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正統派テナー・サックス奏者、ジョー・マニス率いるカルテットの2026年新作
- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSRCD5145 / 1009168942 / 2026年01月28日
売切 注文不可コルトレーン=ロリンズの流れを汲む正統派テナー・サックス奏者、ジョー・マニス率いるカルテットの2026年新作アルバム「テイク・イット・ウィズ・ミー」。*下記はレーベルのインフォになりますバンドリーダーのジョー・マニスは、ニューヨークのサムライ・ホテル・レコーディングスタジオに、レコーディングのために様々な楽曲を持ち込んでいました。3人のうち2人とは共演経験がなかったにもかかわらず、マニスは、ジャズの伝統に則り、参加者全員が理解力、創造性、そして即興性を持って、その音楽を解釈する準備ができていることを理解していました。3時間半のレコーディングで、ジョー・マニス、ジョージ・コリガン、ビセンテ・アーチャー、ビル・スチュワートは、マニスとコリガンのオリジナル曲など、実に幅広い楽曲に取り組みました。ブライアン・ウィルソン、ポール・マッカートニー、ジャック・ブルース、トム・ウェイツによるポップ・ミュージック、ニール・ヘフティとデヴィッド・シャイアによるスクリーン・ミュージック、そして3つの自由即興曲を収録。Joe Manis (tenor saxophone)George Colligan (piano, Hammond B-3, Fender Rhodes)Vicente Archer (acoustic & Fender bass)Bill Stewart (drums)¥3,080 (税込)盤質:- S
- A
- B+
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- STEEPLECHASE / IMPORT / CD / SCCD33120 / 1006759052 / 2015年08月26日
廃盤2012年9月に発売した、スティープルチェイスでのデビュー盤「North by Northwest」(SCCD-33102)に続く第2弾。オレゴンに活動の拠点を構える俊才でコルトレーン=ロリンズの流れを汲む正統派テナー・サックス奏者。前作同様、ジョージ・コリガンのオルガンを今作でもフィーチャー、濃密なインタープレイを聴かせてくれる。¥2,640 (税込)ご注文できません -
- STEEPLECHASE / IMPORT / CD / SCCD33107 / 1005250880 / 2013年06月25日
廃盤スティープルチェイス/ルックアウト・レーベルが送り出す新人サックス奏者、ジョー・マニス。西海岸のオレゴン州出身ではあるが、米東海岸、ヨーロッパを主たる活動拠点としているアーティスト。今デビュー作品では、俊英、ジョージ・コリガンをパートナーに、彼のオルガンをフィーチャーしてのオルガン・トリオでの録音となっている。自身の楽曲以外では、誰もが耳馴染んでいる名曲(ペニーズ・フロム・ヘヴン、言い出しかねて、チーク・トゥ・チーク、ハウ・ハイ・ザ・ムーンなど)を取り上げている。オルガン・トリオの快作!■Joe Manis (ts,elb) George Colligan (B-3, p, Fender, Wurlitzer) Kevin Congleton (ds)- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません
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