-
カナダのブリティッシュコロンビア州バンクーバーで行われたジャズフェスティバルでのライブ音源
- CELLAR LIVE / IMPORT / CD / CL062724 / 1009000273 / 2025年05月03日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ピアニスト、ジョニー・オニールの2025年新作アルバム「エヴリバディ・ラヴズ・ジョニー・オニール」はカナダのブリティッシュコロンビア州バンクーバーで行われたジャズフェスティバルでのライブ音源。Johnny O'Neal - pianoLuke Sellick - bassItay Morchi - drums¥2,310 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B
-
理屈は一切抜きにして、ただひたすら楽しんでいただきたいサウンドがここにある
- スモールズ・ライブ / JPN / CD / SL0041 / 1006558276 / 2015年02月11日
廃盤※ペーパースリーブ / 直輸入盤帯ライナー付国内仕様アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズはジャズ界最高峰に位置する“名門校"であった。なかでも管楽器部門の充実ぶりには溜息がでるほどだが、ピアノ部門にも名手がひしめきあっていた。ホレス・シルヴァーを筆頭にボビー・ティモンズ、シダー・ウォルトン、ジョン・ヒックス、キース・ジャレット、ジョージ・ケイブルス、マルグリュー・ミラーなどなど。レコーディングは発表されていないもののマッコイ・タイナー、チック・コリア、ロニー・リストン・スミス等もレギュラーで在籍したことがある。ブレイキーは1990年に逝去し、メッセンジャーズ卒業生も今や鬼籍に入る一方だ。しかし本CDの主人公、ジョニー・オニールは今が絶頂期とばかりに精力的な活動を続け、伝統的なアコースティック・ジャズ、およびエンタテインメント性あふれるジャズを愛する聴き手から確かな支持を集めている。そんな彼のアルバムが、ついに国内仕様で登場するのは実に嬉しい。理屈は一切抜きにして、ただひたすらニコニコして楽しんでいただきたいサウンドがここにある。(原田和典/ライナーより抜粋)PERSONNEL:JOHNNY O'NEIL, pianoPAUL SIKIVIE, bassCHARLES GOOLD, drumsRecord live at Smalls Jazz Club, New York, June 16, 2013.- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- B
-
- SMOKE SESSIONS RECORDS / IMPORT / CD / SSR1707 / 1007484326 / 2017年10月13日
廃盤※デジパック60歳を迎えたベテラン,ジョン・オニール17年振りのスタジオ録音!数々の苦難をのりこえた末のブルージーな味わい・・ホイットニー,EW&F,スタイリスティックスのナンバーもジャズにアレンジロイ・ハーグローヴの温かみにあふれたソロも魅力です1956年生まれ、60歳を迎えたベテラン・アーティスト、ジョニー・オニールの17年振りのスタジオ録音作品。デトロイト生まれ、1980年代には、期待の新人といわれ、82~83年にはアート・ブレイキーのジャズ・メッセンジャーズのメンバーとして活躍するものの、86 年には無情な強盗に遭ってニューヨークを去り、98 年にはHI Vの陽性の診断を下され、苦難が続きました。しかしながら、2010 年にニューヨークに戻ってからは、再び、好転。久しぶりの作品リリースとなりました。現在は、毎週土曜、本レーベルのライヴ拠点であるSmokeのレギュラーをつとめ、毎週日曜には、ダウンタウンの同じく名クラブ“Smalls”にレギュラー出演。それがそのままアーティストへの評価の高さを語っていることは言うまでもありません。本作は、ベースにBen Rubens, ドラムにItay Morchiを従えた近年のレギュラー・トリオによる録音。双方のアーティストとも若手ですが、それは、かつて、自分がブレイキー、ミルト・ジャクソンといったアーティストのグループに起用された関係の延長線。60歳になったオニールが今度はフックする側に立っています。数年にわたるレギュラーらしく、レパートリーも実に豊富で、200 曲以上もあるとのことですが、曲数のみならず、豊富なのは、その楽曲の種類でもあります。ブルース~ストレート・アヘッドな曲、ポスト・バップ、またポップ・チューンまで。もちろんオニール自身のオリジナルの数々も。作品もそのグループの魅力がそっくりそのまま収録されています。軽やかにスウィングするリズム、しかし、心にジワリと染みるようなメロディの温かさが絶品。エレガントでソフィスティケートしたサウンドながら、決して‘すました’ようなクールさではなく、人間味あふれる演奏は、シンプルでありつつ、味わい深いものがあります。ピアノの他、味わい深いヴォーカルも聴きもの。あくまでも自分は第一にピアニストだ、とオニールは語っていますが、心からブルースを愛し、ジョー・ウィリアムスにその歌唱を絶賛された経歴ももつオニール。ピアノと弾き語りのヴォーカルは、喜怒哀楽の振幅も大きかった人生も反映した深みがあります。ロイ・ハーグローヴ、グラント・スチュワートもゲストで参加。ハード・バップのオープニングあり、ヴォーカルに寄り添うハーグローヴの至高のトランペット・ソロが聴けるトラック<2>あり、スロー~ミディアム・テンポの楽曲に渋く作品に絡むサックスあり、こちらも魅力的です。ホィットニー・ヒューストンのSaving All My Love for You、アース・ウィンド・アンド・ファイヤーズのAfter the Love is Gone、そしてスタイリスティックスのPeople Make the World Go Roundも、ジャジーでなく、ジャズな演奏!ハードな人生であった分だけ、温かい・・・生きてきた時間が蓄積された音楽が16 曲に詰まっています。Johnny O'Neal(p except 13, vo 2,6,7,13,15), Ben Rubens(b), Itay Morchi(ds),Roy Hargrove(tp tracks 1,2,6,12,13), Grant Stewart(ts tracks 1,6,7,12(メーカーインフォより)- 試聴可能
¥3,190 (税込)盤質:- A
-
- ABEAT FOR JAZZ / IMPORT / CD / ABJZ151 / 1007022888 / 2016年03月30日
売切 注文不可いぶし銀のパフォーマンスを堪能できます。ヴォーカルも披露している渾身の1枚。■JOHNNY O'NEAL (p,vo)LUKE SELLICK (b)CHARLES GOOLD (ds)- 試聴可能
¥2,530 (税込)盤質:- A
-
盤質:
- B
-
- JPN / CD / IMCD2353 / 1000419271 / 2004年12月21日
売切 注文不可¥2,409 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ラテン・ブラジル・ワールド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル