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- WARP / IMPORT / CD / WARPCD259 / 1007166195 / 2016年09月16日
廃盤ロンドン・アンダーグラウンド・ポップス、パテン待望の最新作!!エイフェックス・ツイン、ボーズ・オブ・カナダ、オウテカに次ぐ才能、パテンによるトラップ、レイヴ、グライム、インダストリアルなど、ロンドンのモダン・クラブ・サウンドを解体、再構築した最先端ポップス! ロンドンを拠点とする新鋭プロデューサー、パテンが、〈Warp〉から2枚目(自身のキャリア通算3枚目)となる、最新アルバムをリリースする。ギリシャ文字のΨ(読み方:プサイ、意味:様々な幻覚を指す)と名付けられた本作は、発展や崩壊の動的状態を示すものとしてジャケットに描かれている。本作より"A"と"D"という二人体制となったパテンのサウンドは、そのトリッピーな推進力はそのままに、全体的に一新されよりシャープに研ぎ澄まされている。パテン曰く、「『Ψ』では、アトモスフィアー、音楽の幅、テクスチャーなど自分達が面白いと思ったものを抽出しているんだ。例えば、インダストリアル・ミュージックの中でもグラインディングでシティー寄りの音とか、UKダンスに脈々と受け継がれるハードコアなベース、80年代ゴス・サウンドのエモーショナルなグルーヴ、リハナに代表される現行ポップスのユニークなテッキーさ、グライムやフットワークやテクノの様なモダンなクラブ・サウンドとか、、、けど制約は一切設けず、色々な素材が自然に混ざり合うよう自由なスタンスで制作した。」まるでシノ・トラップとでも形容できそうなシノ・グライム+トラップな「Locq」で幕を開けると、緊張感溢れるグライミーなテック・ベース「Sonne」でロンドン地下最先端の片鱗を見せつけ、ゴスの要素を抽出したメランコリーなインダストリアル・トラック「Used 2 b」、"A"のヴォーカルが不穏にこだまするレイヴィーなトラップ「Blade」、今のデジタル・エイジを象徴するかのようにありとあらゆる素材に加工を施したデジタル・ダウンビート「Cache」など、ジャンルの垣根やテクノロジーの制約が崩壊した『今』の音楽シーンの流れを反映した見事な作品に仕上がっている。 patten | パテンロンドンを拠点とする新鋭プロデューサー、パテン。2006年にレーベル〈Kaleidoscope〉を設立しリリースした初期作品が高く評価され、グライムスやナイト・ジュエルらを輩出し、新人発掘に定評がある〈No Pain In Pop〉からデビュー・アルバム『GLAQJO XAACSSO』をリリース。ロンドンに無数に存在する異なるアンダーグラウンド・シーンが交差する場所から生まれた唯一無二の才能と称され、エイフェックス・ツイン、ボーズ・オブ・カナダ、オウテカらを引き合いに、〈Warp〉黄金期に通ずる実験性と音楽性の高さが絶賛された。2013年11月に〈Warp〉との契約を発表すると同時に、〈Warp〉からのデビュー作となるEP作品「EOLIAN INSTATE」を発表。その一週間後には、〈Warp〉と国立美術館のテート・ブリテンがコラボレートして開催したオーディオ・ヴィジュアル・イベント【Warp x Tate】に、ターナー賞も受賞している現代芸術家ジェレミー・デラー、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ハドソン・モホークらと共に出演。2014年2月、2ndアルバム『ESTOILE NAIANT』をリリース。その後、2年振りとなる無料ミックス・テープ『RE-EDITS vol 2』を発表。”J $tash x Andy Milonakis x Kohh - HIROI SEKAI”のRe-editををはじめコクトー・ツインズ、ティム・ヘッカー、リハナ、デス・グリップス、サイプレス・ヒル、ジュリアナ・バーウィックらのパテンeditを披露し話題になる。そして2016年9月、待望の3rdアルバム『Ψ』をリリースする。- 試聴可能
¥1,925 (税込)ご注文できません -
帯/解説/ボーナストラックDLコード付
- BEAT RECORDS / JPN / CD / BRWP259 / 1007166194 / 2016年09月16日
