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MEGACITY MADNESS (THE OFFICIAL LIVE RECORDINGS) (LP) (MULTICOLOR SPLATTER VINYL, INSERT)
ロック・ポップス・インディーロックTURNSTILEと並ぶインディ・ロック×ポスト・ハードコア×ポップ・パンク使い手、2025年開催の故郷トロント公演を収めたライヴ・アルバム!
- RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 1000236387 / 1009158577 / 2026年03月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送TURNSTILEと同じくインディ・ロック×ポスト・ハードコア×ポップ・パンクを全部並列にして、作品やライヴで爆裂させる現行オルタナティヴ・ロック激アツ枠PUP。彼等の地元であるカナダはトロントで2025年7月に1週間かけて行われた、凱旋ライヴの模様をフィジカル化!全公演ソールドアウトを記録した今回の凱旋ライヴ。どこを切り取っても灼熱演奏と情熱が滾るディストーションが絡みつく展開! しかしそれでいて骨太のポップ感覚はしっかり封入する辺り、オーディエンスの心をガシっと掴んで離さないのは明白! 涙と汗だくとスパークが一緒になった本作を是非!アウトレット55%OFF ¥7,920 (税込)
¥3,564 (税込)
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トロントが誇るパンク・カルテットによる魂の咆哮が刻まれた2016年2ND!
- SIDEONEDUMMY / IMPORT / LP(レコード) / LPSD16151C3 / 1009269686 / 2026年08月21日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送カナダはオンタリオ州トロントにて幼馴染であるヴォーカル/ギターのSTEFAN BABCOCK、ドラムスZACK MYKULA、ベースNESTOR CHUMAK、ギターのSTEVE SLADKOWSKIによって結成されたPUP。2013年作『PUP』でのデビュー以来、凄まじい熱量を伴うライヴ・パフォーマンスとポップ・パンクの枠を超えた緻密なアンサンブルで現行カナディアン・パンク・シーンの精神的支柱として君臨する4人組です。喉の酷使による出血というシンガーとしての絶望を告げる医師の宣告をタイトルへと掲げ、不屈の意志を証明した2016年発表の傑作。過酷なツアー生活の果てに掴み取った現実とそれでも鳴り止まない初期衝動を鮮烈に捉えたキャリアを決定づける2NDアルバムです。荒れ狂うリフと剥き出しの感情が火花を散らす"IF THIS TOUR DOESN'T KILL YOU, I WILL"、焦燥感に満ちた疾走感が耳を刺す"DVP"、叙情的なメロディが胸を掻きむしる"SLEEP IN THE HEAT"など、一音一音が切実な叫びとして響く全10曲。ポスト・ハードコア、インディ・ロック、ポップ・パンクを融合させた激しくも芯の通った肉体的なダイナミズムが充満する隙のない構成が貫かれています。絶望の淵から這い上がり夢の形を変えながらも突き進む彼らの、本能的な音楽性が凝縮されたマイルストーンです。¥8,580 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
トロントが誇るパンク・カルテットによる魂の咆哮が刻まれた2016年2NDがカセット復刻!
- SIDEONEDUMMY / IMPORT / CASSETTE TAPE / CSSD1615 / 1009232051 / 2026年06月26日
売切 注文不可カナダはオンタリオ州トロントにて幼馴染であるヴォーカル/ギターのSTEFAN BABCOCK、ドラムスZACK MYKULA、ベースNESTOR CHUMAK、ギターのSTEVE SLADKOWSKIによって結成されたPUP。2013年作『PUP』でのデビュー以来、凄まじい熱量を伴うライヴ・パフォーマンスとポップ・パンクの枠を超えた緻密なアンサンブルで現行カナディアン・パンク・シーンの精神的支柱として君臨する4人組です。喉の酷使による出血というシンガーとしての絶望を告げる医師の宣告をタイトルへと掲げ、不屈の意志を証明した2016年発表の傑作。過酷なツアー生活の果てに掴み取った現実とそれでも鳴り止まない初期衝動を鮮烈に捉えたキャリアを決定づける2NDアルバムです。荒れ狂うリフと剥き出しの感情が火花を散らす"IF THIS TOUR DOESN'T KILL YOU, I WILL"、焦燥感に満ちた疾走感が耳を刺す"DVP"、叙情的なメロディが胸を掻きむしる"SLEEP IN THE HEAT"など、一音一音が切実な叫びとして響く全10曲。ポスト・ハードコア、インディ・ロック、ポップ・パンクを融合させた激しくも芯の通った肉体的なダイナミズムが充満する隙のない構成が貫かれています。2026年、SIDEONEDUMMY RECORDSより待望のカセット・フォーマットでの再提示。絶望の淵から這い上がり夢の形を変えながらも突き進む彼らの、本能的な音楽性が凝縮されたマイルストーンです。カセットテープ仕様限定盤。¥2,750 (税込)ご注文できません -
