PINA CARMIRELLI / ピーナ・カルミレッリ
イタリアのヴァイオリニスト (1914-1993) / イ・ムジチ合奏団リーダー(1973-1986)
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イ・ムジチのコンミスを務めたカルミレッリのショスタコーヴィチも収録
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2057 / 1008873803 / 2024年07月25日
売切 注文不可ピーナ・カルミレッリ/コンサート・ツアー1964-1971【収録内容】(2CD)1. ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.612. メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.643. モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調KV2164. ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調Op.77【演奏者】ピーナ・カルミレッリ(Vn)1.2. エーリッヒ・シュミット(指揮)ベロミュンスター放送管弦楽団3. ウィレム・ファン・オッテルロー(指揮)NDRハノーファー放送管弦楽団4. ウィリー・シュタイナー(指揮)NDRハノーファー放送管弦楽団録音:1. 1968年10月6日チューリッヒス、タジオ1-DRS(スタジオ録音)、2. 1964年2月2日チューリッヒ、スタジオ1-DRS(スタジオ録音)、3. 1971年2月12日ハノーファー、放送センターNDR(ライヴ・ステレオ)、4. 1965年11月19日ゲッティンゲン、シュタットハレNDR(ライヴ)ピーナ・カルミレッリ(1914-1993)はイタリアのヴァイオリニスト。ミラノ音楽院でミケランジェロ・アバド、ローマの聖チェチーリア音楽院でアリゴ・セラートに師事した。ボッケリーニ五重奏団、カルミレッリ四重奏団を創設するなど、室内楽に力を入れる一方、ルドルフ・ゼルキンをパートナーにベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタの全曲演奏を行うなど、ソロ活動も活発に行った。1973年から1986年イ・ムジチ合奏団のコンサート・ミストレスを務めた。イ・ムジチのコンミスによるショスタコーヴィチなど興味深い。(東武商事)¥2,860 (税込)ご注文できません -
イタリア生まれの演奏者の個性 と 作品の文化的背景 が交わる豊かな表現の世界
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2044 / 1008239885 / 2020年12月16日
売切 注文不可歴史的放送音源からのCD化・meloCLASSIC※特別価格での入荷数には限りがあります。※制作元在庫切れとなった場合、長期間入荷しない可能性がございます。あらかじめご了承ください。簡易型紙ケース収納(DIGIPAKではございません)★イ・ムジチのトップだったことで知られるピーナ・カルミレッリ(1914-1993)のブラームスとプロコフィエフの協奏曲。2016年にMeloclasscが発売した2枚組CD(MC 2031)が、イ・ムジチのカルミレッリとは異なる彼女の素晴らしい魅力を明らかにしてヴァイオリン・マニアの話題になった。今回のCDでは彼女の協奏曲を聞くことができる。ブラームスでは細めながらニュアンス豊かなヴァイオリンが魅力的。そしてまさかのカルミレッリの弾くプロコフィエフの第1番。何と柔らかく温かいプロコフィエフだろうか。近現代音楽を得意にしたエルネスト・ブールの色彩豊かな伴奏も見事。しかもプロコフィエフはステレオ録音というのが嬉しい。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77エーリヒ・シュミット(指揮) ベロミュンスター放送管弦楽団1963年1月27日 チューリヒ 放送用スタジオ録音 (モノラル)プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ニ長調 Op.19エルネスト・ブール(指揮) バーデン=バーデン南西ドイツ放送交響楽団1967年1月17―18日 バーデン=バーデン 放送用スタジオ録音 (ステレオ)[収録時間=62'45]【演奏者】ピーナ・カルミレッリ(ヴァイオリン)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ALTUS / JPN / LP(レコード) / MELOLP011 / 1007777234 / 2018年10月20日
