-
盤質:
- B
-
写真でたどるビートルズと楽器・機材の物語1956~1970
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK032 / 1005513161 / 2014年04月18日
売切 注文不可世界中のビートルズファンが大絶賛した名著。本書を読めば、ビートルズがどれほど楽器を愛し、深い知識を持ったミュージシャンだったかがわかります。 「レコード・コレクターズ」6月号に書評が掲載されました!評者は青山陽一さんです。1950年代のスキッフル・グループ、クオリーメン結成~1970年ビートルズ解散までの使用楽器・機材を綴った名著『Beatles gear』が、12年の時を経て新訳で登場(掲載写真は前版と同じです)!「彼は割れないという保証つきのギターを弾いていた。そんなに質のいいものじゃなかった。でもうまく演奏していて、感心したのを覚えているよ」ポール・マッカートニー、ジョン・レノンと出会ったときのことを回想しながら。ギター、アンプ、ドラム、キーボードなど結成から解散までに使用した楽器や機材を網羅し、4人の貴重な写真とともに、新鮮なビートルズ史を描いた究極のヴィジュアル図鑑。本書の特色1.400人以上の関係者インタビュー、メンバーの証言とともに、実際に使用した楽器・機材を解説した決定版!2.結成直後のビザールな楽器から当時の最先端機材まで、60年代のヴィンテージな機材写真が満載!3.楽器に注目することで初めて目にする4人の姿や、発掘された思い出の品々が新しいビートルズ史を描く。本書では、ビートルズのメンバーがキャリアスタート時に使用していた安価なものから、1960年代のテクノロジーが詰め込まれたものへの変遷を、メンバーと関係者の証言、実際に使用した楽器・機材の貴重なデータや写真とともに紹介。多くのビートルズ関連書籍のなかでも、ここまで楽器・機材に焦点を合わせて詳細に語られたものは珍しく、ミュージック・クリエイターとしてのビートルズの新たな魅力を発見できる、ファンにとっては見逃すことのできない1冊。1960年代の楽器・機材についても理解を深めることができるので、ヴィンテージ・マニアも満足の内容となっている。著者のアンディ・バビアックは、膨大な資料を収集・検証、さらには400人以上におよぶ関係者インタビューに基づき、6年の歳月をかけてこの本をまとめ上げた。翻訳・監修 : ザ・ビートルズ・クラブデザイン : 高瀬康一(Good time Graphics)¥5,830 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.11.07
ソウル・ブルース
2026.11.07
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.11.06
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.11.06
トピック
2026.11.06
トピック
2026.11.06
パンク
2026.11.06
ソウル・ブルース
2026.11.06
ヒップホップ・R&B
2026.11.06
クラシック
2026.11.06
レゲエ
2026.11.06
クラブ・ダンス
2026.11.06
ラテン・ブラジル・ワールド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル