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- シンコーミュージック / JPN / BOOK / NONUMBER / 1009074792 / 2025年07月26日
売切 注文不可巻頭特集はマイケル・マクドナルドが復帰したザ・ドゥービー・ブラザーズ。マイケル・マクドナルドが正式に復帰してから初のアルバム『Walk This Road』の徹底特集。オリジナル・メンバー、パトリック・シモンズが本作完成までの舞台裏をたっぷり語ってくれました。第2特集は、50周年を迎えたカラパナ。新曲入りベスト・アルバムを携えて来日する彼らの最新インタヴューと、貴重な発掘インタヴューをお届けします。第3特集は、惜しくも亡くなった名ソングライター、ロジャー・ニコルス。自宅での対面取材を発掘掲載、故人を偲びます。作者公認のコンピレーションも初登場。名曲選でその歩みを追います10周年を迎えたAORマガジン、濃厚な内容をご期待ください!!!¥2,200 (税込)盤質:- B
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- シンコーミュージック / JPN / BOOK / 4401638956 / 1006134595 / 2014年03月14日
売切 注文不可ワンテーマに絞ってアルバム500枚以上をオールカラーで紹介し、好評の「ディスク・コレクション」シリーズに「AOR」が登場します!! オールカラーになる前のシリーズ「ディスク・ガイド」の一冊として再版を重ね、品切れ続きでご迷惑をおかけしていたものに、64ページの増ページを敢行! 新たに約250枚を加えて総数約750枚を掲載と、益々の充実を図りました。初めて手にする人はもちろん、「ディスク・ガイド」を持っている人も買い直して損のない充実の仕上がりです。いい曲、いい歌、いい演奏で、極上の聴き応えを楽しめるAORの全てがここにあります。著者は、12月に刊行した「AOR名盤プロデューサーの仕事」の評判も上々の、このジャンルの第一人者である中田利樹。登場アーティスト:ボビー・コールドウェル、ボズ・スキャッグス、マイケル・マクドナルド、クリストファー・クロス、ジノ・ヴァネリ、ドナルド・フェイゲン、ビル・ラバウンティ、他多数【CONTENTS】[PART 1]AOR LEGENDS[PART 2]TOTO / AIRPLAY FAMILY[PART 3]POP ROCK[PART 4]MAINSTREAM[PART 5]SINGER SONGWRITER[PART 6]BLUE EYED SOUL[PART 7]JAZZ / FUSION[PART 8]URBAN SOUL[PART 9]DIVAS[PART 10]HAWAII[PART 11]CCM[PART 12]NEW STREAM[PART 13]DEMONS / PROMOS / COMPLIATIONS[PART 14]EARLY DAYS[PART 15]CROSSOVER[COLUMN]WHAT IS AOR?日本人アーティストとTOTO / AIRPLAY系セッションAOR系アーティストへのインタヴューの想い出(1)AOR系アーティストへのインタヴューの想い出(2)私にとっての究極の10曲裏方のスペシャリスト達AOR STARS IN HEAVEN北欧の注目若手AORアーティストEPでリリースされたAORの佳曲その他のDEMOS / PROMOS / COMPILATIONS¥2,640 (税込)盤質:- B
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- シンコーミュージック / JPN / BOOK / 4401654544 / 1008804345 / 2024年02月15日
売切 注文不可来日目前のボズ・スキャッグス表紙巻頭特集!!1977年の傑作『ダウン・トゥー・ゼン・レフト』を再検証 いよいよ来日公演が迫ってきたボズ・スキャッグス、今回の特集は『シルク・ディグリーズ』に続いてリリースされた『ダウン・トゥー・ゼン・レフト』に光を当てます。参加したジェイ・グレイドン、マイケル・オマーティアンの証言やリリース当時の発掘記事、識者による作品分析も掲載。ヒットした『シルク・ディグリーズ』の路線にとどまらず、強力なプレイヤーを揃えて先へと進んだ意欲作の魅力を深く掘り下げます。 ビリー・ジョエルの日本公演レポートと、『Piano Man』50周年記念盤の解説も掲載。さらに、AOR前夜の重要年:1974年にフォーカスした特集、本誌ならではの切り口で送るデヴィッド・サンボーンの「名サックス・ソロ」特集も。濃厚な内容でお届けします!¥2,200 (税込)盤質:- B
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“ヴォイス・オブ・AOR”ことマクドナルドの功績を中田利樹氏が総括
- シンコーミュージック / JPN / BOOK / 4401651603 / 1008449046 / 2022年12月22日
売切 注文不可祝・ダブル・アニヴァーサリー!一流が認めた”甘美な歌声”の軌跡を総括!!祝・70&40周年! “ウェストコースト・ロックの雄”ドゥービー・ブラザーズを始め、スティーリー・ダン、TOTO、ケニー・ロギンス、ジェームス・イングラム、ボズ・スキャッグスといったAOR系アーティストとのコラボ、そしてソロ・アーティストとしてのグラミー獲得など、’70年代から’80年代に掛けてソウルフルかつスウィートな歌声で北米のポピュラー・ミュージック・シーンを席巻したシンガー・ソングライター、マイケル・マクドナルドにとって、今年は生誕70周年&ソロ・デビュー40周年に当たるダブル・アニヴァーサリー・イヤー。昨年より結成50周年を祝うドゥービーのリユニオン・ツアーに参加するなど、いまだ第一線での活動を展開する中、そのドゥービーをかつて都会派ロック・スタイルへと進化させ再生に導いた彼は、‘80年代シティ・ポップ再評価の機運高まる現在においても、改めて注目されるに相応しい存在と言えるでしょう。本書ではそんな“ヴォイス・オブ・AOR”ことマクドナルドの功績を、季刊誌『AOR AGE』の著者である中田利樹氏が総括します。¥2,640 (税込)盤質:- B+
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- シンコーミュージック / JPN / BOOK / 1005530621 / 2013年11月29日
売切 注文不可日本で特に人気の音楽ジャンル、AOR。他のものと比べてよりサウンドの質感や雰囲気が重要なAORの名盤を生み出したプロデューサーたちは、一体他にどんな作品を手掛け、そこにAORならではの空気を振りかけているのか。著名プロデューサー77人の仕事を多くの関連作品に触れながら一挙に紹介、そこから「AORとは何か?」が見えてくる。音楽通として知られるミュージカル俳優の石井一孝、J-POPに1,000曲以上を提供するなど日本でも活躍するプロデューサー/作曲家ジョーイ・カルボーンのインタビューなどで理解をより深めつつ、その魅力を探る。監修は、このジャンルの第一人者である中田利樹。登場プロデューサー:デヴィッド・フォスター、ジェイ・グレイドン、バート・バカラック、ピーター・バネッタ&リック・チューダコフ、デイヴ・グルーシン、ゲイリー・カッツ、トミー・リピューマ、アリフ・マーディン、グレッグ・マティソン、マイケル・オマーティアン、ブルックス・アーサー、ピーター・アッシャー、グレン・バラード、ブラウン・バニスター、スティーヴ・バリ、ジェフ・バクスター、ウォルター・ベッカー、バリー・ベケット、ブルース・ボットニック、ジョン・ボイラン、ジョナサン・デヴィッド・ブラウン、ロビー・ブキャナン、チャールズ・カレロ、ジョーイ・カルボーン、ラリー・カールトン、クリス・クリスチャン、ボビー・コロンビー、ニック・デカロ、デニー・ダイアンテ、トム・ダウド、ジョージ・デューク、アンドレ・フィッシャー、ヴァル・ギャレイ、デヴィッド・ガーフィールド、ウンベルト・ガティカ、ボブ・ゴーディオ、アンドリュー・ゴールド、マイケル・マクドナルド、アル・マッケイ、セルジオ・メンデス、キース・オルセン、デヴィッド・ペイチ、レイ・パーカーJR.、フィル・ラモーン、ベン・シドラン、テッド・テンプルマン、ラス・タイトルマン、他全77人¥2,200 (税込)盤質:- B
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