輸入LP★トロントのオルタナティブロックPUPがニュー・アルバムを引っ提げカムバック
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 6413991 / 1009005671 / 2025年05月08日
売切 注文不可■Jimmy Eat Worldのサポートとしてイギリス/ヨーロッパ公演、そしてSum 41のサポートとしてカナダのアリーナ公演を終えたばかりのPUPは、これまでで最も強力なアルバムを届ける。■シングル「Paranoid」「Hallways」「Get Dumber」を収録した本作は、バンドが12曲の素晴らしいトラックで、かつクラシックなアンセミックでありながらも生々しいサウンドを披露している。¥5,500 (税込)ご注文できません -
輸入CD★トロントのオルタナティブロックPUPがニュー・アルバムを引っ提げカムバック
- BMG / IMPORT / CD / 6413990 / 1009005672 / 2025年05月01日
売切 注文不可■Jimmy Eat Worldのサポートとしてイギリス/ヨーロッパ公演、そしてSum 41のサポートとしてカナダのアリーナ公演を終えたばかりのPUPは、これまでで最も強力なアルバムを届ける。■シングル「Paranoid」「Hallways」「Get Dumber」を収録した本作は、バンドが12曲の素晴らしいトラックで、かつクラシックなアンセミックでありながらも生々しいサウンドを披露している。¥3,300 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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TURNSTILEと並ぶインディ・ロック×ポスト・ハードコア×ポップ・パンク数珠繋ぎのカナダ代表バンド、2016年名盤が再発!
- SIDEONEDUMMY / IMPORT / LP(レコード) / LPSD16151 / 1009043268 / 2025年06月02日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送2025年リリースの最新作『WHO WILL LOOK AFTER THE DOGS?』でメインストリームへ殴り込みをかけれる程の成長を示した、カナディアン・インディの雄PUP。彼等の原点で本質が詰まった2016年名盤『THE DREAM IS OVER』が再発!同期TURNSTILEの大ブレイクによってロックシーン最前線の主力になった、インディ・ロック×ポスト・ハードコア×ポップ・パンク数珠繋ぎサウンド。それを先にモノにしてとんでもない荒れ狂い方をしながらポップに仕上げていたのはPUPによる本作でした。大ヒット曲”Sleep In The Heat”、”DVP”に共通する大暴発しながらポスト・ハードコア的凶暴さとポップ・パンク的疾走感を保つ姿は、インディ・ロック的しなやかさも持ち合わせているから!¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
輸入LP★トロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム
- RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5053875948 / 1008430949 / 2022年04月15日
売切 注文不可トロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム 弾けるようなハイテンションにとことんポップなメロディー、そして若さ故のエモい感傷でロック・キッズのハートをがっちりとキャッチしてきたトロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。“自分たちらしいサウンド”を目指し次なるステップへと躍進する彼らにとってのブレイク作(仮)となるべきニュー・アルバム『THE UNRAVELING OF PUP THE BAND』誕生! ■弾けるようなハイテンションにとことんポップなメロディー、そして若さ故のエモい感傷でロック・キッズのハートをがっちりとキャッチしてきたトロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。その彼らが満を持して野心的なブレイク作(仮)となるべきニュー・アルバムを引っ提げ、シーンに戻ってきた。 ■2019年にリリースした『MORBID STUFF』、そしてそのアルバムに入りきらなかった楽曲を集めた2020年のEP『THIS PLACE SUCKS ASS』に続く最新作『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』はバンドにとって通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム。