RISE RECORDS 商品一覧

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 1007527692 / 2017年06月02日

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  • TURNSTILEと並ぶインディ・ロック×ポスト・ハードコア×ポップ・パンク使い手、2025年開催の故郷トロント公演を収めたライヴ・アルバム!

    • RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 1000236387 / 1009158577 / 2026年03月16日

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    TURNSTILEと同じくインディ・ロック×ポスト・ハードコア×ポップ・パンクを全部並列にして、作品やライヴで爆裂させる現行オルタナティヴ・ロック激アツ枠PUP。彼等の地元であるカナダはトロントで2025年7月に1週間かけて行われた、凱旋ライヴの模様をフィジカル化!全公演ソールドアウトを記録した今回の凱旋ライヴ。どこを切り取っても灼熱演奏と情熱が滾るディストーションが絡みつく展開! しかしそれでいて骨太のポップ感覚はしっかり封入する辺り、オーディエンスの心をガシっと掴んで離さないのは明白! 涙と汗だくとスパークが一緒になった本作を是非! 
    ¥7,920 (税込)
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  • REMEMBER THAT YOU WILL DIE

    POLYPHIA / ポリフィア

    ハードロック・ヘヴィメタル

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    廃盤
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  • RECORD STORE DAY 2024.4.20

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    Sevendust is an American rock band from Atlanta, Georgia formed in 1994 consisting of members Lajon Witherspoon (lead vocals), Clint Lowrey (lead guitarist),Vince Hornsby (bassist), Morgan Rose (drummer), and John Connolly (rhythm guitar). Since formation, SEVENDUST have attained success with three consecutive RIAA gold-certified albums, a Grammy nomination, and have sold millions of records worldwide.This limited-edition Record Store Day exclusive Red & Black Splatter LP features seven of the band's greatest tracks from the years 2005-2015. ★★2024年04月20日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/20(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/21(日)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/21(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/21(日)より受付いたします。
    ¥6,380 (税込)
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  • NOCTURNAL [VINYL]

    MOTHICA / モシカ

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入LP★同年代から熱狂的な支持を集めるダーク・ポップ・プリンセス2020年デビュー・アルバムがフィジカル・リリース!

    • RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5053879031 / 1008525147 / 2022年11月25日

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    MOTHICAの世界は夜開く――。キャッチーなエモ/オルタナ・ポップ・サウンドに、メンタル・ヘルスなど難しいテーマを絡ませ、綿密に作り込まれたストーリー性のあるヴィジュアルで表現していくマルチ・メディア・ポップ・アーティスト、MOTHICA(モシカ)。同年代から熱狂的な支持を集めるダーク・ポップ・プリンセスが紡ぐ新たな夜想曲が配信とCDに続きアナログLPでも待望の発売決定!■オクラホマ出身のマルチ・メディア・ポップ・アーティスト、MOTHICA(モシカ)。子供の頃から音楽を制作していたという彼女が本格的に音楽キャリアをスタートさせたのは18歳の時。自主製作で音楽を作りオンラインで発表してきた彼女は、作品を通じ、自身のメンタル・ヘルスの苦しみや自己表現に取り組みながら2020年デビュー・アルバム『BLUE HOUR』をリリースする。■キャッチーなエモ/オルタナ・ポップ・サウンドに難しいテーマを絡ませ、さらに作り込まれたストーリー性のあるヴィジュアルで表現していくMOTHCAのスタイルは、たちまち熱狂的なファンを惹きつけ、全世界で2億回以上の総ストリーミング数を記録。またnothing. nowhereやRoyal &The Serpentらとのコラボレーションでも注目を集めている。その彼女が待望の2nd アルバムをリリースした。7月に配信で先行リリースされた本作だが、待望のCDが発売となる。■約2年振りのスタジオ・アルバムとなる『NOCTURNAL』。前作『BLUE HOUR』が夜闇に包まれる直前の薄暮の世界からインスピレーションを得たのに対し、今作は“夜”の時間を描いた作品になっているという。この作品の中でMOTHICAは自身と眠りとの不思議な関係や深い夜の空気感やイメージを捉えながら、自分自身が抱えるダークな部分を深く探求しているのだ。また本作においても、これまでの作品同様、禁酒やメンタル・ヘルス、性暴力など彼女が取り組んできたテーマが掘り下げられている。作詞作曲、プロデュースだけでなく、ミュージック・ビデオの共同監督やヴィジュアル面でのクリエイティヴ・ディレクターを務めるなど、サウンドだけでなくヴィジュアル面でもMOTHICAの世界観が反映されているのが本作『NOCTURNAL』なのだ。■またアルバムには注目のインストゥルメンタル・プログレッシブ・メタルバンド、POLYPHIAをフィーチャーした「THE RECKONING」、そして同世代のUKオルタナ・アウトサイダー・ポップ・シンガーソングライター、Au/Raとのコラボレーション・ナンバー「LAST CIGARETTE」も収録されている。「今作にはしっかりと地に足を付け、完ぺきなコンセプトをもったすごく視覚的なアルバムを作ろうとする私の姿があるの。このアルバムでもっと大きなパワーを得たような気がする」アルバムについてそう語るMOTHICA。ダークで鋭く、ヒリヒリするほどの痛みを抱えつつもポップで美しい、そんな彼女の世界が『NOCTURNAL』にはあるのだ。
    ¥4,400 (税込)
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  • ENDLING

    KVELERTAK / クヴァラータク

    ハードロック・ヘヴィメタル

    ノルウェー王国が生んだ誇り高き猛者 ─ クヴァラータクが放つ、母国ノルウェーでNo. 1アルバムとなった前作より約3年振りとなる最新作『ENDLING』、堂々完成!