売切 注文不可ロンドン・アンダーグラウンド・ポップス、パテン待望の最新作!!エイフェックス・ツイン、ボーズ・オブ・カナダ、オウテカに次ぐ才能、パテンによるトラップ、レイヴ、グライム、インダストリアルなど、ロンドンのモダン・クラブ・サウンドを解体、再構築した最先端ポップス! ※帯付き盤CD限定ボーナス・トラック(DLコード)付き! ロンドンを拠点とする新鋭プロデューサー、パテンが、〈Warp〉から2枚目(自身のキャリア通算3枚目)となる、最新アルバムをリリースする。ギリシャ文字のΨ(読み方:プサイ、意味:様々な幻覚を指す)と名付けられた本作は、発展や崩壊の動的状態を示すものとしてジャケットに描かれている。本作より"A"と"D"という二人体制となったパテンのサウンドは、そのトリッピーな推進力はそのままに、全体的に一新されよりシャープに研ぎ澄まされている。パテン曰く、「『Ψ』では、アトモスフィアー、音楽の幅、テクスチャーなど自分達が面白いと思ったものを抽出しているんだ。例えば、インダストリアル・ミュージックの中でもグラインディングでシティー寄りの音とか、UKダンスに脈々と受け継がれるハードコアなベース、80年代ゴス・サウンドのエモーショナルなグルーヴ、リハナに代表される現行ポップスのユニークなテッキーさ、グライムやフットワークやテクノの様なモダンなクラブ・サウンドとか、、、けど制約は一切設けず、色々な素材が自然に混ざり合うよう自由なスタンスで制作した。」まるでシノ・トラップとでも形容できそうなシノ・グライム+トラップな「Locq」で幕を開けると、緊張感溢れるグライミーなテック・ベース「Sonne」でロンドン地下最先端の片鱗を見せつけ、ゴスの要素を抽出したメランコリーなインダストリアル・トラック「Used 2 b」、"A"のヴォーカルが不穏にこだまするレイヴィーなトラップ「Blade」、今のデジタル・エイジを象徴するかのようにありとあらゆる素材に加工を施したデジタル・ダウンビート「Cache」など、ジャンルの垣根やテクノロジーの制約が崩壊した『今』の音楽シーンの流れを反映した見事な作品に仕上がっている。 patten | パテンロンドンを拠点とする新鋭プロデューサー、パテン。2006年にレーベル〈Kaleidoscope〉を設立しリリースした初期作品が高く評価され、グライムスやナイト・ジュエルらを輩出し、新人発掘に定評がある〈No Pain In Pop〉からデビュー・アルバム『GLAQJO XAACSSO』をリリース。ロンドンに無数に存在する異なるアンダーグラウンド・シーンが交差する場所から生まれた唯一無二の才能と称され、エイフェックス・ツイン、ボーズ・オブ・カナダ、オウテカらを引き合いに、〈Warp〉黄金期に通ずる実験性と音楽性の高さが絶賛された。2013年11月に〈Warp〉との契約を発表すると同時に、〈Warp〉からのデビュー作となるEP作品「EOLIAN INSTATE」を発表。その一週間後には、〈Warp〉と国立美術館のテート・ブリテンがコラボレートして開催したオーディオ・ヴィジュアル・イベント【Warp x Tate】に、ターナー賞も受賞している現代芸術家ジェレミー・デラー、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ハドソン・モホークらと共に出演。2014年2月、2ndアルバム『ESTOILE NAIANT』をリリース。その後、2年振りとなる無料ミックス・テープ『RE-EDITS vol 2』を発表。”J $tash x Andy Milonakis x Kohh - HIROI SEKAI”のRe-editををはじめコクトー・ツインズ、ティム・ヘッカー、リハナ、デス・グリップス、サイプレス・ヒル、ジュリアナ・バーウィックらのパテンeditを披露し話題になる。そして2016年9月、待望の3rdアルバム『Ψ』をリリースする。- 試聴可能
¥2,043 (税込)盤質:- B
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DLコード付き
- WARP / IMPORT / LP(レコード) / WARPLP259 / 1007166198 / 2016年09月16日
