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オーストラリアのシンフォニック・デスコア、渾身のセルフ・タイトル作品
- SHARPTONE / IMPORT / CD / 4065629733520 / 1008933652 / 2024年11月08日
売切 注文不可暗黒のブラック/デス・メタルと獰猛なハードコア、そしてゴシックでシンフォニックな響きを融合させたサウンドをシーンを切り開き続けるMAKE THEM SUFFERの2024年発表4枚目のフル・アルバム。アルバム毎に刻み込んだ進化を止めることなく結成当初からのコンセプトを改めて大事にすることで生まれた過去最もアグレッシヴかつメロディアスな作品。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RISE RECORDS / IMPORT / CD / 1008121744 / 2020年07月27日
売切 注文不可【輸入盤】漆黒の闇を思わせるようなダーク・ヘヴィネスが獰猛さと荘厳さを身にまとい、新たなヘヴィ・スタイルとなって今世界に鳴り響く…。シンフォニック・デスコア・サウンドとも言うべき圧巻の音像を吐き出す、オーストラリア出身のヘヴィ・アクト、メイク・ゼム・サファーが、前作より約3年振りとなる通算4作目の最新作を完成させた! 男女混成のヴォーカル・ワークがたとえようもない緊張感に満ちた戦慄を生み出す、全ヘヴィ・ミュージック・ファン必聴のアルバムが今、世界に産み落とされるのだ…! ◆漆黒の闇を思わせるようなダーク・ヘヴィネスと、牙をむき襲いかかる獰猛なハードコア・サウンド、そしてゴシックかつシンフォニックな響き、その要素を融合させ、圧巻のヘヴィさがありながらも浮遊感と荘厳さすら感じさせてくれる、オーストラリアはパース出身のヘヴィ・アクト、メイク・ゼム・サファー。2010年にアルバム『NEVERBLOOM』でデビューを果たし、その独自に深化させたヘヴィ・サウンドで大きな注目を集めた彼らが、さらに間口の広いヘヴィ・サウンドを貪欲に取り入れながらも確固たる独自のスタイルを展開させる、前作より約3年振りとなる、通算4作目のスタジオ・アルバム『HOW TO SURVIVE A FUNERAL』を完成させた…! ◆有無を言わせぬ邪悪なデスコア・サウンドを基盤に、そこにシンフォニックな要素を持ち込むことで独自のヘヴィ・スタイルを構築してきたこのメイク・ゼム・サファー。Rise Records移籍第一弾となった前作『WORLDS APART』では、自らのサウンドのコアな部分はそのままに、さらにそこにモダン・ヘヴィネスの要素を持ち込むことで、獰猛さと荘厳さが溢れる唯一無二の音像を展開していたのだが、この最新作ではさらにその間口の広いヘヴィネスを貪欲に取り入れ、一曲の中にしっかりとした物語性を感じさせるような圧巻の展開を持ち込んだ、進化版シンフォニック・デスコアを堂々と聴かせてくれている。 ◆メイク・ゼム・サファーが結成時から持ち続ける信念は、常に成長し続けること、そして常に前に進み続けること。この確固たる信念のもとに活動を続けてきた彼らだからこそ、世界の中でも一番離れた場所にある都市としても知られるオーストラリアのパースから、世界へその名を知られる存在へとその歩みを進めてこれたのだろう。貪欲に様々なスタイルを取り込み、デスコアからメロディック・デス、メタルコアからモダン・ヘヴィネスといったジャンルを縦横無尽に行き交いながら歩み続ける彼らは、単に「創造性」というレベルを超えた進化を遂げ続けている。 ◆前作でメタルコア然としたサウンドを取り入れた彼らだが、今作におけるその進化の度合いは、現在公開されている新曲を聴けば明らかだろう。アルバムの発売情報と共に公開された「Erase Me」では、これぞメロディック・デス的なキーボードのイントロから獰猛なギター・リフが炸裂、鋭角的なスクリーム/グロウルで煽っていくかと思えば、コーラス・パートでは美麗な女性ヴォーカルによるメロディ・ラインが展開していく、圧巻の音像を聴かせてくれている。また先日公開された「Drown With Me」は、ミドル・テンポな重量級ヘヴィ・グルーヴが幕を開け、そこから徐々に獰猛なる牙をむき出しながら、コーラス・パートではまるで天からの歌声かのようなメロディが突如として表れ、その荘厳さと獰猛さが交互に押し寄せてくる、凄まじい楽曲となっている。 ◆メイク・ゼム・サファーというバンドが持つ様々な要素をより輪郭をはっきりとさせながら融合させていったこの最新作は、まさに「見事」の一言に尽きる。今作ではモーション・レス・イン・ホワイトやブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン、そしてリル・ウェインまでも手掛けるDrew Fulk(WZRDBLDとしても知られる)をプロデューサーに起用、彼が所有するLAにあるスタジオでじっくりと作り上げられいった。