-
輸入CD★SPANDAU BALLETのメンバーSSW/ギタリストによる待望の新作ソロ・スタジオ・アルバム
- EAST WEST / IMPORT / CD / 2173245358 / 1008958052 / 2025年01月30日
売切 注文不可スパンダー・バレエの創設メンバーの一人であり、80年代からUK音楽シーンに数々のヒット曲を送り出しているソングライター/ギタリスト、ゲイリー・ケンプ。 40年以上にも亘音楽的キャリアと自分の人生を振り返った自分自身の物語とそこからインスパイアされた架空の物語を組み合わせて完成した『THIS DESTINATION』。 待望の新作ソロ・スタジオ・アルバム発売!■ スパンダー・バレエの創設メンバーの一人であり、80年代からUK音楽シーンに数々のヒット曲を送り出しているソングライター/ギタリスト、ゲイリー・ケンプ。俳優としても英国の犯罪スリラー映画『ザ・グレイズ』やホイットニー・ヒューストン主演の『ボディガード』に出演し、また2018年からはピンク・フロイドのニック・メイスンのプロジェクト、ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツのツアーに参加している他、音楽Podcast「Rockonteurs」でGuy Prattとともに数々のミュージシャンとインタビューしている彼が、新たなソロ・アルバムをリリースする。■ 2021年の『INSOLO』以来となる本作『THE DESTINATION』。これはゲイリーにとってこれまでで最もパーソナルな作品であり、彼自身の過去、現在、未来についての考えやそれらに纏わる感情を、不気味なストーリーテリングやキャラクター・ワークを駆使して表現している。つまりこのアルバムは半自伝的作品であると同時に、誰もが共感できる場面を描いた普遍的なストーリーでもあるのだ。■ アルバムはゲイリーの長年のコラボレーターであるトビー・チャップマンが キーボードとバッキング・ヴォーカルを担当。彼はまたゲイリーとともにアルバムのプロデュースも手掛けている。この他、ガイ・プラット(1987年以降のピンク・フロイドの リズム・セクションを担当)がベースで参加し、またジョン・メトカーフ(元デュルッティ・コラム、最近ではピーター・ガブリエル、ブラー、U2などのストリングス・アレンジャー)がストリングス・アレンジを手掛けている。また本作は、数々の名盤のリミックスで知られる名手、スティーブン・ウィルソンによるドルビーアトモスミックスでの配信リリースも予定されている。■ 『THIS DESTINATION』の為に制作された最初の曲は、目を見張るように映像的な「Take The Wheel」だ。そしてアルバムのタイトル・トラック「This Destination」は、ゲイリーが自身と音楽の関係について歌った曲だという。「私がどんな状況にあろうとも、どんな葛藤が起ころうとも、音楽を作るプロセスが私の解決策なんだ。それが私の目的地だ」この他、彼が人生を過ごしてきた街について「ロンドンは誰のものでもないというが概念を再考した」という「Borrowed Town」や、自身の両親が現役だった頃の思い出を綴ったポール・マッカートニー風の「Work」、そして「私は自分がどこに向かっているか分かっている。そこで休みを取るつもりだ」と歌い、このアルバムが1周したところで心の平穏を見出したかに思えるアルバム最後の曲「I Know Where I'm Going」など、全11曲が収録されている。■ 40年以上にも亘音楽的キャリアと自分の人生を振り返った自分自身の物語とそこからインスパイアされた架空の物語を組み合わせて完成した『THIS DESTINATION』。イギリス音楽界を代表するソングライターの実力が遺憾なく発揮された作品である。¥2,530 (税込)ご注文できません -
輸入DX CD★SPANDAU BALLETのメンバーSSW/ギタリストによる待望の新作ソロ・スタジオ・アルバム
- EAST WEST / IMPORT / CD / 2173245359 / 1008958053 / 2025年01月30日
