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- SUNNYSIDE / IMPORT / CD / SSC1535 / 1007824470 / 2019年01月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※デジパック★本年(2018年)6月来日。新宿ピットインでのライヴなど、満場のオーディエンス集まる中、熱気と大歓声を巻き起こしたジョン・レイモンド・アンド・リアル・フィールズのライヴ第二弾の登場!★ギラッド・ヘクセルマン、コリン・ストラナハンとのトリオは、ベースレスの変則トリオであるのみならず、ミネソタ州出身のレイモンドのルーツである中西部のフィールとカッティングエッジなNYのヴァイブレーションを結合させたオリジナルな現代屈指のユニット!本年はマット・ピアソンのプロデュースで、『Joy Ride』(SSC1501) でのスタジオ録音をリリースして話題になりましたが、このアルバムは4ヶ月以上のツアーを敢行したグループのラスト・パフォーマンスを作品化した一枚。★CD発売を経てのツアー・ライヴの録音であり、楽曲は、作品『Joy Ride』とまったく同じものながら、ライヴならではのインプロと、ギグを経てのバンドの結束と自由度が魅力。アンサンブルとしての完成度の高さから来るサウンドの重厚感と広がりと共に、オクターバー、ルーパー、サンプリングなど、サウンド・イフェクトを駆使したクリエーションは、とてもトリオとは思えないクォリティ。また本作でもボブ・ディランの“ The Times They Are A-Changin”を収録するほか、ポール・サイモンやピーター・ガブリエルなどをとりあげる彼らの描くサウンドは、ロック的なフィールで、楽曲のメロディも生かして最高にキャッチーでありつつ、予測不能なアイディアにも満ちあふれています。★フリューゲルならではの音色の温かみをもって、ノスタルジーもかきたてるレイモンド、ベースラインとソロ・パフォーマンスを絶妙に絡ませ、サウンドに詩的な広がりと先鋭的な響きをつくるギラッド、そして刺激的なパルスを送り続けるストラナハンのドラミング・・・!!★ちなみにレイモンド曰く、本ツアーでは各地のパフォーマンスをずっと録音していたとのことながら、アルバムは、彼らの大切な拠点でありラスト・パフォーマンスであったロサンゼルスのブルー・ホェールでの演奏を作品化。“数々の演奏を経て、僕たちのサウンドは、驚くほど変化していったんだ”とも語ったレイモンド。その究極の最終演奏がここに発表されます。メンバー:John Raymond(flh), Gilad Hekselman(g), Colin Stranahan(ds)Composed by John Raymond except M2.4.6Minnesota, WI (Justin Vernon),Be Still, My Soul(Traditional),The Times They Are A-Changin (Bob Dylan)アウトレット¥1,540 OFF ¥2,860 (税込)
¥1,320 (税込)
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ボン・イヴェールのショーン・キャリーとトランペット奏者ジョン・レイモンドとの2023年コラボ作
- Red Hook Records / IMPORT / CD / LE1001CD / 1008700779 / 2023年09月15日
廃盤RED HOOK LIMITEDから、新シリーズLIBELLULE EDITIONSが始動!!鬼才ピアニスト、アーロン・パークスが参加!!ボン・イヴェールの中心メンバーの"ショーン・キャリー"と、トランペット奏者"ジョン・レイモンド"とのコラボ作マルチ・インストゥルメンタリスト/ヴォーカリストのショーン・キャリーと、トランペット奏者ジョン・レイモンドとの共同プロジェクト『Shadowlands』がリリース。ジョン・レイモンドは、トランペット奏者/作曲家として活躍しておりグラミー賞にノミネートされた経験を持つ。ニューヨーク・タイムズ紙やステレオガム紙などから賞賛を浴びる8枚のアルバムをリリースし、世界で最も権威ある音楽院のひとつであるインディアナ大学のジェイコブス音楽院で教鞭をとっている。ショーン・キャリーは、グラミー級のインディー・フォーク・バンドであるボン・イヴェールの右腕で、マルチ・インストゥルメンタリスト、ソングライター、プロデューサーとして、スフィアン・スティーヴンス、ブルース・ホーンズビーらとコラボし、自身のアルバムを4枚リリースし、ピッチフォーク、NPRなどから高い評価を得た実力派ミュージシャン。