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Melting Moment(クリアレッドヴァイナル) / Melting Moment (Clear Red Vinyl)
日本のロック・J-POP・インディーズ国産アンビエント・テクノ/トリップホップの金字塔的名作!
- Sad Disco / JPN / LP(レコード) / SADI55 / 1009238005 / 2026年09月23日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ニューエイジ・リバイバルを規定した名ブログ〈FOND/SOUND〉も「日本のテクノ・パイオニア」と評した先駆的女性アクトによる1992年発表の最高傑作にして、国産アンビエント・テクノ/トリップホップの金字塔的名作!クリアレッドヴァイナルで待望の再発!〈Music From Memory〉の名コンピ『Heisei no oto: Japanese Left-Field Pop From the CD Age (1989- 1996) 』にもピックされるなど、近年再評価が進展し、世界的なカルト・アングラ・ディーヴァとして 20年代に君臨する女性ミュージシャン、POiSON GiRL FRiEND。1992年に〈ビクター〉の〈エンドル フィン〉レーベルから発表したメジャー・デビュー記念のミニ・アルバム『Melting Moment』が〈Sad Disco〉より待望のクリアレッドヴァイナルでアナログ再発!スミスやジャングル・ポップを愛好。東京生まれ、幼少期はブラジル・リオデジャネイロで過ごし、フランスの運営するスクールでフランス語を学び、ボサノバ、シャンソン、カンツォーネなどを聴きながら育った女性アーティストにして、フランソワーズ・アルディなどの名前も引き合いに出される魅惑のロリータ・ボイスで異 彩を放ったnOrikOによるソロ・ユニット。その名は、「傷心の吟遊詩人」と呼ばれた名作家Momus (4AD, CreationRecords)が1987年に発表した2ndアルバム『The Poison Boyfriend』に由来するものであり、 Momusも来日時のインタビューで絶賛している。CMJK、斎藤ネコ、大津真、磯貝健といった豪華面々が参加。メリー・ホプキンの「THOSE WERE THE DAYS」、ジェーン・バーキン「QUOI」とカバー2曲を収録しており、後者はフランスの巨匠であるセルジュ・ゲンスブールに捧げられたものとなっている。オープニングの「HARDLY EVER SMILE (Without you)」は、91年に自主レーベルの〈Psycho Planet〉からリリースしたミニ・ アルバム収録曲のアンビエント・アコースティック風のセルフ・リメイク版。『Heisei No Oto』に続く形で、 〈Music From Memory〉から同作にも収録された日本のテクノ・アーティスト、Dream Dolphin(奇遇なことにこ ちらもNORIKO)の編集盤『Gaia: Selected Ambient & Downtempo Works(1996-2003)』も組まれるなど、オブスキュアな日本の音楽の90年代リバイバルが進展する中で、絶対に見落とせない一枚!¥5,280 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
90年代前半に日本コロムビアからリリースしたアルバム2タイトルを、初のヴァイナル化。
- 日本コロムビア / JPN / LP(レコード) / COJA9542 / 1009021773 / 2025年08月02日
売切 注文不可90年代前半に日本コロムビアからリリースしたアルバム2タイトルを、初のヴァイナル化。昨年10公演におよぶ北米ツアーと中国での2公演を成功させ、今年も欧州と北米でのツアーを予告しているPOiSON GiRL FRiEND(ポイズン・ガール・フレンド)。 アンビエント・テクノ/トリップホップとフレンチ・ポップスを融合させた独自の音楽性とコケティッシュなウィスパリング・ヴォイスで、いまや世界から注目されている彼女が90年代前半に日本コロムビアからリリースしたアルバム2タイトルを、初のヴァイナル化。イギリスのアーティストMomus(モーマス)がプロデュースしたPOiSON GiRL FRiENDの1stフル・アルバム。サイモン・ターナーやルイ・フィリップも参加。Nipponophoneレーベル。- 限定版
¥4,620 (税込)ご注文できません -
「Ouragan」「Communication Breakdown」はエディット・ヴァージョンで収録。
- 日本コロムビア / JPN / LP(レコード) / COJA9543 / 1009021774 / 2025年08月02日
売切 注文不可90年代前半に日本コロムビアからリリースしたアルバム2タイトルを、初のヴァイナル化。昨年10公演におよぶ北米ツアーと中国での2公演を成功させ、今年も欧州と北米でのツアーを予告しているPOiSON GiRL FRiEND(ポイズン・ガール・フレンド)。 アンビエント・テクノ/トリップホップとフレンチ・ポップスを融合させた独自の音楽性とコケティッシュなウィスパリング・ヴォイスで、いまや世界から注目されている彼女が90年代前半に日本コロムビアからリリースしたアルバム2タイトルを、初のヴァイナル化。セルフ・プロデュースで自らのアーティスト・カラーを色濃く投影した2ndフル・アルバム。ミシェル・ポルナレフ「LOVE ME, PLEASE LOVE ME」のカヴァーを収録。「Ouragan」「Communication Breakdown」はエディット・ヴァージョンで収録。Nipponophoneレーベル。- 限定版
¥4,620 (税込)ご注文できません -
1stアルバムにミニ・アルバム『Mr. Polyglot Remix』ボーナス追加しCDリイシュー!