売切 注文不可スパンダー・バレエの創設メンバーの一人であり、80年代からUK音楽シーンに数々のヒット曲を送り出しているソングライター/ギタリスト、ゲイリー・ケンプ。 40年以上にも亘音楽的キャリアと自分の人生を振り返った自分自身の物語とそこからインスパイアされた架空の物語を組み合わせて完成した『THIS DESTINATION』。デラックス盤にはボーナス・トラックを3曲追加収録!!■ スパンダー・バレエの創設メンバーの一人であり、80年代からUK音楽シーンに数々のヒット曲を送り出しているソングライター/ギタリスト、ゲイリー・ケンプ。俳優としても英国の犯罪スリラー映画『ザ・グレイズ』やホイットニー・ヒューストン主演の『ボディガード』に出演し、また2018年からはピンク・フロイドのニック・メイスンのプロジェクト、ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツのツアーに参加している他、音楽Podcast「Rockonteurs」でGuy Prattとともに数々のミュージシャンとインタビューしている彼が、新たなソロ・アルバムをリリースする。■ 2021年の『INSOLO』以来となる本作『THE DESTINATION』。これはゲイリーにとってこれまでで最もパーソナルな作品であり、彼自身の過去、現在、未来についての考えやそれらに纏わる感情を、不気味なストーリーテリングやキャラクター・ワークを駆使して表現している。つまりこのアルバムは半自伝的作品であると同時に、誰もが共感できる場面を描いた普遍的なストーリーでもあるのだ。■ アルバムはゲイリーの長年のコラボレーターであるトビー・チャップマンが キーボードとバッキング・ヴォーカルを担当。彼はまたゲイリーとともにアルバムのプロデュースも手掛けている。この他、ガイ・プラット(1987年以降のピンク・フロイドの リズム・セクションを担当)がベースで参加し、またジョン・メトカーフ(元デュルッティ・コラム、最近ではピーター・ガブリエル、ブラー、U2などのストリングス・アレンジャー)がストリングス・アレンジを手掛けている。また本作は、数々の名盤のリミックスで知られる名手、スティーブン・ウィルソンによるドルビーアトモスミックスでの配信リリースも予定されている。■ 『THIS DESTINATION』の為に制作された最初の曲は、目を見張るように映像的な「Take The Wheel」だ。そしてアルバムのタイトル・トラック「This Destination」は、ゲイリーが自身と音楽の関係について歌った曲だという。「私がどんな状況にあろうとも、どんな葛藤が起ころうとも、音楽を作るプロセスが私の解決策なんだ。それが私の目的地だ」この他、彼が人生を過ごしてきた街について「ロンドンは誰のものでもないというが概念を再考した」という「Borrowed Town」や、自身の両親が現役だった頃の思い出を綴ったポール・マッカートニー風の「Work」、そして「私は自分がどこに向かっているか分かっている。そこで休みを取るつもりだ」と歌い、このアルバムが1周したところで心の平穏を見出したかに思えるアルバム最後の曲「I Know Where I'm Going」など、全11曲が収録されている。デラックス盤には、アルバム未収録曲「Boy」、そしてスパンダー・バレエの名曲「True」と「Through The Barricades」のライヴ・アコースティック・カヴァー・ヴァージョンが追加収録されている。■ 40年以上にも亘音楽的キャリアと自分の人生を振り返った自分自身の物語とそこからインスパイアされた架空の物語を組み合わせて完成した『THIS DESTINATION』。イギリス音楽界を代表するソングライターの実力が遺憾なく発揮された作品である。¥2,750 (税込)盤質:- A
-
輸入LP★SPANDAU BALLETのメンバーSSW/ギタリストによる待望の新作ソロ・スタジオ・アルバム
- EAST WEST / IMPORT / LP(レコード) / 2173245360 / 1008958054 / 2025年01月30日
売切 注文不可スパンダー・バレエの創設メンバーの一人であり、80年代からUK音楽シーンに数々のヒット曲を送り出しているソングライター/ギタリスト、ゲイリー・ケンプ。 40年以上にも亘音楽的キャリアと自分の人生を振り返った自分自身の物語とそこからインスパイアされた架空の物語を組み合わせて完成した『THIS DESTINATION』。 アナログLPも同時発売!■ スパンダー・バレエの創設メンバーの一人であり、80年代からUK音楽シーンに数々のヒット曲を送り出しているソングライター/ギタリスト、ゲイリー・ケンプ。俳優としても英国の犯罪スリラー映画『ザ・グレイズ』やホイットニー・ヒューストン主演の『ボディガード』に出演し、また2018年からはピンク・フロイドのニック・メイスンのプロジェクト、ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツのツアーに参加している他、音楽Podcast「Rockonteurs」でGuy Prattとともに数々のミュージシャンとインタビューしている彼が、新たなソロ・アルバムをリリースする。