バンドのキャリアにおいても、ここまでプロデューサーとじっくり取り組んだ作品は初めてのことだったというが、そのバンドとプロデューサーが生み出した成果/凄まじさは、この最新作を聴けば一目瞭然だろう。 ◆『HOW TO SURVIVE A FUNERAL』、このアルバムは、メイク・ゼム・サファーというバンドの過去から現在までに至るすべての要素からインスピレーションを受け、その全てを融合させながら一枚の作品として構築した作品だ。圧巻のクリエイティヴィティが有無を言わさぬ説得力を持つ「音」となって吐き出される、全ヘヴィ・ミュージック・ファン必聴の作品であることは、間違いない。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- RISE / IMPORT / CD / 1007441543 / 2017年08月03日
売切 注文不可【輸入盤】暗黒のブラック/デス・メタルと獰猛なハードコア、そしてゴシックでシンフォニックな響きを融合させた時、MAKE THEM SUFFERというサウンドが世に解き放たれる… オーストラリアが生んだデスコア・ゴシック・メタル・アクト、MAKE THEM SUFFER(メイク・ゼム・サファー)が放つ通算3作目となるスタジオ・アルバムが完成! 荘厳さと獰猛さを兼ね備えたそのサウンドは、全てのヘヴィ・ファンの胸を熱く焦がす事となる…◆漆黒の闇を思わせるようなダーク・ヘヴィネスと、牙をむき襲いかかる獰猛なハードコア・サウンド、そしてゴシックかつシンフォニックな響き、その要素を融合させ、圧巻のヘヴィさがありながらも浮遊感と荘厳さすら感じさせてくれる、オーストラリアはパース出身のヘヴィ・アクト、MAKE THEM SUFFER。2010年にアルバム『NEVERBLOOM』でデビューを果たし、その独自に深化させたヘヴィ・サウンドで大きな注目を集める彼らが、前作より2年振り、通算3作目となるスタジオ・アルバム『WORLDS APART』を完成させた…!◆MAKE THEM SUFFERというバンドが吐き出すそのヘヴィ・サウンドは、よくあるデスコア・バンドのようにファスト・パートとブレイクダウンを行きかい、グロウルとスクリームで感情の全てを吐き出すだけのサウンドではなく、獰猛さに満ちた重量級ヘヴィネスを底辺に、そこにブラスト・ビートやトレモロ・ギターで暗黒さをかもし出しつつ、安易にブレイクダウンに入ることなく徹底したヘヴィ・グルーヴを追求し続ける、感動すら感じさせる潔さを持っている。が、彼らのサウンドの最大の特徴は、紅一点のキーボーディストが奏でる荘厳なシンフォニック/ゴシックの要素と、彼女のコーラス・ワークだと言えよう。◆デビュー作でも、イントロにピアノによる緊張感に満ちた荘厳な調べを配し、そこからクワイアやオーケストレーションが加わる重厚なサウンドへと変化した後、強靱なブラスト・ビートが牙をむく圧巻のヘヴィネスへと突き進んでいくという凄まじい構成を持つ楽曲で幕を開けたこのMAKE THEM SUFFER。そのオープニング・トラックだけでも彼らの独自性を強く感じさせてくれるのだが、その独自のサウンドをより研ぎ澄ませ、さらなる高みに到達させたのが、この最新作『WORLDS APART』なのだ。◆狂気のスクリームと圧巻のグロウル、そこにのびやかな女性コーラスを織り交ぜたヴォーカル・パート…、この展開だけでも背筋がぞくぞくするような興奮を味わえるのだが、このヴォーカル・ワークと同様、圧巻のヘヴィネスとクラシカルに響くピアノの旋律、重量級のダークさと浮遊感を感じさせるキーボードの不穏なメロディ、そして獰猛な音像と荘厳なるサウンドを見事なバランスで融合させるその世界観は、見事の一言。今作から先行して公開されている新曲「Fireworks」を聴けば、その壮大なヘヴィネス、というサウンドを感じ取ってもらえることだろう。◆2008年に結成して以降、すぐにデビューすることなく地元を中心に精力的に活動を行い自らのサウンドとパフォーマンスを研ぎ澄ませていったMAKE THEM SUFFER。地道とも言えるその活動で着実のファンベースを拡大させていった彼らは、努力を惜しまず地に足をしっかりとつけながら徐々に注目を集める存在へと成長していったのだが、そのバンドそのものが持つ地の力の強靱さはこの努力によって培われたものだ。◆この3作目となる最新作『WORLDS APART』で、彼らはより幅広い、世界中のヘヴィ・ミュージック・ファンの注目を集める存在へとさらにその歩みを進めることになる。もしかするとこの作品がメタルコアというジャンルの流れを変えてしまうかもしれない…、そんな期待すら感じさせてくれる作品を、MAKE THEM SUFFERは作り上げたのだ!※メーカー・インフォより【仕様】・デジパック¥1,760 (税込)盤質:- A