今作『Shadowlands』は、2019年から段階的に実験を重ねながら緻密に作られたアルバムで、キャリーの美学が持つ暖かさと美しさ、そしてレイモンドの即興的で自然発生的な性質が融合した、ジャンルを超えた見事な楽曲集。ブラッド・メルドー以来の衝撃との声も高い鬼才ピアニスト、アーロンパークスもピアノ、ローズ、メロトロン(!)で参加している。収録されている音楽は、親密で瞑想的なものから、高揚感のあるアンセミックなものまで幅広く、音楽的な相互作用のエレクトリックな瞬間が随所に見られる。まさに何年もかけて作り上げたかのような至極のアルバムとなった。¥2,860 (税込)盤質:- S
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ボン・イヴェールのショーン・キャリーとトランペット奏者ジョン・レイモンドとの2023年コラボ作
- Red Hook Records / IMPORT / LP(レコード) / LE1001LP / 1008700778 / 2023年09月15日
売切 注文不可RED HOOK LIMITEDから、新シリーズLIBELLULE EDITIONSが始動!!鬼才ピアニスト、アーロン・パークスが参加!!ボン・イヴェールの中心メンバーの"ショーン・キャリー"と、トランペット奏者"ジョン・レイモンド"とのコラボ作マルチ・インストゥルメンタリスト/ヴォーカリストのショーン・キャリーと、トランペット奏者ジョン・レイモンドとの共同プロジェクト『Shadowlands』がリリース。ジョン・レイモンドは、トランペット奏者/作曲家として活躍しておりグラミー賞にノミネートされた経験を持つ。ニューヨーク・タイムズ紙やステレオガム紙などから賞賛を浴びる8枚のアルバムをリリースし、世界で最も権威ある音楽院のひとつであるインディアナ大学のジェイコブス音楽院で教鞭をとっている。ショーン・キャリーは、グラミー級のインディー・フォーク・バンドであるボン・イヴェールの右腕で、マルチ・インストゥルメンタリスト、ソングライター、プロデューサーとして、スフィアン・スティーヴンス、ブルース・ホーンズビーらとコラボし、自身のアルバムを4枚リリースし、ピッチフォーク、NPRなどから高い評価を得た実力派ミュージシャン。今作『Shadowlands』は、2019年から段階的に実験を重ねながら緻密に作られたアルバムで、キャリーの美学が持つ暖かさと美しさ、そしてレイモンドの即興的で自然発生的な性質が融合した、ジャンルを超えた見事な楽曲集。ブラッド・メルドー以来の衝撃との声も高い鬼才ピアニスト、アーロンパークスもピアノ、ローズ、メロトロン(!)で参加している。収録されている音楽は、親密で瞑想的なものから、高揚感のあるアンセミックなものまで幅広く、音楽的な相互作用のエレクトリックな瞬間が随所に見られる。まさに何年もかけて作り上げたかのような至極のアルバムとなった。¥5,060 (税込)盤質:- S
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- SHIFTING PARADIGM / IMPORT / CD / SP115 / 1007424657 / 2020年06月01日
売切 注文不可※ペーパースリーブ■John Raymond (flugelhorn)Gilad Hekselman (guitar)Colin Stranahan (drums)Real Feels by John Raymond w/ Gilad Hekselman & Colin StranahanReal Feels by John Raymond w/ Gilad Hekselman & Colin Stranahan¥2,200 (税込)ご注文できません -
- SHIFTING PARADIGM / IMPORT / CD / SP121 / 1007828198 / 2020年06月01日
売切 注文不可※ペーパースリーブ■John Raymond - flugelhornGilad Hekselman - guitarColin Stranahan - drumsReal Feels - Live Vol. 1 by John Raymond w/ Gilad Hekselman & Colin Stranahan¥2,200 (税込)ご注文できません -
21世紀屈指の精鋭Groupジョン・レイモンド&リアル・フィールズ『Joy Ride』リリース・ツアー4ヶ月を経てのラスト・ギグを作品化!