■ 2021年の『INSOLO』以来となる本作『THE DESTINATION』。これはゲイリーにとってこれまでで最もパーソナルな作品であり、彼自身の過去、現在、未来についての考えやそれらに纏わる感情を、不気味なストーリーテリングやキャラクター・ワークを駆使して表現している。つまりこのアルバムは半自伝的作品であると同時に、誰もが共感できる場面を描いた普遍的なストーリーでもあるのだ。■ アルバムはゲイリーの長年のコラボレーターであるトビー・チャップマンが キーボードとバッキング・ヴォーカルを担当。彼はまたゲイリーとともにアルバムのプロデュースも手掛けている。この他、ガイ・プラット(1987年以降のピンク・フロイドの リズム・セクションを担当)がベースで参加し、またジョン・メトカーフ(元デュルッティ・コラム、最近ではピーター・ガブリエル、ブラー、U2などのストリングス・アレンジャー)がストリングス・アレンジを手掛けている。また本作は、数々の名盤のリミックスで知られる名手、スティーブン・ウィルソンによるドルビーアトモスミックスでの配信リリースも予定されている。■ 『THIS DESTINATION』の為に制作された最初の曲は、目を見張るように映像的な「Take The Wheel」だ。そしてアルバムのタイトル・トラック「This Destination」は、ゲイリーが自身と音楽の関係について歌った曲だという。「私がどんな状況にあろうとも、どんな葛藤が起ころうとも、音楽を作るプロセスが私の解決策なんだ。それが私の目的地だ」この他、彼が人生を過ごしてきた街について「ロンドンは誰のものでもないというが概念を再考した」という「Borrowed Town」や、自身の両親が現役だった頃の思い出を綴ったポール・マッカートニー風の「Work」、そして「私は自分がどこに向かっているか分かっている。そこで休みを取るつもりだ」と歌い、このアルバムが1周したところで心の平穏を見出したかに思えるアルバム最後の曲「I Know Where I'm Going」など、全11曲が収録されている。■ 40年以上にも亘音楽的キャリアと自分の人生を振り返った自分自身の物語とそこからインスパイアされた架空の物語を組み合わせて完成した『THIS DESTINATION』。イギリス音楽界を代表するソングライターの実力が遺憾なく発揮された作品である。¥4,400 (税込)ご注文できません -
輸入LP★スパンダー・バレエ / ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツのギタリスト、 25年ぶりのソロ・アルバム
- PARK WOOD (COLUMBIA) / IMPORT / LP(レコード) / 19439863461 / 1008315936 / 2021年07月15日
廃盤スパンダー・バレエのメンバー(ギタリスト/ソングライター)で、ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツのギタリスト/ボーカリストであるGary Kemp(ゲイリー・ケンプ)。スパンダー・バレエは、80年代に「True」「Gold」「Through the Barricades」等のヒット曲を連発。アルバムの総売上枚数は2,500万枚以上に及び、ゲイリー・ケンプはこの時代で最も成功したソングライターの一人となった。また、ゲイリーは俳優としても映画『ボディー・ガード』やBBCのコメディ番組『ザ・ケンプス』に出演し、人気を博した。最近では2018年に結成された、初期ピンク・フロイドの楽曲をライヴ演奏するプロジェクト=ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツにギタリスト/ボーカリストとして参加し、高い評価を得ている。 ソロ・デビューアルバム『Little Bruises』の発売から25年、2枚目のソロ・アルバムとなる『INSOLO』は、都市景観における孤独というパラドックスと、バックミラーを通して見える過去の人生への執着の高まりとそれが現在に及ぼす影響という、2つの主要なテーマに焦点を当てて制作された。アルバムからの先行曲「Ahead of the Game」は、爽やかな70年代テイストに溢れる楽曲。「このアルバムの曲のバックコーラスは、ウィングス、10cc、スーパートランプといった70年代後半のグループを参考にしたんだ。」とゲイリーは語る。なぜ今、ソロ・アルバムを作るのかという質問に対してゲイリーは「ニック・メイソンと世界中で演奏することによって、スパンダー・バレエからは得られなかったギター・プレーヤーおよびシンガーとしての一定の評価を得た事が自信になった。