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCP-42495 / 1009050023 / 2025年08月02日
売切 注文不可テクノ、トリップホップ、UKパンク、そして甘美なフレンチ・ポップスの要素を独創的に融合させた音楽性。そこに、聴く者を惹き込むウィスパリング・ヴォイスが重なり合い、唯一無二の世界観を創り上げてきたPOiSON GiRL FRiEND。彼女が90年代に発表したアルバム『SHYNESS』と『LOVE ME』のヴァイナル・リイシューが告知されているが、多くの要望に応え、CDでも発売することが決定。これがファースト・リリース以来初のCDリイシューとなる。『SHYNESS』には未発表音源を含む7トラックをボーナス収録する。¥2,530 (税込)ご注文できません -
2ndアルバムにボーナス・トラックを追加しCDリイシュー!
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCP-42496 / 1009050024 / 2025年08月02日
売切 注文不可テクノ、トリップホップ、UKパンク、そして甘美なフレンチ・ポップスの要素を独創的に融合させた音楽性。そこに、聴く者を惹き込むウィスパリング・ヴォイスが重なり合い、唯一無二の世界観を創り上げてきたPOiSON GiRL FRiEND。彼女が90年代に発表したアルバム『SHYNESS』と『LOVE ME』のヴァイナル・リイシューが告知されているが、多くの要望に応え、CDでも発売することが決定。これがファースト・リリース以来初のCDリイシューとなる。『LOVE ME』には昨年10月にデジタルのみでリリースされた「The October Country」を含む3トラックをボーナス収録する。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CASSETTE TAPE / COTA5533 / 1008910284 / 2024年10月14日
売切 注文不可近年海外での人気が急上昇中のPoison Girl Friend。1990年代前半にリリースした2作品をカセットテープで緊急発売。イギリスのアーティスト Momus(モーマス)がプロデュースした Poison Girl Friend の1stフル・アルバム。サイモン・ターナーやルイ・フィリップも参加。近年海外での人気が急上昇中で、10/21~11/4に北米ツアー(全9公演)が決まり、年末には中国でのライヴも予定されている“Poison Girl Friend”の1990年代前半にリリースした2作品をカセットテープで緊急発売。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CASSETTE TAPE / COTA5534 / 1008910285 / 2024年10月14日
売切 注文不可近年海外での人気が急上昇中のPoison Girl Friend。1990年代前半にリリースした2作品をカセットテープで緊急発売。セルフ・プロデュースで自らのアーティスト・カラーを色濃く投影した 2nd フル・アルバム。ミシェル・ポルナレフ「Love Me, Please Love Me」のカヴァーを収録。近年海外での人気が急上昇中で、10/21~11/4に北米ツアー(全9公演)が決まり、年末には中国でのライヴも予定されている“Poison Girl Friend”の1990年代前半にリリースした2作品をカセットテープで緊急発売。¥2,530 (税込)ご注文できません -
大好評につき再プレス決定!!国産アンビエント・テクノ/トリップホップの金字塔的名作!