2021年夏、プロデューサーにPeter Katisを迎え、彼の蝙蝠が住むコネチカットのスタジオでレコーディングとミックスダウンに5週間をかけて制作された本作は、これまで取り入れたことのなかったピアノやシンセ、ホーンなどの新たな楽器を取り入れ、彼ららしい黒いユーモアとハイテンションなポップ・パンク・アンセムをさらにパワーアップさせながら、そのサウンドに磨きを掛けていった。ご時世的にバンドとプロデューサーのPeter(蝙蝠もいたが)のみがスタジオで隔離された状況でレコーディングは進められたが、Illuminati HottiesのSarahやNOBROのKathryn、Casper SkullsのMel、そしてRemo DriveのErikなどのスペシャル・ゲストがリモートでアルバムに参加している。 ■そうして完成した“最もPUPらしい”PUPの最新作『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』。先行トラックとして昨年11月に発表された「Waiting」はアグレッシヴなギター・リフが唸りを上げるディストーション・サウンドと吐き捨てるようなヴォーカルからポップなコーラスへとなだれ込むのが最高に心地好いパンク・ロック・ナンバー。また最新シングルの「Robot Writes A Love Song」はたった15分で出来上がり、フロントマンのStefanの車の後部座席でヴォーカルをレコーディングした1曲。神経質なヴォーカルが楽曲のエモさを引き出しているこのパンク・バラードはバンド曰く、“史上初!人間が持つ感情に圧倒されて死に至るコンピューターの視点で描かれたエモーショナルな楽曲”だという。楽曲と一緒に公開されたミュージック・ビデオも楽曲のエモさや切なさをシュールに描き出している。 ■新たなチャレンジをし、そのサウンドは新たに広がりを見せているが、PUPにとって本作はこれまで作り上げてきたサウンドからの逸脱ではない。このアルバムは依然として“悪い決断だらけのライフスタイル”をスクラップした作品になっており、彼ららしい明るく鋭いフックやちょっとした毒がどの曲にも含まれている。どのバンドにとっても4作目のスタジオ・アルバムはファースト・アルバムとは違うものであるべきで、サード・アルバムとも異なっているものだ。そして『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』はPUPにとってまさに“これまでとは違う4作目のアルバム”だ。「新しいことをやろうと思ってたわけじゃないんだ」新しいことを色々取り入れた最新作についてドラマーの Zack Mykulaはそう語る。「ただ可能な限り自分たちらしいサウンドを作ろうとしてるだけだ。アルバムを出す度、そこに近づいている気がするんだ」 ■PUPというバンドとは一体何なのか――それを解明するのではなく、“自分たちらしいサウンド”を目指し次なるステップへと躍進するPUP。いよいよブレイク間近かと注目を集める彼らの今後の活躍に乞うご期待!¥3,740 (税込)盤質:- A
- B
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輸入CD★トロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム
- RISE RECORDS / IMPORT / CD / 5053875947 / 1008430951 / 2022年03月31日
売切 注文不可トロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム 弾けるようなハイテンションにとことんポップなメロディー、そして若さ故のエモい感傷でロック・キッズのハートをがっちりとキャッチしてきたトロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。“自分たちらしいサウンド”を目指し次なるステップへと躍進する彼らにとってのブレイク作(仮)となるべきニュー・アルバム『THE UNRAVELING OF PUP THE BAND』誕生! ■弾けるようなハイテンションにとことんポップなメロディー、そして若さ故のエモい感傷でロック・キッズのハートをがっちりとキャッチしてきたトロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。その彼らが満を持して野心的なブレイク作(仮)となるべきニュー・アルバムを引っ提げ、シーンに戻ってきた。 ■2019年にリリースした『MORBID STUFF』、そしてそのアルバムに入りきらなかった楽曲を集めた2020年のEP『THIS PLACE SUCKS ASS』に続く最新作『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』はバンドにとって通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム。2021年夏、プロデューサーにPeter Katisを迎え、彼の蝙蝠が住むコネチカットのスタジオでレコーディングとミックスダウンに5週間をかけて制作された本作は、これまで取り入れたことのなかったピアノやシンセ、ホーンなどの新たな楽器を取り入れ、彼ららしい黒いユーモアとハイテンションなポップ・パンク・アンセムをさらにパワーアップさせながら、そのサウンドに磨きを掛けていった。