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- IMPORT / LP(レコード) / EA546148.1 / 1006557880
売切 注文不可※こちらは現在のところ入荷数未定となります。ご予約頂いてもご用意できない場合がございます。また、お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。予めご了承の程宜しくお願い致します。繊細な男女混声ハーモニーが美しい、LAのインディー・ポップ・バンド、マイロ・グリーン。 細やかなコーラス・ワークはそのままに、エレクトロの要素を取り入れて大胆にサウンドを進化させたセカンド・アルバム『CONTROL』発売!2012年セルフ・タイトルのアルバムでデビューを飾ったLAのインディー・ポップ・バンド、マイロ・グリーン。メンバー全員がソングライターであり、ミュージシャンであるこのグループは、各メンバーのコラボレーションを核に、自分たちのサウンドを作り上げてきた。 そ の彼らのセカンド・アルバム『CONTROL』が発売となる。プロデュースを手掛けるのは、Sia、Foester The People、Ellie Gouldingなどを手掛けたJesse Shatkin。そして彼のカリフォルニア州ハイランド・パークにあるホーム・スタジオでレコーディングされた本作には、ドラマーとして、Beck、 Atoms For Peaceなどで知られるJoey Waronkerが参加している。 ファースト・アルバムの淡いフォーク色を感 じさせる音と完璧にブレンドした男女混声ハーモニーを期待しているファンは、今作にまず驚きを感じるかも知れな い。男女の繊細な混成ハーモニーはそのままに、サウンドはメトロノミーなどにも通じる、シンセやエレクトロの要素を大胆に取り入れたものになっているから である。 しかしこれは、変化というよりもマイロ・グリーン・サウンドの進化と呼べるものである。メンバーは個別にソングライティングを行い、 それぞれのアイディア や影響を持ち込み、それをスタジオで一つの作品に組み合わせていったのだった。「サウンドは確かに進化したけど、このバンドは4人のソングライターとシン ガーが集まったものでもある。つまりこのバンドは、ヴォーカルの存在感とソングライターとしてのアイデンティティが中心に据えられているんだ。僕らはそれ ぞれ違った視点を持っているから、この共同作業によって出来るものは、個人で作ったものとは違ってくるんだ」とメンバーは自身のサウンドについて語ってい る。 そして本作『CONTROL』を制作するにあたり、メンバーはマイロ・グリーンを新しい方向へ持っていこうと意識していたとい う。それについて、メンバー のAndrew Heringerはこう語る:「最初のアルバムの曲作りから4年経ち、その間に僕らが惹かれていた音楽も変化していった。今作で僕らはドラムのリズムによ り重点を置いたり、サウンドスケープの隙間にシンセサイザーを差し込むなど、今まで使ったことの無い楽器も取り込むようになった。シン セによってエレクトロな要素が加わり、ドラムのリズムに重点を置くことによって、アップテンポでリズミックな楽曲が加わっても、繊細な男女の混成コー ラスと時にはポップに、また時にはメランコリックに聴こえるインディー・サウンドはそのまま。マイロ・グリーンが『コントロール』でまた新たな新たな扉を 開ける!・輸入盤CDはこちらdiskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY141225-MG1・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY150130-MG1・輸入盤LP+CDはこちらdiskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY141225-MG2¥3,410 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / 7567.86711 / 1006546365
売切 注文不可繊細な男女混声ハーモニーが美しい、LAのインディー・ポップ・バンド、マイロ・グリーン。 細やかなコーラス・ワークはそのままに、エレクトロの要素を取り入れて大胆にサウンドを進化させたセカンド・アルバム『CONTROL』発売!2012年セルフ・タイトルのアルバムでデビューを飾ったLAのインディー・ポップ・バンド、マイロ・グリーン。メンバー全員がソングライターであり、ミュージシャンであるこのグループは、各メンバーのコラボレーションを核に、自分たちのサウンドを作り上げてきた。 その彼らのセカンド・アルバム『CONTROL』が発売となる。プロデュースを手掛けるのは、Sia、Foester The People、Ellie Gouldingなどを手掛けたJesse Shatkin。そして彼のカリフォルニア州ハイランド・パークにあるホーム・スタジオでレコーディングされた本作には、ドラマーとして、Beck、 Atoms For Peaceなどで知られるJoey Waronkerが参加している。 ファースト・アルバムの淡いフォーク色を感じさせる音と完璧にブレンドした男女混声ハーモニーを期待しているファンは、今作にまず驚きを感じるかも知れな い。男女の繊細な混成ハーモニーはそのままに、サウンドはメトロノミーなどにも通じる、シンセやエレクトロの要素を大胆に取り入れたものになっているから である。 しかしこれは、変化というよりもマイロ・グリーン・サウンドの進化と呼べるものである。