- JPN / CD / KKE089 / 1007824466 / 2019年01月20日
売切 注文不可※デジパック / 日本語ブックレット / 日本語ライナーノーツ★本年(2018年)6月来日。新宿ピットインでのライヴなど、満場のオーディエンス集まる中、熱気と大歓声を巻き起こしたジョン・レイモンド・アンド・リアル・フィールズのライヴ第二弾の登場!★ギラッド・ヘクセルマン、コリン・ストラナハンとのトリオは、ベースレスの変則トリオであるのみならず、ミネソタ州出身のレイモンドのルーツである中西部のフィールとカッティングエッジなNYのヴァイブレーションを結合させたオリジナルな現代屈指のユニット!本年はマット・ピアソンのプロデュースで、『Joy Ride』(SSC1501) でのスタジオ録音をリリースして話題になりましたが、このアルバムは4ヶ月以上のツアーを敢行したグループのラスト・パフォーマンスを作品化した一枚。★CD発売を経てのツアー・ライヴの録音であり、楽曲は、作品『Joy Ride』とまったく同じものながら、ライヴならではのインプロと、ギグを経てのバンドの結束と自由度が魅力。アンサンブルとしての完成度の高さから来るサウンドの重厚感と広がりと共に、オクターバー、ルーパー、サンプリングなど、サウンド・イフェクトを駆使したクリエーションは、とてもトリオとは思えないクォリティ。また本作でもボブ・ディランの“ The Times They Are A-Changin”を収録するほか、ポール・サイモンやピーター・ガブリエルなどをとりあげる彼らの描くサウンドは、ロック的なフィールで、楽曲のメロディも生かして最高にキャッチーでありつつ、予測不能なアイディアにも満ちあふれています。★フリューゲルならではの音色の温かみをもって、ノスタルジーもかきたてるレイモンド、ベースラインとソロ・パフォーマンスを絶妙に絡ませ、サウンドに詩的な広がりと先鋭的な響きをつくるギラッド、そして刺激的なパルスを送り続けるストラナハンのドラミング・・・!!★ちなみにレイモンド曰く、本ツアーでは各地のパフォーマンスをずっと録音していたとのことながら、アルバムは、彼らの大切な拠点でありラスト・パフォーマンスであったロサンゼルスのブルー・ホェールでの演奏を作品化。“数々の演奏を経て、僕たちのサウンドは、驚くほど変化していったんだ”とも語ったレイモンド。その究極の最終演奏がここに発表されます。メンバー:John Raymond(flh), Gilad Hekselman(g), Colin Stranahan(ds)Composed by John Raymond except M2.4.6Minnesota, WI (Justin Vernon),Be Still, My Soul(Traditional),The Times They Are A-Changin (Bob Dylan)¥2,547 (税込)ご注文できません -
- SUNNYSIDE / IMPORT / CD / SSC1501 / 1007573614 / 2018年02月16日
売切 注文不可※デジパック米国の音楽サイトStereogumが選ぶ「2016年の年間ベスト・ジャズ・アルバム」のTOP 5 に選出されたReal Feels!マット・ピアソンをプロデューサーに迎えた新作フリューゲル/ ギター/ ドラムでつくる劇的な世界!ギラッド・ヘクセルマンのギターも大フィーチャー。ミネアポリス・エリア育ち、現在NY のシーンで活躍の幅を広げるトランペッター、ジョン・レイモンドの最新作品。ウィスコンシン州、オークレアの音楽学校に学び、NYに拠点を移し、その後カート・ローゼンウィンケル、オリン・エヴァンス、リンダ・オー、ビリー・ハートといったワールドワイドなフィールドで活躍するアーティストとも共演し、頭角を現しつつあります。現在までに、インディレーベル、及び、Fresh Sound New Talent から作品をリリースしてきましたが、本作で、また新しいフィールドに立った予感です。メンバーは、ギラッド・ヘクセルマンに、コリン・ストラナハンというベースレス変則トリオ。レイモンドは、NY に移ってくる以前より、ギラッド・ヘクセルマンの演奏を思い描き、自身の様々なプロジェクトに招いて共演。その中で、ジム・ホールとアート・ファーマー、ロン・マイルス、ビル・フリゼールとブライアン・ブレイドとのコラボレーションなどの影響もあり、フリューゲル・ホーン、ギター、ドラムでのトリオ演奏を構想するに至ったようです。それが、このバンドReal Feelsに。2016 年には『Real Feels』とライヴ録音作品『Real Feels: Live, Vol.1.』