ご時世的にバンドとプロデューサーのPeter(蝙蝠もいたが)のみがスタジオで隔離された状況でレコーディングは進められたが、Illuminati HottiesのSarahやNOBROのKathryn、Casper SkullsのMel、そしてRemo DriveのErikなどのスペシャル・ゲストがリモートでアルバムに参加している。 ■そうして完成した“最もPUPらしい”PUPの最新作『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』。先行トラックとして昨年11月に発表された「Waiting」はアグレッシヴなギター・リフが唸りを上げるディストーション・サウンドと吐き捨てるようなヴォーカルからポップなコーラスへとなだれ込むのが最高に心地好いパンク・ロック・ナンバー。また最新シングルの「Robot Writes A Love Song」はたった15分で出来上がり、フロントマンのStefanの車の後部座席でヴォーカルをレコーディングした1曲。神経質なヴォーカルが楽曲のエモさを引き出しているこのパンク・バラードはバンド曰く、“史上初!人間が持つ感情に圧倒されて死に至るコンピューターの視点で描かれたエモーショナルな楽曲”だという。楽曲と一緒に公開されたミュージック・ビデオも楽曲のエモさや切なさをシュールに描き出している。 ■新たなチャレンジをし、そのサウンドは新たに広がりを見せているが、PUPにとって本作はこれまで作り上げてきたサウンドからの逸脱ではない。このアルバムは依然として“悪い決断だらけのライフスタイル”をスクラップした作品になっており、彼ららしい明るく鋭いフックやちょっとした毒がどの曲にも含まれている。どのバンドにとっても4作目のスタジオ・アルバムはファースト・アルバムとは違うものであるべきで、サード・アルバムとも異なっているものだ。そして『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』はPUPにとってまさに“これまでとは違う4作目のアルバム”だ。「新しいことをやろうと思ってたわけじゃないんだ」新しいことを色々取り入れた最新作についてドラマーの Zack Mykulaはそう語る。「ただ可能な限り自分たちらしいサウンドを作ろうとしてるだけだ。アルバムを出す度、そこに近づいている気がするんだ」 ■PUPというバンドとは一体何なのか――それを解明するのではなく、“自分たちらしいサウンド”を目指し次なるステップへと躍進するPUP。いよいよブレイク間近かと注目を集める彼らの今後の活躍に乞うご期待!¥1,870 (税込)盤質:- A
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- BMG / IMPORT / CD / 5053.863595 / 1008205907 / 2020年11月26日
廃盤カナダはトロントの4人組ポップ・パンク・バンド、PUPが2019年のアルバム『MORBID STUFF』に入りきらなかった楽曲に新曲を加えた、とことんポップ、無限にハイテンションなEP『THIS PLACE SUCK ASS』がドロップ!Grandaddyのカヴァーも収録!弾けるようなハイテンションと、とことんポップなメロディーでロック・キッズのハートをガッチリとロックオンしてきた、トロントの4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。その彼らが2019年にリリースしたアルバム『MORBID STUFF』に入りきらなかった楽曲を中心とした新作EPをリリースする。『MORBID STUFF』を完成させた時、PUPのメンバーの手元には、アルバムの雰囲気にハマらない曲がいくつか残された。世界が爆発することを想像しているようなアルバムにはちょっと無軌道すぎたり、熱狂的すぎるという理由でアルバム収録曲から外された楽曲群だ。「いつもだったら、本当にダークな曲はアルバムの最後用に取っておくんだけど、気づいたらすでに『MORBID STUFF』は結構ダークな作品になっていたからね」フロントマンのStefan Babcockはそう説明する。しかしメンバーは、この”テーマに合わなかったらはみ出てしまった“楽曲をあまりにも気に入っていたため、アルバムに無理やり押し込んだり、没扱いして永遠にしまい込むのではなく、独立した作品にするべきだと考えた。その結果爆誕したのが、本EP『THIS PLACE SUCK ASS』である。収録曲の「Nothing Changes」や「Floodgates」は、『MORBID STUFF』に収録されなかった、悲喜こもごものユーモアとペーソスが奇跡のマリアージュを見せるPUPお得意のポップ・ロック・ナンバーである。さらにアルバムには、SFホラー・ゾンビ映画『28日後(28Days Later)』にもフィーチャーされたGrandaddyの「A.M180」をパンク風にカヴァーしたものや、70秒の瞬間芸とも呼べそうな「Edmonton」などが収められている。また全PUPファンとして注目したいのは、アルバムの幕開けを飾る新曲「Rot」だろう。今年制作されたこの楽曲は、この数年で彼らが手にした高い評価と幸運に対して疑わしい気持ちを抱く心情を捉えた叩きつけるようなストレートなパンク・ナンバーだ。