メンバーは個別にソングライティングを行い、それぞれのアイディア や影響を持ち込み、それをスタジオで一つの作品に組み合わせていったのだった。「サウンドは確かに進化したけど、このバンドは4人のソングライターとシン ガーが集まったものでもある。つまりこのバンドは、ヴォーカルの存在感とソングライターとしてのアイデンティティが中心に据えられているんだ。僕らはそれ ぞれ違った視点を持っているから、この共同作業によって出来るものは、個人で作ったものとは違ってくるんだ」とメンバーは自身のサウンドについて語ってい る。 そして本作『CONTROL』を制作するにあたり、メンバーはマイロ・グリーンを新しい方向へ持っていこうと意識していたという。それについて、メンバー のAndrew Heringerはこう語る:「最初のアルバムの曲作りから4年経ち、その間に僕らが惹かれていた音楽も変化していった。今作で僕らはドラムのリズムによ り重点を置いたり、サウンドスケープの隙間にシンセサイザーを差し込むなど、今まで使ったことの無い楽器も取り込むようになった。シンセによってエレクトロな要素が加わり、ドラムのリズムに重点を置くことによって、アップテンポでリズミックな楽曲が加わっても、繊細な男女の混成コー ラスと時にはポップに、また時にはメランコリックに聴こえるインディー・サウンドはそのまま。マイロ・グリーンが『コントロール』でまた新たな新たな扉を 開ける!・輸入盤CDはこちらdiskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY141225-MG1・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY150130-MG1・輸入盤LP+CDはこちらdiskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY141225-MG2¥1,650 (税込)ご注文できません -
- ELEKTRA / IMPORT / LP(レコード) / 546107.1 / 1006546378 / 2015年02月16日
売切 注文不可繊細な男女混声ハーモニーが美しい、LAのインディー・ポップ・バンド、マイロ・グリーン。 細やかなコーラス・ワークはそのままに、エレクトロの要素を取り入れて大胆にサウンドを進化させたセカンド・アルバム『CONTROL』発売!2012年セルフ・タイトルのアルバムでデビューを飾ったLAのインディー・ポップ・バンド、マイロ・グリーン。メンバー全員がソングライターであり、ミュージシャンであるこのグループは、各メンバーのコラボレーションを核に、自分たちのサウンドを作り上げてきた。 そ の彼らのセカンド・アルバム『CONTROL』が発売となる。プロデュースを手掛けるのは、Sia、Foester The People、Ellie Gouldingなどを手掛けたJesse Shatkin。そして彼のカリフォルニア州ハイランド・パークにあるホーム・スタジオでレコーディングされた本作には、ドラマーとして、Beck、 Atoms For Peaceなどで知られるJoey Waronkerが参加している。 ファースト・アルバムの淡いフォーク色を感 じさせる音と完璧にブレンドした男女混声ハーモニーを期待しているファンは、今作にまず驚きを感じるかも知れな い。男女の繊細な混成ハーモニーはそのままに、サウンドはメトロノミーなどにも通じる、シンセやエレクトロの要素を大胆に取り入れたものになっているから である。 しかしこれは、変化というよりもマイロ・グリーン・サウンドの進化と呼べるものである。メンバーは個別にソングライティングを行い、 それぞれのアイディア や影響を持ち込み、それをスタジオで一つの作品に組み合わせていったのだった。「サウンドは確かに進化したけど、このバンドは4人のソングライターとシン ガーが集まったものでもある。つまりこのバンドは、ヴォーカルの存在感とソングライターとしてのアイデンティティが中心に据えられているんだ。僕らはそれ ぞれ違った視点を持っているから、この共同作業によって出来るものは、個人で作ったものとは違ってくるんだ」とメンバーは自身のサウンドについて語ってい る。 そして本作『CONTROL』を制作するにあたり、メンバーはマイロ・グリーンを新しい方向へ持っていこうと意識していたとい う。それについて、メンバー のAndrew Heringerはこう語る:「最初のアルバムの曲作りから4年経ち、その間に僕らが惹かれていた音楽も変化していった。今作で僕らはドラムのリズムによ り重点を置いたり、サウンドスケープの隙間にシンセサイザーを差し込むなど、今まで使ったことの無い楽器も取り込むようになった。シン セによってエレクトロな要素が加わり、ドラムのリズムに重点を置くことによって、アップテンポでリズミックな楽曲が加わっても、繊細な男女の混成コー ラスと時にはポップに、また時にはメランコリックに聴こえるインディー・サウンドはそのまま。マイロ・グリーンが『コントロール』でまた新たな新たな扉を 開ける!・輸入盤CDはこちらdiskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY141225-MG1・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/AWY150130-MG1・輸入盤LP+CDはこちらdiskunion.net/indiealt/ct/detail/AWY141225-MG2¥2,750 (税込)盤質:- S
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