERRY!」というR&Rなナンバー。当初は今回のアルバムに入れる予定ではなかったが、この手の曲は外せないだろうと。(☆Shinichi☆) ベルチェリらしさ!を全面に表現…晴れやかな先を見て進む、これからのVELVET★CHERRYへの期待や方向性をも込めた作品。6. 紫の蝶(Acoustic Ver.)(Akane) 1stアルバム「CRUSH ON!!」に収録されていた曲のアコースティック・ヴァージョン。以前イヴェントで配布したものをリミックス+リマスタリングした。(☆Shinichi☆) 歌詞のイメージと曲の世界観が、アコースティックでのアレンジの方がより近く、一度限りの配布で終わらすのはもったいない!!と、もっと多くの人に聴いてもらいたかったので収録しました。- 特典終了
¥2,096 (税込)ご注文できません -
- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00063 / 1005403438 / 2013年09月27日
売切 注文不可【国内盤】【2013年9月27日発売】綺麗な花には「棘」がある…ポップな歌には「毒」がある。女性Vo/Dsを擁する、メタリックでパンキッシュなハードR&Rバンド、待望の1stアルバム。- 特典終了
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00079 / 1006785545 / 2015年08月28日
売切 注文不可【国内盤】【2015年8月28日発売】メタリックでパンキッシュなハードR&Rバンド、VELVET★CHERRYが、新リズム隊=Hayato(B)とTatsuya(Ds/THE LEX)を迎えて放つ、待望の2ndアルバム。アルバム・タイトル通り「様々な」要素の詰まった、それでいてVELVET★CHERRYの「ブレない音楽性」と「アティチュード」が詰まった作品。- 特典終了
¥2,619 (税込)盤質:- B+
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