売切 注文不可Meloclassic からCDで発売されマニアを唸らせた貴重音源をALTUSがライセンスし初LP化。LP用にマスタリングし直し、アナログのマスターテープを作った上でカッティング。熟練の技術者による丁寧な製作でLPならではの風合いを獲得しています。何という幸せだろう。1966~69年という全盛期のライヴ録音と放送用スタジオ録音が、目の前にあるのだ。これこそ長い間筆者が心の奥底に大切に抱いていたカルミレッリの音だ。多彩な表情の美しさ。ニュアンスに富んだアーティキュレーションの素晴らしさ。彼女の魅力のすべてがこの3枚のレコードに凝縮されている。彼女が世を去って四半世紀、ようやくその真価をじっくりと味わえる機会が訪れた。その幸せをヴァイオリンを愛する多くの人々と分かち合えるのは、筆者にとっても望外の喜びである。(音楽評論家 佐藤康則) (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】イタリアの至宝カルミレッリ 未発表放送録音集成[LP1-A] [1]フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調 FWV8[LP1-B] [2]シューベルト:幻想曲 ハ長調 D.934 [LP2-A] [3]シューベルト:ロンド ロ短調 D.895 [4]ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第8番 ト長調 Op.30-3[LP2-B] [5]ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト長調 Op.78 [LP3-A] [6]モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ ト長調 K.379[LP3-B] [7]モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ 変ロ長調 K.454 ピーナ・カルミレッリ(ヴァイオリン)ヴィルヘルム・シュヌアー([1][2][7]ピアノ)ローター・ブロードダック([3][4][5]ピアノ)アリア・ベルクマン([6]ピアノ) 録音:[1][2]1966年1月10日/北ドイツ放送協会、ハノーヴァー放送会館スタジオA(セッション、モノラル)[3][4]1967年1月20日/北ドイツ放送協会、ハノーヴァー放送会館大ホール(セッション、ステレオ)[5]1967年4月7日/南ドイツ放送協会、エトリンゲン・シュロス(ライヴ、ステレオ)[6]1968年10月28日/南西ドイツ放送協会、バーデン=バーデン・スタジオ1(セッション、ステレオ)[7]1969年3月3日/北ドイツ放送協会、ハノーヴァー放送会館スタジオ2(セッション、ステレオ)¥21,780 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2031 / 1007188014 / 2016年09月12日
売切 注文不可カルミレッリ名義の貴重な録音集(2枚組)ピーナ・カルミレッリ(1914-1993)は1970年代から1980年代にかけてのイ・ムジチ合奏団のリーダーを務めたことで有名で、また夫のアルトゥーロ・ボヌッチと共に創設したボッケリーニ五重奏団でも知られている。しかし単独のヴァイオリニストとしてカルミレッリは意外なくらい録音が少ない。このCDには、1960年代後半のドイツの放送録音が収録されており、ことに彼女の弾く独墺のヴァイオリン・ソナタが多数聞けるのが嬉しい。端整かつ流麗という二つの要素を備えたカルミレッリのヴァイオリンの魅力が堪能できる。1968年と1969年の録音はステレオ録音。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】DISC1[1] フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調[2] シューベルト:ヴァイオリンとピアノのための幻想曲 ハ長調 D934[3] シューベルト:ロンド ロ短調 D895[4] ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第8番 ト長調 Op.30-3DISC2[5] ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト長調 Op.78[6] モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第27番(第35番) ト長調 K.379[7] モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第40番 変ロ長調 K.454[8] ピッツェッティ:3つの歌【演奏者】ピーナ・カルミレッリ(ヴァイオリン)[1,2] フリードリヒ・ヴィルヘルム・シュヌア(ピアノ)[3,4] ローター・ブロダック(ピアノ)[5] ローター・ブロダック(ピアノ)[6] マリア・ベルクマン(ピアノ)[7,8] ローター・ブロダック(ピアノ)【録音】[1,2] 1966年1月10日 ハノーファー[3,4] 1967年1月20日 ハノーファー[5] 1967年4月7日 エッティンゲン[6] 1968年10月28日 バーデン=バーデン[7,8] 1969年3月3日ハノーファー[1-4,7,8] 北ドイツ放送による放送用スタジオ録音[5] 南ドイツ放送によるライヴ録音[6] 南ドイツ放送による放送用スタジオ録音モノラル [7,8のみステレオ]収録時間=158'12¥2,915 (税込)ご注文できません -
- PHILIPS / IMPORT / CD / 4756940 / 1005005622
売切 注文不可【演奏】 I MUSICI PINA CARMIRELLI, VIOLIN FEDERICO AQOSUTINI, SOLO VIOLIN MARIA TERESA GARATTI, HARPSICHORD & ORGANご注文できません -
- IMPORT / CD / 4269392 / 1000037516 / 1995年08月01日
売切 注文不可ご注文できません -
盤質:
- B
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