EKATERINA DERZHAVINA / エカテリーナ・デルジャヴィナ
ロシアのピアニスト
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2002年録音
- VISTA VERA / IMPORT / CD / VVCD00254 / 1009168791 / 2026年02月03日
売切 注文不可【収録内容】グレン・グールド (1932-1982) :ピアノのための5つの小品 [Five Pieces for piano] (1950)ピアノのための2つの小品 [Two Pieces for piano]アルバン・ベルク (1885-1935) : ピアノ・ソナタ Op.1ヨーゼフ・ハイドン (1732-1809) : ピアノ・ソナタ ハ長調 Job.XVI:50ヨハン・セバスティアン・バッハ (1685-1750) : フランス序曲 BWV 831【演奏者】エカテリーナ・デルジャーヴィナ (ピアノ)録音時期 : 2002年録音方式 : ステレオ、アナログ (ADD)(サラバンド)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH19027 / 1007918511 / 2019年06月30日
売切 注文不可★ハイドンのピアノ・ソナタ全集(PH12037)に続くデルジャヴィナのハイドン第2弾は変奏曲を中心とした小品集。楷書的ながら独自の解釈がユニークで話題となった前作にひきつづき、今回も驚くほど新鮮なハイドン像が出現します。タイトルだけみると同じようですが、「カプリッチョ」はドイツ民謡「8人のへぼ仕立屋」を、「12の変奏曲」は弦楽四重奏曲第20番のメヌエットを主題にしており、「変奏曲ヘ短調」はハイドンらしからぬ悲痛な感情にあふれています。また、弦楽四重奏曲第77番「皇帝」の第2楽章による変奏曲はオーストリア(現ドイツ)国歌を主題としていて、ピアノ版でも格調高く美しさの極みです。 ★エカテリーナ・デルジャヴィナは1967年生まれ、グネシン音楽学校でウラジーミル・トロップに師事、1993~2006まで母校、2003年からはモスクワ音楽院で教えています。フォルジュルネ音楽祭に出演して日本でも注目される逸材です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 ハイドン:変奏曲と小品 [Disc1][1]カプリッチョ ト長調Hob.XVII:1 [2]20の変奏曲イ長調Hob.XVII:2 [3]12の変奏曲変ホ長調Hob.XVII:3 [4]幻想曲ハ長調Hob.XVII:4 [Disc2][5]6つの変奏曲ハ長調Hob.XVII:5 [6]変奏曲ヘ短調Hob.XVII:6 [7]5つの変奏曲ニ長調Hob.XVII:7 [8]アダージョ ト長調Hob.XV:22/II [9]変奏曲ハ短調「ロクスラーヌ」Hob.I:63 [10]アレグレット ト長調Hob.XVII:10 [11]アダージョ ヘ長調Hob.XVII:9 [12]ドイツ国歌による変奏曲Hob.III:77/II [13]12のドイツ舞曲Hob.IX:12【演奏者】 エカテリーナ・デルジャヴィナ(ピアノ) 録音:2016年11月29 / 30日/ザールラント放送¥5,555 (税込)ご注文できません -
- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH17003 / 1007348994 / 2017年04月30日
廃盤★アレクセイ・スタンチンスキーは1888年に生まれた作曲家。モスクワ音楽院でピアノを学ぶかたわら、作曲をタネーエフに師事し、メトネルやスクリャービンも才能を高く評価したといわれています。しかしメンタルを病み、治療したものの全快せぬまま入水して26年の人生を終えました。アヴァンギャルドの世代で、スクリャービンの影響を強く受けていますが、天性の対位法的発想が天寿に恵まれたなら「ロシアのバッハ」になったであろうとされています。 ★Profilレーベルからリリースされたハイドンのピアノ・ソナタ全集が評判となったエカテリーナ・デルジャヴィナ、今回は彼女が特にこだわるスタンチンスキーのアルバムが実現しました。デルジャヴィナは1967年生まれ、グネシン音楽学校でウラジーミル・トロップに師事し、1993-2006まで母校で教鞭をとり、さらに2003年からはモスクワ音楽院でも教えています。典型的ソ連英才教育を受けたロシア・ピアニズムの持ち主で、演奏は重く情念に満ち、薄幸の作曲家スタンチンスキーが込めた真摯な思いを音にしています。これまであった録音とは別次元の尋常ならざる芸術に心うたれます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】スタンチンスキー:112のスケッチOp.1 2前奏曲(10曲) 3ピアノ・ソナタ第1番 43つの無言歌エカテリーナ・デルジャヴィナ(ピアノ) 録音:2004、2005年¥3,410 (税込)ご注文できません -
- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH14043 / 1006929500 / 2015年12月25日
売切 注文不可デルジャヴィナ、得意のバッハ「フランス組曲」を弾くラフォル・ジュルネ音楽祭への出演で日本のファンにも印象深いロシアのピアニスト、エカテリーナ・デルジャヴィナが得意のバッハ、フランス組曲をレコーディング。1967年生まれ、グネシン音楽学校でウラジーミル・トロップに師事し、1993年から2006年まで母校で、さらに2003年からはモスクワ音楽院でも教鞭を取るデルジャヴィナは、ソ連英才教育を受けた典型的ロシア・ピアニズムの持ち主。ロシアのピアニストは伝統的にバッハを好み、すぐれた演奏を残していますが、ここに聴く粒立ちのよい音と折り目正しい演奏は格別。深い瞑想へと誘います。 キングインターナショナル 【収録内容】[DISC1]・組曲第1番ニ短調BWV 812・組曲第2番ハ短調BWV 813・組曲第3番ロ短調BWV 814・組曲第4番変ホ長調BWV 815・組曲第5番ト長調BWV 816[DISC2]・組曲第6番ホ長調BWV 817・フランス風序曲 ロ短調BWV 831 *・イタリア風アリアと変奏 BWV 989 *・4つのデュエットBWV 802-805 *【演奏者】エカテリーナ・デルジャヴィナ(ピアノ)【録音】2014年5月5日-6日/ザールブリュッケン、SR ハルベルク・フンクハウス(セッション)、1996年3月31日-4月1日/モスクワ、国営放送第1スタジオ(セッション)*¥5,555 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / 156 / 1006074566
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / N67080 / 1008734002
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