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 5053886496 / 1008696724 / 2023年09月08日

    CD CD

    廃盤
    全世界に咆哮を轟かせる漆黒のロックンロール・パーティー・ビースト…!全方位に最高の轟音をとどろかせながら究極のチョークホールドで聴く者をねじ伏せる、ノルウェー王国が生んだ誇り高き猛者 ─ クヴァラータクが放つ、母国ノルウェーでNo. 1アルバムとなった前作より約3年振りとなる最新作『ENDLING』、堂々完成!クラシック・ロックを崇拝したパンキッシュなブラック・メタル・サウンドが、今世界に圧巻の方向を轟かせるのだ…! ◆ノルウェー語で「チョークホールド(絞め技)」を意味する言葉をバンド名に関した、圧巻の轟音と絶妙な曲展開で、名前にたがわず聴く者をアグレッシヴに攻め立て続けるノルウェー王国が生んだ誇り高き猛者、クヴァラータク。ロック、パンク、メタル、デス、ブラック…、ありとあらゆるラウドでヘヴィなサウンドを自らの血肉に取り入れながら、最高級の轟音を世界にとどろかせる彼らが、母国ノルウェーでNo. 1アルバムとなった前作『SPLID』から約3年振りとなる最新スタジオ・アルバム『ENDLING』を完成させた!◆Revolver誌より「黒く染まったロックンロール・パーティー・ビースト」と評された彼らは、パンクとブラック・メタルを融合させながらクラシック・ロックを崇拝する、エクストリーム・ミュージックの金字塔的バンドだと言えるだろう。疾走するロック・ビート、トリプル・ギターから放たれるハーモニー、そして母国語であるノルウェー語で語られる歌詞…、その全てにおいて唯一無二のスタイルを持つクヴァラータクは、この最新作のタイトルにある通り、まさに絶滅危惧種の最後の生き残りかのような希少で稀有な存在だといえるだろう。◆2018年のヴォーカリストの交代劇、そして2019年のRise Recordsへの移籍などを経て2020年にリリースされた前作『SPLID』はStereogumやKerrang!、Revolverといったメディアから非常に高い評価を受け、その存在をより高めていった。今回リリースされるこの最新作『ENDLING』は、前作でのアプローチをそのまま継続し、地元の伝承や伝説の世界により深く傾倒した世界観/物語をテーマとした形の作品となっている。ギタリストのVidar Landaはこうコメントしている。「この『ENDLING』で、俺たちは絶滅した死にゆくノルウェーの人々の物語を伝えている。古い神話から比較的新しい伝承、文化や儀式といった、テレビ・シリーズのコンセプトにはあわないような民間伝承の世界に息を吹き込んでいるのさ。ヴァイキングやトロールなんていうのはテレビのためのもので、ここで語られているものが真実なのさ!」◆獰猛でありながら美しく、激しさを持ちながらも楽しさを併せ持つ、クヴァラータクのサウンドがよりまばゆい輝きを見せるこの最新作『ENDLING』。誰も予想しなかった未来を明るく照らし出す作品を創り上げたクヴァラータクこそが、もしかしたら真の”ENDLING=絶滅危惧種最後の希望”だと言えるのかもしれない。いつ姿を消してしまうかもわからず、もしかすると完全な崩壊と破局はすぐ目の前に存在している可能性もある…、しかし、クヴァラータクというノルウェーが誇る猛者が存在し続ける限り、彼らの光は未来に向けて輝きを放ち続けるのだ。【仕様】・デジパック※中古品は異なる仕様の場合もございます。
    ¥3,080 (税込)
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  • ENDLING<VINYL>

    KVELERTAK / クヴァラータク

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5053886499 / 1008696725 / 2023年09月08日

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    全世界に咆哮を轟かせる漆黒のロックンロール・パーティー・ビースト…!全方位に最高の轟音をとどろかせながら究極のチョークホールドで聴く者をねじ伏せる、ノルウェー王国が生んだ誇り高き猛者 ─ クヴァラータクが放つ、母国ノルウェーでNo. 1アルバムとなった前作より約3年振りとなる最新作『ENDLING』が、2枚組アナログ盤でも登場!クラシック・ロックを崇拝したパンキッシュなブラック・メタル・サウンドが、今世界に圧巻の方向を轟かせるのだ…!◆ノルウェー語で「チョークホールド(絞め技)」を意味する言葉をバンド名に関した、圧巻の轟音と絶妙な曲展開で、名前にたがわず聴く者をアグレッシヴに攻め立て続けるノルウェー王国が生んだ誇り高き猛者、クヴァラータク。ロック、パンク、メタル、デス、ブラック…、ありとあらゆるラウドでヘヴィなサウンドを自らの血肉に取り入れながら、最高級の轟音を世界にとどろかせる彼らが、母国ノルウェーでNo. 1アルバムとなった前作『SPLID』から約3年振りとなる最新スタジオ・アルバム『ENDLING』を完成させた!◆Revolver誌より「黒く染まったロックンロール・パーティー・ビースト」と評された彼らは、パンクとブラック・メタルを融合させながらクラシック・ロックを崇拝する、エクストリーム・ミュージックの金字塔的バンドだと言えるだろう。疾走するロック・ビート、トリプル・ギターから放たれるハーモニー、そして母国語であるノルウェー語で語られる歌詞…、その全てにおいて唯一無二のスタイルを持つクヴァラータクは、この最新作のタイトルにある通り、まさに絶滅危惧種の最後の生き残りかのような希少で稀有な存在だといえるだろう。◆2018年のヴォーカリストの交代劇、そして2019年のRise Recordsへの移籍などを経て2020年にリリースされた前作『SPLID』はStereogumやKerrang!、Revolverといったメディアから非常に高い評価を受け、その存在をより高めていった。今回リリースされるこの最新作『ENDLING』は、前作でのアプローチをそのまま継続し、地元の伝承や伝説の世界により深く傾倒した世界観/物語をテーマとした形の作品となっている。ギタリストのVidar Landaはこうコメントしている。「この『ENDLING』で、俺たちは絶滅した死にゆくノルウェーの人々の物語を伝えている。古い神話から比較的新しい伝承、文化や儀式といった、テレビ・シリーズのコンセプトにはあわないような民間伝承の世界に息を吹き込んでいるのさ。ヴァイキングやトロールなんていうのはテレビのためのもので、ここで語られているものが真実なのさ!」◆獰猛でありながら美しく、激しさを持ちながらも楽しさを併せ持つ、クヴァラータクのサウンドがよりまばゆい輝きを見せるこの最新作『ENDLING』。誰も予想しなかった未来を明るく照らし出す作品を創り上げたクヴァラータクこそが、もしかしたら真の”ENDLING=絶滅危惧種最後の希望”だと言えるのかもしれない。いつ姿を消してしまうかもわからず、もしかすると完全な崩壊と破局はすぐ目の前に存在している可能性もある…、しかし、クヴァラータクというノルウェーが誇る猛者が存在し続ける限り、彼らの光は未来に向けて輝きを放ち続けるのだ。【仕様】・2LP・BLACK VINYL・GATEFOLD※中古品は異なる仕様の場合もございます。 
    ¥7,150 (税込)
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  • WHAT NORMAL WAS

    BILLY HOWERDEL / ビリー・ハワーデル

    ロック・ポップス・インディーロック

    A Perfect Circleの創設メンバー、自身の名義としては初のアルバム!