廃盤ロンドン・アンダーグラウンド・ポップス、パテン待望の最新作!!エイフェックス・ツイン、ボーズ・オブ・カナダ、オウテカに次ぐ才能、パテンによるトラップ、レイヴ、グライム、インダストリアルなど、ロンドンのモダン・クラブ・サウンドを解体、再構築した最先端ポップス! ※ボーナス・トラック(DLコード)付き! ロンドンを拠点とする新鋭プロデューサー、パテンが、〈Warp〉から2枚目(自身のキャリア通算3枚目)となる、最新アルバムをリリースする。ギリシャ文字のΨ(読み方:プサイ、意味:様々な幻覚を指す)と名付けられた本作は、発展や崩壊の動的状態を示すものとしてジャケットに描かれている。本作より"A"と"D"という二人体制となったパテンのサウンドは、そのトリッピーな推進力はそのままに、全体的に一新されよりシャープに研ぎ澄まされている。パテン曰く、「『Ψ』では、アトモスフィアー、音楽の幅、テクスチャーなど自分達が面白いと思ったものを抽出しているんだ。例えば、インダストリアル・ミュージックの中でもグラインディングでシティー寄りの音とか、UKダンスに脈々と受け継がれるハードコアなベース、80年代ゴス・サウンドのエモーショナルなグルーヴ、リハナに代表される現行ポップスのユニークなテッキーさ、グライムやフットワークやテクノの様なモダンなクラブ・サウンドとか、、、けど制約は一切設けず、色々な素材が自然に混ざり合うよう自由なスタンスで制作した。」まるでシノ・トラップとでも形容できそうなシノ・グライム+トラップな「Locq」で幕を開けると、緊張感溢れるグライミーなテック・ベース「Sonne」でロンドン地下最先端の片鱗を見せつけ、ゴスの要素を抽出したメランコリーなインダストリアル・トラック「Used 2 b」、"A"のヴォーカルが不穏にこだまするレイヴィーなトラップ「Blade」、今のデジタル・エイジを象徴するかのようにありとあらゆる素材に加工を施したデジタル・ダウンビート「Cache」など、ジャンルの垣根やテクノロジーの制約が崩壊した『今』の音楽シーンの流れを反映した見事な作品に仕上がっている。 patten | パテンロンドンを拠点とする新鋭プロデューサー、パテン。2006年にレーベル〈Kaleidoscope〉を設立しリリースした初期作品が高く評価され、グライムスやナイト・ジュエルらを輩出し、新人発掘に定評がある〈No Pain In Pop〉からデビュー・アルバム『GLAQJO XAACSSO』をリリース。ロンドンに無数に存在する異なるアンダーグラウンド・シーンが交差する場所から生まれた唯一無二の才能と称され、エイフェックス・ツイン、ボーズ・オブ・カナダ、オウテカらを引き合いに、〈Warp〉黄金期に通ずる実験性と音楽性の高さが絶賛された。2013年11月に〈Warp〉との契約を発表すると同時に、〈Warp〉からのデビュー作となるEP作品「EOLIAN INSTATE」を発表。その一週間後には、〈Warp〉と国立美術館のテート・ブリテンがコラボレートして開催したオーディオ・ヴィジュアル・イベント【Warp x Tate】に、ターナー賞も受賞している現代芸術家ジェレミー・デラー、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ハドソン・モホークらと共に出演。2014年2月、2ndアルバム『ESTOILE NAIANT』をリリース。その後、2年振りとなる無料ミックス・テープ『RE-EDITS vol 2』を発表。”J $tash x Andy Milonakis x Kohh - HIROI SEKAI”のRe-editををはじめコクトー・ツインズ、ティム・ヘッカー、リハナ、デス・グリップス、サイプレス・ヒル、ジュリアナ・バーウィックらのパテンeditを披露し話題になる。そして2016年9月、待望の3rdアルバム『Ψ』をリリースする。- 試聴可能
¥4,180 (税込)ご注文できません -
- BEAT RECORDS / JPN / CD / BRC410W15 / 1006953618 / 2015年12月28日