カナダのグラミー賞と呼ばれるJUNOアウォードでオルタナティヴ・アルバム・オブ・ジ・イヤーを受賞したり、全米ネットワークのNBC「Late Night With Seth Myers」で演奏する機会を得ても、また熱狂的なファンで満杯のライヴ会場で演奏するようになっても、彼らはつねに“一瞬で消えてしまうキャリア”に対して不安を抱き続けているのだ。精神的に参るようなことと、楽しいこと、その相反するテーマをそれぞれふくらまし、大きな壁にプロジェクターで投影しながら、そこに陽気な混沌と大声で歌いたくなるようなコーラスをぶち込んでいく、自虐ネタも自己嫌悪のネガティヴな感情までも「笑い」とカオスなパワーへと変えていくPUP。そんな彼らが残り物には福があるとちょっとラッキーな気分にもさせてくれるテンションMAXなEP、それが『THIS PLACE SUCK ASS』なのだ。¥1,650 (税込)ご注文できません -
初回限定カラー・ヴァイナル
- BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053847085 / 1007875897 / 2019年04月05日
売切 注文不可弾けるようなハイテンションと、とことんポップなメロディーでロック・キッズのハートをガッチリとロックオンしてきた、カナダはトロントの4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。どんな人生のピンチも不健全さも笑い飛ばせる最強最高のニュー・アルバム『MORBID STUFF』完成! ■ダウンロードコード付きトロントを拠点に活躍する4人組ポップ・パンク・バンド、PUP(パップ)。弾けるようなハイテンション、なのにとことんポップなメロディーで、ロック・キッズのハートをガッチリとロックオンしてきた彼らがニュー・アルバムを引っ提げシーンの最前線へ戻ってきた! 2016年の前作、『THE DREAM IS OVER』が米ビルボードの”期待の新人バロメーター”、HEATSEEKERS CHARTで1位を獲得し、NPRやTHE FADER、STEREOGUMやPITCHFORK、ROLLING STONEなどの”早耳メディア”から高い評価を得てきた彼らは、そのメロディアスでエネルギッシュなライヴ・パフォーマンスでも着実に人気を注目を集めている。 そんな彼らの待望の新作『MORBID STUFF』。RISE RECORDSのサポートのもと、自分たちのレーベル”Little Dipper"からリリースする第1弾作品でもある本作のプロデュースを手掛けるのは、WeezerやThe Mars Voltaなどとの仕事で知られるDave Schiffman。アルバムからはリード・トラックとなる「Kids」が現在公開中。メンバーが「悲観的な皮肉屋が同じような相手に向けたラヴ・ソング」だと語るこのパワー・ポップな1曲は、バンド・メンバーの40年後を想像した近未来SF風なミュージック・ビデオも要チェックだ。 この他にも、タイトルと歌詞、そして基本的なコードだけを示して、ファンにどんな曲か想像してカバーして欲しいと呼びかけた”無茶振りチャレンジ”のミュージック・ビデオが何ともPUPらしいコミカルな趣を醸し出している「Free At Last」など、本作『MORBID STUFF』には、そのカオスでメロディアスなバンドのアティテュードはそのままに、より大きく成長した彼らの姿が見え隠れしている。そう、本作には、爆裂パンクに心弾むポップなど、彼らの魅力が2倍、3倍とマシマシになっているのだ! 精神的に参るようなことと、楽しいこと、その相反するテーマをそれぞれふくらまし、大きな壁にプロジェクターで投影しながら、そこに陽気な混沌と大声で歌いたくなるようなコーラスをぶち込んでいく、それが彼らの真骨頂!失恋や、諦めた夢、自己嫌悪、そして自己嫌悪に陥っている自分を責める――そんなネガティヴなテーマが本作には溢れているが、どれもPUPらしく最後には「笑い」へ繋がっている。自分が抱えている問題を認めることで、その問題を笑い飛ばすこともできる――PUPのサウンドには、そんな彼らを形作った悲喜こもごものユーモアとペーソスが奇跡のマリアージュを見せているのだ。実際、どんなダークなテーマを扱おうとも、新作『MORBID STUFF』は、どうにもおかしく、楽しい作品となっている。 間違いなく、PUP史上最も、内省的でやさしく、おかしくて、ヤバくて、怒っていて、悲しい、そしてこれ以上ないぐらい切実なアルバム『MORBID STUFF』――どんな人生のピンチも不健全さも笑い飛ばせる最強最高の作品が完成した。¥2,860 (税込)盤質:- B
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- SIDE ONE DUMMY RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / USOD16152.1 / 1007107049 / 2016年06月20日