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 5053870024 / 1008506598 / 2022年07月28日

    CD CD

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    A Perfect Circleの創設メンバーの一人であり、ヴォーカリスト、マルチ・インストゥルメンタリスト、ギタリスト、プロデューサー、作曲家として、80年代末から多彩な活躍を見せるBilly Howerdel。彼の真の姿が今明らかになる――。自身の名義としては初のアルバムとなる『WHAT NORMAL WAS』発売。■ A Perfect Circleの創設メンバーの一人であり、ヴォーカリスト、マルチ・インストゥルメンタリスト、ギタリスト、プロデューサー、作曲家として、80年代末から多彩な活躍を見せるBilly Howerdel。自身のソロ・プロジェクト、Ashes Divideでも作品を発表している彼だが、意外や意外、“Billy Howerdel”名義としては初めてとなるアルバムをリリースする。■ 彼にとってある意味”初“ソロ・アルバムとなる本作『WHAT NORMAL WAS』。「これは10代前半の頃の自分を振り返り、ギターを初めて手にしたときの自分にもし意義と知識が備わっていたら、どんなアルバムを作るだろうかと思って作った――2022年にだけどね」アルバムについてBilly本人はそう説明する。「子供の頃、レコードを聴きながら目を閉じ、別世界へと誘われる、その瞬間のことだ。そうして自分の進むべき道を見つけた。アルバムを制作していたのは、パンデミックの混沌に光が見えてきた頃だ。そのおかげで、曲を望んでいたところまで突き詰めることができた。後にアルバムを振り返った時、変えたい場所が出てこないだろうと思えるぐらいにね」■ 元々本作は、Billyのソロ・プロジェクト、Ashes Divideの2作目としてリリースされる予定だったとそう。実際昨夏まではAshes Divide名義で発表するつもりだったが、時間を重ねるうちに、作っているサウンドがこれまでずっと彼が作りたかったものに近いと感じるようになったとBillyは語る。「自分の音楽的DNAにあるものを表現しているように思えたから、自分の名前で出したいと思った。2000年初め、メイナードがちょっとしたアドバイスをくれた。彼は自分のヴォーカルを中心に出していくようにと勧めてくれた。だから、このアルバムは私の声が100%前に出ている。自分が何者なのかより伝わるような気がするよ」■ マルチ・インストゥルメンタリストであるBillyだが、本作でもドラムス以外(Josh Freese、そしてTosh Petersonが数曲で担当している)の楽器を全て手掛けている。アルバムには、彼と長年コラボレートしてりうDanny Lohnerが共同プロデューサーとして名を連ね、アルバムのミックスはMatty Greenが手掛けている。アルバムからは、既に先行トラックとして6分にも及ぶ長編「Poison Flowers」がリリース。アルバムのティーザー的役割も果たしていた楽曲はRevolver誌から「2022年最も期待されるアルバムの一つ」との言葉も引き出した。アルバムにはこの他、明るいキーボードのイントロから始まり、キーボードとギターが流れるように一つとなるテクノ風な「Free and Weightless」や、美しいギターの旋律とビートがメランコリックなトーンを作り出す「Beautiful Mistake」などが収録されている。■ A Perfect Circleのメンバーとしてだけでなく、Billy Howerdelが何者なのか――このアルバムにその答えがある。
    ¥2,530 (税込)
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  • NOCTURNAL

    MOTHICA / モシカ

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入CD★同年代から熱狂的な支持を集めるダーク・ポップ・プリンセス2020年デビュー・アルバムがフィジカル・リリース!

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 5053879032 / 1008525146 / 2022年08月19日

    CD CD

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    MOTHICAの世界は夜開く――。キャッチーなエモ/オルタナ・ポップ・サウンドに、メンタル・ヘルスなど難しいテーマを絡ませ、綿密に作り込まれたストーリー性のあるヴィジュアルで表現していくマルチ・メディア・ポップ・アーティスト、MOTHICA(モシカ)。同年代から熱狂的な支持を集めるダーク・ポップ・プリンセスが紡ぐ新たな夜想曲が配信に続きCDでも待望の発売決定!■オクラホマ出身のマルチ・メディア・ポップ・アーティスト、MOTHICA(モシカ)。子供の頃から音楽を制作していたという彼女が本格的に音楽キャリアをスタートさせたのは18歳の時。自主製作で音楽を作りオンラインで発表してきた彼女は、作品を通じ、自身のメンタル・ヘルスの苦しみや自己表現に取り組みながら2020年デビュー・アルバム『BLUE HOUR』をリリースする。■キャッチーなエモ/オルタナ・ポップ・サウンドに難しいテーマを絡ませ、さらに作り込まれたストーリー性のあるヴィジュアルで表現していくMOTHCAのスタイルは、たちまち熱狂的なファンを惹きつけ、全世界で2億回以上の総ストリーミング数を記録。またnothing. nowhereやRoyal &The Serpentらとのコラボレーションでも注目を集めている。その彼女が待望の2nd アルバムをリリースした。7月に配信で先行リリースされた本作だが、待望のCDが発売となる。■約2年振りのスタジオ・アルバムとなる『NOCTURNAL』。前作『BLUE HOUR』が夜闇に包まれる直前の薄暮の世界からインスピレーションを得たのに対し、今作は“夜”の時間を描いた作品になっているという。この作品の中でMOTHICAは自身と眠りとの不思議な関係や深い夜の空気感やイメージを捉えながら、自分自身が抱えるダークな部分を深く探求しているのだ。また本作においても、これまでの作品同様、禁酒やメンタル・ヘルス、性暴力など彼女が取り組んできたテーマが掘り下げられている。作詞作曲、プロデュースだけでなく、ミュージック・ビデオの共同監督やヴィジュアル面でのクリエイティヴ・ディレクターを務めるなど、サウンドだけでなくヴィジュアル面でもMOTHICAの世界観が反映されているのが本作『NOCTURNAL』なのだ。■またアルバムには注目のインストゥルメンタル・プログレッシブ・メタルバンド、POLYPHIAをフィーチャーした「THE RECKONING」、そして同世代のUKオルタナ・アウトサイダー・ポップ・シンガーソングライター、Au/Raとのコラボレーション・ナンバー「LAST CIGARETTE」も収録されている。「今作にはしっかりと地に足を付け、完ぺきなコンセプトをもったすごく視覚的なアルバムを作ろうとする私の姿があるの。このアルバムでもっと大きなパワーを得たような気がする」アルバムについてそう語るMOTHICA。ダークで鋭く、ヒリヒリするほどの痛みを抱えつつもポップで美しい、そんな彼女の世界が『NOCTURNAL』にはあるのだ。
    ¥2,420 (税込)
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  • THE UNRAVELING OF PUP THE BAND [VINYL]