- Sad Disco / JPN / LP(レコード) / SADI11 / 1008654748 / 2023年06月21日
売切 注文不可※待望の追加プレス決定!!※ニューエイジ・リバイバルを規定した名ブログ〈FOND/SOUND〉も「日本のテクノ・パイオニア」と評した先駆的女性アクトによる1992年発表の最高傑作にして、国産アンビエント・テクノ/トリップホップの金字塔的名作!〈Music From Memory〉の名コンピ『Heisei no oto: Japanese Left-Field Pop From the CD Age (1989-1996) 』にもピックされるなど、近年再評価が進展し、世界的なカルト・アングラ・ディーヴァとして20年代に君臨する女性ミュージシャン、POiSON GiRL FRiEND。1992年に〈ビクター〉の〈エンドルフィン〉レーベルから発表したメジャー・デビュー記念のミニ・アルバム『Melting Moment』が〈Sad Disco〉より史上初アナログ再発!スミスやジャングル・ポップを愛好。東京生まれ、幼少期はブラジル・リオデジャネイロで過ごし、フランスの運営するスクールでフランス語を学び、ボサノバ、シャンソン、カンツォーネなどを聴きながら育った女性アーティストにして、フランソワーズ・アルディなどの名前も引き合いに出される魅惑のロリータ・ボイスで異彩を放ったnOrikOによるソロ・ユニット。その名は、「傷心の吟遊詩人」と呼ばれた名作家Momus (4AD, CreationRecords)が1987年に発表した2ndアルバム『The Poison Boyfriend』に由来するものであり、Momusも来日時のインタビューで絶賛している。CMJK、斎藤ネコ、大津真、磯貝健といった豪華面々が参加。メリー・ホプキンの「THOSE WERE THE DAYS」、ジェーン・バーキン「QUOI」とカバー2曲を収録しており、後者はフランスの巨匠であるセルジュ・ゲンスブールに捧げられたものとなっている。オープニングの「HARDLY EVER SMILE (without you)」は、91年に自主レーベルの〈Psycho Planet〉からリリースしたミニ・アルバム収録曲のアンビエント・アコースティック風のセルフ・リメイク版。『Heisei No Oto』に続く形で、〈Music From Memory〉から同作にも収録された日本のテクノ・アーティスト、Dream Dolphin(奇遇なことにこちらもNORIKO)の編集盤『Gaia: Selected Ambient & Downtempo Works(1996-2003)』も組まれるなど、オブスキュアな日本の音楽の90年代リバイバルが進展する中で、絶対に見落とせない一枚!ライナーノーツは、Sad Discoから'22年に再発したシャーリー・カーン『Say Goodbye』に続いて、柴崎祐二が担当。- 特典終了
¥4,290 (税込)ご注文できません -
- ローソンHMVエンタテイメント / JPN / LP(レコード) / HMJA197 / 1008725971 / 2023年11月29日
売切 注文不可アンビエント・テクノ/トリップホップとフレンチ・ポップスを融合させた独自の音楽性とコケティッシュなウィスパリング・ヴォイスが、アメリカとイギリスをはじめ、世界で再評価され、「日本のテクノ・パイオニア」とも称されるPOiSON GiRL FRiEND。ブリット・アワードを受賞したUKのSSW「Arlo Parks」が今年7月に来日した際にメディアにて「今注目している日本人アーティストは?」との問いに”POiSON GiRL FRiEND”と公言したのもその現象の表れのひとつ。本作は、1993~1994年に日本コロムビアからリリースした「Shyness」「Mr. Polyglot Remix」「Love Me」の3作から本人自らがセレクトしてコンパイルしたもので、タイトルの「exQuisxx(エクスキ)」は、心地よい、甘美な といった意味のフランス語「exquis」にキスを表す「xx」を組み合わせた造語。アナログはHMV record shopより、配信は日本コロムビアよりリリースされる¥4,400 (税込)ご注文できません -
DJ WADA、高橋 コウジらテクノ系ミュージシャンとのコラボ・アルバム
- NEKON RECORDS / JPN / CD / NTKW22 / 1007642759 / 2018年05月09日