廃盤2016年ロックのマスト・オブ・マスト!!!STEREOGUMの2016年上半期ベストアルバム4位をはじめ、各メディアも大絶賛!!!パンクスとスケーターとエモキッズとナードが一緒に肩を組んで大合唱できる2016年の奇跡的作品!!!"A glorious pile-up of emotional wreckage"-Pitchfork 幼なじみで結成されたというカナダの4人組PUP(パップ)が、2013年のデビュー・アルバムに続くセカンド・アルバムをリリース!7 SECONDSやFLOGGING MOLLY、KILL YOUR IDOLS他多数のパンク・アーティストをリリースするLAの名門レーベルSIDE ONE DUMMY RECORDSと契約して初となる作品。アグレッシヴなポスト・ハードコアとファスト&メロディックなポップ・パンクをベースとして、ポジティヴなメロディーとアンセミックなコーラスが怒涛のように押し寄せる中に繊細で切ない旋律が時折よぎり、一言でパンクとは言い切れない作品に仕上がっている。それなのに複雑さや暗さを一切見せずやはり単純明快で爽快で痛快な印象を残して突っ走る様に非凡な才能を感じずにはいられない。米・音楽情報サイトSTEREOGUMの2016年上半期ベストアルバムでもKANYE WEST、RADIOHEADを抑えての堂々の4位を獲得したのを初めとしてメディアの評価も非常に高く、年末も各メディアのベスト入りは確実視されている。・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/1007107049・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS160629-PUP3・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS160622-PUP1¥2,860 (税込)盤質:- B
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- RISE / IMPORT / CD / 5053847084 / 1007875896 / 2019年04月05日
売切 注文不可弾けるようなハイテンションと、とことんポップなメロディーでロック・キッズのハートをガッチリとロックオンしてきた、カナダはトロントの4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。どんな人生のピンチも不健全さも笑い飛ばせる最強最高のニュー・アルバム『MORBID STUFF』完成! トロントを拠点に活躍する4人組ポップ・パンク・バンド、PUP(パップ)。弾けるようなハイテンション、なのにとことんポップなメロディーで、ロック・キッズのハートをガッチリとロックオンしてきた彼らがニュー・アルバムを引っ提げシーンの最前線へ戻ってきた! 2016年の前作、『THE DREAM IS OVER』が米ビルボードの”期待の新人バロメーター”、HEATSEEKERS CHARTで1位を獲得し、NPRやTHE FADER、STEREOGUMやPITCHFORK、ROLLING STONEなどの”早耳メディア”から高い評価を得てきた彼らは、そのメロディアスでエネルギッシュなライヴ・パフォーマンスでも着実に人気を注目を集めている。 そんな彼らの待望の新作『MORBID STUFF』。RISE RECORDSのサポートのもと、自分たちのレーベル”Little Dipper"からリリースする第1弾作品でもある本作のプロデュースを手掛けるのは、WeezerやThe Mars Voltaなどとの仕事で知られるDave Schiffman。アルバムからはリード・トラックとなる「Kids」が現在公開中。メンバーが「悲観的な皮肉屋が同じような相手に向けたラヴ・ソング」だと語るこのパワー・ポップな1曲は、バンド・メンバーの40年後を想像した近未来SF風なミュージック・ビデオも要チェックだ。 この他にも、タイトルと歌詞、そして基本的なコードだけを示して、ファンにどんな曲か想像してカバーして欲しいと呼びかけた”無茶振りチャレンジ”のミュージック・ビデオが何ともPUPらしいコミカルな趣を醸し出している「Free At Last」など、本作『MORBID STUFF』には、そのカオスでメロディアスなバンドのアティテュードはそのままに、より大きく成長した彼らの姿が見え隠れしている。そう、本作には、爆裂パンクに心弾むポップなど、彼らの魅力が2倍、3倍とマシマシになっているのだ! 精神的に参るようなことと、楽しいこと、その相反するテーマをそれぞれふくらまし、大きな壁にプロジェクターで投影しながら、そこに陽気な混沌と大声で歌いたくなるようなコーラスをぶち込んでいく、それが彼らの真骨頂!失恋や、諦めた夢、自己嫌悪、そして自己嫌悪に陥っている自分を責める――そんなネガティヴなテーマが本作には溢れているが、どれもPUPらしく最後には「笑い」へ繋がっている。自分が抱えている問題を認めることで、その問題を笑い飛ばすこともできる――PUPのサウンドには、そんな彼らを形作った悲喜こもごものユーモアとペーソスが奇跡のマリアージュを見せているのだ。実際、どんなダークなテーマを扱おうとも、新作『MORBID STUFF』は、どうにもおかしく、楽しい作品となっている。 間違いなく、PUP史上最も、内省的でやさしく、おかしくて、ヤバくて、怒っていて、悲しい、そしてこれ以上ないぐらい切実なアルバム『MORBID STUFF』――どんな人生のピンチも不健全さも笑い飛ばせる最強最高の作品が完成した。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- SIGNS AND SYMPTOMS / JPN / CD / SIGNS032 / 1007123318 / 2016年07月13日