    PUP / パップ

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入LP★トロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム

    • RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5053875948 / 1008430949 / 2022年04月15日

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    トロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム 弾けるようなハイテンションにとことんポップなメロディー、そして若さ故のエモい感傷でロック・キッズのハートをがっちりとキャッチしてきたトロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。“自分たちらしいサウンド”を目指し次なるステップへと躍進する彼らにとってのブレイク作(仮)となるべきニュー・アルバム『THE UNRAVELING OF PUP THE BAND』誕生! ■弾けるようなハイテンションにとことんポップなメロディー、そして若さ故のエモい感傷でロック・キッズのハートをがっちりとキャッチしてきたトロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。その彼らが満を持して野心的なブレイク作(仮)となるべきニュー・アルバムを引っ提げ、シーンに戻ってきた。 ■2019年にリリースした『MORBID STUFF』、そしてそのアルバムに入りきらなかった楽曲を集めた2020年のEP『THIS PLACE SUCKS ASS』に続く最新作『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』はバンドにとって通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム。2021年夏、プロデューサーにPeter Katisを迎え、彼の蝙蝠が住むコネチカットのスタジオでレコーディングとミックスダウンに5週間をかけて制作された本作は、これまで取り入れたことのなかったピアノやシンセ、ホーンなどの新たな楽器を取り入れ、彼ららしい黒いユーモアとハイテンションなポップ・パンク・アンセムをさらにパワーアップさせながら、そのサウンドに磨きを掛けていった。ご時世的にバンドとプロデューサーのPeter(蝙蝠もいたが)のみがスタジオで隔離された状況でレコーディングは進められたが、Illuminati HottiesのSarahやNOBROのKathryn、Casper SkullsのMel、そしてRemo DriveのErikなどのスペシャル・ゲストがリモートでアルバムに参加している。 ■そうして完成した“最もPUPらしい”PUPの最新作『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』。先行トラックとして昨年11月に発表された「Waiting」はアグレッシヴなギター・リフが唸りを上げるディストーション・サウンドと吐き捨てるようなヴォーカルからポップなコーラスへとなだれ込むのが最高に心地好いパンク・ロック・ナンバー。また最新シングルの「Robot Writes A Love Song」はたった15分で出来上がり、フロントマンのStefanの車の後部座席でヴォーカルをレコーディングした1曲。神経質なヴォーカルが楽曲のエモさを引き出しているこのパンク・バラードはバンド曰く、“史上初!人間が持つ感情に圧倒されて死に至るコンピューターの視点で描かれたエモーショナルな楽曲”だという。楽曲と一緒に公開されたミュージック・ビデオも楽曲のエモさや切なさをシュールに描き出している。 ■新たなチャレンジをし、そのサウンドは新たに広がりを見せているが、PUPにとって本作はこれまで作り上げてきたサウンドからの逸脱ではない。このアルバムは依然として“悪い決断だらけのライフスタイル”をスクラップした作品になっており、彼ららしい明るく鋭いフックやちょっとした毒がどの曲にも含まれている。どのバンドにとっても4作目のスタジオ・アルバムはファースト・アルバムとは違うものであるべきで、サード・アルバムとも異なっているものだ。そして『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』はPUPにとってまさに“これまでとは違う4作目のアルバム”だ。「新しいことをやろうと思ってたわけじゃないんだ」新しいことを色々取り入れた最新作についてドラマーの Zack Mykulaはそう語る。「ただ可能な限り自分たちらしいサウンドを作ろうとしてるだけだ。アルバムを出す度、そこに近づいている気がするんだ」 ■PUPというバンドとは一体何なのか――それを解明するのではなく、“自分たちらしいサウンド”を目指し次なるステップへと躍進するPUP。いよいよブレイク間近かと注目を集める彼らの今後の活躍に乞うご期待! 
    ¥3,740 (税込)
  • THE UNRAVELING OF PUP THE BAND

    PUP / パップ

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入CD★トロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 5053875947 / 1008430951 / 2022年03月31日