も制作。『Real Feels』は、米国の音楽サイトStereogum が選ぶ「2016 年の年間ベスト・ジャズ・アルバム TOP10」に選ばれたことでも、話題になりましたが、本作は、<<プロデューサーに、あのマット・ピアソンを迎えての満を持してのリリース>>となりました。基本的には、今までの延長線上で、ギラッド・ヘクセルマンのギターを大きくフィーチャーしながら、マット・ピアソンのプロデュースの元、よりシンプル、かつ、アンサンブル的な結束力が固まった印象。ギラッドの詩的かつ先鋭的なメロディと共に、美しいハーモニーの広がりと、フリューゲルの音色の重なりは絶妙。またそこに現代の達人、ストラナハンが当意即妙に絡む演奏には、3人で演奏しているとはとても思えないような音の世界があり、このバンドのオリジナルなサウンドがあります。今回は、ピーター・ガブリエル、ボブ・ディラン、ポール・サイモンといったロック/ ポップの巨匠の楽曲も演奏。これらの演奏に関しては、メロディをシンプルに演奏し、楽曲の世界観も映し出すアレンジの妙も聴きもの。一方、ボン・イヴェールの楽曲をとりあげるなど、インディ・ロックの影響を大きく受けてきたレイモンド。M4 では、ブルックリンで見た彼らのライヴもヒントになったとのことですが、ギラッドのギターを大フィーチャー。サンプリング/ ループも駆使し、フリューゲルの音と重層的なサウンドを構築。そのサウンドの広がりや、劇的な展開には、オーケストラ的なものさえ感じさせます。また、オリジナルも魅力。ロック・フィールがそのまま反映されたM3 はレディオ・ヘッドのミステリアスさももったヴァイブレーションあり、一方、ラストは、清廉な祈りを思い起こさせるナンバー。ギラッドのギターとのアコースティックなデュオは大きな余韻を残しています。歴史的なジャズの深みあり、コンテンポラリーなフィールあり、ロックの王道あり、カントリー的な風合いあり。NYの多様性を詰め込んだようなバンド。注目です!John Raymond(flh), Gilad Hekselman(g), Colin Stranahan(ds) ※参考音源¥2,860 (税込)盤質:- B
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- STRENGTH & SONG RECORDS / IMPORT / CD / 001 / 1005049436 / 2015年05月25日
売切 注文不可*digipak仕様カート・ローゼンウィンケルやジェラルド・クレイトンとの共演歴もある、注目の若手トランペット奏者ジョン・レイモンドの最新盤がリリース! ■John Raymond: trumpet, flugelhorn, spoken vocals (11); Gilad Hekselman: guitar; Javier Santiago: piano, Fender Rhodes; Raviv Markovitz: bass; Cory Cox: drums; Gerald Clayton: piano (2, 3); Tim Green: alto saxophone (8, 11); Zac Martin: spoken vocals (11).- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSNT464 / 1006650276 / 2015年04月03日
売切 注文不可*digipak仕様ジャズ・トランペットの未来を拓く俊英、待望の新作ニューヨーク・タイムズが「すばらしく好印象を与える若手トランペット奏者」と称賛。これまでカート・ローゼンウィンケル、ギラッド・ヘクセルマン、ジェラルド・クレイトン、オリン・エバンスらと共演。ジョン・ファディスら多くのベテランからのお墨付きももらっている俊英ジョン・レイモンドの最新作が登場しました。今回は大ベテランのビリー・ハート、ジャズとクラシックを両立する才人ダン・テファーも参加。ジャズの伝統的なスイング感とクリエイティブな音作りを共存させながら、アルバム1枚をひとつの組曲のように聴かせてくれます。 (jazzyellより)■John Raymond (tp,flh) Dan Tepfer (p) Joe Martin (b) Billy Hart (ds)- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- A
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