廃盤2016年ロックのマスト・オブ・マスト!!!STEREOGUMの2016年上半期ベストアルバム4位をはじめ、各メディアも大絶賛!!!パンクスとスケーターとエモキッズとナードが一緒に肩を組んで大合唱できる2016年の奇跡的作品!!!"A glorious pile-up of emotional wreckage"-Pitchfork 幼なじみで結成されたというカナダの4人組PUP(パップ)が、2013年のデビュー・アルバムに続くセカンド・アルバムをリリース!7 SECONDSやFLOGGING MOLLY、KILL YOUR IDOLS他多数のパンク・アーティストをリリースするLAの名門レーベルSIDE ONE DUMMY RECORDSと契約して初となる作品。アグレッシヴなポスト・ハードコアとファスト&メロディックなポップ・パンクをベースとして、ポジティヴなメロディーとアンセミックなコーラスが怒涛のように押し寄せる中に繊細で切ない旋律が時折よぎり、一言でパンクとは言い切れない作品に仕上がっている。それなのに複雑さや暗さを一切見せずやはり単純明快で爽快で痛快な印象を残して突っ走る様に非凡な才能を感じずにはいられない。米・音楽情報サイトSTEREOGUMの2016年上半期ベストアルバムでもKANYE WEST、RADIOHEADを抑えての堂々の4位を獲得したのを初めとしてメディアの評価も非常に高く、年末も各メディアのベスト入りは確実視されている。・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/1007107049・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS160629-PUP3・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS160622-PUP1- 紙ジャケ
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- SIDE ONE DUMMY RECORDS / IMPORT / CD / USOD16152.2 / 1007107048 / 2016年06月20日
廃盤2016年ロックのマスト・オブ・マスト!!!STEREOGUMの2016年上半期ベストアルバム4位をはじめ、各メディアも大絶賛!!!パンクスとスケーターとエモキッズとナードが一緒に肩を組んで大合唱できる2016年の奇跡的作品!!!"A glorious pile-up of emotional wreckage"-Pitchfork 幼なじみで結成されたというカナダの4人組PUP(パップ)が、2013年のデビュー・アルバムに続くセカンド・アルバムをリリース!7 SECONDSやFLOGGING MOLLY、KILL YOUR IDOLS他多数のパンク・アーティストをリリースするLAの名門レーベルSIDE ONE DUMMY RECORDSと契約して初となる作品。アグレッシヴなポスト・ハードコアとファスト&メロディックなポップ・パンクをベースとして、ポジティヴなメロディーとアンセミックなコーラスが怒涛のように押し寄せる中に繊細で切ない旋律が時折よぎり、一言でパンクとは言い切れない作品に仕上がっている。それなのに複雑さや暗さを一切見せずやはり単純明快で爽快で痛快な印象を残して突っ走る様に非凡な才能を感じずにはいられない。米・音楽情報サイトSTEREOGUMの2016年上半期ベストアルバムでもKANYE WEST、RADIOHEADを抑えての堂々の4位を獲得したのを初めとしてメディアの評価も非常に高く、年末も各メディアのベスト入りは確実視されている。・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/1007107049・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS160629-PUP3・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/AWS160622-PUP1¥1,760 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- BULLION / JPN / CD / BLLN-176 / 1006158012 / 2014年04月23日
売切 注文不可これこそがパンク・ロックだ!破壊、轟音....カナダが誇るライブバンドが日本に上陸! for fans of At The Drive In, The Bronx, Hot Snakes あなたが今年知るべき25バンドうちの1つ。 -Kerrang アグレッシブさとポップさの絶妙なバランス。 -Top 40 Bands of 2013/Stereogum キャッチーでアンセミック...しかも恐ろしいまでの生々しさ! -BrooklynVegan- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,016 (税込)ご注文できません
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