    CD CD

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    トロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム 弾けるようなハイテンションにとことんポップなメロディー、そして若さ故のエモい感傷でロック・キッズのハートをがっちりとキャッチしてきたトロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。“自分たちらしいサウンド”を目指し次なるステップへと躍進する彼らにとってのブレイク作(仮)となるべきニュー・アルバム『THE UNRAVELING OF PUP THE BAND』誕生! ■弾けるようなハイテンションにとことんポップなメロディー、そして若さ故のエモい感傷でロック・キッズのハートをがっちりとキャッチしてきたトロント出身の4人組ポップ・パンク・バンド、PUP。その彼らが満を持して野心的なブレイク作(仮)となるべきニュー・アルバムを引っ提げ、シーンに戻ってきた。 ■2019年にリリースした『MORBID STUFF』、そしてそのアルバムに入りきらなかった楽曲を集めた2020年のEP『THIS PLACE SUCKS ASS』に続く最新作『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』はバンドにとって通算4作目となるフル・スタジオ・アルバム。2021年夏、プロデューサーにPeter Katisを迎え、彼の蝙蝠が住むコネチカットのスタジオでレコーディングとミックスダウンに5週間をかけて制作された本作は、これまで取り入れたことのなかったピアノやシンセ、ホーンなどの新たな楽器を取り入れ、彼ららしい黒いユーモアとハイテンションなポップ・パンク・アンセムをさらにパワーアップさせながら、そのサウンドに磨きを掛けていった。ご時世的にバンドとプロデューサーのPeter(蝙蝠もいたが)のみがスタジオで隔離された状況でレコーディングは進められたが、Illuminati HottiesのSarahやNOBROのKathryn、Casper SkullsのMel、そしてRemo DriveのErikなどのスペシャル・ゲストがリモートでアルバムに参加している。 ■そうして完成した“最もPUPらしい”PUPの最新作『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』。先行トラックとして昨年11月に発表された「Waiting」はアグレッシヴなギター・リフが唸りを上げるディストーション・サウンドと吐き捨てるようなヴォーカルからポップなコーラスへとなだれ込むのが最高に心地好いパンク・ロック・ナンバー。また最新シングルの「Robot Writes A Love Song」はたった15分で出来上がり、フロントマンのStefanの車の後部座席でヴォーカルをレコーディングした1曲。神経質なヴォーカルが楽曲のエモさを引き出しているこのパンク・バラードはバンド曰く、“史上初!人間が持つ感情に圧倒されて死に至るコンピューターの視点で描かれたエモーショナルな楽曲”だという。楽曲と一緒に公開されたミュージック・ビデオも楽曲のエモさや切なさをシュールに描き出している。 ■新たなチャレンジをし、そのサウンドは新たに広がりを見せているが、PUPにとって本作はこれまで作り上げてきたサウンドからの逸脱ではない。このアルバムは依然として“悪い決断だらけのライフスタイル”をスクラップした作品になっており、彼ららしい明るく鋭いフックやちょっとした毒がどの曲にも含まれている。どのバンドにとっても4作目のスタジオ・アルバムはファースト・アルバムとは違うものであるべきで、サード・アルバムとも異なっているものだ。そして『THE UNRAVELING OF PUPTHEBAND』はPUPにとってまさに“これまでとは違う4作目のアルバム”だ。「新しいことをやろうと思ってたわけじゃないんだ」新しいことを色々取り入れた最新作についてドラマーの Zack Mykulaはそう語る。「ただ可能な限り自分たちらしいサウンドを作ろうとしてるだけだ。アルバムを出す度、そこに近づいている気がするんだ」 ■PUPというバンドとは一体何なのか――それを解明するのではなく、“自分たちらしいサウンド”を目指し次なるステップへと躍進するPUP。いよいよブレイク間近かと注目を集める彼らの今後の活躍に乞うご期待! 
    ¥1,870 (税込)
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  • PUSH BACK / PUSH BACK

    JETTY BONES / ジェティー・ボーンズ

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入CD★新世代のポップ・ロック・スター候補RISE RECORDSからのデビュー・アルバム♪

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 5053866215 / 1008275835 / 2021年04月23日

    CD CD

    廃盤
    自分の悩みをポップ・ロック・サウンドにのせ、同世代の共感を集める新世代のポップ・ロック・スター候補、JETTY BONES。オルタナ・ポップからインディー・ロック、メランコリックなアコースティック・ナンバーまでカラフルな色彩に溢れたRISE RECORDSからのデビュー・アルバム『PUSH BACK』完成! ■JETTY BONESの名前で活躍するオハイオ出身のシンガー・ソングライター/マルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサー、Kelc Galluzzo。2010年代後半から音楽を発表し始めた彼女が、RISE RECORDSと契約、レーベルからのデビュー・アルバムとなる『PUSH BACK』をリリースする。これまでEPやシングルをリリースし、累計500万回以上のストリーミング再生数を記録してきた彼女はライヴ・アクトとしてもNEW FOUND GLORYやMAYDAY PARADEとともにツアーを行ってきた。そんな彼女にとって初のフル・アルバムとなる本作は、オルタナ・ポップからインディー・ロック、メランコリックなアコースティック・ナンバーからブルーグラス風の曲までカラフルな色彩に溢れている。プロデュースを手掛けるのは、JONAS BROTHERSやDEMI LOVATO、MILEY CYRUSとの仕事で知られるJohn Fields。彼と共にJETTY BONESは2019年頃から制作していたベッドルーム・レコーディングをアルバムへと完成させたのであった。 ■アルバムに収録されている11曲には、自分の中にある2面性と苦闘する彼女の姿が投影されている。ステージで愛や希望について歌うポップ・シンガーとしての1面と、ショウのあと一人バンの中で泣いている、鬱や不安にさいなまれ、インポスター症候群や自殺衝動に苦しむ若い女性としての1面――アルバムの中でJETTY BONESはその2面性を受け入れ、共存するための休戦協定を自分の中に見つけ出そうとしているのだ。彼女にとって自分自身との折り合いをつけるためのプロセスだといえるだろう。「私は問題に真剣に取り組み、まだ解決できないけど、何とかしようと一生懸命になっている姿を具現化したいと思っているの」アルバムについて彼女はそう語る。リード・トラックの「Taking Up Space」には、「チケット代を払って私を見に来てくれる人がいても、自分が求められているかどうか不安に感じる」インポスター症候群に陥った彼女の姿を描いており、そこには自己肯定できない面が、友情やキャリアの選び方、人とのつながりや恋愛関係にまで影響していく苦悩との闘いが、ポップなサウンドで綴られている。ヘイリー・ウィリアムズなどに続く、新生代のポップ・ロック・クイーン候補、JETTY BONES。自分の中にあるダークな問題を赤裸々に綴りながらも、その曲調は明るく、ポップである。だからこそ彼女のサウンドは同世代の共感を集めているのだろう。 
    ¥1,760 (税込)
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  • ETERNAL BLUE

    SPIRITBOX

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / RISE4811 / 1008344359 / 2021年09月17日