それが今回ソロ・アルバムを作る事につながったんだ。私はある年齢で、世界の問題と自分の人生を理解する必要があると感じていて、私の場合それを行う唯一の方法は、ソングライティングによる自己セラピーなのさ。」と答える。アルバムには、ピンク・フロイドのレコーディングにも参加し、ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツのベーシストであるガイ・プラット他、「Too Much」のドラムにはクィーンのロジャー・テイラーが参加。25年の時を経てリリースされる、円熟味に溢れたソロ作品に大きな期待が寄せられている。¥3,300 (税込)ご注文できません -
輸入CD★スパンダー・バレエ / ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツのギタリスト、25年ぶりのソロ・アルバム
- PARK WOOD (COLUMBIA) / IMPORT / CD / 19439863462 / 1008315939 / 2021年07月15日
廃盤スパンダー・バレエのメンバー(ギタリスト/ソングライター)で、ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツのギタリスト/ボーカリストであるGary Kemp(ゲイリー・ケンプ)。スパンダー・バレエは、80年代に「True」「Gold」「Through the Barricades」等のヒット曲を連発。アルバムの総売上枚数は2,500万枚以上に及び、ゲイリー・ケンプはこの時代で最も成功したソングライターの一人となった。また、ゲイリーは俳優としても映画『ボディー・ガード』やBBCのコメディ番組『ザ・ケンプス』に出演し、人気を博した。最近では2018年に結成された、初期ピンク・フロイドの楽曲をライヴ演奏するプロジェクト=ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツにギタリスト/ボーカリストとして参加し、高い評価を得ている。 ソロ・デビューアルバム『Little Bruises』の発売から25年、2枚目のソロ・アルバムとなる『INSOLO』は、都市景観における孤独というパラドックスと、バックミラーを通して見える過去の人生への執着の高まりとそれが現在に及ぼす影響という、2つの主要なテーマに焦点を当てて制作された。アルバムからの先行曲「Ahead of the Game」は、爽やかな70年代テイストに溢れる楽曲。「このアルバムの曲のバックコーラスは、ウィングス、10cc、スーパートランプといった70年代後半のグループを参考にしたんだ。」とゲイリーは語る。なぜ今、ソロ・アルバムを作るのかという質問に対してゲイリーは「ニック・メイソンと世界中で演奏することによって、スパンダー・バレエからは得られなかったギター・プレーヤーおよびシンガーとしての一定の評価を得た事が自信になった。それが今回ソロ・アルバムを作る事につながったんだ。私はある年齢で、世界の問題と自分の人生を理解する必要があると感じていて、私の場合それを行う唯一の方法は、ソングライティングによる自己セラピーなのさ。」と答える。アルバムには、ピンク・フロイドのレコーディングにも参加し、ニック・メイスンズ・ソーサーフル・オブ・シークレッツのベーシストであるガイ・プラット他、「Too Much」のドラムにはクィーンのロジャー・テイラーが参加。25年の時を経てリリースされる、円熟味に溢れたソロ作品に大きな期待が寄せられている。¥1,980 (税込)ご注文できません
チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED
チェックしたアイテムはありません
2015年12月21日 / CASSETTE TAPE / JPN
売切
GARY KEMP / ゲイリー・ケンプ のニュース
2026.07.06
ロック・ポップス・インディ
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
ロック・ポップス・インディ
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...
チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED
チェックしたアイテムはありません
2015年12月21日 / CASSETTE TAPE / JPN
売切