売切 注文不可「脳ミソが溶けだしそうなほど最高。」 - Dazed and Confused■ 気鋭アクトを続々と輩出してきたレーベル【No Pain In Pop】に傑作『GLAQJO XAACSSO』を残し、メール・インタビューに音源や画像で回答するなどその変人ぶりは御大エイフェックス・ツインを彷彿とさせながらも今だその存在は謎に包まれたままである異能パテンが【Warp】からリリースして大きな話題を呼んでいるEPに続く待望のフル・アルバムをリリース!!■ エイフェックス・ツイン、オウテカ、スクエアプッシャー、プラッド、そしてボーズ・オブ・カナダら90年代【Warp】を代表するアーティストのDNAを受け継ぎながら、OPNやローレル・ヘイロー、アクトレスらテン年代以降のアヴァン・テクノの最新リポートとしても機能する本作はエレクトロニカ~ドローン、グリッチ、ヒップホップ、ジャズ、インダストリアル、サイケなど多様な音楽要素をマーブル状に溶解した衝撃の最新型IDMサウンドを披露!■ まるでケヴィン・シールズとアーサー・ラッセル、そしてダニエル・ロパティンが一堂に会してセッションを行ったかのような衝撃のアヴァン・トラックM-1 でリスナーの脳内を侵食すると、続くM-2ではサイケデリックな小宇宙へと放り投げる。その後も意識が白濁するアンビエント・トラックM-7、M-10を挿みながら、ミニマルなアンビエント・シーケンスの中をデジタル・チャントが繁殖していくM-3、濃霧のようなノイズの中をオリエンタルな旋律とともに変則ビートが切り裂いていくM-5、ナイトスラッグス勢のマシーン・ハウスとエイフェックス・ツインを激突させたようなもはや言語化不能の境地に達している衝撃トラックM-6、そして不穏なダウンテンポが徐々に熱を帯びながら突如狂ったハードコア・ブレイクビーツへと豹変するダメ押しのM-8!!2014 年、新たなニューエイジ~アヴァンギャルドのヒーロー誕生に刮目せよ!!- 試聴可能
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- BEAT RECORDS、WARP RECORDS / JPN / CD / BRC410 / 1006105286 / 2014年02月19日
売切 注文不可「脳ミソが溶けだしそうなほど最高。」 - Dazed and Confused■ 気鋭アクトを続々と輩出してきたレーベル【No Pain In Pop】に傑作『GLAQJO XAACSSO』を残し、メール・インタビューに音源や画像で回答するなどその変人ぶりは御大エイフェックス・ツインを彷彿とさせながらも今だその存在は謎に包まれたままである異能パテンが【Warp】からリリースして大きな話題を呼んでいるEPに続く待望のフル・アルバムをリリース!!■ エイフェックス・ツイン、オウテカ、スクエアプッシャー、プラッド、そしてボーズ・オブ・カナダら90年代【Warp】を代表するアーティストのDNAを受け継ぎながら、OPNやローレル・ヘイロー、アクトレスらテン年代以降のアヴァン・テクノの最新リポートとしても機能する本作はエレクトロニカ~ドローン、グリッチ、ヒップホップ、ジャズ、インダストリアル、サイケなど多様な音楽要素をマーブル状に溶解した衝撃の最新型IDMサウンドを披露!■ まるでケヴィン・シールズとアーサー・ラッセル、そしてダニエル・ロパティンが一堂に会してセッションを行ったかのような衝撃のアヴァン・トラックM-1でリスナーの脳内を侵食すると、続くM-2ではサイケデリックな小宇宙へと放り投げる。その後も意識が白濁するアンビエント・トラックM-7、M-10を挿みながら、ミニマルなアンビエント・シーケンスの中をデジタル・チャントが繁殖していくM-3、濃霧のようなノイズの中をオリエンタルな旋律とともに変則ビートが切り裂いていくM-5、ナイトスラッグス勢のマシーン・ハウスとエイフェックス・ツインを激突させたようなもはや言語化不能の境地に達している衝撃トラックM-6、そして不穏なダウンテンポが徐々に熱を帯びながら突如狂ったハードコア・ブレイクビーツへと豹変するダメ押しのM-8!!2014年、新たなニューエイジ~アヴァンギャルドのヒーロー誕生に刮目せよ!!- 試聴可能
¥2,409 (税込)盤質:- B
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