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    【輸入盤】元IWRESTLEDABEARONCEのメンバーでもあるCourtney LaPlante(Vo)とMike Stringer(Gt)によって結成されたカナダ産の新鋭バンドSPIRITBOXの21年作1stアルバム。デビュー前から既に話題になっており、ラウド/ヘヴィ・ミュージック界で新たな波を起こしてくれる事を期待させてくれる超力作。ヘヴィ・ミュージックではあるが、Djnetからオルタナティブ的なメロディなど様々な要素がクロスオーバーした1枚。全ラウド音楽ファンにはおさえてほしい1枚。※こちらの商品は輸入盤のため、入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。※収録曲・仕様は予告なく変更になることがあります。あらかじめご了承下さい。
    ¥3,630 (税込)
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  • ETERNAL BLUE<BLUE VINYL>

    SPIRITBOX

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5053870033 / 1008357155 / 2021年09月17日

    レコード レコード

    廃盤
    【輸入盤】元IWRESTLEDABEARONCEのメンバーでもあるCourtney LaPlante(Vo)とMike Stringer(Gt)によって結成されたカナダ産の新鋭バンドSPIRITBOXの21年作1stアルバム。デビュー前から既に話題になっており、ラウド/ヘヴィ・ミュージック界で新たな波を起こしてくれる事を期待させてくれる超力作。ヘヴィ・ミュージックではあるが、Djnetからオルタナティブ的なメロディなど様々な要素がクロスオーバーした1枚。全ラウド音楽ファンにはおさえてほしい1枚。【仕様】・BLUE VINYL
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  • ETERNAL BLUE

    SPIRITBOX

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 4812 / 1008344358 / 2021年09月17日

    CD CD

    売切 注文不可
    【輸入盤】元IWRESTLEDABEARONCEのメンバーでもあるCourtney LaPlante(Vo)とMike Stringer(Gt)によって結成されたカナダ産の新鋭バンドSPIRITBOXの21年1stフル・アルバム。デビュー前から既に話題になっており、ラウド/ヘヴィ・ミュージック界で新たな波を起こしてくれる事を期待させてくれる超強力作。ストレートなヘヴィ・ミュージックながら、Djnetからオルタナティブ的なメロディなど様々な要素がクロスオーバーした、全ラウド音楽ファンにおさえてほしい1枚。
    ¥2,420 (税込)
  • BLOOD & STONE (LP)

    SEVENDUST / セヴンダスト

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5053.862296 / 1008196863 / 2020年11月13日

    レコード レコード

    廃盤
    荒々しく猛るヘヴィ・サウンドと圧巻の声量から繰り出される力強いメロディ…。20年以上に渡りシーンの最前線を走り続ける、USが誇るヘヴィ・ロック・シーンの重鎮、セヴンダスト。一切ぶれることのないそのサウンド・スタイルをより強靭に研ぎ澄ませながら活動する彼らが、前作より約2年振りとなる通算13作目の最新作『BLOOD & STONE』を完成させた! 彼らが放つ音像は、全ヘヴィ・ミュージック・ファンの魂を熱くし続けるのだ…! 1994年にジョージア州アトランタで産声を上げ、1997年にセルフ・タイトル・アルバムでデビューを果たし、その後3作連続で全米ゴールド・ディスクを獲得、グラミー賞へのノミネートも果たし、世界で数百万枚のアルバム・セールスを記録する、USが誇るオルタナティヴ・メタル・アクト、セヴンダスト。ラジョン・ウィザースプーン(vo)、ジョン・コナリー(g)、クリント・ロワリー(g)、ヴィンス・ホーンスビー(b)、そしてモーガン・ローズ(dr)という、結成当初より変わらぬラインナップで活動を続け、常にシーンの最先端を走り続ける強靱なメタル・アクトだ。セヴンダストは現在までに1枚のアコースティック・アルバムを含む12枚のアルバムを発表、AVENGED SEVENFOLDやIRON MAIDEN、KORN、ALTER BRIDGEといったバンドとツアーを共にし、その圧倒的なパフォーマンスと、重量級ヘヴィ・サウンドに声量豊かなソウルフル・ヴォイスから放たれる圧巻のメロディ・ラインとの融合という彼ら独自のサウンド・スタイルで、全世界に熱狂的かつダイハードなファンを獲得してきた。2018年に彼らが発表したRise Records移籍第一弾作品であり通算12枚目となるスタジオ・アルバム『ALL I SEE IS WAR』は全米チャート28位を記録。2020年6月にバンドは故クリス・コーネルへのトリビュートとしてサウンドガーデンの「The Day I Tried To Live」を公開、セヴンダスト・サウンドで繰り出されるサウンドガーデンの楽曲は話題を呼んだのだが、同楽曲を収録した最新作『BLOOD & STONE』がここに発売されることとなった! 前作に続き、今作はアルター・ブリッジやスラッシュなどとの仕事でも知られるMichael ""Elvis"" Basketteがプロデュースを担当、前作で「さらなる進化」を遂げたセヴンダスト・サウンドをより研ぎ澄ませた作品を創り上げてくれたのだ。最新作の情報に合わせて、セヴンダストは最新楽曲「Blood From A Stone」を発表、クリント・ロワリーとジョン・コナリーによるハード・ドライヴィングなリフと、ヴィンス・ホーンスビーとモーガン・ローズによる圧巻のビートが鼓動するボトム、そして圧倒的声量と表現力を持つラジョン・ウィザースプーンの魅力を最大限に引き出したヴォーカル・ワークがぎっしりと詰まったこの曲だけでも、彼らが放つ最新アルバムへの期待は募るばかりだ。この楽曲について、クリント・ロワリーはこうコメントしている。「”Blood From A Stone”は、勝利や敗退、最高の時や最悪な時など、俺たちが今までに経験してきたすべての出来事に刺激を受けて作り上げた曲さ。俺たちにはまだみんなに差しだせるものがあり、そしてまだ伝えたい言葉がたくさんある。メンバー全員の思いを全て引き出したような曲なんだ」
    ¥3,850 (税込)
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  • PUSH BACK [VINYL]

