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ジャズとソウルの間を行き来しながら、個人的、北欧的なひねりを効かせたオリジナル12曲
- PROPHONE / IMPORT / CD / PCD391 / 1009213593 / 2026年04月25日
売切 注文不可シーグルズル・フローサソン Sigurður (Sigurdur) Flosason(1964‒)は、この数十年間、アイスランドでもっとも活発に活動してきたジャズ・プレーヤーのひとり。キャリアを通じ、スカンディナヴィアの優れたミュージシャンたちと共演してきました。30枚以上のレコードを録音、アイスランドの音楽賞を複数回受賞しました。『Blue Shoes』は、彼が自身の名前で録音した最新のアルバムです。過去の録音で共演したデンマークのミュージシャンふたり、ハモンドオルガンのケル・ラウリトセン Kjell Lauritsen とドラムのクリスシャン・レト KristianLeth に加え、ラーシュ・ヤンソンたちとの『Why Does Rain Fall』(PCD 400)をリリースしたばかりのスウェーデンのギタリスト、エーリク・セーデルリンド Erik Söderlind が参加。ジャズとソウルの間を行き来しながら、個人的、北欧的なひねりを効かせたシーグルズルのオリジナルを12曲、演奏しています。シーグルズルの曲とサックスは、北欧5カ国の中でも際立つ、独特のアイスランドの「ことば」を思い起こさせます。スペシャル・ゲストとしてデンマークのパーカッション・プレーヤー、ビアウア・スルブリュク Birger Sulbrück を迎え、2025年夏、コペンハーゲンのヴィレッジ・レコーディングでセッション録音されました。シーグルズル・フローサソン(アルト・サクソフォン)エーリク・セーデルリンド(ギター)ケル・ラウリトセン(ハモンンドオルガン)クリスシャン・レト(ドラム)スペシャル・ゲスト:ビアウア・スルブリュク(パーカッション)¥3,080 (税込)盤質:- A
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- IMPORT / CD / MM019 / 1007810809
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