売切 注文不可前作「rondoElectro」より4年。 待望の新作「das Gift」は、POiSON GiRL FRiENDをリスペクトするテクノ系ミュージシャンとのコラボ・アルバム !テクノ/アンビエント/エレポップと現在進行形のPGFの世界観を構築 !なんと、電気グルーヴの元メンバー高橋 コウジのユニットも !PGFには、人生を狂わす毒がある。これは、その毒に魅せられた幸せな男とPGFの、甘美な音の交歓劇。〈小暮秀夫〉前作「rondoElectro」から4年、東京を中心に活動するエレクトロニクス系のミュージャンとの書下ろし新曲8曲と、PIL/Poptonesのカバー(CD only)を収録したPOiSON GiRL FRiENDの最新アルバム「das Gift」がリリース。参加メンバーは、nOrikOの別ユニット Dark Eyed Kid のメンバーでもあったDJ WADA、LOVE ME(日本コロムビア、1994)以降コラボが続くKiyoshi Hazemoto(Sigh Society)、rondoElectro (Psychoplanet, 2014)から引き続き参加のKouji Takahashi(Palomatic)、Kohei Sakae他、AE35、696SystemS、アートワーク全般も手がけたMoyuruがトラックを手掛け、テクノ、アンビエント、エレクトロと、現在進行形のPGFの世界観を構築している。 参加ミュージシャンプロフィールMoyuruミュージシャン、デザイナー、プログラマーと多彩な顔を持つな敏腕クリエイター。本作では、リードトラックとアートワーク全般を手がける、元HYPER RICH。シングル「For Next」をLushup Records よりリリース。AE-352007年フランス Fdb Recordings からの “Electro Sunrise EP” をリリースし、日本を代表するELECTROプロデューサーとして認知される。2013年にリリースされたUnderdrain EP” は Dave Clarke の2013年11月エレクトロTOP5の2位に選ばれた。 2014年レーベル”Anti Gravity Device” を立ち上げ、日本の Electro を世界に発信している。696Systems2014年にアルバム「たしたり ひいたり / トリビュート・トゥ・クラフトワーク」への参加が切っ掛けで結成されたユニット。メンバーの田中は、インディーズレーベルNekon Recordsを主宰している。DJ-WADA‘78年よりDJとして活動をスタート。90年代はCo-Fusion、Atom名義で活動。2008年、ソロアルバム「Final Resolution」2009年「ONE」をリリースし、2014年に自身のレーベルDirretaを設立し、シングル「Claudy Space」をリリース。Palomatic90年代より、電気グルーブ、タカハシテクトロ二クス、etc名義で活動していたタカハシ・コウジのソロユニット。1995年にアルバム「Trill」をTransonic Records。2011年には、タカハシテクトロ二クスの音源が、Transonic Data Archivesよりリリースされた。Sigh Society90年代初頭より活動しているPC-8のメンバー、ハゼ元キヨシのソロユニット。2015年にSigh Society名義の初の音源「Swell EP」をリリース。同年、元クラフトワークのWolfgang Flür来日時にフロントアクトを勤め、remixのオファーを受け、アルバムEloquenceのUS盤に、Beat Perfecto (Sigh Society Mix)が収録された。Kohei Sakae1993年よりHYPER RICH LABELに参加。ソロ・DJの他に、bombadin、Yセツ王,底ぬけAIR-LINE(現ノーボトム)、ホンダレディ、Dub Machine、soyuz project等数多くのユニットに参加。数々のオムニバスアルバムへの作品提供の他、リミックス作品多数。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ブリッジ / JPN / CD / PP003CD / 1006307765 / 2014年07月14日
売切 注文不可1994年12月にリリースされた「ラヴミー」(日本コロムビア)から実に20年ぶりに発売される新作《ロンドエレクトロ》。懐かしいような、新しいような、不思議なレトロフューチャー感満載の誰もが欲しかった未来と過去をつなぐ音のジュークボックス。ポイズンガールフレンド名義としては、1997年に、カルピス劇場のコンピレーションにアルプスの少女ハイジ《おしえて》を提供して以来の作品となる。20年間の月日の流れを全く感じさせない本作品は、ポイズンガールフレンドのオムニバス的に、8名の作編曲者が参加。オリジナル書き下ろし新曲2曲+未発表オリジナル楽曲2曲に加え、DOORS、セルジュゲンズブール、NEW ORDER等のカヴァーを収録。それぞれのポイズンガールフレンド像が構築され、テクノも、ハウスも、エレポも、フレンチも、アンビエントも、デジロックも、、、etcなんでもありながら、見事なまでにひとつのPGFワールドに完成されている。【参加ミュージシャン】ヲノ サトル / 大津真 / サカエ コーヘイ(COOOK)/ 高橋コウジ(タカハシテクトロニクス)/ ハゼモト キヨシ(Sigh Society)/ 福間創 (Soyuz Project) / 藤本敦夫 / ピコリン(ex Cutemen) / 加藤みちあき / ツネマツマサトシ / 西村雄介/宇野正展¥2,547 (税込)ご注文できません -
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