    JETTY BONES / ジェティー・ボーンズ

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入LP★新世代のポップ・ロック・スター候補RISE RECORDSからのデビュー・アルバム♪

    • RISE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5053866216 / 1008275836 / 2021年04月23日

    レコード レコード

    廃盤
    自分の悩みをポップ・ロック・サウンドにのせ、同世代の共感を集める新世代のポップ・ロック・スター候補、JETTY BONES。オルタナ・ポップからインディー・ロック、メランコリックなアコースティック・ナンバーまでカラフルな色彩に溢れたRISE RECORDSからのデビュー・アルバム『PUSH BACK』完成! ■JETTY BONESの名前で活躍するオハイオ出身のシンガー・ソングライター/マルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサー、Kelc Galluzzo。2010年代後半から音楽を発表し始めた彼女が、RISE RECORDSと契約、レーベルからのデビュー・アルバムとなる『PUSH BACK』をリリースする。これまでEPやシングルをリリースし、累計500万回以上のストリーミング再生数を記録してきた彼女はライヴ・アクトとしてもNEW FOUND GLORYやMAYDAY PARADEとともにツアーを行ってきた。そんな彼女にとって初のフル・アルバムとなる本作は、オルタナ・ポップからインディー・ロック、メランコリックなアコースティック・ナンバーからブルーグラス風の曲までカラフルな色彩に溢れている。プロデュースを手掛けるのは、JONAS BROTHERSやDEMI LOVATO、MILEY CYRUSとの仕事で知られるJohn Fields。彼と共にJETTY BONESは2019年頃から制作していたベッドルーム・レコーディングをアルバムへと完成させたのであった。 ■アルバムに収録されている11曲には、自分の中にある2面性と苦闘する彼女の姿が投影されている。ステージで愛や希望について歌うポップ・シンガーとしての1面と、ショウのあと一人バンの中で泣いている、鬱や不安にさいなまれ、インポスター症候群や自殺衝動に苦しむ若い女性としての1面――アルバムの中でJETTY BONESはその2面性を受け入れ、共存するための休戦協定を自分の中に見つけ出そうとしているのだ。彼女にとって自分自身との折り合いをつけるためのプロセスだといえるだろう。「私は問題に真剣に取り組み、まだ解決できないけど、何とかしようと一生懸命になっている姿を具現化したいと思っているの」アルバムについて彼女はそう語る。リード・トラックの「Taking Up Space」には、「チケット代を払って私を見に来てくれる人がいても、自分が求められているかどうか不安に感じる」インポスター症候群に陥った彼女の姿を描いており、そこには自己肯定できない面が、友情やキャリアの選び方、人とのつながりや恋愛関係にまで影響していく苦悩との闘いが、ポップなサウンドで綴られている。ヘイリー・ウィリアムズなどに続く、新生代のポップ・ロック・クイーン候補、JETTY BONES。自分の中にあるダークな問題を赤裸々に綴りながらも、その曲調は明るく、ポップである。だからこそ彼女のサウンドは同世代の共感を集めているのだろう。 
    ¥2,640 (税込)
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  • BLOOD & STONE (CD)

    SEVENDUST / セヴンダスト

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 5053.862295 / 1008196857 / 2020年10月23日

    CD CD

    売切 注文不可
    荒々しく猛るヘヴィ・サウンドと圧巻の声量から繰り出される力強いメロディ…。20年以上に渡りシーンの最前線を走り続ける、USが誇るヘヴィ・ロック・シーンの重鎮、セヴンダスト。一切ぶれることのないそのサウンド・スタイルをより強靭に研ぎ澄ませながら活動する彼らが、前作より約2年振りとなる通算13作目の最新作『BLOOD & STONE』を完成させた! 彼らが放つ音像は、全ヘヴィ・ミュージック・ファンの魂を熱くし続けるのだ…! 1994年にジョージア州アトランタで産声を上げ、1997年にセルフ・タイトル・アルバムでデビューを果たし、その後3作連続で全米ゴールド・ディスクを獲得、グラミー賞へのノミネートも果たし、世界で数百万枚のアルバム・セールスを記録する、USが誇るオルタナティヴ・メタル・アクト、セヴンダスト。ラジョン・ウィザースプーン(vo)、ジョン・コナリー(g)、クリント・ロワリー(g)、ヴィンス・ホーンスビー(b)、そしてモーガン・ローズ(dr)という、結成当初より変わらぬラインナップで活動を続け、常にシーンの最先端を走り続ける強靱なメタル・アクトだ。セヴンダストは現在までに1枚のアコースティック・アルバムを含む12枚のアルバムを発表、AVENGED SEVENFOLDやIRON MAIDEN、KORN、ALTER BRIDGEといったバンドとツアーを共にし、その圧倒的なパフォーマンスと、重量級ヘヴィ・サウンドに声量豊かなソウルフル・ヴォイスから放たれる圧巻のメロディ・ラインとの融合という彼ら独自のサウンド・スタイルで、全世界に熱狂的かつダイハードなファンを獲得してきた。2018年に彼らが発表したRise Records移籍第一弾作品であり通算12枚目となるスタジオ・アルバム『ALL I SEE IS WAR』は全米チャート28位を記録。2020年6月にバンドは故クリス・コーネルへのトリビュートとしてサウンドガーデンの「The Day I Tried To Live」を公開、セヴンダスト・サウンドで繰り出されるサウンドガーデンの楽曲は話題を呼んだのだが、同楽曲を収録した最新作『BLOOD & STONE』がここに発売されることとなった! 前作に続き、今作はアルター・ブリッジやスラッシュなどとの仕事でも知られるMichael ""Elvis"" Basketteがプロデュースを担当、前作で「さらなる進化」を遂げたセヴンダスト・サウンドをより研ぎ澄ませた作品を創り上げてくれたのだ。最新作の情報に合わせて、セヴンダストは最新楽曲「Blood From A Stone」を発表、クリント・ロワリーとジョン・コナリーによるハード・ドライヴィングなリフと、ヴィンス・ホーンスビーとモーガン・ローズによる圧巻のビートが鼓動するボトム、そして圧倒的声量と表現力を持つラジョン・ウィザースプーンの魅力を最大限に引き出したヴォーカル・ワークがぎっしりと詰まったこの曲だけでも、彼らが放つ最新アルバムへの期待は募るばかりだ。この楽曲について、クリント・ロワリーはこうコメントしている。「”Blood From A Stone”は、勝利や敗退、最高の時や最悪な時など、俺たちが今までに経験してきたすべての出来事に刺激を受けて作り上げた曲さ。俺たちにはまだみんなに差しだせるものがあり、そしてまだ伝えたい言葉がたくさんある。メンバー全員の思いを全て引き出したような曲なんだ」
    ¥1,980 (税込)
    盤質:
    • B+
  • HOW TO SURVIVE A FUNERAL

