CHARLIE SIEM / チャーリー・シーム
イギリスのヴァイオリニスト
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【国内仕様】エネスクのカデンツァを採用したブラームス
- SIGNUM CLASSICS / JPN / CD / XSIGCD936 / 1009059387 / 2025年08月15日
売切 注文不可※国内仕様・輸入盤 解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:アテシュ・オルガ(日本語訳:TEXTRAVAUX)【収録内容】ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77(カデンツァ:ジョルジュ・エネスク)エネスク:バラード Op.4a/アリアとスケルツィーノ【演奏者】チャーリー・シーム(ヴァイオリン)、フィルハーモニア管弦楽団、オレグ・カエターニ(指揮)1986年ロンドン生まれの若きヴァイオリニスト、チャーリー・シームは3歳からヴァイオリンを始め、1998年から2004年までロンドンの王立音楽大学でイツァーク・ラシュコフスキに、2004年からはシュロモ・ミンツに師事。ロンドン響、ロッテルダム・フィル、ロイヤル・フィルといった主要なオーケストラと共に、シャルル・デュトワ、エドワード・ガードナー、ズービン・メータ、ヤニック・ネゼ=セガン、ロジャー・ノリントンら数々の巨匠たちと共演を重ねています。Signum Classicsからはピアニストのイタマール・ゴランとのデュオ・アルバムを2枚、オレグ・カエターニ&フィルハーモニア管とベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲のアルバムをリリースし、いずれも高い評価を獲得してきました。再びカエターニ&フィルハーモニア管との共演が実現した今回取り上げたのはブラームスのヴァイオリン協奏曲。第1楽章のカデンツァをブラームス自身が書かなかったため、もっとも頻繁に演奏される初演者ヨアヒムによるものに始まり、アウアーやイザイ、クライスラー、20世紀に入ってからはハイフェッツやミルシテインなどあらゆる人物がカデンツァを書いており、その種類の多さでもよく知られています。そんな中今回シームが採用したのはメニューインにも支持されていたというジョルジュ・エネスクによる珍しいカデンツァ。用意した楽譜はエネスクが1946年5月にモスクワでオイストラフのために書いた自筆譜を音楽学者、ジャーナリストのアナ=アレクサンドラ・フォン・ビューローと作曲家、指揮者であるフランク・ヘッケルが2021年に起こした版が使用されており、このヴァージョンによるものはこれが世界初録音となります。※録音:2024年8月27日-28日、フェアフィールド・ホールズ(クロイドン、イギリス)(東京エムプラス)¥3,300 (税込)盤質:- S
- A
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エネスクのカデンツァを採用したブラームス
- SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD936 / 1009059394 / 2025年08月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送【収録内容】ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77(カデンツァ:ジョルジュ・エネスク)エネスク:バラード Op.4a/アリアとスケルツィーノ【演奏者】チャーリー・シーム(ヴァイオリン)、フィルハーモニア管弦楽団、オレグ・カエターニ(指揮)1986年ロンドン生まれの若きヴァイオリニスト、チャーリー・シームは3歳からヴァイオリンを始め、1998年から2004年までロンドンの王立音楽大学でイツァーク・ラシュコフスキに、2004年からはシュロモ・ミンツに師事。ロンドン響、ロッテルダム・フィル、ロイヤル・フィルといった主要なオーケストラと共に、シャルル・デュトワ、エドワード・ガードナー、ズービン・メータ、ヤニック・ネゼ=セガン、ロジャー・ノリントンら数々の巨匠たちと共演を重ねています。Signum Classicsからはピアニストのイタマール・ゴランとのデュオ・アルバムを2枚、オレグ・カエターニ&フィルハーモニア管とベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲のアルバムをリリースし、いずれも高い評価を獲得してきました。再びカエターニ&フィルハーモニア管との共演が実現した今回取り上げたのはブラームスのヴァイオリン協奏曲。第1楽章のカデンツァをブラームス自身が書かなかったため、もっとも頻繁に演奏される初演者ヨアヒムによるものに始まり、アウアーやイザイ、クライスラー、20世紀に入ってからはハイフェッツやミルシテインなどあらゆる人物がカデンツァを書いており、その種類の多さでもよく知られています。そんな中今回シームが採用したのはメニューインにも支持されていたというジョルジュ・エネスクによる珍しいカデンツァ。用意した楽譜はエネスクが1946年5月にモスクワでオイストラフのために書いた自筆譜を音楽学者、ジャーナリストのアナ=アレクサンドラ・フォン・ビューローと作曲家、指揮者であるフランク・ヘッケルが2021年に起こした版が使用されており、このヴァージョンによるものはこれが世界初録音となります。※録音:2024年8月27日-28日、フェアフィールド・ホールズ(クロイドン、イギリス)(東京エムプラス)¥3,135 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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- SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD734 / 1008610570 / 2023年02月15日
廃盤貴公子チャーリー・シーム、ヴォーン・ウィリアムズとグリーグを弾く!☆Signumレーベル第1弾に引き続きイタマール・ゴランとの共演!☆名指揮者たちと共演してきた若きヴァイオリニストがロマンティックに描く!■若きヴァイオリニスト、チャーリー・シームは1986年にロンドンで生まれ3歳からヴァイオリンを始めました。1998年から2004年までロンドンの王立音楽大学でイツァーク・ラシュコフスキに、2004年からはシュロモ・ミンツに師事し研鑽を積みました。ロンドン交響楽団、ロッテルダム・フィル、ロイヤル・フィルといった主要なオーケストラと共に、シャルル・デュトワ、エドワード・ガードナー、ズービン・メータ、ヤニック・ネゼ=セガン、ロジャー・ノリントンらの巨匠たちと共演しています。■Signumレーベルでの第2弾となった前作、ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲(SIGCD704/PSIGCD704)ではピツィカート誌の4つ星を獲得するなど、高い評価を得ました。今作ではSignumレーベル第1弾となった小品集(SIGCD652)で共演したイタマール・ゴランとの共演によるヴォーン・ウィリアムズとグリーグのヴァイオリン・ソナタ集です。イタマール・ゴランは、ワディム・レーピン、マキシム・ヴェンゲーロフ、庄司紗矢香などの名手との共演でも知られている室内楽のスペシャリストであり、チャーリー・シームともこれまでに度々共演してきました。そのチャーリー・シームのロマンティックな音色を存分に活かして息の合った演奏を繰り広げます。(東京エムプラス)【収録内容】ヴォーン・ウィリアムズ&グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ集 ―― ヴォーン・ウィリアムズ:ヴァイオリン・ソナタ イ短調/グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ト長調 Op.13、 「ペール・ギュント」よりソルヴェイグの歌(編曲:チャーリー・シーム)【演奏者】チャーリー・シーム(ヴァイオリン)、イタマール・ゴラン(ピアノ)※録音:2022年2月14日-16日、サフロン・ホール(イギリス)¥3,135 (税込)ご注文できません -
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