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- RISE / IMPORT / LP(レコード) / 1007441545 / 2017年08月25日
売切 注文不可【輸入盤】暗黒のブラック/デス・メタルと獰猛なハードコア、そしてゴシックでシンフォニックな響きを融合させた時、MAKE THEM SUFFERというサウンドが世に解き放たれる… オーストラリアが生んだデスコア・ゴシック・メタル・アクト、MAKE THEM SUFFER(メイク・ゼム・サファー)が放つ通算3作目となるスタジオ・アルバムがアナログ盤でも登場! 荘厳さと獰猛さを兼ね備えたそのサウンドは、全てのヘヴィ・ファンの胸を熱く焦がす事となる…◆漆黒の闇を思わせるようなダーク・ヘヴィネスと、牙をむき襲いかかる獰猛なハードコア・サウンド、そしてゴシックかつシンフォニックな響き、その要素を融合させ、圧巻のヘヴィさがありながらも浮遊感と荘厳さすら感じさせてくれる、オーストラリアはパース出身のヘヴィ・アクト、MAKE THEM SUFFER。2010年にアルバム『NEVERBLOOM』でデビューを果たし、その独自に深化させたヘヴィ・サウンドで大きな注目を集める彼らが、前作より2年振り、通算3作目となるスタジオ・アルバム『WORLDS APART』を完成させた…!◆MAKE THEM SUFFERというバンドが吐き出すそのヘヴィ・サウンドは、よくあるデスコア・バンドのようにファスト・パートとブレイクダウンを行きかい、グロウルとスクリームで感情の全てを吐き出すだけのサウンドではなく、獰猛さに満ちた重量級ヘヴィネスを底辺に、そこにブラスト・ビートやトレモロ・ギターで暗黒さをかもし出しつつ、安易にブレイクダウンに入ることなく徹底したヘヴィ・グルーヴを追求し続ける、感動すら感じさせる潔さを持っている。が、彼らのサウンドの最大の特徴は、紅一点のキーボーディストが奏でる荘厳なシンフォニック/ゴシックの要素と、彼女のコーラス・ワークだと言えよう。◆デビュー作でも、イントロにピアノによる緊張感に満ちた荘厳な調べを配し、そこからクワイアやオーケストレーションが加わる重厚なサウンドへと変化した後、強靱なブラスト・ビートが牙をむく圧巻のヘヴィネスへと突き進んでいくという凄まじい構成を持つ楽曲で幕を開けたこのMAKE THEM SUFFER。そのオープニング・トラックだけでも彼らの独自性を強く感じさせてくれるのだが、その独自のサウンドをより研ぎ澄ませ、さらなる高みに到達させたのが、この最新作『WORLDS APART』なのだ。◆狂気のスクリームと圧巻のグロウル、そこにのびやかな女性コーラスを織り交ぜたヴォーカル・パート…、この展開だけでも背筋がぞくぞくするような興奮を味わえるのだが、このヴォーカル・ワークと同様、圧巻のヘヴィネスとクラシカルに響くピアノの旋律、重量級のダークさと浮遊感を感じさせるキーボードの不穏なメロディ、そして獰猛な音像と荘厳なるサウンドを見事なバランスで融合させるその世界観は、見事の一言。今作から先行して公開されている新曲「Fireworks」を聴けば、その壮大なヘヴィネス、というサウンドを感じ取ってもらえることだろう。◆2008年に結成して以降、すぐにデビューすることなく地元を中心に精力的に活動を行い自らのサウンドとパフォーマンスを研ぎ澄ませていったMAKE THEM SUFFER。地道とも言えるその活動で着実のファンベースを拡大させていった彼らは、努力を惜しまず地に足をしっかりとつけながら徐々に注目を集める存在へと成長していったのだが、そのバンドそのものが持つ地の力の強靱さはこの努力によって培われたものだ。◆この3作目となる最新作『WORLDS APART』で、彼らはより幅広い、世界中のヘヴィ・ミュージック・ファンの注目を集める存在へとさらにその歩みを進めることになる。もしかするとこの作品がメタルコアというジャンルの流れを変えてしまうかもしれない…、そんな期待すら感じさせてくれる作品を、MAKE THEM SUFFERは作り上げたのだ!※メーカー・インフォより¥2,530 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / FIRE2007063 / 1006910232 / 1990年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / RR76402 / 1006475489 / 1990年01月01日
廃盤ご注文できません -
- IMPORT / CD / 5419661082 / 1006910563 / 1990年01月01日
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