    MAKE THEM SUFFER

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 1008121744 / 2020年07月27日

    CD CD

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    【輸入盤】漆黒の闇を思わせるようなダーク・ヘヴィネスが獰猛さと荘厳さを身にまとい、新たなヘヴィ・スタイルとなって今世界に鳴り響く…。シンフォニック・デスコア・サウンドとも言うべき圧巻の音像を吐き出す、オーストラリア出身のヘヴィ・アクト、メイク・ゼム・サファーが、前作より約3年振りとなる通算4作目の最新作を完成させた! 男女混成のヴォーカル・ワークがたとえようもない緊張感に満ちた戦慄を生み出す、全ヘヴィ・ミュージック・ファン必聴のアルバムが今、世界に産み落とされるのだ…! ◆漆黒の闇を思わせるようなダーク・ヘヴィネスと、牙をむき襲いかかる獰猛なハードコア・サウンド、そしてゴシックかつシンフォニックな響き、その要素を融合させ、圧巻のヘヴィさがありながらも浮遊感と荘厳さすら感じさせてくれる、オーストラリアはパース出身のヘヴィ・アクト、メイク・ゼム・サファー。2010年にアルバム『NEVERBLOOM』でデビューを果たし、その独自に深化させたヘヴィ・サウンドで大きな注目を集めた彼らが、さらに間口の広いヘヴィ・サウンドを貪欲に取り入れながらも確固たる独自のスタイルを展開させる、前作より約3年振りとなる、通算4作目のスタジオ・アルバム『HOW TO SURVIVE A FUNERAL』を完成させた…! ◆有無を言わせぬ邪悪なデスコア・サウンドを基盤に、そこにシンフォニックな要素を持ち込むことで独自のヘヴィ・スタイルを構築してきたこのメイク・ゼム・サファー。Rise Records移籍第一弾となった前作『WORLDS APART』では、自らのサウンドのコアな部分はそのままに、さらにそこにモダン・ヘヴィネスの要素を持ち込むことで、獰猛さと荘厳さが溢れる唯一無二の音像を展開していたのだが、この最新作ではさらにその間口の広いヘヴィネスを貪欲に取り入れ、一曲の中にしっかりとした物語性を感じさせるような圧巻の展開を持ち込んだ、進化版シンフォニック・デスコアを堂々と聴かせてくれている。 ◆メイク・ゼム・サファーが結成時から持ち続ける信念は、常に成長し続けること、そして常に前に進み続けること。この確固たる信念のもとに活動を続けてきた彼らだからこそ、世界の中でも一番離れた場所にある都市としても知られるオーストラリアのパースから、世界へその名を知られる存在へとその歩みを進めてこれたのだろう。貪欲に様々なスタイルを取り込み、デスコアからメロディック・デス、メタルコアからモダン・ヘヴィネスといったジャンルを縦横無尽に行き交いながら歩み続ける彼らは、単に「創造性」というレベルを超えた進化を遂げ続けている。 ◆前作でメタルコア然としたサウンドを取り入れた彼らだが、今作におけるその進化の度合いは、現在公開されている新曲を聴けば明らかだろう。アルバムの発売情報と共に公開された「Erase Me」では、これぞメロディック・デス的なキーボードのイントロから獰猛なギター・リフが炸裂、鋭角的なスクリーム/グロウルで煽っていくかと思えば、コーラス・パートでは美麗な女性ヴォーカルによるメロディ・ラインが展開していく、圧巻の音像を聴かせてくれている。また先日公開された「Drown With Me」は、ミドル・テンポな重量級ヘヴィ・グルーヴが幕を開け、そこから徐々に獰猛なる牙をむき出しながら、コーラス・パートではまるで天からの歌声かのようなメロディが突如として表れ、その荘厳さと獰猛さが交互に押し寄せてくる、凄まじい楽曲となっている。 ◆メイク・ゼム・サファーというバンドが持つ様々な要素をより輪郭をはっきりとさせながら融合させていったこの最新作は、まさに「見事」の一言に尽きる。今作ではモーション・レス・イン・ホワイトやブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン、そしてリル・ウェインまでも手掛けるDrew Fulk(WZRDBLDとしても知られる)をプロデューサーに起用、彼が所有するLAにあるスタジオでじっくりと作り上げられいった。バンドのキャリアにおいても、ここまでプロデューサーとじっくり取り組んだ作品は初めてのことだったというが、そのバンドとプロデューサーが生み出した成果/凄まじさは、この最新作を聴けば一目瞭然だろう。 ◆『HOW TO SURVIVE A FUNERAL』、このアルバムは、メイク・ゼム・サファーというバンドの過去から現在までに至るすべての要素からインスピレーションを受け、その全てを融合させながら一枚の作品として構築した作品だ。圧巻のクリエイティヴィティが有無を言わさぬ説得力を持つ「音」となって吐き出される、全ヘヴィ・ミュージック・ファン必聴の作品であることは、間違いない。
    ¥1,650 (税込)
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  • BEAUTIFUL OBLIVION

    ISSUES / イシューズ

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • RISE RECORDS / IMPORT / CD / 1007991189 / 2019年10月03日

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    【輸入盤】アメリカのアトランタ結成のメタルコア/ラウド・ロック・バンドの19年発表通算3枚目フル・アルバム。今作は比較的オルタナ色が強く反映されており、よりキャッチーに聴き易い内容に仕上がっている。ブレイク・ダウンで落とすところはしっかり落とし、楽曲の緩急もばっちり色濃く反映されている。バンドの進化欲がうかがえる力作に仕上がっている。
    ¥1,650 (税込)
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